この出来事があったのは中2の冬。
春になりかけてたかもしれない。
2年生が終わろうとして、3年生になるウキウキした状態の時だったと思う。
当日私は高2の彼氏がいた。
けれど、彼に浮気されてたっていうのもあって気が緩んでたのかもしれない。
同級生の男の子と通話をしていた。
私はいわゆる変態。
中1で男の子と興味本意でエッチして以来、性欲が止まらずハーフパンツを履かずに、スカートの下がパンツだけとかノーパンとか、中◯生にして普通にあった。
それもあってか通話していてもえっちな話になっていって・・・。
私は同じ学校で冗談言っている男の子が多いから話していても冗談だってすぐわかった。
けど、その時だけは違った。
Rくん(仮名)の声が段々とガチトーンに。
「ねぇ、俺とえっちしてよ。」
前にもRくんとはそんな話をしたことがあったけど、彼氏がいたのでできなかった。
でも、Rくんの性欲も止められなかったようで。
Rくんも彼女がいるのに・・・。
一応浮気されている身でRにもそうなって欲しくなかったってゆーのもあって最初は拒否していたけど、しつこく言われてしょうがなくフェラだけはやってあげることに。
Rは体験がなかったので要望通りにしてあげた。
「月曜日の3時間目、11:15に抜け出してきて」
これが彼の要望だった。
正直、私は学校での体験がなかったのですごくハラハラドキドキしていた。
11:15。
先生に、
「お腹が痛いのでトイレに行ってきます」
と告げ、廊下に出た。
彼は既に廊下にいたので彼の元へ向かった。
彼の顔はこわばっていて、緊張しているのが見てわかるくらいだった。
3年生の先輩が卒業していなかったので3年生のフロアへ行き、男子トイレに入った。
彼はずっと
「本当にいいの?」
と何回も聞いてきた。
私は
「いいよ、気持ちよくさせてあげる」
と言った。
私も緊張していたため、175cmある彼と20cm差ある高さに見上げて目を見ることはできなかった。
いよいよフェラ開始。
彼のアソコは既にパンパンになっていた。
「俺、授業中も我慢出来なかったんだ」
と囁かれ、私もすごくエッチな気分になった。
彼のものがズボンとパンツから出てきた。
中2と思えないくらいの大きさでとてもびっくりした。
彼のものを咥えわざと感じるように目を見ながら舐めたり、音を立てたり・・・・・・何より授業中にそんなことをしていることに自分でも感じてしまってw
彼の顔が段々と険しくなって声が出始めた。
「あぁ・・・。ね、Aちゃん(私の仮名)も、もういきそう・・・・・・口の中で出してもいい・・・?」
と言われ、もちろんと大きく頷いた。
彼のアソコから大量の精子が私の口に解き放たれた。
Rの顔は疲れ果てた顔をしていた。
授業中だったのでエッチするわけにもいかず、そのまま教室へ戻った。
男の人のいく顔が大好きな私は、これを思い返す度にひとりでエッチしてましたw
以上です。
オチのないしょうもない体験談失礼しました。