同級生の母親のスーツ姿が忘れられなかった

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※2018年10月29日に追記しました。

初めて投稿しますので、読みづらい点などありますがご了承下さい。

当時まだ私が10代の頃の話です。

私は中◯生の頃クラスの仲のいい男女6人でいつも一緒に行動していました。

私は母子家庭でしたので他の5人の母親達が気にかけてくれていたので寂しくはなかったのですが、その中でも1人気になる人がいました。

同級生の尚子の母親で、名前は亜矢子さんといって当時37歳で保険の外交員をしていました。

見た目は女優の渡辺典子さんに似ていてとても美人で、穏やかな感じでとても同じ歳の娘がいるとは思えなくて憧れていました。

受験対策として尚子の家で勉強していたのですが、亜矢子さんがスーツ姿で近くにいたのでいつもタイトスカートのお尻に目が釘付けになりまた亜矢子さんも家なのでリラックスしている為、私がみんなにバレない様にガン見してるのはわからなかったと思います。

当時中3で一応初体験は済ませていましたが、亜矢子さんのスーツ姿を目の当たりにすると同級生に対して性の対象とは思えず、いつも尚子の家で集まるのが習慣になっていたので、亜矢子さんのお尻を触りたいといつも悶々としていました。

無事に高校受験も終わり、中学卒業式の帰りに尚子の家でお祝いをする事になり、最後になぜか私を含め6人1人ずつ胴上げがはじました。

その時にどさくさに紛れて尚子のお尻を触ってもバレなかったので私はふと悪知恵を働かせ、亜矢子さんも胴上げしようかとみんなに言って、そうだねみたいな感じなノリで亜矢子さんを胴上げする事になったのです。

私はスーツ姿の亜矢子さんの念願のお尻を触れるかと思うと勃起が止まらなくなって、ちょっとトイレに行くからごめんと告げ、一旦バクバクした心臓と勃起した息子を落ち着かせていざ胴上げが開始されました。

私は当然お尻をどさくさに紛れ触りまくり、途中理性を失いかけめちゃくちゃお尻を揉みまくっていたのですが、亜矢子さんはゲラゲラ笑い続けていてみんなも楽しく笑っていたのですが、みんなフザケ過ぎてしまい途中でバランスが崩れ、亜矢子さんが私にお姫様抱っこ状態になって抱き抱えたまま私が倒れてしまいました。

私は全然大丈夫だったのですが空気が悪くなり、みんな悪いと思ったのかしれないですが急遽お開きになりました。

私も帰ろうと思ったら少し足がひねったので少し休んで帰れば?と亜矢子さんに言われたので尚子はみんなを送って来るといい居なくなってしまいました。

亜矢子さんは申し訳なさそうな感じで心配してくれてるので、逆に立てないから肩貸して下さいと言って倒れるふりしてわざと亜矢子さんにもたれかかり、亜矢子さんが倒れる時に支えるふりしてお尻を触ったり支えたりしていました。

亜矢子さんはちょっと天然な所があり、あからさまに私が触ってるのにごめんねと言って来るので申し訳なくなり、大丈夫立てますと言い家に帰りました。

私は他県へ高校入学から引越する事になったのでみんなとはこの時でお別れでした。

追記:2018年10月19日

高校に入学してからはみんなとは離れてしまい、亜矢子さんのお尻ともお別れか、と過ごしていました。

しばらくすると私宛に荷物が送られてきて、何かな?と開けてみたら5人からの手紙と写真がありました。

嬉しい事にスーツ姿の亜矢子さんがみんなと写っている写真があってとても興奮しました。

引越先はやや都会でしたので、街中で色んなスーツ姿の女性を見て来たけど亜矢子さんの写真を見たらどれも敵いませんでした。

中3の時に触った亜矢子さんのお尻の感触がとても忘れられず、時だけが過ぎて高3になってしまいました。

当時出来た彼女とデートしてたら何処かで見た人が目の前を過ぎて行きました。

間違いなくその女性は亜矢子さんで、職場から帰る所で同僚の女性と一緒でした。

約3年ぶりに見たわけですが昔と変わらず綺麗で、前よりお尻が若干大きくなったのかタイトスカートがムチムチしていて、恥ずかしながらその場でフル勃起してしまい彼女にごまかすのが大変でした。

私の母親が再婚したため高校入学から名字が変わり、私も身長が20センチ以上伸びて、中学の時は短髪でしたが高校からは少し長髪でしたから亜矢子さんはわからなかったと思います。

彼女には急用が出来たからごめんと言って明日ご飯ゴチで勘弁してもらい、亜矢子さん追跡モードに入りました。

怪しまれない様な距離間を保ちながら近くの駅に着きました。

時刻は大体17時30分位でしたので帰宅するサラリーマンの方々など多くいました。

普段まだそこまで混んでない駅なんですが、人身事故があって全線運転見合わせのため急いで亜矢子さんから離れない様にホームに並びました。

間もなく運転再開との事で人がごった返しになって来て、後ろの人に押されたせいで亜矢子さんの後ろに張り付く感じになりました。

ふと隣を見ると50歳くらいのサラリーマンの人が亜矢子さん達をガン見していて、こいつは痴漢で獲物を探してるなと思い様子を見ていました。

電車が来るまで色々想像したら息子がヤバくなってきて何とか踏ん張っているといよいよ電車が到着。

降りる人があまり居なくて後ろからガンガン押されて来て、サラリーマンの男は亜矢子さんに仕掛けようとしてたので、ブロックしたら亜矢子さんの会社の人達(ここではAさんとBさん)にサラリーマンは獲物を変えたらしく、下を見たら既にサラリーマンの人の手は既にAさんのスカートの中に入っていました。

Bさんはお尻を凄く揉まれていて、男は亜矢子さんの方を見て悔しがってる表情をしていました。

やっぱりなと思っていたのですが私はもうどうなってもいいやって思い、電車が来てドアが開いた時に息子を亜矢子さんのお尻に押し付け、両手で後ろからお尻を揉みながら電車に入って行きました。

あまりの気持ち良さにSEXよりたまらないと思い後ろから押されてる風に装ってグイグイ押し付けました。

人がこれでもかというくらい電車内に入ってくるので途中からは圧迫感が凄かったです。

立ちバックみたいな体位な形になり、吸い付く様にピタッと亜矢子さんのお尻にフル勃起の息子が当たります。

両手でタイトスカートを少しずつ捲り上げてると流石に亜矢子さんも気付き、後ろを振り返ろうとしますがあまりの混雑の為少ししか振り返れません。

幸い私の隣には先程のサラリーマンの男がいたのできっと犯人はこいつだな、と思ってそうでした。

隣のサラリーマンはBさんに逃げられたためAさんに夢中になっていました。

私はそれを見てふと亜矢子さんはひょっとしてOKな人か?と感じ始めました。

嫌がる素振りがないから試しにタイトスカートの中に上手く手を入れ、ストッキングの上からお尻を触って軽く揉んでみたら少し私に寄り掛かって来ました。

嘘~っと思いながらも続行してると軽く咳き込む様な声を出していて、もしかして感じてるのかなぁ?と思い、息子をわざと前後に動かすと亜矢子さんはお尻を私に押し付けて来ました。

先程からの気持ち良さと亜矢子さんがOKかもしれないというショックというか嬉しさなど色んななんともいえない感情が湧き出てきて、トコトン行くしかないとその時勝手に私は思いました。

これからどうしようかと色々考えると次の駅に着くアナウンスが流れたのですが、時間調整か何かで少し緊急停止するとの事でした。

もう今日は亜矢子さん一旦辞めようと思い、隣のサラリーマンの男の方を見たら目が合ったのでアイコンタクトみたいに亜矢子さんの方行く?みたいな感じで合図したら超嬉しそうにニコニコしてやっばり亜矢子さん狙いだったのかと思い、また電車が動き出す時にかなり揺れて軽く将棋倒しみたいななった時に男と場所を入れ替わりまして、その時去り際に亜矢子さんの胸をスーツの上から揉んで男が亜矢子さんの後ろで私はAさんの後ろにという体制似なりました。

よく見るとAさんは30歳位の感じでリクルートスーツみたいな服装で、かなりそそりましたが直ぐに次の駅に着くのでお尻を触る程度しか出来ませんでした。

Aさんのお尻も気持ち良かったのですが亜矢子さんはやはり別格でした。

次の駅のホームが見えてきて、サラリーマンの男は左手で亜矢子さんの胸を触っていて右手でお尻を触ってたのですが何か違和感を感じてたらサラリーマンの男をAさんとBさんにガッツリ見られていて、何やってんだみたいに責められていて、私はどさくさに紛れ全然違う所へ移動してたので周りの人も亜矢子さんもサラリーマンの男が犯人だと認識してるみたいでした。

ホームに着き、電車のドアが開いた瞬間他の人達やAさんBさんにサラリーマンの男が捕まりそうだったので、私はなぜか知らないですがその場で気絶したふりをして、満員電車で体調不良になった感じの仕草をしました。

男に、先ほど亜矢子さんを譲ったみたいなアイコンタクトで今のうちに行けみたいな感じで合図し、みんな私に気が散っていてそのスキに男は難を逃れたのを見て、私もありがとうございます、大丈夫です助かりましたとお礼をしているとAさんとBさんと亜矢子さんは「さっきの男じゃない人にずっと触られた」みたいな事を話していて正直焦りました。

私は慌ててサラリーマンを追いかけました。

◯追記:2018年10月24日

私はすかさず先程のサラリーマン(これからはSとします)に声を掛けました。

少し人目がつかない場所で話がしたいと申し出てたら駅を出て近くの喫茶店に案内されました。

Sはいきなり何でもするから勘弁して下さいと謝罪して来たのでそれは違うと説明して

お互いに軽く自己紹介してSは40代で妻子なしごく普通の人って感じでした。亜矢子さん(これからは亜矢子)はどうだった?

と聞いたら前から気になっていて帰りに何度かチャレンジしようとして駄目だったらしく、今日は駅のホームで見かけてから狙いを定めてたらしいけど私がいたから不自然に動けなかったらしい。

私が譲った?お陰で亜矢子に密着し過ぎて周りにバレバレになったと知らず無茶し過ぎて間一髪危なかったと言っていた。

亜矢子は私の同級生の母親だと伝えるとかなり動揺していました。

Sは亜矢子を又今度は長い時間痴漢したいとの事で、お互いに連絡先の交換してメールのやりとりをする事にして一旦解散しました。

私は家に着いて今日の事を思い出して、以前送られて来た亜矢子の写真を見ながら、

亜矢子とヤレないかなぁ?と思い色々考える事にしました。

親父さん(私の母親が再婚した為新しい父親)は映像処理の仕事をしていて昔ビデオカメラを貰った事を思い出し、亜矢子が痴漢されてる所を盗撮しようと考えついた。

今と違ってまだ痴漢や盗撮がうるさい時代ではないし、親父さんから貰ったビデオカメラはその当時高級品で、親父さんには適当に嘘をついて協力してもらい盗撮用のカバンを作る事に成功しました。

Sとは連絡取り合っていたが亜矢子に痴漢出来ないでいたらしいです。

私は勿論亜矢子の家をわかっているので家から朝亜矢子が何時にどの電車に乗るか調べる事にしたのですが、私が中学の頃それとなく聞いた事があったのでその当時の勘を頼りに行くと亜矢子がホームにやって来ました。しかし亜矢子の横には尚子がいて

亜矢子とは3年会ってなかったからバレないですが、尚子と中学の仲良し5人とは私が引越ても会っていたのでヤバイわと思い、

別の車両から様子を伺いました。

途中駅で尚子は乗り換えで降りて行き亜矢子はそのまま会社の最寄り駅で降りて行きました。

亜矢子の乗車した時間は通勤ラッシュのピークの時間帯なので内心シメシメと思いました。

私もまだ高3なので普段は学校休めないので、Sと会い親父さんと作ったカバンを渡し亜矢子を撮って来てくれと頼みました。Sには亜矢子の乗車する時間と尚子が居なくなる駅とかとビデオカメラの簡単な操作方法を教え、Sには前の事でバレそうになってるからくれぐれも注意してやり過ぎない様にと念をおして後を託しました。

学校で授業している時や彼女とデートしてる時も家にいる時も気が気でなかったです。

1週間位して昼休みにSから連絡来て今日夕方来てくれと頼まれたので体調不良と教師に言って早退して急いでSの元に訪れました。

亜矢子の職場近くのファミレスで待ち合わせして早速ビデオカメラを見ようとしたけど我慢してSの話を聞く事にしました。

1週間Sは早起きして亜矢子をつけ狙ったみたいで、毎日ではないけど痴漢に狙われてたみたいです。尚子が降りて1人になってからみたいな事を言っていて、Sはカバンは亜矢子の真後ろに置いて時々触ってたらしいけどあまり無茶はしなかったみたいです。

私はカバンを受け取り帰ろうとすると、時間的に亜矢子が仕事終わる時間だから勝負しようかと話いざ2人で駅で他愛もない話をしながら亜矢子を待ちました。

しばらくして何も知らない亜矢子が駅にやって来ました。すかさず2人で後をつけホームへ並びました。

今日は駄目か、と話をしているといつもより人が凄くて近くにAとB(亜矢子の同僚)が居ないので私はカバンのビデオカメラのスイッチを入れました。

近くで就活セミナーがあったらしく就活生や会社関係者みたいな人たちが目立っていたのでより一層混雑していて周りを見るといかにも痴漢しそうな感じの人がリクルートスーツを着ている就活生の周りをウロウロしていました。

いざ電車が到着しましたが当然降りる人は居なく案の定グイグイまだホームなのに押されます。近くの人達は次にしようかぁ?

みたいに話していて亜矢子も迷ってるみたいなのでわたしはカバンを注意しながら

Sと強引に亜矢子を電車へ押し込みました

Sは我慢出来なかったのかもしれないがもう手はスカートの中に入れてましたし、まだ後ろからグイグイ押されるので亜矢子もそれどころではなかった状況です。

私はカバンを亜矢子の真下に置く予定でしたがSが既にタイトスカートをたくし上げてたので亜矢子のスカートの中辺り?にカバンを押し付ける様に持つ事にしました。

Sは1週間毎日亜矢子を見張っていて痴漢されても騒がないのを知っていたんだなぁと

私はその時感じでなんだか変な悔しさがありました。3年亜矢子とは顔を合わせていなかった訳ですがあまり近すぎるとバレるリスクもあったのでカバンをSに渡して、電車の揺れを利用して少し離れた所で観察していました。もう次の駅に着くとの事で亜矢子の方へ近付くとタイトスカートがほぼ

全部腰の辺りまで捲られてるのを一瞬見ました?よく見るとSともう1人の知らない男が亜矢子に痴漢してました。すかさずSからカバンを受け取り亜矢子に痴漢してた奴をどうするかと思ったら私の隣のおばちゃんがこいつ痴漢と騒ぎ立てSではない男の手を掴んでいました。

電車が駅に着いてみんな降りる時おばちゃんにお兄ちゃん手伝ってと私を含む何人かが言われたので、男を捕まえたままにして

Sには今日は解散みたいな話をしてSはその場を離れ帰って行きました。

亜矢子は大丈夫ですと言っていたがおばちゃんが駄目だと言い放ち私は知らないフリして亜矢子さんに大丈夫ですか?と言って

自販機で買って来た水とハンカチを渡し帰ろうとすると誰かわたしを呼ぶ声がして

誰かと思ったら尚子でした。

その瞬間絶望間で亜矢子とSEXヤル計画終わったと思い半泣き状態になりました。

私はシンという名前で尚子がシン君どうしたの?みたいに聞いて来たらさっきのおばちゃんが亜矢子が痴漢にあってるのをこのお兄ちゃんが助けたんだみたいな事を言っていて、本当は逆で首謀者ですとも言える筈もなくて亜矢子を見たら凄く驚いてビックリしていて何ともいえない表情でした。

結局痴漢はおばちゃんが駅事務所に叩きつけ警察が来て連れて行かれて私達3人はとりあえずその場所を離れました。

駅を出て近くのファミレスで何か食べようと尚子が言って来て私はSに託していたビデオカメラが見たかったから早く帰りたかったけど仕方なく着いて行きました。

亜矢子は前に私が痴漢した事などわかる筈もなく近くに居たなら声掛ければいいのにと言われ、後は尚子がおかあさん助けてくれてありがとうの連発であればおばちゃんが助けただけで俺はおばちゃんに協力しただけと言うのが精一杯でした。

尚子がトイレに行くと言って席に立った時

亜矢子がさっき電車で見た事は忘れて?と言って来たのでわかりましたと言い久しぶりに会ったからもっと話がしたいなぁと

言ったら亜矢子は凄く喜んで、

今度尚子連れて私の家に行こうかなと言ってたので是非来て下さいと告げました。

亜矢子は尚子の事とか相談したいから連絡先教えてと言って来たので尚子に内緒にしてくれるならいいよ。と私は約束させて

連絡先を交換しました。内心心臓バクバクで亜矢子とまだSEX出来るチャンスはあるとナイスおばちゃんと尚子と思い今日帰ると言って2人に挨拶したけど、さっき亜矢子がSにタイトスカートまくり上げられてた時見た亜矢子のストッキング越しの白いパンティーが目に焼き付いてフル勃起してしまいヤバかったです。

その後落ち着いてから家に帰りましたが

先程亜矢子の痴漢された所とSに託した

1週間分のビデオカメラが楽しみでワクワクしながら家に帰りましたが内心ドキドキしっぱなしでした。

続きます。

◯追記:2018年10月25日

続きです。少し長くなりますがすいません。

私は家に着くなり自分の部屋に行き早速

ビデオカメラを再生させようとセットしたのですがきっとあんまり綺麗に撮れてないだろう?と半信半疑だったのですが、親父さんが映像関係の仕事をしていた為私でも上手く撮影出来る様に色々調整してくれていました。

親父さんありがとうと心の中でガッツポーズをしビデオカメラを再生させました。

もの凄く綺麗に撮れていてモニターには

亜矢子らしい女性が写っていました。

隣には尚子が居て途中の停車駅で尚子が降りて行き亜矢子が1人になった所で又

ビデオカメラの映像が再開されてました。

そのまま映像を見ていくと亜矢子のお尻に誰かの手が当たってる様に見えて、不可抗力かみたいに思ってたらその手が段々亜矢子のお尻を触り始めしばらく様子を伺った後、その手が亜矢子のお尻を鷲掴みにしていきめちゃくちゃお尻を揉みしだいていました。凄ぇともうフル勃起でモニターに釘付けになっているとその手が亜矢子のタイトスカートを少しずつ捲くり上げていたのですが混雑過ぎていた為少しだけしかめくれていませんでしたが亜矢子の赤い色っぽいパンティーが確認出来ました。私の我慢汁がその時半端なくてヤバかったです。

流石に亜矢子も抵抗してスカートを元に戻す所で駅に着いたみたいで月曜日の映像は

終わってました。本当は一気に全部見たかったのですが明日からの楽しみにしようと

一発抜こうかなと思っていたら丁度亜矢子からメールが来て3年ぶりだねみたいなメールをしていたのですがその時のメールの内容は殆ど覚えていませんでした。

親父さんにビデオカメラ凄いよありがとうと言ってビールを注いであげて色々ビデオカメラの事など教えてもらったのでいつか

亜矢子とSEXする時に役立てようと勝手に自分の妄想を膨らませていました。

次の日学校へ行き授業中早く続きのビデオカメラが見たいと悶々としてると周りから

体調大丈夫など心配されてちょっと恥ずかしかったのですが何とかごまかし彼女にも怪しまれない様にして、彼女には昨日ドタキャンした手前学校帰りに色々付き合わされたが気持ちは亜矢子のビデオカメラの方なのでちょっと可哀想な気もしましたが彼女は嬉しそうだったので良かったです。

いざビデオカメラを再生させましたが火曜日と水曜日はSが亜矢子に近付けなかったのと木曜日はSが仕事で間に合わながった為なしでした。

残念な気持ちと金曜日の分と私が撮った分があるからそれに期待してビデオカメラを再生していると、月曜日と同じ場面から映像が始まりスーツ姿の亜矢子が写し出されました。しばらくは何も無い状態でしたが

やはりというべきか手が亜矢子のお尻に伸びて来てお尻を触っていましたが直ぐに離れてしまったみたいで後は亜矢子が立っている姿だけで終わっていました。

しかし私が撮った物(Sが亜矢子に痴漢していた物)を見たらやはり凄くてAVか?みたいな感じを当時思いました。

亜矢子が電車に私とSに押し込まれる所から映像が始まりタイトスカートがその時半分以上捲られていて、Sと捕まった痴漢の男が

亜矢子のストッキング越しからお尻を触り続けかなりの勢いで揉みながら2人でそれぞれ触っている様でした。痴漢の男は亜矢子の隣にいた就活生の女性に方向転換しその娘のリクルートスーツのお尻を触り始めていてリクルートスーツを捲ろうとしても中々捲れないのでひたすらお尻を触っていました。

Sは亜矢子を1 人占めしていてタイトスカートがその時ほぼ腰付近まで捲くられてたのですが、Sが亜矢子の○コ付近を触リ始めると亜矢子が凄くバタバタしだしたのでその時におばちゃんに怪しまれたんだと思います。

亜矢子はタイトスカートを何とか戻し冷静を保っていたんですが痴漢男が亜矢子のお尻を執拗に触ってのをおばちゃんにバレた所で私は盗撮終わらせてたのでそこまでしっかりと写っていてそこで全ての映像が終わりました。

Sにメールでビデオカメラありがとうとお礼を伝え、亜矢子が痴漢された事を警察に相談するらしいと嘘を伝えしばらく亜矢子には近づかない方がいいと伝えSはわかったと信じこみそれ以来Sはしばらく会わなかった

亜矢子は何か知りませんが毎日バンバンメールして来て彼女にも誰とメールしてるのと疑われ、親父さんだよと嘘ついて仲いい親子だねと彼女も信じていたみたいでした

ビデオカメラ事件から1月位過ぎる頃には

亜矢子とはメールという事もあり色々ぶっちゃけた内容になって来ましたがその時も亜矢子を撮ったビデオカメラを見ながら抜く日があってもうそろそろかなと、作戦を授業中にも考える様になりました。

尚子が私と亜矢子と3人でご飯食べようと

言って来たのでわかったと伝え折角だから

私が週末バイトしてるファミレスにしようと2人に来てもらい、尚子とは学校帰りに待ち合わせし亜矢子は会社の人に車で近くまで連れて来てもらったみたいで3人で食事していたらバイトの先輩が亜矢子を見てあのおばさん何歳?と聞かれたから40位かなぁ?と答えたんですがやりてぇと何度か懇願されたけど旦那ちょっとヤバイ人だからリスクでかいよとごまかしましたがやっぱり亜矢子はいい女なんだ?と改めて感じました。じゃあ帰ろうとしたら尚子が家泊まりに来ればなど訳わからない事を言って来てイヤイヤと断ると亜矢子がゆっくり話しようよたまには?と言って来たので渋々尚子の家に行く事に駅で電車に乗ってると尚子が途中で友達から連絡来たから先帰ってと言われ亜矢子と2人で電車に乗り続ける事にしました。しかし前にこの電車で亜矢子に痴漢しまくった経験があるので、淡い期待とバレたら終わりだとの思いを頭の中で駆け巡っていたら月末の週末との事で案の定凄く混んで来て亜矢子を後ろから抱きつくみたいな体制似なってしまいました。

すいませんと亜矢子に謝ると(実際は謝るどころかラッキーと思っていたが)大丈夫よと振り向いてニコッとしてくれました。

わざと亜矢子から申し訳ないから離れようという演技してみるけど当然上手く行く筈なく亜矢子はそのままでいいよと言ってくれてすいませんと言って亜矢子に密着しました。次の駅に入ると又人が乗って来て

チンコが完全に亜矢子のお尻の割れ目に当たってしかもフル勃起してるので当然亜矢子も私の状態をわかっているはずです。

私の左手は亜矢子の腰付近を触り右手はお尻にモロに当たっていて揺れに合わせてスリスリとせざるを得ない状態でした。

亜矢子はシン君大丈夫ごめんねと言って来て私は大丈夫ですと言いながらも時間よ止まれみたいな馬鹿な事を思っていると

亜矢子が自分のお尻を私の方に突出してスリスリとして来た様に感じたので右手で亜矢子のお尻を擦る様に揉みました。

タイトスカートの生地かとても良く感じ気持ちいいなぁ?と思ったら急に私の右手を誰か掴みました。

ヤバイ終わったと絶望になりそうな時ふと見たら手を掴んでいたのは亜矢子でした。そしてその手を自分の○コの所へ誘導して来て嘘だろ〜と呆気にとられているとこっちを振り向いて潤んだ目をしてたのでそのまま右手で○コをいじりながら左手でタイトスカートを持ち上げようとしたけど無理だったので左手でずっとお尻を触っていたら右手が少し湿って来たので、濡れてるんだと思いながらスリスリしてると亜矢子がガクガク震えて来たのでイッタなと思い右手を戻し両手で強引にタイトスカートを捲りました?その最中も亜矢子と何気ない話をしてたので2人は知り合いか親子?と思われてたので多少怪しい動きをしてても大丈夫な感じでした。

タイトスカートからは黒い亜矢子のパンティーが見えていて今までの中で1番の興奮をしました。

ストッキングの中に手を入れて生パンツを堪能していると電車が急ブレーキをかけたので亜矢子と離れてしまい駅に着きました

駅の人の出入りで亜矢子を見失ってしまったのでそのまま家に引き返して帰りました

亜矢子も私が居ないのでそのまま家に帰ったそうです。

尚子から何で来ないの?と言われたから親父さんから急に呼び出しされたと言ってごまかしました。

その夜亜矢子からメールが来てましたがなんだか怒られるかと思いしばらくメールを見ないで放ったらかしにしました。

ビデオカメラをみながらこの前見た亜矢子の黒パンツと○コを触った感覚を思い出して抜いていたら

母親から尚子来たよと言われヤバイばれたなと覚悟を決めて尚子と会うとこの前お母さんがシン君に悪い事したから謝っといてと言われたらしい。

亜矢子とメールしてるのは尚子は知らないから尚子にわざわざ家に来なくても電話でいいのにと言うと後ろから亜矢子が出て来ました。

私の母親とその後談笑してたので安心しました。

今日の亜矢子はいつものスーツ姿ではなく

ラフなGパンにシャツ姿でした。

尚子達が帰るというので駅まで送って駅に着くと尚子が切符買って来ると離れると

亜矢子がごめんねと言って来たから違いますと伝え私が亜矢子を怒らせたかと思いどうしていいかわからなかった等適当に答えると亜矢子が笑って良かったと言ってたので今日絶対にメールすると伝え別れました。

早速今まで見なかったメール見たら亜矢子は前からたまに痴漢に遭っていて、この前会社の同僚と電車で帰ってる時に痴漢に遭ったんだけど顔とかはわからないけど気持ち良くなっちゃったらしく(犯人は私)

それと似た状況だったから我慢出来なかった旨の内容が書いてあり、

私は中学の時から亜矢子さんのスーツ姿に憧れていたから2度とあんな経験出来ないから嬉しかった旨を伝え後は他愛もない内容のメールをしていました。

何とか亜矢子とSEX出来る状況を作らないとなぁと相変わらずアホな妄想していたら

母親から呼ばれ親父さんと旅行行くけどどうする?と言われ2人で仲良く行ってくればと伝えると親父さんがいいのかい?と聞き直して来たので勿論と答え次の日の夕食時

少ないバイト代から宿泊券をプレゼントしたら凄く喜んでくれてその時は何も考えてなかったのですが2泊3日1人で大丈夫か?と

心配されたので子供じゃないんだからと答えたら親父さんが、亜矢子さんに留守中頼めないか?と母親に言っていて大丈夫だからと答えたら母親が誰かに電話しに言って

帰って来るなり、亜矢子さんあんたの世話してくれるよって母親が頼んだらしい。

半ば強引に決まり余計な事しなくていいのにと思いながらも親父さんナイスと思いながらいたら親父さんが余計な事してごめんと言って来たのでありがとう助かるよと伝えたら親父さんが話があるからと言われ母親がいない所で2人で話すると親父さんが

前くれたビデオカメラよりもっとコンパクトで機能がいい新しいビデオカメラをくれて前のデーターの保存の仕方等色々教えてくれて正直ビックリしたし、

多分親父さんは何も言わなかったけど亜矢子を盗撮した映像の事を恐らく知っていたのだと思うとゾッとしたし今回亜矢子が家に来たら又私が何か企むのを知ってるに違わないと思い親父さんが、うまくやりなみたいに言われたからこの人には頭挙がらないわ。と思いました。

学校の写真部の人とかに親父さんから貰った新しいビデオカメラについて色々レクチャーしてもらったが、こんな品物普通買えないしと凄い喰い付いて来たので今度親父さんを紹介するとの事で手を打ってもらい亜矢子には本当に来るの?とか色々確認して週末仕事終わったら家に来るとの事でいよいよSEXかと思うと学校でもニヤニヤしていて、担任の先生等に変な物食べたか?とイジられて早く手来ないかな?と思いながらも亜矢子とどの部屋に連れ込んでヤルかとか軽くシュミレーションした結果私の部屋でヤル事に決めました。

前のビデオカメラをリビングにセットして

リビングの部屋を盗撮する準備をし、

私の部屋には新しいビデオカメラをセットし角度など調整して金曜日の夜を待つだけでした。

そして金曜日の朝母親と親父さんを送り出し学校へ行き、いつもは放課後みんなと少し話たりするのですが今日親戚来てるからと

告げて一目散に家に帰りました。

適当にテレビを見ていると家のインターホンが鳴り出ると、リクルートスーツみたいな感じで体全体がムチムチした感じのスーツ姿の亜矢子が来て、入るよと言って家の中に入って来て、リビングへ案内してる時には既にフル勃起に近い感じでした。

疲れたぁと亜矢子は完全寛ぎモードで、

スーツの上着を脱いでブラウス姿に黒のタイトスカートという私にとっては最高の眺めになり私はお茶を亜矢子に入れて夕食何にしようかと聞いて来たので任せるよ。と告げてちょっと部屋戻ると言って一旦その場から離れました。

続き 最終章へ

◯追記:2018年10月29日

続きです。

自分を落ち着かせてからリビングへ戻ると

夕食が出来る頃だったので何か手伝うよと

言って亜矢子の側に近付いて行き、

本当はそのまま後ろから抱き着こうと思いましたが横でずっと眺めていました。

調味料を亜矢子が来る前にわざと手の届かない上の方に置いておいたので台を使って登らないと取れない様にしてあり

案の定醤油どこかな?って探していてわざと探すふりして醤油あったよって教え手が届かないなぁと困っていたので台使えばと

伝え亜矢子が台に乗っていたのですが

タイトスカートがピチピチなのでお尻の形がはっきりわかり下から眺めていたら

パン線がくっきり見えていて、私も何を思ったのか台を軽く揺らしたら亜矢子が子供みたいにケラケラ笑って落ちちゃうから遊ばないでと言って来て、少しふざけて遊んでたら亜矢子がバランスを崩して本当に落ちそうになったからとっさに手で支えようとしたらお尻を掴んで支えてしまっていてちょっとふざけ過ぎちゃったと言うとおばさんで遊んでどうするの?と笑ってました

台から亜矢子を降ろし醤油も無事に取れ夕食が出来たので2人で夕食を食べました。

テレビを見ながら亜矢子は男の子供が欲しかったから今変な感じと言ってニコニコ話しでましたが私の息子も変な感じでした。

夕食も終わり片付けをしようとしたら亜矢子の携帯がなりちょっと一旦外に出るとの事で席を外しいなくなったので、部屋にある前のビデオカメラを台所へ慌てて持って行きセットして、リビングにセットしてある新しいビデオカメラはリモコンで撮影出来るのでズボンのポケットに入れてあるから準備万端でいると亜矢子が戻って来ていて、私は洗い物をし始めていたのでお帰りと告げてそのまま洗い物を続けていました。

代わると言って来たのでわかったと言って

タオルで手を拭いて場所を代わろうとしたら亜矢子のお尻が私の足に触れたので私は勝負に出ました。

横で普通に話ししながら何気なくお尻をソフトタッチで触ってみました。

嫌がる事はないとは確信してましたがもし

抵抗して来たら無理やりでもヤッてしまおうと考えてたのでもう迷いはなかったのでそのまま触り続けてると亜矢子は何も言わず黙ってされるがままでした。

私はそのまま今度は強くお尻を触ったり揉んだりしていると亜矢子が私に抱きついて来ていきなりキスをして来ました。

正直ビックリしましたがそのまま亜矢子をお姫様抱っこをしてリビングの方へ連れて行きビデオカメラのスイッチを押しバレない様に撮影開始していざ念願のSEXかぁと思いながらもキスをしながら亜矢子のスカートに手を入れて太もも辺りと触り続けると

亜矢子が少しずつ声を出し始めたので、

今度はブラウスの上から胸を触りブラウスとブラジャーを取って生乳を始めて見てから乳首を吸い出すとあ〜っと亜矢子の声が段々大きくなっていってタイトスカートとストッキングを脱がし紺色のパンツ姿の状態にすると、私のズボンとパンツを下ろしてフル勃起の息子に一気にしゃぶりついて来ました。

私も亜矢子のパンツを脱がし69の状態で

お互いに特に会話もなくひたすら続けてました。

途中イキそうになり我慢してると亜矢子は

イッたらしく身体がガタガタ震えてました

私はお構いなく胸にしゃぶりつきながら

手マンをし続けてると亜矢子の声がイクイクイキそうとデカイ声がだったからクッションを顔に着けクリと手マンで何度もイカせました。

私もイキそうになりましたが我慢して息子を舐め続けている亜矢子の顔を見ながらこの状況を楽しんでいました。

その時亜矢子の携帯が鳴り電話に出ると相手は尚子で家の近くにいるとの事でした。急いで服を着て夕食が終わって私が部屋に戻った事にして、亜矢子はリビングでテレビを見ていた所という風に打ち合わせして亜矢子は尚子を迎えに外に行った隙に、リビングと台所にあるビデオカメラをそそくさと自分の部屋に持って行き部屋の鍵を閉めました。

先程の台所とリビングでの出来事を確認しているとちゃんと撮影されていたのでホッとしたのと同時にさっきまで舐められてた息子の気持ち良さを思い出し我慢せずに出せば良かったなぁとベッドで寝転んでいると尚子の声がしたので今下に行くのもどうかと思ったのでそのまま部屋にいると誰かが部屋をノックすると亜矢子で下に来てと迎えに来たので下に行く途中に亜矢子のお尻を抱きしめ触りまくっていました。

何事もなく下に行くと尚子がいて3人で変な感じだねぇと話しながらテレビを見ていました。

尚子も今日泊まるみたいで学校の部活帰りでシャワー使っていいと聞いて来たので

浴室まで案内して覗かないでよと釘を刺されリビングに戻ると亜矢子が隣に座って来て、体をピタッとくっつけて来たので私の座っている上に亜矢子を乗せてずっとお尻を触ったり撫でたりしてたらお尻好きだねと聞いて来たから嫌だ?って聞き直したら気持ちいいよと言い返されておばさんでいいのと聞かれ亜矢子さんがいいと答えると

何も言わずずっと触っていると又感じ始めた様でキスして来たからディープキスをしていると浴室の尚子が呼ぶので2人離れていると今度は亜矢子がお風呂に入りたいというので尚子と2人でリビングで話しをしていました。

事前に亜矢子から週末私の家にお世話しに行くのを聞かされていたみたいでしたので何も怪しまれる事なくお母さん今日楽しみだったらしいと言われたので何でかね?と答え2人の布団と寝る場所を教えてると

亜矢子が風呂から上がって来て凄い色っぽくないと尚子と2人で話して、何か兄妹みたいだねと逆に言われその後はリビングで3人でいたのですがもう遅いからと言って解散しようとなって尚子に夜襲わないでよ、と言われイヤイヤ大丈夫と言って部屋に戻りさっきのビデオカメラを再生して流石に抜くとバレたら嫌なのでそのまま寝ました。

次の日朝起きると朝ご飯出来てるよ、と呼ばれ3人で朝食を済ませると亜矢子はお客と会うから又夕方来ると言って仕事に行き

尚子は部活間に合わなくなると言って慌てて出て行き、洗い物を片して暇なので部屋で

昨日と今までの撮影したビデオカメラを再生して見ていてどうしても抜きたかったのですが尚子が夜遅く迄帰って来れないと朝食の時に言っていたので夕方迄ゲームしたりして時間を潰していたら15時頃インターホンが鳴りドアを開けると亜矢子が帰って来ました。

リビングには既にビデオカメラをセットしてあるので準備をし昨日と違ってリビングに着いたとたんに亜矢子が抱きついて来て、昨日は黒のスーツだったのですが今日は紺色のスーツで多分1回家に帰って着替えて来たんだと思いながらもそのまま服を脱がせ上は裸で下はそのままでこれでもか、という位キスしまくり、その後おっぱいを吸い続けお尻を鷲掴みにしながら揉みしだき、リビングのソファーに寝かせタイトスカートとストッキングを脱がすと白のシルクっぽいパンツが凄く濡れていて、手マンをしていると私のズボンとパンツが脱がされ息子をやらしい音を立てながら舐めてきたのですかさずパンツを脱がし69の体制でしばらくお互いに舐め合ってると亜矢子がイキそうとガクガクして来たので今日は入れるぞと思ったのか慌ててた為ゴムが近くに

なくて取って来ると告げると生でいいからと今日は安全日だからと言われ人生初の生

挿入したのですが、今まででは感じた事のない気持ち良さに声が出そうになりましたが何か恥ずかしので我慢していると亜矢子が泣き叫ぶ様な声を出しているので大丈夫

と聞いたら大丈夫。気持ちいいから続けて

と涙目で懇願されたので最初はゆっくり出し入れしてたのですが、途中でバックからの体制になった途端にピストンを早くしたら亜矢子がイキまくり体が震えていたのですがお構いなしになお一層ピストンを早めていたら何を言ってるかわからない感じの声になっていて、急に何も言わなくなったのでヤバいと思い(恥ずかしながら死んだのかと)息子を抜いて心配してると亜矢子が涙を流していたので焦っていたら、あまりに気持ち良過ぎて軽く失神したらしく涙が出てきたらしい。

私は止めると聞いたら駄目と言われ少し

ドン引きしそうになりましたがそのまま続ける事にして騎乗位で下からバンバン突き上げてたら軽く又失神してたみたいでしたが私はイキたかったので、構わず今度はバックから突きまくったら意識を取り戻したらしく出ると言ったら中に頂戴と言うので思いっきり中に出しました。

今まで出た事ない位の量で笑いそうになるのを堪えてたら亜矢子がお掃除フェラしてくれてどんだけ吸うんだと言う程吸っていました。

亜矢子は精魂果てたみたいで自力で立てないみたいなので少し落ち着いらシャワー浴びに風呂場へ行ったのでリビングのビデオカメラを自分の部屋に持って行きベッドで横になってたらいつの間にか寝ていて、

気付けば夜9時になっていてリビングに行ったら亜矢子がテレビを見ていて体大丈夫?

と聞いたら大丈夫な訳ないじゃんと言われ

あんなの始めてだよと言いながらも何処か嬉しそうでその後尚子が帰って来たので

3人で近くのファミレスで食事してなぜか2人は電車まだあるからと言って帰って行きました。

次の日両親が亜矢子にお礼をしに行ったみたいでしだか、ぎゃくに楽しかったと言われたと言ってました。

この後の話は

私と亜矢子という題名で書かせてもらいます。

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