同級生の母親がスナックのママと聞いて!パート3

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前回で借金をお願いされた俺。

金額は大金という人もいる位の額。

正直、俺にとっても大金。だけど貸すくらいはあるので考えた。

美佐子ママを助けたい気持ちと、貸してもきっちり返済されるか?美佐子ママには悪いがそんなことも考えてしまった。

そこで俺は会社のE先輩に相談した。E先輩は仕事面では全く頼りにならないが、ギャンブルや風俗はこの人に聞けばそれは頼りになる人。

E先輩には、美佐子ママと繋がった経緯を全て説明した。その上で一度スナックに一緒に行くようお願いしてみた。風俗の達人E先輩に美佐子ママはどう映るのか率直な感想を聞きたかった。

美佐子ママの店に連れていった日も平日で店内は閑散としていた。

E先輩を美佐子ママに紹介し俺は二人の会話を聞くって感じで二時間位で店を出た。

ラーメン屋でE先輩に感想を聞く。

E先輩「いい女だったな」

「Eさんから見てもいいですか?」

E先輩「無条件でやりたいと思ったな」

「マジですか」

E先輩「お前、やったんだろ?」

「はい」

E先輩「一回抱いても、まだ抱きたいんだろ?」

「何回でもやりたいです、気持ちいいんですよ」

E先輩「一回、15、000円から20、000円ってところだな」

E先輩に美佐子ママを見てもらったのはE先輩から体で払ってもらえばいいだろうって言われたから。

値踏みといったら美佐子ママに失礼だけど、風俗遊びをしているE先輩はどう見るか知りたかった。

今日も店は暇そうだった。経営が順調でないのはなんとなく感じる。全く知らない人なら間違いなくお金は貸さない。でも美佐子ママは同級生の母親で知らない仲ではない。

でも貸しても返済が滞らなければいいが信じるしかない。それに体で払わせるなんて俺は嫌だった。

でもE先輩からは

「お前がお金を貸す、そのあと、一回抱いたら15.000円~20、000円棒引きすればいい」と言われた。

さらにE先輩からは

「風俗遊びの相場だし、あのママなら俺が20、000でもやりたいくらいだ」と言われた。

E先輩は美佐子ママを女優の真矢みきに似てると言って個人的にタイプだとも言われた。

数日後、一人で美佐子ママのスナックに行った。

閉店前に二人で話してお金は貸すことにした。

でも体で払って下さいなんて言える訳がない。俺の中で美佐子ママを一回抱いたら15、000円借金から引くことにして、それで完済に近くなれば終わりにしようと思った。

ただし、先日のE先輩に言われたと強く前置きして

「ママを一回抱いたら15、000円、そのくらい棒引きしろ」とE先輩に言われちゃったけどね!とは言った。

「大ちゃんはどうなの?」

「それはそれ、これはこれでしょ」

続けて

「逆にママとタダでというのも、こんな美人のママに申し訳ないけどね」

「バカね、大ちゃんからお金貰おうなんて思ったことないわよ」

これで、借金の為に俺に近付き寝たんじゃないと分かり美佐子ママへの不信感は消えた。

それよりも

「ねぇ、大ちゃんウチに来ない?」

「どういうこと?」

「一緒に住まない?」

突然のことで言葉がでない。

「ウチのマンションで一緒に生活するのよ」

驚いた提案。

「いや、生活のリズムが違うから無理でしょ?」

「大ちゃんさえ良ければGWに試してみない?」

「なんで俺なの?」当然の疑問。

「大ちゃんがタイプだから」

本当なんだろうか、それとも俺を見ると美佐子ママは息子の隼人を思い出すんだろうか?

でも体験でGWの期間中、必要最小限の荷物を持って美佐子ママのマンションに厄介になった。

美佐子ママと共通の休みは日曜日だけ。俺は仕事柄GWでも日曜日以外で2日出勤だった。

二人の生活はざっとこんな感じ。

夕飯は美佐子ママが作ってくれたおかずをレンジで温めて食べたりして美佐子ママの帰りを待つ。

そして夜中の12時30~1時くらいに美佐子ママ帰宅。美佐子ママがシャワーを浴びたあとはもちろんのSEX。

土曜日の夜だけは挿入前に愛撫したけど、大抵は

美佐子ママが抱きついてきていきなり

「大ちゃん入れてー」

俺も、はいよって感じで即入れでやっちゃうパターンだった。

美佐子ママの酔い具合で一回で寝る時もあったけど、俺は一回だけでは物足りない。何回でもやれるだけやりたい。二回やると満足した。

「あ~、ママ気持ちいいよ」

「私も大ちゃんの気持ちいい」

「あ~ママ、ママ、ヤバい」

「大ちゃん、いつでも出していいよ」

一回目はこんな感じで5分と持たないで果てることが多い。

でも二回目は

「ひーーーっ、大ちゃん、もうダメー」

美佐子ママを逝かせるまでは持続。今度は俺が

「ママ、逝くの?」

「あっっーん、あっ、あっ、あっ、あーー、」

「あ~ママ、すげぇ気持ちいい」

俺も満足して出すパターン。

でもなんだかんだで就寝は2時から3時になってしまう。

朝も毎日ではなかったけど

「大ちゃん、おはよう」

からの騎乗位が始まる。

美佐子ママの気持ちがいいアソコと綺麗な顔にペニスも元気になる。

「ママ、朝からやらしいよ」

「今日も朝から大ちゃんもらっちゃおう」

上で腰を振りながら笑われた俺。

朝からこんなことしていいのか?って思ったけど気持ちよさには敵わなかった。

「ママ、あー、ママ、出るよ」

「朝から大ちゃんの頂きー」

出したあとに朝のベロチューをするとまたすぐにやりたくなるけど時間的に無理だった。

俺はこのお目覚めの一発がすげぇ気持ち良かった。

そんな朝からやった日も出勤することもあって、さすがに仕事中眠くなったりもした。

ほぼ一週間、美佐子ママと生活したけどさすがに仕事に支障をきたしそうで疑似同棲は一旦やめて自分のアパートに戻ってる。

でも綺麗な美佐子ママとの生活は悪くはなかった。

今、土曜日は、ほぼ美佐子ママのマンションに行っている。美佐子ママが帰ってくるのを待って豊満な美佐子ママの身体を美味しく頂いている。

若い子と違って気負いがないのか早く逝っても

「ヤバい、でちゃったー」

そんな俺を

「いいのよ大ちゃん」

と優しくキスをしてくれる。俺も目一杯甘える。

美佐子ママを逝かせると

「大ちゃん、激しいんだもん、逝っちゃった」

なんて言われると素直に嬉しくなる。

「ママ、あー、ママ、最高」

「大ちゃん、いいわ、あっっーん、あっ、」

こんな感じで土曜の夜は過ぎていく。

美佐子ママをオカズにしてたAや同級生達よ、俺は気に入られてやってるぞー。優越感で一杯だ。

ますます俺は美佐子ママに溺れている。

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