同級生の母親がスナックのママと聞いて!パート2

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たくさんの評価を頂き驚きました。有り難うございます。

前回、美佐子ママに挿入してから美魔女の美佐子ママの虜になってしまった。

冷静に考えれば俺の母親と3歳しか違わない美佐子ママ。まさかそんな人とsexするなんて考えてもみなかった。

それからは俺の方から積極的にLINEを送るようになった。

「ママとたっぷり楽しみたい」

と送ったり

「毎日、ママのことばかり考えてる」

なんだか自分でも恥ずかしくなることを送った。

「大ちゃんいやらしい」

とか返ってくると途端に美佐子ママの顔を思い出しアソコがパンパンになった。もう美佐子ママとやりたい一心になってた。

すると美佐子ママから「今度の日曜日OK」#グリ

ーン途端に嬉しくなった。

場所はママの自宅。住所を聞いて昼頃に向かった。なんと俺のアパートから車で2分とかからない賃貸っぽいマンションだった。

迎え入れられてある事に気づく。美佐子ママの表情が店の時と違う。でもすぐに分かった。今、目の前にいる美佐子ママは厚化粧じゃないからだ。

「ママ、なんか雰囲気が違う」

「普段はこんな感じよ、ババアはイヤ?」

「うぅん、十分綺麗です」

俺は厚化粧の美佐子ママには何とも言えないエロさを感じるけど、ナチュラルな美佐子ママも元々が綺麗なのでなまめかしい雰囲気は変わらない。

「ママのアソコすげえ気持ち良かった」

「彼女より?」

「今、彼女いないけど、彼女より気持ち良かった」

経験人数一桁の俺だけど、入れてからの気持ち良さは52歳の美佐子ママが一番かもしれない。

「大ちゃんに気持ち良かったなんて言われると嬉しくなっちゃう」

「今日はママも満足するようにできればいいけど」

「大ちゃんが私で気持ちよくなってくれたらいいのよ」

シャワーを勧められ風呂場にいった。

ラブホテルのように広くないけど俺がペニスを洗ってると美佐子ママが裸で入ってきた。

「あ~、大ちゃんアソコ洗ってるー」

目の前に美佐子ママの裸体。ひゃっほー。

俺は今まで、痩せてる女性としか経験がなかった。

何故なら好みが細くて幼さがあってか弱い感じの女性だったから。だから胸も貧乳ばかりで巨乳は未経験。

美佐子ママは完全に正反対でムッチリで巨乳。

そして熟しきった身体。堪らない魅力がある。

巨乳が嫌いなわけではなかったから早く揉みたくなった。

「ママのおっぱいおっきいね」

「垂れてきたけどね」

「俺、巨乳初めて」

「え~そうなの」

「うん、揉んでいい?」

「じゃあ、石鹸で洗ってー」

ボディソープで美佐子ママの胸を洗いながら揉んだ。それからはいきり起ってる俺のペニスを美佐子ママに洗ってもらったりして狭い風呂場でじゃれあった。

さすがにこのままベッドインすれば速攻で出そう。

「ママ、やる前に一回出していい?」

「ここで?」

「どこでもいいです。できればママのフェラで」

美佐子ママが膝をついて俺のペニスを握ってきた。

「大ちゃんの立派よ」

袋から舐め出して咥えてきた。

改めて熟女のフェラって気持ちいいと思った。。

「あ~、気持ちいい」

ジュボ、ジュボ、美佐子ママの動きが早くなってきた。

「ママ、逝きそう」

「出していいわよ」

たまらずに美佐子ママの口の中に出した。

「ふぅー、最高」

一回出せばさすがに少しは持続するだろう。

ベッドに移る頃にはペニスは元気を取り戻していた。

「大ちゃん、もう硬くなってるの」

「早くママとやりたいから」

ベロチューをしたら硬さも申し分ないくらいになった。

豊満な胸にむしゃぶり開始。揉み感のある胸っていいな~と今更ながら思った。

「大ちゃん子供みたい」

今まで、ガリガリの若い女性とばかりしていて気づかなかっただけで潜在的に俺はマザコンだったのかもしれないと思った。

子供みたいと若い女性に言われたら、バカにするなよって怒るところだけど美佐子ママに言われると素直なガキになってる自分がいた。

それに美佐子さんと言うのじゃなくママっていうほうがなんか興奮する。美佐子ママが自分の母親だったら間違いなくおかしな感情を持っただろう。隼人はどうだったんだろうって思った。

あともう1つ。同級生の母親とやってると思うとすげぇ興奮しちゃう。俺の周りの友達からもオカズにされてきた女性が裸で目の前にいるというシチュエーションがより一層に俺のペニスを硬くする。

次に俺は美佐子ママの下半身に向かう。ほとんどパイパンに近い美佐子ママの割れ目が余計にいやらしさをかもしだしていた。

「ママのアソコたっぷり楽しむね」

俺は舐めながら美佐子ママの反応を楽しんだ。

「あっっーん、あっ、」

時々発する(あっ、)は感じるところを刺激したんだろう。

段々とよがる声も大きくなってきた。

「あっっっん、ダメ、大ちゃんエッチ」

かれこれ10分以上はクンニをしただろうか。

もうグショグショ状態。

「大ちゃん、入れて」

望むところだ。また気持ちのいい美佐子ママのマンコに突入を試みる。

深く入ると

「大ちゃんの、硬いのが、あっっーん、」

「ママの気持ちいいアソコに入ったよ」

「私も大ちゃんの気持ちいい」

あとは男と女が感情だけで求めあう。

「ひっーーー、いやーん」

ヒートアップしてきたところで美佐子ママを四つん這いにしてバックで挿入する。

ガリガリの女の子では感じなかった美佐子ママの大きなお尻は安定感抜群で気持ち良かった。

まさにパン、パン、パンとリズミカルに腰をふった。気持ちよすぎる。

またベロチューをして正常位に戻った頃にはさすがに射精感が湧いてきた。

「ママ、あー、ママ、感じるよ」

「私も久しぶりに、あっっーん、いい感じ」

速く腰を動かしていくと美佐子ママも

「あっっっー、あーー、だめー」

「俺、逝きそうだけどママも」

「うん、あっ、あっ、あーーん」

俺も我慢できずに

「ママ、最高だー」

たっぷり美佐子ママに出させてもらった。

これで収まる訳はなく、そのあとも美佐子ママを求めた。

前回が過去一だったけどあっさり更新。豊満な熟女ってこんなに気持ちいいのかって思った。

たっぷり美佐子ママを味わって満足してた時に

先日の別れ際に言われたお願い事が分かった。

お願いとはお金を貸して欲しいという事だった。

あ~、そうだったんだと思った。息子の同級生の俺に本気で入れあげる訳ないよな。ずっとおかしいと思ってた。

「お金借りる為に俺に抱かれたの?」

「それは違う、信じて」

と言われた。金額も貸せない金額ではなかった。

俺は騙されてたのか?と頭をよぎったけど、美佐子ママは絶対に違うから信じてと言われた。知らない仲ではないから条件付きで貸してもいいかもと思ったけど、その日は保留にした。

俺にも考えがあっての保留。でも、間違いなく美佐子ママに溺れていくのを感じずにはいられない俺がいる。

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