今年の正月に地元の友達3人と久しぶりに会って家飲みをした。友達はA、B、Cとします。
簡単な自己紹介。
俺、大地(仮名)29歳。
美佐子ママ(仮名)52歳。
俺とAは今、地元から隣の地方都市に住んで働いている。BとCは地元に残ってる。
話しの中でBがこんなことを言ってきた。
「なあ小中学の時の隼人(仮名)知ってるだろ?」
皆で
「知ってるよ」
するとBが
「あいつの母ちゃん、めっちゃ美人だったろ?」
確かに小学校の授業参観では他の母親より目立ってた印象。この発言にAが食いついた。
「俺、隼人と仲良かったからしょっちゅう見てたしオナニーも何回もしたわ」
するとBもCも「俺も中学の時にオカズにしたことある」と同意してきたからたまらない。話が止まらなくなった。
Bの話しだと、俺とAが住んでる街でスナックをやってるらしいという話だった。
興奮しているAは場所と店名をBに問いただすもBもそこまでは分からないらしくその話しは一旦終わった形になった。
3月頃にAからLINEがきて
「スナック判明、一緒に行こうぜ」ときた。
どうやら場所とお店が分かったようだ。
Aはめっちゃテンション上がってるけど俺はそうでもなかった。だから
「いくら美人だったかもしれないけど、昔の話だろ。若くてもう50歳は過ぎてるだろうし、見てガッカリするかもよ、まあお前の奢りなら付き合うよ」
って返したら
「俺が奢るから付き合え」と返ってきたもんだから一度付き合うことにした。
数日後、Aと待ち合わせて目的のスナックに向かうことになった。その店は繁華街ではなくどっちかっていうと俺の住んでるアパートに近く、普通に商店街にあるスナックだった。
ドアを開けるとテーブル席は2つあって1つは埋まっていてカウンターにも2人いて、この時期なのにお客さんはいた。ざっと見て若いホステスさんが2人とママさんの3人で切り盛りしているようだった。
俺とAはテーブル席に案内されて若いホステスさんが付いてくれた。でも俺とAの視線はカウンターにいるママ、そう美佐子さんに注がれる。
間違いない隼人の母親です。何年ぶりだろうか。
遠目だけどやっぱり美人なのは変わらない。
俺の好きなセクシー女優の篠田ゆうに似ている。
最初はAの付き合いで来た感覚だったけどちょっと話してみたいと思った。
それにしてもスナックなのにマスクしてアクリル板ってなんだかなーと思ってるとママが俺らの席に付いてくれた。
わざわざ繁華街ではないスナックに若い男が二人なもんだからか
「この娘の知り合いかしら?」
若いホステスと俺達も
「違いますよ」と否定。
するとAが
「隼人君のお母さんですよね?」
ママは怪訝そうな顔になった。
Aの奴、まともに行き過ぎだって。バカだよ全く。
まぁそれで息子の友達ってバレての対応になってしまったんだけど。
必死にママに対して相変わらず綺麗ですと持ち上げるAとママの会話をただ見てた。Aのスケベ心が丸分かりで可笑しかった。
微妙に谷間がわかる服装のママ美佐子。近くで見ると確かに美人だけどめっちゃ厚化粧。まぁそれでも綺麗に変わりはない。
Aが失礼にも年齢まで聞いたら「52よ」
と返事。どう若いでしょ?と言わんばかりの顔。
これが熟女の魅力ってやつですか、美魔女ってやつですか、俺のアソコはパンパンになった。
美佐子ママはたった一度隼人と同じクラスだった俺をはっきり覚えてくれていて感激した。
その日は店が閉じるまでいて帰った。
興奮が収まらない俺とAは深夜までやってるラーメン屋で話をした。
A「美佐子ママとやりたいわ」
俺「確かに魅力的だったな」
するとLINEが入った。来店有り難うのLINEだった。
アパートに帰ってもすぐに寝ることが出来なくて美佐子ママをオカズに一発抜いた。
翌日から美佐子ママからまた来てねのLINEがくるようになった。
「大ちゃんまた来てね」から
「大ちゃんカッコいい、ママまた会いたい????」とか商売LINEだってことは分かってるけどまんざらではない。
「大ちゃんにギュッされたい????」には
どういう意味?って思ったけど悪い気はしなかった。
また行くかーと思ってAに連絡すると「俺はいいわ」なんかあったのかと聞いてみると「たまらなくてあのあと1人で行ったんだけど鼻にもかけられなかったよ」マジかこいつは!
俺「やりたいとか言ったのか?」
A「それに近いかな」
俺「お前にも美佐子ママからLINEきてたんだな」
A「一回だけな」あれ?おかしいな、俺にはほぼ毎日のようにLINEがくるんだけど。
Aはスケベ心丸出しだから多分失敗したんだと思った。
俺は、ただ綺麗な美佐子ママの顔が見たくてLINEで「次の日休みだから明日行きます」
と送ってみたら「嬉しい、待ってる????」
と返ってきた。
どうやらAはダメだけど俺は気に入られたと感じた。
店に顔を出したらさすがに平日だからかお客はいなかった。
「もう商売あがったりよ」
「大変ですね」そう言うのが精一杯だった。
11時頃にもうお客こないからと美佐子ママは店を閉めた。
俺も帰ろうとすると
「大ちゃんギュっして」
「そのギュってハグするって事ですか?」
「そう、大ちゃん力一杯抱きしめて」
「そんなことしていいの?」
「だって大ちゃんカッコいいんだもん」
ウソでしょ、いくら美人でも相手は同級生の母親だしどうしようか。途端に緊張してきた。
でも意をを決して広めのソファーで美佐子ママを抱きしめた。
いい匂いとなまめかしくて魅力的な美佐子ママ。
俺のアソコは制御不能。もうパンパン。
身体を離すと目を閉じてキスを求めるような格好の美佐子ママ。たまらず唇を奪いしばらくキスをした。
「俺、もうヤバいです」
「苦しいの?」俺の股間に美佐子ママの手が触れてきた。
「もうパンパンです」
「私で起っちゃったの?」
当たり前でしょう、こんなエロいママを目の前にしたら。
「大ちゃんの見たいなー」
「いいけどすごいことになってますよ」
ズボンを脱いで硬くなったアソコを見せると
「ちょっと待っててね」
おしぼりを持ってきて
「ちょっとフキフキしたら大ちゃんの食べさせて」
「マジですか?」
ソファーで下半身だけ脱いでフェラを待つなんて
10代の時に一回だけ行ったピンサロみたい。
「すごい、起ってる、起ってる」
綺麗な顔が俺のアソコに近づいてくる。
美佐子ママの手がアソコをつかむと舐めてきた。
「うー、マジか、ママ本当にいいの?」
「大ちゃんだけね」
「なんで?」
こっちはいまだになんでこんな展開になってるのか分からない。
「大ちゃんがタイプなの、それ以上言わせないで」
本当にそれだけで息子の同級生にこんなことするんだろうか?疑問は残ったが、こんな美人のママにフェラされるなら文句はない。
ジュボ、ジュボ、美佐子ママのフェラ。熟練のフェラは完全に俺をおかしな気持ちにさせた。
「こんなことされたら、ママに入れたくなるよ」
「大ちゃんの入れてくれる」
「いいんですか?」
スカートを脱いでパンティストッキングも脱いでいくと純白のパンティが見えてきた。派手なパンティを想像してたから意外だった。
パンティまで脱ぐとパイパンに近いくらい薄い毛だった。指を入れようとすると
「大ちゃん、もう入れてー」
えっ?すぐに入れていいの?
「ゴム持ってないよ」
「あら、まだ生理あるからどうしよう、なんてね、ウソ、生でいいわよ」
「マジですか、じゃ行きます」
ソファーでやりずらいけど硬直したペニスはもう我慢できない。
美佐子ママから脚を拡げてきたので
「入れます」
グッと押し込み入れた。
もうグチョグチョ状態。
「ママ、入ってるよ!ママとエッチなことしてる」
「あっ、あん、大ちゃんの硬いの、入ってる」
ちょっと体勢がキツいけど、なに?この感覚、この気持ち良さ。
「ママ、最高に気持ちいいよ」
「私もよ、大ちゃん」
「でもこんなことして本当にいいの?」
「大ちゃんがこんなおばさんで良ければいいの」
それにしても気持ちいい美佐子ママのアソコ。
俺のペニスに絡まってる感覚。さっきのフェラで出してないから長持ちは無理っぽくなってきてる。
「ママ、あー、ママ」
「大ちゃん感じてるのね」
「もちろん、もう持ちそうにないよ」
「頑張って!あぁぁー、大ちゃん、あぁぁーん」
「いや、もう無理、出そう」
「もう出る?いいよ大ちゃん出して」
最近ではないくらい、いや過去一に気持ち良かったかもしれない。
ドクッ、ドクッと美佐子ママの中にたっぷり出させてもらった。
「ママ、最高に気持ち良かったです」
「良かった」
厚化粧の美佐子ママにキスすると
「大ちゃん、可愛い」
ってハグされた。またムクムクとペニスが硬くなってきたけど美佐子ママはアソコを拭いたらパンティをはき始めたたので、あぁーなんだ2回目は無いのかとガッカリした。
「ママ、今度はじっくりママと遊びたい」
「私のこと気に入ってくれたの?」
「もちろんだよ、ママと時間たっぷり遊びたい」
だって俺も美佐子ママも服を着たままで、ただ入れただけだから、じっくりと美佐子ママを堪能したくなった。
「大ちゃんにお願いごともあるからいいわよ」
お願いごと?なんだろう?ちょっと??になったけど、後日、たっぷり楽しむことでその日は帰った。
まさか50過ぎの美佐子さんにこれだけのめり込みそうな自分に驚いた。