俺には同い年の従姉妹がいます。
従姉妹は父の妹の娘です。
本人を特定されないために本名は伏せますが、名前が無いと投稿しずらいんで、名前は祐実にします。
理由は子役時代の安達祐実に声と身長以外はそっくりだからです。
俺と祐実は同い年と言うこともあって、1番仲良しですし、俺の初恋の相手でもあります。
そして小学3年生の夏休み、父方の祖父の家に祐実が泊まりに来ました。
(俺と両親は父方の祖父の家で3世代同居でした)
俺は当時祐実に思いを寄せてましたし、小学1年生の頃からお風呂も寝るのも一緒だったんでパンツ、オマンコ、一本筋、お尻、ワレメが見れますし、
従姉妹なんで手を繋いで寝れますし、
由美子はプールが大好きなんで学校のプールに絶対行きますけど、その間はデートなんで、祐実が泊まりに来るだけで超ラッキーです。
そして初日は昼過ぎに来たんで、プールには行かずに2人とも夏休みの宿題をやりました。
そして夜、待ちに待ったお風呂です。
去年同様で一緒にお風呂に入りました。
まだ小学3年生なんで、俺が通ってる小学校は勿論、祐実が通ってる小学校も体育の着替えは体操着でも水着でも一緒だったみたいなんで、抵抗は無さそうでした。
クラスや同級生には1人2人くらいは可愛い子や美少女がいるものですけど、祐実の可愛いさや美しさに勝てる子はいませんでした。
多分、祐実が通ってる学校には祐実が好きな男子が何人かいると思いますし、中には祐実のパンツ、オマンコ、一本筋、お尻、ワレメが見たい男子や一緒にお風呂に入ったり寝たい男子もいると思うと、従兄弟だから特権を持ってる感じになりました。
そしてお風呂から出て布団に入りました。
ここでも勿論手を繋いでいますし、俺は祐実、祐実は俺の方を向いてます。
祐実からは良い香りがしたんで
「祐実から良い匂いする」と言ったら
「多分、パジャマを洗った時の洗剤だと思う、家、洗濯洗剤ボールドだから」と言われて納得しました。
1.2年の頃は直ぐに眠れましたけど、今日は全然寝られませんでした。
それは祐実も一緒だったらしく
「なんか全然寝られない」と言われたんで
「俺も」と言ったら
「ところで俺君には好きな子いる?」と聞かれました。
名前を聞かれたら流石にマズイんで
「いないよ」と嘘をついたら
「そうなんだ、実は私にはいるんだよね」と言われたんで
「そうなんだ」と言ったら
「気にならないの?」と言われたんで
「別に気にならないよ、名前聞いても何も分からないから、俺には関係無いよ」と強がったら
「私が好きなのは俺君だよ、好きじゃなきゃ、お風呂も寝るのも別々が良いもん、将来はお嫁さんにしてね」と言われたんで
「考えとく」とまた強がりました。
その後何も話して来なかったんで、どうやら言いたい事を言い終わったみたいなんで寝ることに集中しました。
そして朝になりました。
祐実はまだ寝ていました。
トイレに行って戻って来たら祐実が起きてました。
祐実と一緒に着替えて朝御飯を食べてから学校のプールに行きました。
違う小学校の子が来ても子供のする事だからと言う理由で、先生達はそのくらいは大目に見てくれます。
祐実は可愛いだけあって、色んな男子が寄って来たんで、おそらく祐実が通ってる学校でもモテてるだろうし、こっちの学校でもモテそうなんで、少し嫉妬しました。
そして帰り道10分くらい経ったら
「俺君、どうしようオシッコしたい、どっかにトイレ無い?」と聞かれたんで
「流石にトイレは無いよ」と言ったら周りを見てから
「絶対家まで我慢出来ないからここでする」と言いスカートを捲り上げて白いパンツを脱ぎました。
しゃがんだら祐実のワレメの中が良く見えます。
ちっちゃなおちんちんが着いてます。
「周りに誰もいないよね?」と聞かれたんで
「いないよ」と言ったら
「じゃあするね」と言いオシッコを始めました。
祐実のパンツ、オマンコ、一本筋、ワレメ、お尻は何度も見ましたけど、流石にオシッコとワレメの中を見たことは無かったんで、コレも従兄弟の特権と思いました。
祐実のオシッコは長く、俺でもここまで我慢したことは無いから、我慢出来るか分からない量でした。
長い祐実のオシッコが終わると
「気持ち良かったしスッキリした、小学3年生になってお漏らしなんかしちゃったら凄く恥ずかし過ぎるよ」と言われたんで
「そうだね、てか祐実のオシッコとワレメの中初めて見たよ、ちっちゃなおちんちん付いてるね」と言ったら
「そうだよ、ここじゃ誰かきたら恥ずかしいから、お風呂で見せてあげる」と言われポケットからティッシュを出したんで
「拭いてあげるよ」と言ったら
「恥ずかしいけど、俺君なら良いよ、丁寧にワレメの中まで拭いてね」と言われたんで拭きました。
そして夜、祐実とお風呂場に入ってる時にワレメの中を見せてくれました。
昼間と今の御礼にオシッコとオチンチンを引っ張り皮が剥けてる状態を見せました。
祐実は興味津々に見ています。
そして湯船に浸かってる時に
「昨日のこと覚えてる?」と聞いたら
「覚えてるよ」と言われたんで
「本当な好きな女の子いるんだ、それは祐実だよ、だから将来結婚しよう」と言ったら
「勿論良いけど、なんで嘘ついたの?」と聞かれたんで
「流石に従姉妹だから言えないから、強がっただけだよ」と言ったら
「でも結婚は出来るし、江戸時代くらいまでは普通だったみたいだよ、それにお父さんも俺君なら認めてくれるよ」と言われました。
祐実はコレで俺の彼女になったんで、まだディープキスは知らないんで
「キスしよう」と誘ったら
「勿論良いよ」と言われたんで普通のキスをしました。
祐実の体を触ってみたいとも思ってたんで
「祐実のオマンコとかワレメとかお尻触って良い?」と聞いたら
「良いけど、私も俺君のオチンチン触って良い?」と聞かれてたんで
「祐実なら良いよ」と言い触り合いをしました。
数分したら
「オシッコしたくなって来ちゃった」と言われたんで
「ここでして良いから見せて」と言い本日2度目の祐実のオシッコを見ました。
尿口と床を流してお風呂を出て、勿論手を繋いで一緒に寝ました。
次の日からはお風呂でキスをしたり、触りたい所を触り合ったり、オシッコを見せ合ったりをしました。
時が過ぎ祐実は奥さんです。