同級生の彼女を拘束して痴漢

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※これはフィクションです。

これは今から2年前、僕が高1の時の話です。

僕は某公立高校に通っている時の話です。

僕には彼女がいます。

その子の名前は同級生の愛梨。

愛梨のスペックは、肌が茶色いくらいレンガ色で!日焼けていて黒髪のポニーテールの美術部の女の子です。

僕も美術部です。

僕は愛梨に痴漢がしたくて仕方ありませんでした。

でも普通に痴漢するのも面白くない。

どうせ痴漢するなら愛梨に恥をかかせ、よりエロく痴漢しようと考えました。

考えた結果、愛梨の頭、腰、腕、ふとももをロープで縛り、拘束状態で愛梨に痴漢しようと考えました。

計画を立て、一ヶ月後実行の日がやって来ました。その日はちょうど夏休みでしかも

部員の活動が僕と愛梨だけの日で2時間くらい先生らが会議する時間があったのでそのタイミングで実行しました。

作戦は至って簡単で美術室にはロープを固定できそうなフックがあり、ロープをフックに引っ掛けそれを固定して愛梨も固定して完璧に拘束状態にする作戦です。愛梨をおびき作戦は、隙間に筆が入ったので取って欲しいと言って、取ろうとした瞬間に、羽交締めにして拘束します。

職員会議が始まり、そして、いよいよ実行の時が来ました。

僕は愛梨に「ちょっと筆が落ちたから取って」と言いました。愛梨は隙間に手を伸ばしました、今だと思い僕は愛梨を羽交締めにしました。愛梨は突然の出来事に悲鳴を上げてもがいていました。

僕は暴れる愛梨を全力で抑えてそしてフックにロープを引っ掛け、愛梨の頭、腕、梨、ふとももを拘束しました。愛梨は相変わらずもがいていましたが、僕はエロさを出すために愛梨の上履きと黒靴下を脱がせ白靴下を履かせました。

レンガ色の足に白い靴下がとてもエロかったです。

そして、僕は愛梨の左足のすねとふくらはぎを、右手と左手で撫で下ろすように触りました。すごく触り心地が良くて柔らかかったです。その時、愛梨は片足の右足をバタつかせて抵抗していました。

僕は愛梨のスカートをめくり、ハーフパンツを脱がせました。そして、パンツをジロジロ見ました。

そして、パンツの写真を撮りました。愛梨は僕は続いて愛梨の恥ずかしがる顔を撮影しました。

とてもいい表情をしていました。

これ以上はやばいと思ってロープを切りました。愛梨はその後も、恥ずかしがっていました。

恥ずかしがる愛愛がエロかったです。

愛梨とは今も付き合っています。

今もあの状況を思い出して

抜きまくっています、

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