前回、試合会場で未那とトイレでヤったあと、最近は未那にも飽きていたところだ。
そこである噂が流行っている。その噂は、最近目をつけている彩にクラスの男子がエロ写メをおくれと言っているというものだ。今回はそれを調査するという名義で彩を呼んだ。もちろんやれたらやるつもりだ。
「彩、あのラインほんまなん?」
『う、うんそうやねん〜』
「あのさ、一つ気になることがあるねんけど」
『なに?』
「M字開脚ってエロいん?」
これは、LINEの最後にあった会話の内容だ。
『う、うん…』
「へえ、じゃあやってみてよ」
俺は少し強気になった。普段エロい会話をする彩なら行けるかもと。
『!?やだよ!』
まあそんな上手くいかない。そこで俺は少し脅迫をした。
「あ、じゃあみんなに彩のキャンプの時の着替えの画像広めようかなー…」
そう、それはおれが野外活動で彩の着替えを撮った写メだった。
『それはだめ!…わかった、開脚だけだよ?』
「う、うん」
俺は身を乗り出した。
彩はスカートの状態で机に乗ってこちらに向かって脚を開いた。
『こ、これでいい??』
かなり恥ずかしいのか、顔は真っ赤だった。
しかし、半分見せたかったのか、すこし顔が赤い。そこで俺は彩を勢いで押し倒した。
『きゃっ!?開脚だけって…』
「そんな約束は知らないよ。彩も、エッチなことしたいでしょ?」
『そんなこと…』
「下の口はどうかな?」
そう言って開脚しているなかの体操ズボンを摩った。
『だ、だめ//』
その喘ぎ声は普段の妄想のような声だった。
「彩、エロいよ…もう止まらないよ。」
俺はそう言って彩の服のボタンとスカートとハーフパンツを脱がせた。
彩は下着姿になった。
「彩のおっぱいとおまんこがこの布1枚に隠れてる…エロいな…」
『もう、解説なんかいらないからぁ//』
そう言われると、俺は左手で胸、右手でおまんこを触り、さらにキスをした。
『あん//あん//』
もう彩は充分濡れていた。
「彩、いれるよ。」
『えっ!?う、うん//』
そう言うと、ブラとパンツを脱ぎ始めた。
『初めてだから、優しくね?』
と言いながら、お尻をこちらに突き出してきた。
「彩っ!」
『はぁ//あぁん//』
「彩、彩…」
腰を振るとともに胸も揉む。そしてキス。
『だめぇ//それ気持ちいいから、らめ//』
しかし俺は止まらなかった。
そして、しばらくピストン運動を続け…
「彩、なかにだすよ!」
『うん//』
二人同時にいった。
「彩…またやろうね…」
こうして未那のつぎに俺の性欲処理は決まったのは一昨日のことだ。