一応、今まで出てきた名前は全てSNSで無作為に拾った仮名です。
菜瑛の姉のお話です。
菜瑛とは小1の時から同じクラスで結構簡単に仲良くなれたので菜瑛の家に頻繁に遊びに行ってました。
菜瑛の家に行くと藻々という菜瑛の姉がいて、小1の頃から菜瑛と一緒に3人でよく遊んでいました。
藻々
僕たちの2つ上、身体の成長が同年代と比較してとても早くて、小6の時点でCカップはあり中学卒業のタイミングではEカップくらいありました。
パッと見は卓球の福原愛に似ていました。
性格は少し天然なところが入っているような感じでした。
小学生の春休み中に菜瑛の家に遊びに行くとたまに藻々がいたので、菜瑛と僕と3人で遊びました。
藻々はスナック菓子が好きでよく僕にオススメのお菓子を教えてくれました。
僕が小4だったある日、僕が菜瑛の家に遊びに行くと藻々がいたので、遊びに誘おうと思って藻々に声を掛けようとすると白いシャツに黒いブラが透けて見えていました。
藻々は小6女子とは思えない体付きだったので、まだ性に興味が薄かった小4の僕でも気づかないフリをして藻々のエロい身体をジロジロ見ました。
藻々が中2の時に菜瑛の家に遊びに行くと小学生の僕に油断していたのか、藻々はノーブラでピンクの乳首が透けたまま一緒にゲームをしたりしました。
僕が中学に上がると、僕たちが通っていた中学は毎年6月~9月頃は私服登校で、この時期は藻々はもちろんのこと、色んな人が胸チラしていました。
藻々の場合、部活以外に昼休み中に校庭でバスケをしていたので、会いに行くとボールを拾うタイミングでブラも一緒に浮いて乳首が見えていました。
僕は藻々の胸チラを頻繁に見て変態に目覚めました。
僕が通学していた中学は本当に胸チラ天国でした。
藻々以外にも胸チラしていたので、学年で一番巨乳だった同級生の美里の胸チラを見ましたが、逆に中学離れし過ぎて興奮しなかったので藻々1人に絞って着替えも必死に覗きました。
高校では藻々とは別々だったので特に何もありませんでしたが、先生や同級生の裸を見て満足していました。
大学では偶然、藻々と一緒の大学になり藻々の誘いでスポーツ系のサークルに入りましたが、19歳にもなると胸チラにも興味が無くなり藻々は仲の良い先輩として見ていました。
しかし大学で出会った藻々は中学時代より胸チラが酷くなっていて、さらには胸を強調する服を着ていました。
ある日、サークル活動が終わり大学のキャンパスを出ようとした時、体育館の電灯が1つ点いていました。
僕は最後の人が電気を消し忘れたのか、確認のため体育館の中を覗くと奥から藻々とサークル長の声が微かに聞こえました。
大学生になったばかりの僕は愛の告白現場だと勘違いして物音を立てないように2人がいるステージ裏に慎重に近づくと
「先パァア!イッ…もっと突いてアッ!…ください!」
「大島さんこれ以上は…」
サークル長と藻々が全裸になってSEXしていました。
サークル長はSEXを終わらせようとブツを抜きましたが、藻々は満足していないのかサークル長を押し倒し騎乗位で続きを始めました。
「あぁ!…大きくてっ!奥までくるぅぅぅ!」
サークル長は必死に腰を振り早く終わらせようとしていました。
「もうダメッ!イクイクイクッ!!」
ガクガクガクガクガクガク!!!!
藻々はイクとその場に倒れて動かなくなり、サークル長は逃げるように支度を始め、凄く慌てていて近くにいた僕に気づくことなく帰りました。
藻々は何事もなかったように着替え始めたので僕は偶然開いていた倉庫に隠れました。
しかし藻々にバレずに済みましたが、体育館に閉じ込められて翌朝まで出れませんでした。
それからサークルが終わる度に体育館のどこかしらを覗くと藻々がサークルの誰かしらとSEXをしていました。
相手は1年から4年まで様々でした。
僕の同級生のほとんどは藻々が卒業させていました。
そしてサークル終わりに藻々の狂ったSEXを見続けて2ヶ月
真夏にサークル活動があった日。
最後の講義が偶然休講になり、少し早めにサークル活動場所の体育館に着くと藻々がいました。
「藻々さん、こんにちは」
「僕君おつかれさま~」
僕は着替えてる最中に藻々に襲われないように、藻々の目に入らないステージの袖幕の裏でさっさと着替えて、近くにあったバスケットボールを手に持ち適当にシュートして時間を潰しました。
シュートを打っていると突然藻々が僕の目の前で服を脱ぎ始めて上半身裸になりました。
その姿のまま藻々はステージ裏に隠れて着替えましたが、確実に僕の目の前でわざと裸になっていました。
2ヶ月間、藻々が男性陣を襲ってSEXしたのを知っているので2人きりの間は藻々と距離を取りながら常に警戒していました。
体育館から出る考えもありましたが、藻々に裸を見せられてるので、謎の罪悪感から体育館から出るのが気まずい感じになっていました。
そして、この日も何事もなくサークル活動が終わると男女の1年生で片付けをして体育館を後にしました。
しかし僕は完成間近のレポートのデータが入ったUSBメモリーをカバンに入れたハズなのに忘れてしまい体育館に戻らなければならなくなりました。
僕たちのサークルがこの日の一番最後に使ったので、3年生が当番でカギの管理をしている決まりでした。
僕は藻々ではないことを祈りながら1番仲の良い3年生に聞いてみました。
すると
「今日は藻々が管理してるよ」
恐ろしい返信でした。
僕はドキドキしながら藻々のケータイに電話をすると
「僕君どうしたの?」
「藻々さん、ごめんなさい。レポートのデータが入ったUSBを体育館に忘れちゃって…」
「分かったよ今から戻るね」
「すみません」
体育館前で藻々と合流すると
「ほら探しておいで玄関で待ってるから」
「急ぎます!」
フロアには無いのでステージに移動するとケータイのライトを起動してステージ全体を隅々まで探しました。
よく探すと僕が最初に着替えた場所にUSBが落ちていました。
この時、藻々は舞台幕を挟んだ反対側にいました。
「藻々さ~ん!ありました!」
「オッケー!一応他にも忘れ物ないか確認したいから、ステージ裏をもう一回私が行くまで確認して~」
「分かりました~」
僕はもう一度ステージ裏を確認しているとすぐに藻々の声がしました。
「僕君ありがとう、出てきていいよ~」
幕をくぐると、そこには服を全て脱いだ藻々がいました。
藻々のカバンなど玄関に置いてあり、本当に身体を隠す物は何も無く正真正銘の全裸でした。
藻々の秘部にだけとても濃い毛が生えていました。
胸は春菜先生よりも小ぶりでしたが、美乳でした。
胸の大きさ
18歳の美里(G)>27歳の由菜先生(GよりのF)≧18歳の菜瑛(F)>30歳の春菜先生(E)>21歳の藻々(DよりのE)
※年齢は最後に会った時、()内のアルファベットはカップ
僕は思考が停止し、その場に立ちつくしてしまいました。
「え?ちょ…?…藻々さん?服は?」
藻々はニヤニヤしながら
「中学の時から私の身体に興味あったんでしょ?」
藻々は僕を押し倒し、ズボンの中に手を入れ、手コキし始めました。
「中学時代の私のおっぱいはどうだった?僕君が私の着替え覗いてたの知ってるんだからね」
藻々の話を聞いていると、僕が小学生の時は藻々自身が胸チラをしている事に気づいていなかったそうで、僕に胸チラを見られることに気づいたのが私服登校になってから日が浅いらしく、しばらくは確認期間だったそうです。
しかし見られることが意外と気持ち良かったらしく、僕に見られたいために簡単に乳首まで見える服装に変えたそうです。
藻々は僕の手を取り自分の胸を揉ませて
「菜瑛よりも小さいけど、どう?」
確かに胸は菜瑛と比べて小さ目でしたが、形だけで言えばAV界でかなり通用するレベルだと思いました。
「菜瑛の裸は見たことないです」
「本当は私の着替えと一緒に見てるでしょ?」
「本当に見てないです…」
突然藻々は僕のズボンとパンツを脱がせると
「今日は僕君とSEXしたくて裸見せてUSBも隠したんだよ」
どうやら先輩や同級生はこの様な手口で藻々との関係を持ってしまったそうです。
「こんなに勃たせちゃって…今日はまだSEXしてないから、このまま…」
藻々は僕のブツを秘部に生で入れようとしてきました。
さすがに僕も本当に怖くなり
「う、うわあぁぁぁぁ!!」
僕はズボンを急いで履いて藻々から逃げました。
「待って!」
もうキャンパス内には先生などいなく、僕と藻々だけだったので藻々は全裸のままキャンパスの出入口まで僕を追いかけてきました。
必死に逃げた僕は気づいたら家にいました。
それからも藻々はサークル活動が終わる度に毎回違う男とSEXを繰り返し、特に僕の同級生なんか藻々の餌食になっていました。
入学して1年が過ぎる頃には僕以外のサークル内のほとんどの男と関係を築いていたと思われます。
同じサークルにいる藻々の同級生に話を聞くと
「藻々は入学してからすぐにサークルの先輩と身体の関係を築いていたよ。毎回サークルが終わる度に部屋で…」
「でも先輩が大学を卒業してからは…?」
「それからは君が知っている様にサークル終わりに後輩の男たちを口説いてヤルことをヤッていたよ」
これ以上は聞けないと思い藻々のことはここまでにしました。
しかし、次のサークルでその先輩は藻々にフェラをしてもらい笑顔でSEXをしていました。
次も何か書こうと思います。