同級生の女子のパンツで長期間オナニーした話(なつ子編)

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小学5年生のとき同じクラスになつ子という名前の女子がいた。

芸能人だと有村架純に似ており、身長は少し低めで髪型はボブ。

ルックスは学年でトップクラスに可愛く、性格は明るく誰とでも話ができる子だ。

俺の家では犬を飼っていて、家族交代で散歩をするのが日課となっていた。

この日は俺が当番だったので、犬の散歩をしながら近所を歩いていると、ある民家の裏庭に干してある洗濯物に見慣れた物があることに気づいた。

なつ子がたまに穿いている赤の布地に黒のチェック柄のスカートだった。

学校でなつ子含む数人と雑談していたときに誰が一番学校に近いかみたいな話をしたことがあり、なつ子の家が今歩いている散歩ルートの近くだったことを思い出した。

(あそこがなつ子の家なのか)と思った直後に神の閃きが発生。

(ひょっとしたらパンツも干してあるんじゃないか?)という考えが頭の中に浮かんだ。

他にもいくつか洗濯物が干してあるのは確認できたが、やや距離があったため詳細を把握することができなかった。

この頃の俺はまだ精通しておらず、同級生の女子に欲情することもほとんどなかったが、女子のパンツには興味があった。

(パンツが干してあるならじっくり見ることができるかもしれない…)

そう思うと居ても立ってもいられなくなり、犬の散歩を中断して自宅に犬を置いた後、なつ子の家付近に戻ってきた。

洗濯物に近づくため周辺を調べたところ、以下のような地形となっていた。

表通り|なつ子の家|洗濯物|フェンス|駐車場|裏通り

洗濯物に近づくルートとして、表通りは人通りが多いので裏通りから行くしかないと考えた。

裏通りは昼間でも人通りがあまりなく、数分に1回程度、人や車が通る程度だった。

裏通りから洗濯物が干してある場所の間には高さ1m程のフェンスがあったため、フェンスを乗り超えて態勢を低くすれば裏通りからは見えない状態で洗濯物に近づくことができると考えた。

幸運なことになつ子の家から洗濯物が干してある裏庭へ行くためのガラス戸は閉じていて厚手のカーテンもかかっていたため、フェンスさえ越えれば比較的安全に洗濯物を確認することができる状況だった。

フェンスをよく見ると、横をぎりぎり通り抜けることができそうだったので、周辺に誰もいないことを確認後、意を決してフェンスの横を通り抜け、体勢を低くしながら洗濯物に近づいた。

心臓の鼓動が早くなるのを感じながら洗濯物を確認すると、下着類を干している物干しハンガーと洋服類を干している物干しハンガーに分かれていた。

下着類の方には男性用のトランクスと、大人の女性用と思われるベージュ色のパンツ、小さい女子用と思われる純白のパンツが干されていた。

ベージュ色のパンツは母親のものと思われるので無視。

純白のパンツがなつ子のものであると推測したが、想像よりかなりサイズが小さかったため別人のものではないか?と困惑した。

(ここはなつ子の家じゃなかったのか?それとも妹のパンツか?でも、なつ子は一人っ子だったはず…)

そんなことを考えながら洋服類の物干しハンガーに目を移すと、なつ子の苗字が書かれた体操服や学校に着てくる洋服が干されていたため、純白のパンツはなつ子のものであると確信した。

俺は内心ガッツポーズしながらパンツを観察しようとしたが、その場に長時間居座ると洗濯物を取り込みになつ子の母親が裏庭へ来る可能性があると考えて、とりあえず自宅に持ち帰ることにした。

ここで軽いアクシデント発生。

干してあるパンツに手を伸ばそうとすると、緊張と興奮のせいか体が震えてうまく手を伸ばすことができない(笑)

自分自身、メンタルはあまり強いタイプではないと思っていたが、ここまで体が動かなくなるのは初めてだった。

(なつ子のパンツを自宅でゆっくり見るんだろ!頑張れ!)と心の中で自分に活を入れたおかげか、震えが少し収まりパンツに手が届いた。

音をたてないようゆっくりと洗濯ばさみを外してズボンのポケットにパンツを入れて、急いで自宅に戻った。

自宅に戻ると速攻で自分の部屋に入り、入口に鍵をかけた後、ポケットからパンツを取り出し両手で広げてみた。

初めて手にした同級生の女子、しかもなつ子のパンツ。

色は純白で後ろには動物のアニメキャラがプリントされており、いかにも小学生女子向けというデザイン。

素材は俺が穿いているブリーフと同じく綿100%のはずだが、厚さが薄いせいかとても優しい手触りだった。

パンツからは柔軟剤の良い匂いがした。俺の家では柔軟剤を使用しておらず当時は柔軟剤の存在を知らなかったため、この匂いがなつ子の体臭なのかと勘違いしていた。

一番驚いたのが想像よりもかなりサイズが小さいという点。俺のブリーフと比較すると半分程度のサイズしかなかった。

パンツ自体ある程度伸び縮みするが、こんな小さいパンツを穿いているのかと変に感動してしまった。

ひと通り観察したし、盗んだのがバレる前に元の場所に戻しに行きますか…とは当然ならなかった。

改めて、誰にもバレずになつ子のパンツを自分の部屋に持ち込んでいるという状況を再認識すると興奮で頭がおかしくなりそうだった。

女兄弟のいない俺が同世代の女子のパンツを見たのは、体育の時間に女子のブルマからのはみパンを見たことがあるくらい。しかもあまり可愛い子じゃなかった(笑)。

そんな俺にとって初めてじっくり見る女子のパンツは刺激が強すぎて頭がおかしくなっていたのかもしれない。

この時はなつ子のパンツを食べて自分の一部にしてしまいたい程気分が高揚していた。

マンコが密着する部分はどうなっているのだろう?と思い、パンツを裏返してみると股間の部分が周りと違う素材になっていることに気づいた。クロッチである。

まだ生理がきていないのか綺麗な状態だった。

俺は初めて見たクロッチに興味津々でマンコの匂いが残っているのではと考え、鼻を近づけてみた。

ほぼ柔軟剤の臭いしかしなかったが、マンコの匂いも混ざっているような気がして天にも昇る気分になった。

その時下半身が少し痛いことに気がつき、視線を下に向けるといつの間にかチンポがフル勃起状態となっていた。

朝勃ちや漫画のお色気シーンを見たときとは比較にならない程ガチガチに勃起していたので、自分のチンポが秘めているポテンシャルに驚いた(笑)

鼻を近づけた後は流れでクロッチを舐めてみた。

洗濯済みとはいえ、おしっこが出る部分が密着していたものを舐めるのは汚いかなという考えもあったが、なつ子のであれば嫌な感じはしなかった。

洗濯後のクロッチからは生地の味しかしなかったが、1日中マンコが密着してた部分を味わっていると考えるとますます興奮した。

舐めるだけでは我慢できなくなったため、クロッチの部分を口に含み咀嚼した。

クロッチに唾が吸収され、口の中が乾いていったので意図的に唾を出しながら何度も咀嚼した。

感覚的にはなつ子のマンコ味のガムを食べているようだった。

そのあとはパンツ全体を口の中に入れて咀嚼。

サイズが小さいとはいえ、口の中がほとんどパンツでいっぱいになってしまった。

端から見るとハムスターが頬張っているような間抜けな絵面になっていたと思う。

さすがに咀嚼しにくかったが、なつ子のマンコ味やお尻の味が口の中に広がるのを想像して更に興奮した。

この時点でなつ子のパンツは唾液まみれになっていたが、興奮が抑えきれず自分のパンツを脱いでなつ子のパンツを穿こうとした。

フル勃起状態は続いており、パンツがかなり小さいので穿くことはできないと思っていたが、予想以上にパンツが伸びてくれたため、フル勃起したチンポを盛大にはみ出しながらなんとか穿くことができた。

唾液で湿っていてベトベトしていたが、なつ子と1つになれた気がした。

一通りパンツを楽しんで満足すると尿意を催してきたので、最後はトイレに行き、クロッチにチンポを包みながら当てながら放尿をして人生初めての行為が終了した。

おそらく人生で一番気持ちのいい放尿になったと思う。

しばらく経つと賢者モードが訪れたのか、とんでもないことをしてしまったと罪悪感に苛まれた。

とりあえず汚れたなつ子のパンツを風呂場で水洗いし、優しく雑巾絞りした後、タオルで水気をとって元の場所に返しに行くことにした。

なつ子の家の裏庭に戻ると幸いにもまだ洗濯物が干されていたため、パンツを元の位置に戻して帰宅した。

この日から女子の衣類。特にパンツに対して欲情するようになった。

初投稿です。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

思いつくところまで書きました。評判が良ければ続きを書きたいと思います。

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