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今回はめぐみ編の投稿です。
※体験談をより一層楽しんで頂けるよう、パンツや水着のイメージ画像を画像、動画のトピックに投稿しましたので合わせてお楽しみください(ページ下部のコメント欄にリンクを貼ります)
※なつ子編1、2のコメント欄にもイメージ画像のリンクを貼りますので、1度読んだ方も再度読んで頂けると嬉しいです
前回から時間が遡り中学に入学したときの話、俺がいた小学校の生徒ともう1つの小学校の生徒が合流した。
他の小学校の生徒にも可愛い子がいて、その中のめぐみという名前の女子に目を付けていた。
芸能人では清原果耶に似ている女の子だ。
なつ子の容姿は可愛さに全振りしていたが、めぐみは綺麗さ7割、可愛さ3割と小学校にはいなかったアイドルタイプの容姿だったためパンツを狙いたいと考えていた。
家の場所がわからないため最初はパンツを取れないかなと諦めかけていたが、ある日学校から帰宅して街中を歩いているとめぐみが下校しているのを偶然見かけた。
(これは神様がくれたチャンス!尾行して家の場所がわかったらパンツをとれるかもしれない)と考え、人生初の尾行を試みた。
その結果、運良く1回の尾行でめぐみの家を突き止めることができた。
めぐみの家の隣家に人の気配がなかったので隣家から周囲を観察。
洗濯物は1階の裏庭に干されており、隣家の裏庭から腰程度の高さの柵を乗り越えれば簡単に取ることができる位置にあった。
めぐみのパンツを手にすることができると判明すると心臓が物凄くドキドキした。
幸運なことに隣家は空き家となっており、周囲から死角になっている壁際に木製のベンチが設置されていた。
木製のベンチを着替えスペースとして活用できそうだったので至れり尽くせりな状況だった。
状況を把握した後、隣家から柵を乗り越えて洗濯物ハンガーに干されているめぐみのパンツに手をかけた。
なつ子のパンツで慣れていたが洗濯物ハンガーからパンツを外す瞬間が一番緊張する。
洗濯物ハンガーからパンツを外してポケットに入れた後、隣家の着替えスペースに移動して観察タイム。
パンツは水玉模様の綿パンツで腰の位置にリボンが付いている可愛いデザインだった。
クロッチの匂いを確認するために顔を近づけると、なつ子のパンツとは違った匂いがした。
今までとは違うパンツの匂いで既にガチガチに勃起していた。
すぐにオナニーしたくなる衝動を抑えてまずは味見タイム。
クロッチを口内で咀嚼して間接的にめぐみのマンコの味を楽しんだ後にオナニー開始。
めぐみの顔を思い浮かべながらオナニーしているとすぐに果ててしまい大量の精液をクロッチに吐き出したので、パンツ全体に精液を染み込ませて洗濯物ハンガーに戻した。
中学入学直後に極上の獲物をゲットしたことに心を躍らせ、俺のオナニーライフにめぐみのパンツが追加されることになった。
前回の話を読んでくれた人は気づいたと思うが、なつ子のパンツでオナニーをしていたのが小学6年~中学3年の夏。
めぐみのパンツでオナニーを開始したのが中学1年なので、中学1年~中学3年の夏までは2人のパンツでオナニーができた黄金期だった。
黄金期のオナニースケジュールは平日は時間に余裕がないため、中学校から家が近いなつ子のパンツで手早く射精した。
休日は朝一でなつ子とめぐみのパンツを取り、自宅に持ち帰ってじっくり楽しんだ。
15時くらいまで複数回射精したり、おしっこが漏れそうなくらい我慢した後に2人のパンツを穿いて全力で放尿して楽しんでいた。
平日はなつ子のパンツでオナニーしていたため、休日はめぐみのパンツを重点的に犯すことにしていた。
そんな感じで快適なオナニーライフを送っていた俺に大事件が起きた。
ある休日、めぐみのパンツを取って着替えスペースに移動しようとした直後、家の中から誰かが裏庭に向かってくる気配を感じた。
完全に油断していた俺は逃げるのも間に合わずポケットにはめぐみのパンツが入っていたので絶対絶命の状況。
めぐみのパンツは風で洗濯物ハンガーから自然に落ちたという体にするため、家の中から誰かが出てくる前に破れかぶれでめぐみのパンツを洗濯物ハンガーの下に放り投げた。
出てきたのはめぐみの母親だった。
俺「かくれんぼしていて敷地の中に入っちゃいました」的な言い訳をしたのは覚えているが、そのあとに父親も出てきて滅茶苦茶怒られたのは覚えている。
俺が子供だったせいもあって母親は割と父親をたしなめてくれたのだが、父親の怒りはなかなか収まらなかった。
不自然にめぐみのパンツだけ地面に落ちていたので、めぐみのパンツにイタズラしたのがバレていたのだろう。
最終的には父親も折れて警察に通報されることなく俺は帰宅することができた。
幸いにもめぐみは外出中だったため、めぐみには顔バレしなかったことと俺の親に連絡されることはなかった。
名前を聞かれたときに偽名を名乗っていたのだが、それについて追及されなかったのも幸運だった。
もうめぐみのパンツを取りに行くのはやめようと心に誓った。
自然となつ子のパンツも取りに行かなくなっていた。
しかし、中学生の性欲は恐ろしいものである。
1ヵ月くらい我慢した後、性欲を抑えることができなくなったのでなつ子のパンツでオナニー再開。
久しぶりになつ子のパンツをチンポに擦り付けたときの快感は頭に電気が走るような気持ちよさだった。
ここまで来ると歯止めが効かなくなり、めぐみのパンツによるオナニーも再開した。
運良くこれ以降は現場を見つかることはなかったのだが、見つかっていたらと思うとかなりゾッとする。
この時には完全になつ子とめぐみのパンツがなければ生活が成り立たないレベルで中毒になっていたと思う。
時間が進み中学1年の夏。
中学校にはプールがあるため、夏の体育では水泳の授業があった。
水泳の授業が始まる前にプール横の更衣室で着替えてから授業を行うため、水泳の授業中に女子更衣室に侵入できれば脱ぎたてパンツを堪能できるのではないかと考えていた。
そこで思いついたのがこの界隈では常套手段(?)の学校をズル休みして女子更衣室に侵入する作戦だ。
当時は学校に不審者などが現われることもなかったので警備は緩かった。
生徒が水着に着替え終わると更衣室の入口に先生が鍵をかけるのだが、裏口の窓は開きっぱなしというガバガバ警備だった。
なつ子とめぐみのクラスで水泳の授業がある日にズル休みして作戦決行。
当日、水泳の授業が始まる前に学校敷地外でプールがぎりぎり見える距離で待機。
生徒が着替え終わってプールサイドで準備運動を始めた頃に移動開始。
女子更衣室付近に到達すると裏側の窓を確認。
今日も窓に鍵がかかっておらず、窓の大きさも十分だったので簡単に侵入することができた。
女子更衣室の中は夏の気温と湿気に加えて女子の匂いが混ざり、天国のような場所だった。
同級生が授業をしている中、普段は立ち入れない場所にいることにひどく興奮して体が震えていた。
授業が終わるまで更衣室に生徒が戻ってくる可能性はほぼないのだが、心理的に長居はしたくないので手早くなつ子とめぐみのプールバックを探した。
プールバックには名前が記載されていたため、すぐに見つけることができた。
パンツを盗もうかと考えていたが、仮に盗んだ場合、警察沙汰になる可能性があると考えたのでその場でオナニーするだけにしようと決めていた。
まずはめぐみのプールバックの中身を確認すると体を拭くためのタオルの他にハーフパンツ、体操服、ブラジャー、靴下、パンツがあった。
真っ先にパンツを手に取るとクロッチが湿っていて汗の他にオリモノが少し付着していることに気づいた。
オリモノは中心部分が湿っていてヌルヌルしており周囲は乾きつつあるようだった。
クロッチに顔に近づけると、いつも洗濯物で嗅いでいる匂いの他に汗と甘い匂いとツンとした匂いが混ざっていた。
(あの可愛いめぐみがこのオリモノを股間から出しているのか)と感激してチンポがバキバキに勃起した。
躊躇うことなくオリモノを吸い出すようにクロッチを舐め回した。
めぐみのオリモノを飲み込み、体内で消化して俺の血肉になっていると想像すると征服感が満たされているのを感じた。
脱ぎたてで汗や体臭が染み込んでいるのも更に興奮を掻き立てた。
舐めていると味が薄くなってきたので、乾いて繊維に染み込んでいるオリモノを唾液で溶かして飲み込むようにしていた。
しばらく経つとオリモノの味が完全にしなくなったので、肛門が当たるパンツのお尻部分も舐めまわした。
洗濯物では楽しむことができないめぐみの味を余すことなく体験したいと思った。
次になつ子のプールバックを確認するとめぐみと同様にタオルの他に衣類が入っていた。
なつ子のパンツに付いているオリモノも美味しく頂いた後、めぐみとなつ子のパンツでオナニーしてクロッチに精液を吸い込ませた。
授業が終わるまでに乾くとは思えなかったので、めぐみの着替え用のタオルに精液を少し吸収させてパンツを元の位置に戻した。
他の女子のパンツも味わいたかったが、2人のオリモノで満足したのとそこそこ時間が経過していたので裏口の窓から逃げ出して自宅に帰還。
同じ作戦で中学2年、3年のときもなつ子とめぐみの脱ぎたてパンツを堪能した。
今考えると、この2人の脱ぎたてパンツでオナニーしたのが人生で一番豪華なオナニーだったと思う。
この件に関連して、中学3年の夏、水泳の授業がそろそろ終わりを迎えようという時期にめぐみのブラジャーとパンツが盗まれたという噂を聞いた。
かなりドキりとしたが俺は盗んでいないので、俺以外の誰かがめぐみの脱ぎたて下着を盗んでいたということになる。
その話を聞いたとき、正直、俺は犯人に嫉妬した。
俺のように洗濯後の下着で繰り返しオナニーを楽しむことはできないが、めぐみの脱ぎたてホヤホヤ下着を自宅に持ち帰りじっくりオナニーを楽しむことができるのだから。
結局犯人は捕まらず仕舞いだったらしい。
時間が進み中学3年の夏。なつ子のパンツとお別れ。
以降はめぐみのパンツ一筋でオナニーし続けることになる。
なつ子のパンツが取れなくなって一番きつかったのは平日にパンツでオナニーできなくなったことだ。
オナニーの頻度が少なくなったが、その分性欲を高めて土日にめぐみのパンツで気持ちよくオナニーする方針に切り替えた。
時間が進み高校入学後、いつものようにめぐみのパンツを取りに行くと意外なものが干されていた。
キティちゃんがプリントされた薄ピンク色の綿パンツである。
めぐみのパンツでキャラクター物を見たのはこれが初めてだった。
アイドルのような容姿のめぐみに似合わない子供っぽいパンツ。
そのギャップにやられてしまい、キティちゃんパンツが愛おしくてたまらなくなってしまった。
長い時間考えた結果、これまで順守していたキャッチandリリースのポリシーに背いてキティちゃんパンツは返却しないことにした。
自分の部屋にキティちゃんパンツを持ち帰った後、クロッチの匂いを嗅いでオナニーし精液はティッシュに出した。
キティちゃんパンツは今後、めぐみが穿くことはないので絶対に汚さないよう誓った。
(これでめぐみのパンツともお別れかな)と思いながらも、(キティちゃんパンツで当分オナニーできるし新しい女の子の家を見つければいいか)と前向きに考えていた。
後日、もはやルーチンワークとなっていた行動。
めぐみの家に行くとそこには驚くべき光景が広がっていた。
何事もなかったかのようにめぐみのパンツが干されていたのである(笑)
(キティちゃんパンツを盗んだのはバレているだろうになぜ…?気づいてないのか?)といろいろ困惑したが細かいことはどうでもよかった。
これからもめぐみのパンツでオナニーし続けることができるのが涙が出るほど嬉しかった。
再びキャッチandリリースのポリシーに従って、めぐみのパンツでオナニーし続けることを心に誓った。
このポリシーに従い過ぎたのが後々後悔することになるのだが…この時はまだ知る由もなかった。
高校卒業後、俺とめぐみは大学に進学したがお互い実家から通える範囲だったため、土日は継続してめぐみのパンツでオナニーすることができた。
大学に入ってから、パンツの柄が一段と華やかになったのが印象深い。
(キティちゃんパンツを穿いていためぐみも大人になったな…)と思いながら新しいパンツの質感に満足してクロッチに射精した。
時間が進み一生忘れないであろう大学1年のクリスマスの日。
休日だったため、めぐみの家にパンツを取りに行くと目を疑う光景があった。
なんと!パンツの他にビキニ水着とサポーターが干されていた。
年末なので夏から洗っていなかった水着を洗濯したのだろうか。
それともクリスマスイブに水着で彼氏と着衣セックスでもしていたのだろうか。
理由はともかく予定外の獲物に興奮を隠しきれずビキニ水着、サポーター、パンツを自宅に持ち帰った。
ビキニ水着は白地に黒の水玉模様、腰の横は紐が付いていた。
紐を解くと紐パンのように広がってエロさが際立つと思っていたのだが、紐はただの飾りだったので少しガッカリした。
サポーターは地味なベージュ色だったので興奮しないと思ったが、パンツとは違う質感だったり匂いも独特だったのでかなり興奮した。
サポーターを咀嚼して味を楽しんだ後、床オナをしたかったので勃起が収まるまで待機。
勃起が収まった後にサポーターを穿いてビキニ水着の上下を付けてパンツの匂いを嗅ぎながら床オナ。
めぐみのパンツ、ビキニ水着、サポーターを使ったフルコースオナニーだった。
今思うと、ビキニ水着やサポーターが干されていた理由は彼女のいない俺がクリスマスに寂しくないようにめぐみが気を利かせてくれたのかもしれない(笑)
めぐみのフルコースオナニーをすることができたので、この年のクリスマスは彼女がいなくても寂しくはなかった。
そして、大学2年以降は毎年夏にビキニ水着が干されたのが嬉しかった。
時間が進み大学3年、めぐみのパンツを取りに行くとなんと紐パンが干されていた。
ビキニ水着とは違って穿くときに腰の横を紐で結ぶ必要があり、紐を解くと下に落ちてしまう本物の紐パンだった。
もはや俺のために調達しているのかと疑いたくなるようなタイミングで紐パンが干されたことに驚いた。
めぐみはドスケベに成長したなと内心喜びながら紐パンを自宅に持ち帰った。
改めて紐パンを観察すると布面積がかなり少ないことに気づいた。
腰の部分が紐になっているからという理由もあったが単純に股間部分の布がもの凄く少なかった。
なつ子が小学6年のときに穿いていた綿パンツの半分以下ではないだろうか。
クロッチを味見した後に穿いてみようとしたが、勃起したチンポが全く収まらない。
綿パンツは限界まで伸ばせばフル勃起したチンポもある程度収まってくれたのだが、紐パンだとチンポが全く収まらない。
仕方がないのでチンポを横にずらした状態で紐パンを股間に挟み、左右にある腰の紐を結びなんとか穿くことができた。
そのままでは気持ちよくオナニーすることができなかったので、紐を解いて脱ぐことにした。
紐を解くとふんどしみたいになってエロかった。
その後はいつもの様にチンポにクロッチを巻き付けてオナニーして精液をクロッチに染み込ませた。
大学時代は華やかな綿パンツ、サテンパンツがほとんどだったがたまに紐パンが干されることがあったので、レアキャラ的な扱いでオナニーのテンションも上がった。
そんなこんなでめぐみのパンツでオナニーしながら無事大学卒業を迎えることができた。
大学卒業後、俺は自宅から片道1時間で通勤可能な会社に入社したので通える範囲ギリギリかなと考えて実家から通勤することにした。
そして社会人になった後に取り返しのつかない致命的なミスをしていたことに気が付いた。
入社して最初に迎えた休日、めぐみの家にパンツを取りに行くと洗濯物ハンガーにめぐみのパンツが干されていなかった。
まさかと思いながら次の休日にもパンツを取りに行くとやはり干されていなかった…
そう、めぐみは大学卒業後、実家を離れていたのである。
少し頭を使えば大学卒業後、実家を離れる場合もあると想定できたはずだが、その想定が全くできていなかった。
こうして長年続いためぐみのパンツによるオナニーライフは終わりを迎えたのであった。
高校1年の時にキティちゃんパンツを盗んだのはとてもいい判断だったが、大学卒業前にビキニ水着と紐パンを盗まなかったのは人生3本の指に入る失敗だった。
大学4年の夏にビキニ水着と紐パンが干された日があったので、そのときに根こそぎ盗んでおけばよかったと今でも後悔している。
結果として中学1年~大学4年の約10年間、めぐみのパンツや水着でオナニーし続けることができた。
俺の性欲が最も高い時期に色々な種類のパンツだけでなくビキニ水着でもオナニーさせてくれたうえ、着替え場所まで提供してくれためぐみは天使だと思う。
今でも20代の頃にめぐみがFacebookにアップした水着姿の写真を見ながら、キティちゃんパンツのクロッチの匂いを嗅いでオナニーをする日がある。
同窓会があったらキティちゃんパンツを穿いて行ってめぐみに以下のセリフを言ってみたい。
俺「めぐみ、久しぶりー」
めぐみ「久しぶりだね。会うのいつぶりだろう」
俺「前の同窓会以来かな?そういえばめぐみに伝えようと思ってたことがあるんだけど」
めぐみ「なになに?」
俺「俺、中学1年から大学卒業まで週2くらいのペースでめぐみのパンツでオナニーしてたんだよね。」
めぐみ「えっ…」
俺「めぐみは俺の精液が染み込んだパンツを穿いて過ごす日があったんだよ。洗濯物からパンツを拝借してクロッチに射精した後に洗濯物ハンガーに戻してたから気づかなかったでしょ?でも1回だけパンツを盗んだことがあるんだよね。その証拠にほらこれ」
俺、ズボンをおろす
俺「めぐみが高校1年の時に穿いてたキティちゃんパンツだよ。懐かしいでしょ?」ってめぐみに見せたらどんな反応するのか見てみたい(笑)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
めぐみ編はこれで終わりです。
投稿のモチベーションに繋がるので気に入ってくれた方は「続編希望」を押してもらえると嬉しいです。
次回が最終投稿となる予定です。