現在高校生の女子(仮名A)です。
私には普段仲良くしている同級生(仮名B)がいます。
家も隣なのでよく遊んでいるのですが、思春期まっしぐらなので、たまにえっちな話などもしています。
ちなみに私はAカップでスレンダー体型、同級生はDカップに昔からソフトテニスをやっているので鍛えた腹筋と美脚のスタイル抜群体型です。
そんなある日、いつものように私の家で二人で遊んでいたのですが、Bちゃんが、
「ザックってエッチなことすきかな」
と聞いてきました。
「どういうこと?」
そのように尋ねてみると、エッチなことに興味はあるものの男関係は何もなく、昔から知っているザックなら初めてを捧げてもいい?みたいなことを言ってたような気がします。
私もいつか素敵な人がいたらと思っていたのですがいい機会だと思い、一緒に処女を貰ってもらおうということになりました。
実は私たちはエッチなライブチャットをたまにしているのですが(突然のカミングアウト)、それで愛撫を済ませ、配信が終わったらしようと決めました。
そしてその日もいつものように性器を指で弄り合ったりしていたのですが、お互いにやはり興奮していたみたいで、手をぐっしょり愛液で濡らしてしまうほどに感じていました。
両者ともに濡れまくったので配信を終えました。
いよいよ二人で四つん這いになってお尻をザックに向けます。
どっちが先に選ばれるのかドキドキでした。
ハアハァとザックの息遣いが聞こえる中、選ばれたのはBでした。
B「ザックの舌すごい‥♡」
少しがっかりしつつBを見ると、濡れ濡れのあそこを懸命にザックに舐められていました。
B「あっっ‥ダメっ!ザックの舌気持ちいいっ」
「んんっ‥あっ‥あぁっ‥イクッ!!」
ビクッビクッと絶頂し悶えるB。
私はザックに靴下を履かせ、Bの腰付近で両手を固定させるように誘導しました。
がむしゃらに腰だけ動かすので、なんとかペニスを掴んで、Bの入口に当てがいます。
「入れるよ‥?」
ズブッ
先端をゆっくり挿入してあげると、ザックは一気に奥までぶち込んだのです。
B「うぅっ‥!いっ痛っ!!」
(ジュッジュッジュプジュプバチュバチュ!!)
エッチな音を出しながら凄まじい速さで腰を打ちつけるザック。
余程Bの膣内が気持ちいいのか、ハッハッと耐えず息を切らしながら何度も出し入れを繰り返していました。
B「ザック痛いっ‥もっと優しくっ‥おちんちんおっきい!!うっ、ぐっ‥」
結合部分を見ると、Bのアソコからは血が垂れ出ていました。
目の前で友人が飼い犬に犯されているところを見て、息を呑みながらも自分のアソコが疼いていました。
しかし少しするとさっきとは違う何かを感じました。
(グチュグチュグチュジュボッジュボッ!!)
B「あっあんっ!んっ、あっ!はぁはぁ‥」
痛がっていたはずのBの様子が変わっていたのです。
そして突然ザックの動きが止まりました。
B「ザック何してるの!?何か中で膨らんで‥」
「ああっ!!ああああぁ‥‥」
私も一瞬何が起こったかわかりませんでしたが直後にビクンビクンッと絶頂しているBの姿が。
B「お腹の奥でドクドクって来てるっ‥」
顔を赤らめながら気持ちよさそうにしていました。
すると突然ザックは向きを変えようと必死になっていました。
B「引っ張らないでっ!ダメッ丸いのがっ!!」
(ブチチチッ、ブジュジュジュッ‥ジュポッ!)
凄まじい卑猥な音と共に、ザックが引っ張りすぎたためにペニスが抜けてしまったのです。
Bは少し声を上げて再び体をビクビクさせていました。
そしてその時の光景はなかなか凄いものでした。
ザックのほうは、数本の糸を引きながら血で真っ赤になったペニスが抜け、その周りに付いたたくさんの精液も垂れ流れていました。
Bのほうは、大量の精液と血の混ざった赤白い液体をどろっと垂らしてぐったりしていました。
私はもう我慢ができなくて、すぐさまザックの元に駆け寄ります。
タオルで優しくペニスを拭き取ると、彼を押し倒しました。
お○んこはニュルニュルでずっとキュンキュンしっぱなしだったのです。
軽くピクピク動いているペニスにそっとアソコを当てました。
(ちゅ‥ちゅくっ‥ズプン‥)
「いたたっ‥どんどん拡がっ‥おっきぃ!!」
根元まで何とか入れはしたものの、濡れているとはいえ初めては中々痛くて動けません。
一方で私のお○んこは、ピッタリと閉じてザックのペニスに吸い付いていました。
そのまま少し静止し、痛みに慣れてきたところでゆっくりと動いてみました。
(パチュパチュパチュ‥ヌプッヌプッヌプッヌプッ‥)
動いているうちに痛みもあるのですが、奥の方がキュンキュンしてきて不思議と変な感じです。
「ダメッ、お○んこからヌルヌルしたのいっぱい出ちゃうっ」
私は何か繋がりが欲しくて、そのままゆっくり前に倒れるとザックに抱きつきました。
(ぬっちゅぬっちゃぬっちゅぬっちゃ‥)
にゅるにゅるとペニスを締め付けながら、夢中になって動いていました。
でもだんだんとアソコが痺れるような感覚に襲われました。
「あっあぁぁ‥ダメッ‥イクイクッ!んんっ!!」
ザックの耳元でそう囁いた私は、一番奥に突き刺さるペニスに吸い付くように膣内を締め付け、ビクッビクッと体を震わせました。
それに続いてザックも、
(ビュブ、ビューーッ、ドプッ、ピュッピュッ〜!)
と凄まじい量の射精で私の膣内を満たしていきます。
その状況で、私はまたしても体を震わせて絶頂してしまいました。
少し苦しそうなザックに気がついた私は急いで離れて、ゆっくり引き抜いて見るとペニスが真っ赤になっているのに気がつきました。
そしてヒリヒリしたお○んこからは、破瓜の血と精液が混じり合った液体がぬろぉ〜っと垂れ落ちてきました。
痛みもありましたが、みんな気持ち良く終えれたので良かったです。