小学6年生の時の話です
その日はsちゃんの家に行きました。
その時sちゃんの家には4〜5人程度他の友達も来ていて隠れんぼをする事になり、トイレに隠れることにしました。
なんと、トイレにはsちゃんも隠れていました。
密室で女の子とふたりきりという状況に小学生の自分には経験をした事のない気分になりました。
少ししてsちゃんが「オシッコしたくなった」と言い出したのです。
頭の中が真っ白になりました
僕「もう少し我慢できないの?」
sちゃん「無理」
sちゃん「今からするから後ろ向いていて、見たら許さないからね」
僕はかなり困惑していました。
僕は言われるがままに後ろを向いていました
後ろで、sちゃんがトイレに座る音がしました
心臓が爆発しそうなくらいドキドキしました
この時僕のちんこは人生史上最も硬く、大きくなっていたと思います。
「チョロチョロチョロ」おしっこの音が聞こえて更に興奮しました。僕は必死に興奮を抑えようとしましたが抑えられません。
そしてsちゃんのおしっこの音がしなくなった時に
ついに我慢ができなくなり、後ろを振り返ってしまいました。
sちゃん「キャッ、なんで見てるの、見るなって言ったよね」
僕は言い返せませんでした。
そして、目線を下の方へやると、sちゃんのわれめがくっきりと見えました。まだ毛も生えていませんでした。
初めて見る同級生のわれめにちんこが爆発しそうなくらい大きくなりました。
sちゃん「ジロジロ見ないでよ、恥ずかしいからお願い」
僕「ごめん、本当に我慢できなかった」
必死に謝っていると突然
sちゃん「私だけ見られるのは不平等だよね、僕くんもチンチン見せてよ」
突然の事に言葉を失います
僕「恥ずかしいから嫌」
sちゃん「男のくせに?女の子のを見といて自分は何もなし?」
勃起したちんこを見られるのがとても嫌でした
僕「でも…」
sちゃん「なら、あんたが覗いてきたことを言いふらすよ」
sちゃんはさらに
sちゃん「女の子を覗いたんだから、警察に言えばあなた捕まるんじゃないの?」
煽り口調で言ってきました
周りに知られるのも嫌だったし、実際に覗いてしまったので、警察に言われたら本当に逮捕されると思ってしまった僕は
僕「わかった…」
そう言ってからスボンとパンツを脱ぎました。
僕は恥ずかしさでいっぱいになりました。
sちゃん「なにこれ、すごいピクピクしてる」
勃起したちんこを見たことがないのかすごく興味深く見てきました。少しするとsちゃんは手でチンコを掴んできました
sちゃん「僕くんのおちんちん硬い」
僕「いきなりさわるなよ」
sちゃん「僕くんも私のお股を急に見てきたでしょ」
言い返せませんでした
しばらくsちゃんはチンコを触っていました
女の子にこんな事をされて理性を失っていた僕はsちゃんのおっぱいや、ワレメを触りたいと思って、sちゃんを押し倒しました。
sちゃん「いや、急に何?」
僕「おっぱいを揉ませて」
sちゃん「嫌だ!」
僕は暴走していたのでsちゃんの服を無理やり脱がせました。
少し膨らみかけている、ピンク色で可愛らしいおっぱいが目に止まりました。
僕「君もチンコを触ったんだから揉ませてよ」
sちゃん「いいよ…」
揉んでいるとsちゃんが声を出し始めました
sちゃん「あ…う…」
僕もちんこが痛いくらい勃起しています
sちゃん「お股は触らなくていいの?」
僕「触っていいの?」
sちゃん「あんまり強くしないでね」
そして、もう一度ワレメを拝むことができました。
僕は、当時は性行為の知識はありませんでしたが、ワレメを見た僕の興奮は本能的に最高潮に達しました。
僕「触るね」
ワレメのラインを優しく指でなぞりました
sちゃん「あっあん」
指には大量の愛液がついていました
僕「ワレメが濡れてるよ」
sちゃん「女の子はエッチな気分になると濡れてくるの」
sちゃん「僕くんのちんちんが大きくなってるのと同じだよ」
sちゃんはどうやら性的な知識があったようです。
sちゃん「男のおちんちんが大きくなるのは、女の子を妊娠させたいって言う本能があるからだって」
僕「どうやったら妊娠するの?」
今思えばかなり切り込んだ質問をしました
sちゃん「私が、やめてって言っても覗いたこの割れ目におちんちんを挿れるみたい、挿れた状態で射精したら女の子が妊娠するらしいよ」
僕「やってみたい」
sちゃん「絶対内緒にしてくれるならいいよ」
僕「絶対内緒にするよ」
そう言うとsちゃんは仰向けに寝転がり股を開きましまた
そして、僕も本能の言うままに、女の子の割れ目にちんこをこすりつけました。
sちゃん「挿れる穴はもう少し下よ」
くちゅくちゅ
エッチな音がトイレに響きます。
そして、何度か擦って居るとようやくチンコを挿入する事に成功しました
sちゃん「入ってるよ」
僕「sちゃんあったかい」
sちゃん「あぁ、気持ちいい」
僕は本能に身を任せ腰を振りました
sちゃん「あっあっあっ」
僕「はぁはぁ」
そして、ちんこがムズムズしてきました。精通していなかった僕はまだ射精の感覚を知りません。
僕「なんか、ちんこが変な感じ。オシッコが出そうな感じがする」
sちゃん「多分それは射精する準備だと思う」
そんな話をしてるうちに快感が絶頂に達しました
僕「はぁはぁ、あっあー」
sちゃん「あん」
ドクドク
sちゃんのワレメの中に大量の精液が注ぎ込まれました
僕は一瞬で脱力感に襲われました
sちゃん「精液ってこんなに大量に出るんだ」
sちゃんのワレメからは精液が溢れ出しています
僕「妊娠しないかな?」
sちゃん「大丈夫だと思う」
その後は普通にトイレから出て他の友達と他の遊びをしました
無事妊娠せずにすみました
この件のあとはsちゃんとエッチな事をした事はありません