同級生の大きなモノに夢中になった姉

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小学校の同じ学年にKという男子がいました。

Kは自分と同じ歳とは思えないほど背が高く体格がよくて、まるで山男のような印象のやつでした。

さらにKはわがままで暴力的な性格で度々問題を起こしているという噂がありました。

幸いKと同じクラスになることはなく学校でかかわる機会はなかったのですが

6年の時のある日Kに突然話し掛けられました。

「おい。今日お前の家に遊びに行きたいんだけどいいよな?」

「え?」

「え?じゃねえよ文句ないよな?」

「いやそういうの困るんでちょっと…」

断ろうとするとKは見た目から想像できないくらい素早く動いて腕をつねってきました。

結局Kのしつこい脅しと暴力に負けて家に連れていくことになりました。

うちの両親は共働きで忙しくあまり家におらず、帰る時間には家に誰もいないので

とりあえず居間でテレビを見ていました。

Kは俺の姉について色々質問してきました。

姉は2つ上のお当時中◯生で今でいうとAKBの長野恵さんに似ていて

目がぱっちりしてさらさらしたロングヘアーで

おっとり性格と清楚な雰囲気で学校でも結構モテているようでした。

Kは姉が目当てだったのかってなんか嫌な気持ちになりつつも

Kの機嫌を損ねるのが怖いので質問に答えていました。

いつも通りしばらくして姉が帰ってくると

Kは突然愛想が良くなり馴れ馴れしく姉に話し掛け始めました。

それからKは放課後によく自分についてきてうちに入り浸るようになっていました。

1年後中学に上がるとKとは別の中学になって、つきまとわれなくなって少しほっとしました。

中学に入ると部活や学校行事で忙しくなってKのことは忘れていたのですが

中間テストの準備で部活が休みの時期に家に帰るとなぜかKと姉がいて

その時はKがいた理由がわからなくて、なんとなく気まずい空気になったことがありました。

俺は夏休みに入ると毎日部活の練習があって忙しくなりました。

姉は家で受験勉強を始めたみたいでした。

8月の後半に久々に部活が休みの日があって家にいたら

その日またKがうちを訪ねてきました。

その時Kは姉と大事な用があるから外に出ていてくれって言ってきました。

Kの理不尽な頼みに少し頭にきてひと悶着あったのですが

姉にも「ごめんK君の言う通りにして」と言われてしまい引き下がるしかありませんでした。

そこまで言われたらなんとか家の中で何をやっているのか確かめてみたくなって

裏手に回って茂みに隠れて子供部屋の窓からのぞいてみました。

(うちの子ども部屋は姉弟で共有で着替えるときとかはカーテンで仕切っていました。)

音は聞こえませんでしたが、そこではKが姉に抱きついて無理矢理キスをしている姿が見えました。

優しさがまったく感じられず、まるで動物みたいでした。

なのによく見ると本当は姉も積極的に応じていました。

Kは乱暴な手つきで姉のワンピースを脱がしてあっという間に裸にしてしまいました。

冷静に振り返ってみると乱暴に見えて実は手慣れていてすごい早わざだったんだと思います。

裸になった姉はベッドに四つん這いにさせられて

丸い大きなお尻を平手でおもいっきり叩かれていました。

姉の裸を最後に見たのは何年も前でしたが

昔と別人のように腰のくびれで桃のような丸いお尻の大きさが強調されていて

大人っぽいセクシーな体になっていました。

姉は抵抗する様子を見せず顔を朱く染めてまるで何かに耐えているかのようでした。

Kが裸になるとKのペニスが目に入りました。

全体的に黒々としていて

亀頭が強烈な大きさで

長さも20センチくらいあるんじゃないかと思いました。

自分のまだ子どものようなペニスと違い過ぎて現実感がありませんでした。

姉の大きなお尻を突きだすポーズにひかれるように

Kが姉の背後に近いていき二人の下半身が密着しました。

Kが普段の粗暴な感じからは想像も付かない

ゆったりとした動きでペニスを出し入れしていました。

凶悪なペニスと姉の丸みのある大きなお尻が対照的で

自然の営みのようなスケールの大きい何かを感じて圧倒されて見入ってしまいました。

しばらくするとKは動きをやめ仰向けに寝て

姉はKの上に跨ってKのペニスを受け入れました。

すぐに姉の体が上下に運動を始めました。

それは正確な周期で機械のようだと思いました。

この時見えた姉の顔は眉間にしわを寄せてどこか悩ましげで辛そうな表情をしていました。

それなのに姉の体はずっと一定の間隔を守って上下に動くのをやめず

まるで首から下が姉の意思とは無関係で別の生物かなにかがとりついて動いてるみたいでした。

それから姉の「んーーーーー!」と泣くのを堪え切れずに漏らしているような

声が微かに聞こえると上下運動は収まり姉の表情も緩んでいました。

Kはしばらく姉のおっぱいに手を当てたり肌に手を這わせて姉の体を弄んでいました。

そして姉の体をゆすったり下から突き上げるような動きをしはじめると

それに合わせてまた姉の体は上下運動を再開しました。

どれくらい時間が経ったのかわからないくらいそれが何度も繰り返されたあと

Kは姉の体を離してペニスを抜くと立ち上がって姉の顔の前に差し出しました。

姉は両手でペニスを包むようにしてさすりはじめると

すぐにKのペニスから精液が勢いよく弧を描いて飛び出し

姉の顔はドロドロとした精液にまみれてしまいました。

まだ精通していなかった自分にはまるで別世界の出来事のようでした。

信じたくなかったですが姉は少し微笑んでいて嬉しそうな表情をしていました。

それから二人は部屋を出て行きました。

俺は覗いていたのがバレないように近所の公園にいって

そこで時間を潰していましたという風を装って

1時間以上待ってから家に帰りました。

Kはいなくなった後で姉も風呂で体を洗ったのか何事もなかったかのような姿でした。

姉はK君の家庭に軽々しく言えない複雑な事情があって相談に乗っていたのだと言って

俺を誤魔化しました。

夜になると姉は平然と勉強に集中していて

昼間の出来事は夢みたいに思えました。

今思い返すとKはペニスが大きいだけでなく

姉をずっと相手にしていても途中でイかないのもすごいし

姉が夢中になってしまったのも仕方がないのかもしれないと思います…。

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