同級生の啓子が猫にパンツを破られ、そのあと意外な展開に

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大学4年のとき。

それはサークル活動を終えた帰りでした。

同じ学科の同級生女子・啓子(仮)と二人きりで歩いて帰っていました。

なお俺は啓子とは友達であり、交際はしていません。

ちょっと公園に立ち寄り、木のベンチに二人で座りました。

童貞でちょっとコミュ障気味の俺は、このとき緊張してました。

というのも啓子は、最近で言うと10代後半の若手女優の清原果耶っぽくてそこそこ可愛いから。身長高めでスタイルの良い、気質はリア充タイプな娘でした。

二人で座っていたら、猫が複数匹近づいてきました。

啓子が「かわいい~」と喜びながら猫をさわり始めました。

俺も猫をかわいがりました。

その後で、事件が起きました。

ベンチに座る俺の前で、啓子がしゃがみこみ、猫をナデナデしていました。

すると、一匹の猫が啓子の背後に近づいてきました。

猫はしゃがみこむ啓子のお尻のとこまで来ました。

啓子は気づいてません。

俺も特に気にせずぼ~っと猫と、啓子のナイスなプリケツを、眺めていました。

そしたら何とまあ。

突然、その猫が啓子の尻に前足をかけ、ジャージを真下に引っ張りました。

猫は爪をたてて、爪をジャージの内側にフックのように引っかけるようにして、啓子のジャージを真下に引っ張りました。

ジャージのお尻の部分が引っ張られ地面に着き、もちろん啓子のパンツが見えました。啓子のパンツは、中・高生が履いてそうな面積がフルバックで、淡い薄ピンクの縦線がいっぱい入った、白の綿パンツのようでした。

しかも、猫の右前足の爪の一部がなんと啓子のパンツに引っかかり、啓子のパンツも引っ張られていました。更に言うと引っかかった場所は、パンツの中央。

なので、啓子のプリケツの割れ目が少し見えていました。左右のプリケツも、少し露出していました。

「きゃあ!」

たまらず啓子は飛び跳ねるように立ち上がりました。

しかし、猫の爪がパンツに引っかかったまま勢いよく啓子が立ち上がったから、立ち上がった際に爪に引っ張られて、啓子のパンツが一瞬下にびよんと引っ張られて伸びました。だから啓子の柔らかそうなお尻も、全部まる見えになりました。

すると、ビリリリッ!と物凄い音がしました。引っかかった爪で、啓子のパンツが縦に破れて裂けました。

啓子は大変エッチな姿になりました。

ジャージが膝上までずり落ちています。

パンツも少しずり下げられてしまい、後ろはお尻丸出し、前は真っ黒な毛が丸出しです。

ちなみにパンツの正面側も、淡い薄ピンクの縦線がいっぱい入っていて、正面には白の小さなリボンがついていました。女の子らしい超可愛いパンツでした。

慌ててパンツを引っ張り上げて履いたとき、啓子のパンツの後ろが何センチか縦に破れて裂けてるのが見えました。

彼女がパンツを履いた瞬間、裂けた隙間からお尻が(しかも丁度割れ目らしきところが)見えてました。

慌ててパンツを引き上げた啓子は、即座にジャージも引き上げ履き直しました。

そして俺と啓子の間に、耐えがたい気不味い空気が一瞬流れました。

啓子は、破れたパンツを気にするようにジャージの上からお尻を触りました。

触りながら・・・怖かったのか、ちょっと涙目で怯えたような顔で、逃げていった猫の方を睨んでいて、そしてバツが悪そうにうつむきました。

童貞には刺激が強すぎました。

俺は「あ・・・あ・・・」と沈黙し狼狽えました。しかし、激烈にエロイ物を見てしまい興奮で、気持ちと裏腹にあそこがビクビクと暴れて突き出てきたのは分かりました。

すると大人な啓子が先に口を割りました。

「あはは(笑)や~っ…」

うつむいたまま、長い髪をさわりながら、啓子が笑いました。

「ビックリしたぁ~」啓子は俺の肩にしがみついてきました。啓子の柔肌の温もりで、ますますチンポが疼きました。

「見てないからな、安心して」と、俺は必死に嘘をつきました。

「えー嘘~っ笑」

と、啓子。

そんなやりとりをしてると、意識に反してすっかりあそこはフル勃起してました。

すると猫がまた寄って来ました。

「きゃあっ。怖い、、、ねぇ~行こ?」

と、啓子が俺に抱きつきました。

啓子の推定Cカップのおっぱいが俺の腕に押し付けられ、もうヤバかったです。

その日そのあとは、啓子を近くまで送りました。

送る途中。さっきの話には触れまいとしていたら、啓子のほうから

「下着ビリビリにされたのショック、、、」

と言ってきました。

俺はさっきの啓子のエッチな姿を思い出して、また興奮してきました。

「この下着、高◯生のときから使っててお気に入りだったのにー」

俺の前で平気でこんな際どい事を言う啓子。

あのパンツは、啓子が何年も履いてきたパンツ…。

俺は、もうイッてしまいそうになりました。

「好きなパンツだったんだ?」と、緊張しながら精一杯の返答をしました。

「そうだよ。可愛かったでしょー(笑)」

と啓子。

啓子の釣りに「えっ、、、あ、、、」と、俺はしどろもどろになりました。

「動揺してる~かわいい(笑)正直に言いなよ」

と啓子が弄ってきたので、

「ああ・・・可愛かったよ(笑)」

と、俺は噴き出しながら答えました。

「いやだ、へんたい(笑)」

啓子に罵られ、悦に入りました。

だんだん変なテンションとムードになってきました。

啓子に「引っかかれたり噛まれたりしてない?」と、聞きました。

「うん。してないよ。」と啓子。

「良かった」と俺が漏らすと

「良くないよー。お気に入りの下着破られたし、俺君へんたいだし(笑)」

と啓子が俺を弄りました。

「変態じゃないし!」と反論したところ、

「・・・さっき、おっきくなってたじゃん」と、啓子が俺の勃起を指摘してきました。

「おっきくって、何が?」ととぼけてみたら

「・・・おちんちん・・。・・・ちょっとー!言わせないでよー」

と、恥ずかしそうな啓子。

「ていうか、まだおっきい(笑)」

啓子がそう言いながら手を伸ばしてきて、いきなり俺のチンポの先端を指でツンツンした。

「あっ!」

「えへへビンビン笑。俺君、さっきの猫よりエッチなんじゃない?」

「そんなことないよ」

「そーかなー?まだこんな勃ってるし」

「いや、これは…」

「さっきのあたし見てからずっと興奮してるくせに、へんたーい」

「…う…」

「ほらあ。ねぇ、今日帰ったら、あたしのこと考えながらオナニーするの?」

「いや、しないよ!」

「…別にいいよ、あたしで出しても」

「えっ?いや、何言ってんの?しないしそんなこと」

「え~っ。あたしで出して欲しいの、お願い」

「はっ、マジで?え、いいの?」

「うん。あたしのパンツとかお尻のこと考えてたら、すぐ出るでしょ(笑)」

「…うん(笑)」

「…ド変態~いっぱい出してよ?」

「うん。啓子ちゃんのパンツの破れたところからチンポを侵入させて、啓子ちゃんに挿入する妄想しながら出していい?」

「ご自由にどうぞ~(笑)」

ここまでエロトークを展開させたが、送り届けた際に啓子は部屋には上がらせてくれなかった。

だから帰ってから腹いせ(?)に、自分が猫になって啓子を襲ってやる想像をしながら、何発も抜いた。

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