同級生の前でオナニー強制。

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僕の公開オナニー人生の始まりでした。

僕が小学6年生の時の話です。

陰毛が生えてオナニーも自然と憶えました。

ちんこが擦れると気持ちよくなって床に擦り付けてオナニーを始めました。

その内に外でオナニーすることに興奮するようになりました。

自宅の裏庭で高台のJR官舎から見える位置でオナニーを繰り返しました。

「誰か僕の痴態を見て声を掛けて下さい。」そんな思いでオナニーをしました。

度を越して学校の近くの公園でオナニーをしていた時です。

同級生に発見されました。

慌ててズボンを上げましたが間に合いませんでした。

「明、お前今オナニーしてただろ。」同級生の雅宏君が言いました。

「僕、そんなことしてないよ。」

「嘘付け。じゃあ何でズボンのチャックが降りてんだよ。」

僕はいそいそとチャックを上げようとしました。

その時、雅広君の仲間が僕の両腕を押えました。

「何するんだよ。手を離してよ。」

僕はズボンを下ろされました。

「ほらみろ。パンツもまともに履けてねーじゃん。ちんこおっ立てんじゃん。」

「認めろよ。お前オナニーしてたんだろ。正直に答えねーとクラス中に言いふらすぞ。」

僕は怖くて全て白状しました。

「僕、オナニーしてました。でも誰にも言わないで。学校に行けなくなるから。」

「知ったこっちゃねーよ。まー全裸になってオナニー見せてお願いされたら考えるけどよ。」

僕は考える間もなく全裸になってちんこをしごき始めました。

「お願いはどうしたのよ」雅宏君が僕のちんこを蹴り上げました。

「御免なさい。僕のオナニー見て下さい。だから許して。」

「許してくださいだろ。次間違ったらクラスに言いふらすからな。ちゃんと射精までいけよ。」

僕は3人の同級生の前で射精するまでオナニーを続けました。

そして写真も一杯撮られました。

「こいつ猿だぜ。面白れーからこれからも付き合ってやるよ。俺の命令に従わなかったら写真公開するからな。判ったのか。」

「はい。雅宏君の言うこと聞くから絶対写真公開しないで。お願い。」

「まだ判かんねーかな。俺の事はご主人様って言うだよ。それと常に敬語を使うんだよ。判ったのか。」

「はい判りました。だからお願いします。」

「今後のお前の努力次第だな。これからが愉しみだよ。」

僕はこの後、社会人になるまで雅宏様の躾を受け続けることになったのです。

続きは次項で。

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