同級生の低身長巨乳女子の乳首を拝んだ話

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これは、私が中3だったときの話です。

当時塾に通っていた私の隣の席は、同じ学校、同じクラスの女子でした(Kさんとします)Kさんはわりと背が低めだったのですが、学年でもトップクラスのおっぱいを持っていました。(といっても周りが貧乳ばかりだったのでBからCくらい)

しかも顔も声も可愛かったので、男子からは大分オカズにされていたのではないかと

思います。

そんな彼女は、その塾に唯一来ていた私と同じ学校の生徒だったので、私と彼女はよく話していました。

ある日、彼女は白いTシャツを来て塾に来ました。そのときは特に何も思わなかったのですが、休み時間になり、いつものように彼女と話そうと横を見て、私は驚愕しました。

彼女の白Tには、ピンクのブラが完全に浮き出ていたのです。

中3にもなり、他の女子が透け対策としてキャミソールを来たりするなか、Kさんはそのままブラをきていたのです。しかも白Tの下に。

思春期ど真ん中の私は、もうそれだけでフル勃起です(笑)

背中を見れば、ブラのホックやブラ紐まで丸見えです。

その休み時間は、Kさんの話もまるで聞いておらず、彼女の胸をガン見していました。よく気づかれなかったものだと今更ながら思いますね。

そして次の休み時間。

トイレに行って帰ってきて、私はKさんと話していました。

私が立っていて、Kさんは座っ話を聞いていた彼女の胸元を見れば、襟元から谷間が覗いているではないですか。

頬杖をついていた彼女は、無意識に胸を寄せていたのでしょうね。

これまたガン見です(笑)

彼女の胸チラの衝撃でまるで身の入らないままその日の授業も終わり、皆が帰りの支度を始めました。

皆が机の横にかけたリュックにテキストを入れるため前屈みになる姿を見て、私は思ったのです。「今ならKさんの胸チラをまた見られるのでは?」と。

横目でKさんのを見れば、案の定。

彼女のTシャツの襟は重力に従って下に垂れ下がり、その中の2つの果実をさらけ出していました。

残念なことに頭が邪魔で全部は見えませんでしたが。

塾からの帰り、私とKさんはいつも電車で帰っていました。

駅の階段を登っているとき、彼女が突然「あ!」という声をあげたのです。何かと思って振り返れば、私の足元に黄色い花が落ちていました。

彼女はそれを拾おうとして前屈みになりました。

私は先程の経験から、前屈みになれば胸チラが拝めると知っていたので、「どうした?」と声をかけながら、内心大歓喜です。

当然重力に従い垂れ下がった襟元からは、彼女のおっぱいが露になっています。

そして次の瞬間!あろうことか彼女は、その姿勢のまま顔をこちらに向けてきたのです。

今まで胸チラはあっても頭が邪魔でその膨らみしか見えていなかったのに、その最後の盾を彼女は自ら取り除いたのです。

そこには、サイズが合っていないのか微妙におっぱいから浮いたブラと、隠されていた彼女の乳首がありました。

それを目に捉えた瞬間、私はこの光景を目に焼き付けとばかりに本日3度目のガン見。

Kさんが体を起こすまでの数秒、視線はずっと胸元に注がれていました。

そんな衝撃的体験のおかげで、当分はオカズに困りませんでした(笑)

それからというもの、Kさん以外でも誰か女子がTシャツを来てくると、胸チラのチャンスを狙うようになった、中学生時代の話でした。

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