前回の投稿から続き
高校時代、俺には地元でよく遊ぶ中学からの友人3人のがいた。
その中で友人Aの家が俺たちがよく集まる場所だった。
Aには友美という双子の姉がいて、俺の中学校の元クラスメイトだ
高校2年生になる頃、久しぶりに再会した友美は美少女JK(堀北〇希似)となっていた。
再会した日に友美の使用済みパンティが欲しくなり
Aの家の風呂場の洗濯機から友美とJD姉のパンティを見つけて
姉妹のエロいメスの匂いを嗅いだ日から、俺はAの家に遊びに行くたびに姉妹のパンティを漁るようになった。
しかしまだその場で楽しむだけだった、俺はどうにか友美の下着を持ち帰りたい
できれば継続的に友美の使用済みパンティが欲しいとずっと考えていた。
正直、友美の使用済みパンティを持ち帰る事は簡単にできると思った。
しかし、持ち帰りを定期的にやってしまったら下着が無くなっている事に気づかれ
いずれはAの家に頻繁に遊びに行く俺たちが疑われてしまうかもしれない
犯人探しまでなるかはわからないが、怪しまれた俺たちはA家出禁になる可能性が高い
そうなってしまってはせっかくの友美と姉の下着を堪能するチャンスは失われ
なにより俺たちの友人関係にもヒビが入ってしまう。
欲張りな話だが、俺は友美の使用済みパンティと友人関係どっちも安全に継続できる作戦
はないかと考えていた。
俺はAにそれとなく友美について情報収集も行っていた。
友美は中学時代と同じくテニス部に入り、どうもまだ彼氏はいないみたいという事だった
ということは友美はおそらくまだ処女だったと思う。
スポーツタイプの下着が多いのはテニス部でしっかり汚しているからか
女子校テニス部の処女JK
友美の使用済みパンティの匂いを嗅ぐ時にその情報がさらに俺を興奮させた
あと何度か洗濯物を漁って気がついたが、ブラジャーがあまりない
姉や母親のものと思われるブラジャーはあったが、部活JKの友美は
スポブラすら見当たらず、代わりにタンクトップかキャミソールは見つかった。
友美は見た目でわかるちっぱいで女子校のためか普段からノーブラだったのかもしれない
俺はブラジャーにはあまり興味がなかったが、ちっぱいでわからないとは言え
JKがノーブラで登校していると思うとそれはそれでエロかった。
でもやっぱり使用済みパンティが最高だ
汗やオリモノたまに尿臭、まさにメスの匂いが染み込んだ女が一番隠したい匂い
しかもこの匂いはまだ誰も知らない、部活JKの知られたくない恥ずかしい青春の匂い
そう思いながら嗅ぐ友美の処女マ〇コ臭はたまらなかった
しかしそこでシコる時間はない、俺に許される時間はほんの数分
俺はどうにかしてこのお宝を持ち帰りじっくり堪能しながらオナニーがしたかった
そして遂にチャンスが訪れた
それは夏休みだった、いつものようにAの家で遊ぶことになり
Aの家に行くと客間に大きな旅行バッグが置いてある事に気がついた
俺は何気なくAに旅行にでもいくのかと聞くと
A「いや、あれはさっき帰ってきた友美のあいつテニス部の合宿に行ってたんだよ」
という事だった。
それを聞いた俺は
もしかしたら今日は友美が合宿中に汚したパンティ達を嗅げるんじゃないか
と心の中でガッツポーズをとった。
その日は夏休みという事で、部屋を暗くしてホラーゲームをみんなでやっていたと思う
俺はタイミングを見計らっていつものようにトイレに行くふりをして風呂場へ向かった
脱衣所にはいつもの洗濯機とは別に、横の洗濯カゴに衣類が積んであった
ジャージやユニフォームが積んであるのを見て友美のものだと確信した
思ったとおり部活の合宿中に使った衣類が積まれている
この家は5人家族だが洗濯機はそれほど大きくない、合宿中に溜まった友美の衣類は別で
洗うために置いてあったのだろう
俺にとっては好都合だ、この中を漁れば友美が部活で思いっきり汚した熟成パンティが手に入る
ジャージや上着をどれるとそれはすぐに見つかった
スポーツタイプのパンティ数枚と、1つだけかわいい系のピンクパンティが出てきた
俺は一気に興奮し全てのパンティの匂いを順番に嗅いでいった
どれも強烈なメスのマ〇コ臭だ、あんなにかわいい友美のパンティがこんなに臭いなんて
夏の暑い中の部活中にJKの体液で汚れまくった熟成パンティ
このギャップが最高にたまらない
「どうにかしてこれを持って帰りたい」
そう思った時ふと一瞬俺は冷静になった
「いや待てよ、盗める、今なら盗める」
そう思った時俺はトイレに入った、一度冷静に今思い浮かんだ事を整理するためだ
今脱衣所の洗濯機には家族の衣類、それとは別に友美の数日分の衣類
この家の洗濯は母親がやっているのは以前確認していた。
つまりこの大量の衣類は母親が翌日洗濯する、パンティ1枚ならバレないんじゃないか
しかも友美はブラをしない、下着の枚数が合わないとは思われにくい
もし仮に友美や姉が洗濯を手伝ったとしてもすぐに気づくだろうか
最悪友美が気づいたとしても、1枚なら合宿中に無くしたとでも思うじゃないか
俺は一旦Aの部屋に戻った、そろそろ時間だったのだ
みんなのいる場所に戻っても俺はそのことばかりを考えていた
そして今日しかないと思い実行することにした
俺は腹の調子が悪いとまたトイレに行った
先ほどの下着達の中に地味系でデザインの似た2枚のスポーツパンティがあった
俺は2枚の匂いを嗅ぎ比べて匂いの強い薄い水色パンティをポケットにいれた
正直ピンクのかわいい系が欲しかったが、その1枚だけは他と違うデザインだ
もしそれが友美のお気に入りとかだったら気づかれる可能性が高くなる
地味系でデザインの似たものがあるパンティなら気づかれる可能性は低いと考えたのだ
友美のパンティをポケットに入れて友人たちのいる部屋に戻るとかなり緊張した
ポケットの中にお宝と爆弾を同時に入れている感覚だった
俺は早く帰りたかったが、1人だけ先に帰って
もし友美があとで気づいたら俺が疑われるのではと思って
いつもどおりの様子で友人たちと遊んだ。
そろそろ帰るかとなったときは心底安心したのを覚えている
A家の前で解散したのち俺は全速力で自転車をこいで家に帰った。
家に帰ると家族はすでに寝ていた、起こさないように静かに自室へ入り
ポケットの中の友美のパンティを目の前に広げた瞬間
一気に安堵と達成感と興奮が俺の脳内で混ざり合い、深夜だというのにとんでもなく覚醒していた。
その時の気持ちは「任務成功」、この言葉に尽きる
俺は遂に念願の友美の使用済みパンティの持ち帰りに成功した
美少女JKが夏合宿の部活中に色々な体液で汚した熟成汚パンティ
それが今誰にも邪魔されない状況で目の前にあることに最高に興奮した
目の前に広げたパンティを改めてじっくり観察する
薄い水色の淵に英字の入ったビキニタイプのスポーツパンティ
地味なデザインと思ったがなかなか際どい小さめパンティだ
広げただけでモワッと女の匂いが漂うパンティ
友美が部活で汚しまくり、クロッチにはばっちり黄色いマ〇拓が作られたお宝パンティ
俺は部活中の友美を想像して、あんなに可愛くなった友美のマ〇コは
こんなにエロいメスの匂いなのかと思いながら狂ったようにシコり一気に果てた
ずっとやりたかった友美の使用済みパンティオナニーは最高だった
1回終わったあと匂いを嗅いでいたらまたしたくなってすぐに2回目のオナニーをした
やっぱりJKの使用済みパンティの匂いは最高だ
俺は友美のパンティを手に入れる事ができたらやってみたいと考えていた計画があった
そのパンティを堪能したのち次にA家に行った際に返却
そしてその日の使用済みパンティと交換する、つまり使用済みパンティのレンタルだ
洗濯は友美の母親がやっているためそこでは気づかれないだろう
問題は友美がいつか気づくかだ、女が下着に気を使っているということは知っていたが
いちいち洗濯した下着と違うとまで気づくかは男の俺にはわからない
だがこの方法なら継続的に友美の使用済みパンティが手に入る
俺は悩んだがまた友美のパンティが欲しい欲望と計画を試してみたい好奇心から
計画を実行する事にした。
夏休みという事もあってAの家に遊びに行く機会はずぐに訪れた
その日までに友美のパンティは毎日俺のおかずとして犯されていた
そのパンティをポケットに入れてAの家に向かった
不思議と前回ほどの緊張は無かった慣れとは恐ろしいものだ
俺はいつもの手順で脱衣所に向かった
そしていつもどおり洗濯機の中を漁り友美とJD姉のパンティを見つけた
洗濯物は2日分、友美姉妹の使用済みパンティは4枚だ
友美の姉は大抵ブラジャーとセットか、色の近いパンティでサテン系が多い
友美のパンティは薄いピンクのハイビスカス柄パンティと白青の縞々パンティ
どちらも綿のぴっちりスポーツタイプだ
この白青の縞パンは初めて俺が友美のパンティを見つけた時のあのパンティだ
俺はこの縞々パンティと交換する事にした
そして持ち帰るとまた狂ったようにシコりまくった
次にAの家に行く時は、もしかしたら気づかれたかもしれないとちょっと緊張したが
洗濯機の中にはいつもどおり洗濯物と姉妹の使用済みパンティが入っていた。
結果として俺の計画は成功した
そしてこのパンティのレンタル返却サイクルは友美がJD1年の終わりまで約3年間続いた
高校卒業後、友美は大学生になったが俺とAは1年浪人
その後俺たちも大学生となったがAは地方の大学に行くことになり実家を離れた
他の友人もそれぞれ進学したりで俺たち4人が集まることはなくなり
友美の使用済みパンティを入手する事も出来なくなった。
俺は約3年もの間、友美のパンティを堪能することが出来た。
下着のデザインが大人っぽくなっていく過程や日によってパンティの汚れ方が違うなど
家族や、もしかしたら本人も気づかないような下着の変化を観察し
そのパンティを犯しまくった
今思い出すと、美少女現役JKの脱ぎたてパンティを定期的に手に入れられた環境が
いかに素晴らしく、あの年齢だからこそできたレアな体験だったかと思う。
友美についての体験は以上となる
途中から話がダイジェストになってしまったが、また機会があれば
友美の下着の変化や汚れの方の違いなど覚えている事をまた詳しく書きたいと思う。
また長くなってしまった、文章が下手で申し訳ないが
ここまで読んでくれてありがとう。