続きです。
毎日寛子の下着でオナニーした。
だんだんと洗剤、柔軟剤の匂いが消えてきた。それでも寛子が履いてたパンツ、ブラジャーを持っているという、満足感はあった。
毎日金玉がカラになるくらいオナニーした。
寛子の未洗濯のパンツ、ブラ、キャミが欲しくてたまらなくなった。汗を吸い込んだクロッチ。どんな香りがするのだろう。クロッチにはどんなシミがついてるのだろう。
寛子と話しては、寛子の今つけてる下着を想像して勃起させていた。背中のキャミラインやホックの盛り上がりを脳内に焼き付けた。
寛子に恋をしていた。可愛いな。付き合いたいな。という感情より、可愛いな、パンツ欲しいなという歪んだ感情に完全にかわっていた。
夏になった。学校ではプールがはじまる。
クラスが違ったので寛子の水着姿が見れない。本気で悔やんだ。このムラムラを同じクラスの女子のスク水でカバーした。
当然カバーできない。寛子のスク水姿を他の女子でカバーできるはずがない。でも他の女子の水着姿でもオナニーしたのだが。ムラムラはどんどん大きくなる。
ある日、隣のクラスの水泳終わりの休み時間に、以前寛子のハミパンでオナニーしたと自慢してきたクソ猿が話しかけてきた。
「おい!寛子ちゃんのスク水姿最高だぞ!
体操の時お股がギリまで見えたぜ!しかも乳首がうっすらういてたぜ!今日もシコリまくるわ!」#
グリーン
本気で腹が立った。このクソ猿が!!
以前のことから生理的にこいつを受け付けなくなっていた。
ムカムカする気持ちを抑えながら次の授業を受けた。頭の中は寛子のスク水姿でいっぱい。
更衣室に忍び込みたい。忍び込めればてにはいる。
何度もシュミレートした。鍵、死角、時間。
ダメだった。超ハイリターンだが超ハイリスクすぎる。失敗したら人生が終わる気がした。
更衣室はやめておこう。
悶々としたまま夏休みに入った。一ヶ月も寛子のブルマ、制服姿が見れない。
仲の良い友達と市営プールに行った。お昼過ぎから泳いでいると、更衣室棟からシャワーを通り、二人の女子が歩いてきた。心臓が高鳴った。
寛子だ!寛子だ!仲の良いバスケ部の真由美と一緒だった。真由美も小学校から同じでわりと話すほう、胸は小さいけど、顔は抜群にかわいかった。
寛子はスク水から水滴がしたたりおちながら、2りで私たちの泳いでいる25mプールにむかってきていた。2りともスク水はスカートタイプ、旧スクというやつだった。寛子の方が背中の開きが大きく、肩紐には、帽子とゴーグルを挟んでいた。脇のしたはブラが締め付けた跡が身体についていた。
二人がこっちに気づき、話しかけてきた。
「来てたんだーなんか久しぶりだね!」
「そーだな!溺れるなよー」
そんなたわいもない会話を4人でしていた。
私はプールの中。寛子と真由美はプールサイド。
スカートタイプから覗く小さな三角形に大興奮。久しぶりに会う寛子がスク水。刺激が強すぎてもう興奮が止まらない。
勃起してプールから出れなかった。
なんとか股間が収まり私たちは2人が泳ぐすがたを見ながら隣の50Mプールに移動した。
隣と言っても50mプールの方が段上になっていて寛子たちから私たちは見えない。
更衣室とトイレと受付がある小さい建物がひとつ。プールが25m.50m.10mと3つあり、その全体をフェンスが囲む屋外プールだった。
その日はプールに全部で30人くらいが泳いでいた。曇っていたからかすこしすくなめ。
突然、更衣室に寛子の使用済みパンツ、ブラがあるぞ。と天の声が聞こえた。チャンス。
頭が超高速で回転する。
今受付のシルバーセンターのオヤジはプールの周りの落ち葉をはいている。
バイトの見張り員はいすに座っている。各プール一人づつ。
友達にちょっとトイレ行ってくると言って、動き出す。小さい建物に入るのは各プールから見える。でもトイレがあるからそんなに怪しまれない。
問題は侵入時間と人が来ないか。
外の駐輪場には誰もいない。今のところ建物に近づいてくる遊泳者もいない。寛子と真由美もこちらをみず楽しそうに泳いでいる。その距離約50m。周りに誰もいない。時間設定をする。30秒。与えられた時間だ。
寛子のバックを素早く探さなければならない。
学校用バックできていることを神に祈った。学校用なら知っている。赤のドラムタイプ。下部の白い帯にフルネーム。
建物に入る。誰もいない。左の女子更衣室に入る。入口はシャワーカーテン。素早く見渡す。なんとを見覚えのある学校用プールバックが2つ。
素早く名前をチェックする。寛子と真由美のだった。心臓が爆発しそうだった。素早く寛子のバッグを開ける。一番上に白のブラパンが綺麗に畳まれ、その下にタオルと着てきた服が綺麗に畳んで入れてあった。直感的にこの下着は着替えだ。
綺麗に畳まれた衣類を崩さず横の部分から底を探るように手を突っ込む。ビニール袋の感触。それを掴むとブラのワイヤーな感じ。
これだっ!
素早く抜き更衣室を脱出。もちろん誰もいない。20秒くらいだった。ビニール袋を入り口の植栽の中に突っ込む。外からは見えない。そしてトイレに行き友達のところに戻る。
しばらく泳いで寛子たちのいる25mプールに行って話しかけた。プールをでて4人で遊びに行くことにした。街のショッピングセンターでUFOキャッチャーでもしようよと。
プールの駐輪場で着替えて寛子たちを待っていると二人が髪を拭きながら出てきた。
私服の寛子は学校でのガードの固い寛子ではなかった。私服キャミとブラ肩紐を透明なビニール製に付け替え、ミニスカート。バックにブルマがなかったからパンツだ。さっき見た上下白。それと言って変わった様子のない寛子。いつも通りの元気な真由美。下着がないことに、まだ気付いてないのか気づいたけど真由美に黙っているのかはわからなかった。
私は自転車の鍵がないと、プールバックを寛子の前でひっくり返して密かにアピールした。私じゃないと。
夜になったら取りに行こう。
遊んでいる最中もスカートの中が気になってしまう。寛子の白パンツみたい。
じゃあねバイバイとした時は我慢汁かブリーフに地図を作っていた。
家族が寝静まり、私はこっそり家を出た。急いでプールに自転車を走らす。少し離れたところに自転車を置き、かげつたいにあるき、植栽のまえに。心臓バクバクで手を突っ込みビニール袋をつかみポケットに入れて急いで自転車に。はやる気持ちを抑え家につき自分の部屋にはいり机に座る。
恐る恐るビニール袋から取り出す。ビンゴだ!
薄いブルーのブラDカップとピンクのキャミソール。ブラに包まれるようにお揃いの薄いブルーのパンツ!素材は綿。興奮は最高潮に達した。
まずブラをチェックした。タグの表示が消えかけていたのでそれなりの使用感。匂いは柔軟剤と少しの汗っぽい匂い。
ついにパンツのチェック。フロントには青のリボンがついていてステッチも青。
クロッチをドキドキしながら見る。
なんと黄色いクレヨンで書いたような3センチくらいの縦染み。鼻に近づけてみるとキツイアンモニア臭とチーズを混ぜたような匂い。
不思議と臭いとか思わなかった。ただいい匂いだった。股間はフルボッキ。夢にまでみた寛子の使用済みパンツを被る。クロッチが鼻に当たるように。深呼吸すると寛子のアソコの匂いが鼻を通り肺に入る。ブラをつけキャミを着る。やはり小さい。寛子のクロッチを味わいながらシゴく。
「やっと手に入れたよ寛子のパンツ!クロッチの汚れ最高だよ!オマンコいい匂いだよ、寛子
あっあっいくいく〜!」
びくっびくっドピュッ!
初めて寛子のパンツでオナニーした時以上に精子が出た。腰が抜けてしばらく立てない。
大切にするよ寛子のパンツ。ブラ。キャミ。