続編希望ありがとうございます。
今回は高2の冬休みが終わってすぐの話です。
始業式の日体育館の全校集会が終わった後、その日は前日遊びすぎてあまり寝てなかったのでいつもの自分の席の会話には入らず、友達の席を借りて寝ようと机に突っ伏していました。
後ろの席では美咲、加奈と可愛くない子(笑)2人と話していました。
寝る気満々で聞く気もなかったのですが、会話が聞こえてきました。
モブA「冬休み遊びすぎてお金ないや。なんか楽にお金はいらないかな。」
加奈「援交とか?」
モブA「それは危ないから嫌だ(笑)」
加奈「じゃあパンツでも売る?」
モブA「いくらぐらいで売れる?」
加奈「流石に売ったことないから知らないよ(笑)」
モブB「てかそこまで需要があるの?」
美咲「実際にとられた子がいるし需要はあるんじゃない?」
モブB「てかなにに使うのよ?」
加奈「はいたり匂いかいだりかぶったりとか?」
美咲「超キモいんですけど(笑)」
モブA「美咲ちゃんなら可愛いから高く売れそうだね(笑)」
加奈「見た目に似合わずパンツもかわいいしね。シマシマとか花柄とか(笑)」
美咲「おい(笑)誰かに聞かれたら殴るよ(笑)」
加奈「〇〇は寝てるっぽいし大丈夫しょ(笑)」
モブA「加奈ちゃんは下着もおしゃれだよね。」
加奈「私買ってるとこ安いしおすすめだよ。」
モブB「どこでかってるの?」
加奈「〇〇駅の近くにあるとこ。」
美咲「近いじゃんお年玉あるし買いに行こうかな。」
加奈「じゃあ始業式終わったらみにいく?」
美咲「行きたいかも。」
モブA「いや私お金ないし(笑)みたら欲しくなりそうだし」
モブB「私も用事あるからパス」
加奈「じゃあ二人でいくか。やっとロリパン卒業だね(笑)」
美咲「おい(笑)そういやさ下着てどれぐらいで変えるものなの?」
加奈「私は高校に上がるときに全部変えたよ。」
モブA「私も」
モブB「考えた事ないけど古くなったら徐々にかな?」
美咲「どうやって処分するの?」
モブA「服もまとめてすてたから衣類ゴミの日に真ん中の方に隠してすてた。」
加奈「それ危ないよ。まとめて捨てると女の子の服てばれてもってかれるかもよ。」
モブA「え!?そういや昼間みたときわたしが出したゴミ袋なかったきが…」
加奈「あーあ(笑)きっと変態がもっていって下着であんな事やこんなことを…」
モブA「え…キモい…いやまじでやめて…」
加奈「ごめんごめん。衣類ゴミの日にだしたなら衣類ゴミだけ回収されたんじゃない?」
モブA「あー確かにほかの衣類ゴミもなかったかな。て怖いこといわないでよ(笑)」
美咲「加奈ちゃんはどうしたの?」
加奈「私は生ゴミのなかに見えないように袋に隠してすてたよ。」
美咲「まとめて?」
加奈「生ゴミ2日か3日おきだから小分けにして。私めんどくさがりじゃん?脱いだやつから順番に(笑)」
美咲「あー確かに下着の洗濯てめんどいよね。私もそうしよう(笑)」
これを聞いたらすることは1つ(笑)
本人から聞いたはなしでは、美咲の家は母子家庭で母親は水商売をやって育っててるそうで洗濯は美咲がやってるみたいです。
家はマンションの7階オートロックで下着を撮るチャンスはないと諦めていたのですがまさかの大チャンスが。
始業式の後こっそり美咲と加奈の後をつけ店に行くのを確認。
美咲が店から大きな袋をもって出てきた時は思わずガッツポーズしました。
その後美咲のマンションに行きゴミの日を確認すると月水金ゴミ置場にも鍵はありませんでした(笑)
始業式は月曜そして次の水曜日美咲の家は自分の家から3駅離れていたので、早起きして美咲の家の前で張り込み。
すると美咲がゴミ袋を持ってでてきました。
美咲が見えなくなったのを確認するとすぐ美咲のゴミ袋をあけ、みると生ゴミのななかに紙袋がはいっていました。
それをとってゴミ袋をしめ急いで駅のトイレにかけこみました。
ドキドキしながら中を確認すると、薄いピンクのパンティーと白の花柄パンティーと白のブラジャーがはいっていました。
まずはブラから美咲は綾や真里と違って胸が大きかったのでみるとDでした。
匂いは冬だったので汗もかいてないのか、女の子特有のいい匂いがして最高でした。
パンティーをみると両方はいてない?と思うぐらい綺麗でしみもなかったのですが、月曜日は時間がなく取れなかったけど、火曜日は間違いなく薄いピンクのパンティーだったので匂いを嗅ぐとほんのりアンモニア臭がしますがこれもいい匂いでした。
美咲ちゃんは顔に似合わずロリパンだしパンティーも綺麗なんだと思いながら果てました。
流石に学校にもっていくわけにはいかないので駅のコインロッカーに預け学校にいきました。
そして金曜日同じように確認すると白の花柄パンティー、白のパンティー、白のブラでこれも綺麗でいい匂いでした。
しかし次の月曜日に事件が。
いつものようにあけて確認すると白と黒のシマシマ、白、ピンクのパンティーとピンクのブラと白のブラがはいってました。
白と黒のシマシマと白のパンティーは普通だったのですがピンクのパンティーにはべったりと白いものが。
匂いを嗅ぐとチーズの様な強烈な匂いが。もう大興奮で一瞬ではててしまいました。
その日は学校で美咲と喋ると、美咲の臭いパンティーを思いだしてしまいトイレにいきもう一回はてました(笑)
そして水金と美咲のローテーションパンツをぱくり、次の月曜日またしても水色パンティーにべったりとしみが(笑)
どうやら美咲は土日どちらかにオナニーをするみたいです(笑)
あんなかわいい美咲もオナニーはしっかりするんだ、なにをオカズにしてるんだろうと妄想しながら臭い水色パンティーではてました。
次の月曜日も期待したのか全部捨ててしまったみたいでなかったのが残念でした。
戦利品はローテーション全部と見たことがなかった白の柄パンティー、白とピンクのシマシマ、スヌーピ柄のパンツ、白の綿パンツ2枚の17枚
ブラは白5ピンク2水色1の8でした(笑)
ちなみにこの後の美咲のパンティーローテーションはピンクテカテカ2、水色テカテカ、白テカテカ2、白レース3、黒レース2、青レース2、赤レース、青花柄テカテカのおそらく14種類でtバッグはなかっらたのですが、加奈みたいなギャルパンになっていまし(笑)
後日亮との会話
亮「美咲ちゃん下着入れ替えたのかな?もしかしてとられた!?」
自分「そんなこといってなかったから入れ替えたんじゃない?」
亮「まさか売ったとか?」
自分「美咲の下着ならほしいな(笑)」
亮「ああ。1万ならだすな(笑)うってくれないかな?」
自分「きいてみたら?(笑)」
亮「いや無理でしょ(笑)」
ごめん亮実は美咲のパンティー全部使用済の俺がもってるんだよ(笑)