沢山の続編希望ありがとうございます。
前回のゲットの話や今回から後も自分はエロ神さまに愛されているんじゃないか、というぐらい幸運にめぐまれています(笑)
今回は真里の下着をゲットした話です。
この話は高2の夏の話です。
ある昼休み廊下で真里が電話していました。
通り過ぎ際に話が聞こえてきたのですが、
真里「1人でも大丈夫だよ。」
何が大丈夫なんだ?と思い真里には見えない位置で止まり携帯でゲームしてるフリしながら話を聞くことに。
真里「それに大会も近いから、練習も休みたくもないし。」
真里は吹奏楽に所属していてもうすぐ大会が近く遅くまで練習しているようでした。
お嬢様の由利香も吹奏楽部なのでよく一緒にいました。
真里「祐介と梨花だけ連れてってあげて。」
真里は三兄弟の長女で中2の妹梨花と小6の弟祐介がいました。
また真里の両親は会社を経営しておりトラブルがあると応援に行かなければならないことがあるみたいでした。
真里「鍵はいつものようにレオの小屋にいれといて。」
真里の家は番犬として大型犬を飼っていました。
なぜこれだけ詳しいかというと別に調べあげたわけでもなく、単純に小学校、中学校がおなじ幼馴染で、中学校2年ぐらいまでは他の友達とよく家にいったりもしていました。
真里「3日ぐらいなら大丈夫だから。もう高校生だよ?心配しすぎだよ。」
この時僕は、真里の家に入れば洗濯前の下着がとれるかもと、最低のことを考えていました。(笑)
真里「もうだから大丈夫だから。じゃあもう切るね。」
そういうと真里は教室に戻っていきました。
そこから放課後までは授業はほぼ上の空でした(笑)
放課後になるといつも一緒に帰る友達に用事があるからと急いで真里の家に向かいました。
真里の家に行くと当然レオがいました。
おそろおそる近づくとうぅーと低いうなり声をあげ警戒していました。
一瞬帰ろうかと思ったがどうしても真里の下着が欲しいという思いがかち。
自分「ほらレオ僕だよ。昔はよく真里と散歩したり遊んだりしたよね。」
とそろりそろりと近づくと犬は賢いというがなにかを思い出したのか、尻尾をふり顔を舐めてきて、あげくお腹までみせてくれました(笑)
よしよしとレオを撫でながら小屋をみると奥の方に目当てのものを見つけたので、素早く取ると玄関に向かいました。
鍵を刺そうとするとささらない。
えっ!あれなんで?と焦りましたが裏口があることを思い出し、そちらに回り鍵をさすとガチャりとまわりました。
何度か真里の家に来てるが、真里の部屋は2階にあり玄関はいるとすぐ階段で、1階もリビングぐらいしか、入ったことがないのでドキドキしながらはいると廊下があり、その途中に脱衣所があり洗濯機がありました。
ドキドキしながら開けましたが中を見ると行く前に洗濯機したのか中は空でした。
がっかりしながら横を見ると5段ぐらいのタンス?みたいなのがありました。
1番上を開けるとおそらく父親のトランクスなどが入っていました。
2番目を開けるとブラやパンティーがはいっていましたが、おそらく雰囲気的に母親のものでした。あまり興味がなかったのでスルーしました。
そして3番目を開けると見慣れた(笑)下着がはいっていました。
パンティーはよく見ていましたがブラは見たことなかったので、とりあえず1番上にあったピンクと白のシマシマブラを手に取りました。
こんなブラもあるのかと見るとBと書いていました。
ちなみに前々回の高1の時の綾のブラもBでした(笑)
ろりだからぺったんこだと思ってたがBはあるのかと思いとりあえず全部もって帰るかと取ろうとしましたが、欲深くなりどうしても洗濯前の下着が欲しいと思いとどまり、明日放課後もう一度こようと考えました。
ちなみに4段目もブラとパンティーおそらく妹の5段目は弟の下着がはいっていました。
妹はあまり可愛くなかったのでスルーしました(笑)
そしてそのまま近くにあるホームセンターに行き合鍵を作りにいきました。
合鍵を作ってる間に普通に欲しいものもあったので買い物もしときました。
その後合鍵ができたので真里の家に戻り、合鍵が使えるか確認して時間がたっていたので真里が帰っくるかもとおもい、鍵を戻して家に帰りました。
明日はどうしようかなと考えながら帰っているとなんと真里が部活を終え帰る途中でした。
真里「あれ〇〇くんどうしたの?」
僕は内心焦りましたが自分の家→真里の家→ホームセンターと行くのはおかしくなくちょうど買い物もしてたので、
自分「ホームセンターに買い物にいってた。」
真里「へぇー。何買ったの?」
僕は買った袋を見せると
真里「あーこれ便利だよねー」
その後しばらく話して別れました。
家に帰る途中僕はある重要なことを思い出しました。
ある日の会話で真里は
真里「私はとりあえずかえったらお風呂でシャワーをあびるかな。」
あれ?これてもしやとおもい急いで戻り真里にバレないようにこっそり真里をつけました。
真里は犬小屋から鍵を取るとそのまま裏口から家にはいっていきました。
僕は脱衣所には下着類しかなかったのでおそらく着替えは自分の部屋に取りに行くだろうとふんで、すぐに合鍵でドアを開け脱衣所の窓を少しあけて外に戻りました。
すると狙い通り真里は着替えをもって脱衣所に姿を現しました。
僕はいそいで携帯を動画モードにして窓に張り付きました(笑)
真里はまずシャツから脱ぎ始めました。
当然今日も逆さどりしてパンツは白に黒の水玉なのは知ってたのですが、ブラも白に黒の水玉でした。
そしてスカートを脱ぎいよいよブラにてをかけ真里のおっぱいが。
Bとわかっていたのでそこまで大きくもなく小さくもなくでしたが、乳首は綺麗なピンク色で少し陥没?気味でした
(笑)
そして間を開けずにパンティーに手をかけいよいよ真里が1番人にみられたくないであろう場所を・・・
パンティー脱いだ瞬間思わず声がでそうになりました。
ロリ顔の真里からは想像もできないぐらい毛がびっしり生えていました(笑)
彼氏がいるのも聞いたことがないのでおそらく処理もしたことがないであろう、真里の大事な部分を見たことでテンションは最高潮に。
しかしすぐに風呂にはいってしまい一瞬しかみれませんでしたが、動画にはバッチリうつっていました(笑)
風呂の窓も開けておけばよかったと思いながら合鍵で侵入し、音を立てないように慎重に洗濯機を開け下着をとり袋に入れ急いで家に帰りました。
家に帰り戦利品を確認するとまだほんのりあたたかく湿っていました(笑)
まずはブラから確認すると、やはりBで
体育の授業があったので、汗の匂いと真里のいい匂いがまざり最高でした。
そして念願の脱ぎたてパンティーを確認すると、クロッチの部分にべったりと白いものがついており、匂いを嗅ぐとうっとなるぐらいの匂いがしました。
その日は真里のくっさいパンティーと全裸を見ながら狂ったように楽しみました(笑)
次の日真里は当然全裸を撮影された上、脱ぎたての下着をとられたこともしらず、普通に喋りかけて来てパンティーも撮影させてくれました(笑)
そして放課後今度は風呂の窓も開けておきました。
この日は白い青のシマシマパンティーで
、白いべったりとしたものはついておらずかわりに黄色いシミがついておりつーんとアンモニア臭がしましたが昨日よりはましでした(笑)
真里顔に似合わずパンティーはきったねーなと思いながら、真里の入浴を見ながら楽しみました(笑)
そして風呂上がって真里が部屋に戻ったのを確認し真里のさっき使っていた歯ブラシで僕も歯を磨きました(笑)
そして最終日3日間で考えた計画を実行することに・・・
まずいつも通り脱ぎたての下着をゲット後真里の全ての下着をカバンのなかに入れました。
一応バレ防止のため興味はないけど母親の下着と妹の下着もとりました(笑)
そして風呂にはいってる間に下着類を自分の家におき脱衣所に戻ってきました。
そして真里があがってくるのを待っていました。
そしていよいよその瞬間が真里が体を拭いてタンスを開けると下着がない。
真里はえっと声をだして固まってしまいました。
そしてなにを思ったか1番上を開け2番目を開け4番目5番目を開けまた固まりました。
そこで僕はわざと窓に携帯を当て音を立てました。
ビクッとして窓の方を見ると一瞬固まったかと思うとすぐにキャーと悲鳴をあげたので急いでにげました(笑)
鬼畜にも真里の下着が無くて困った表情と全裸を撮影された表情を撮りたかったのです(笑)
家にかえって戦利品を確認すると真里は全て上下おそろいでした。
それに一度もとったこともない使い古されたおそらく中学生ぐらいから履いてるんじゃないかと思うぐらい、くたびれたパンティーなどもあり合計脱ぎたて3セット洗濯済み上下セット21枚ありました。
ちなみに妹と母親のは途中の河原にすててきました(笑)
動画と下着でたのしんでいると真里から電話がありまさかバレたとドキッとしましたが、でると泣きながらごめん今から来れない?という電話でした。
すぐに真里の家に行きチャイムを鳴らし玄関に入ると真里が泣きながら抱きついてきました。
もしここでアニメやドラマの主人公ならこの後付き合って結婚しました、下着泥棒から始まる恋とかになるんだろうけどまったくなりません(笑)
10分ぐらいその状態がつづき真里の風呂上がりのいい匂いとぬくもりにギンギンになっているのをバレないようにしていると、またインタフォンがなりました。
開けると由利香が立っていて
由利香「なんで〇〇くんがいるの?真里になにしたのと?」
自分「いや俺も真里に呼ばれてきたんだよ。」
それからとりあえずリビングにはいり3人で座りました。
10分ぐらい沈黙が続きましたがついにしびれをきらした由利香が
由利香「真里なにがあったの?」
真里「・・・」
由利香「黙ってちゃわからないよ。」
真里「下着をとられた」
僕はそれをきいてまさか今ノーパンノーブラ?と最低なことを考えていました(笑)
まあ犯人自体自分なのでもっと最低ですが(笑)
由利香「え?」
真里「それに裸の動画もとられたかも」
由利香はそれを聞くと
由利香「〇〇くん後は私がいるからかえってくるない?いいよね真里?」
真里「うん・・・〇〇くんごめんねありがとう」
さすがにいれる空気じゃなくなったので
自分「じゃあ帰るね」
そのまま家に帰りました。
12時ごろ由利香から起きてる?とメールがきたので返事するとすぐに電話がかかってきました。
由利香「遅くにごめんね。今真里の両親が帰ってきて送ってもらったの。」
自分「何があったの?」
由利香「真里の下着がとられたらしいの。」
自分「・・・」
由利香「で窓からその様子を動画撮ってたみたいで、真里の全裸も動画にとられたみたい。」
自分「まじか・・・」
由利香「で直ぐ私に電話があったんだけど行くのに時間かかるから、その間一人でいるのが怖かったみたいであなたを呼んだみたい。」
自分「いや全然大丈夫だけど真里は大丈夫なのか?」
由利香「大丈夫なわけないじゃない。てかあなたが犯人じゃないわよね?」
自分「え?俺疑ってるの?」
由利香「ごめんなさい、そういうつもりじゃないの。あながやるわけないよね。」
自分「・・・」
由利香「とりあえず今日のことは誰にもいわないでね」
自分「わかった」
そのあと真里一家は引っ越し真里もその日以来学校に来ることなく転校していきました。
ちなみに噂は怖いもので自分は一言も言ってないのに真里が転校して1週間後には真里の下着がとられて全裸もとられたいう噂がまわってました。
あげくレイプまでされたと尾ひれまでついた噂がながれ、男子がこぞってその動画をさがしていました(笑)
ちなみに亮もさがしていて
亮「真里ちゃんの盗撮動画どこにあるんだ?まさかお前が犯人じゃないよな。」
自分「そんなわけないだろ?」
亮「くそー。どっかで見たら教えろよ」
自分「あたりまえだろ。お前も教えろよ」
亮「あたりまえだろ相棒」
少し胸が痛くなりました(笑)