続編希望ありがとうございます。
今回は修学旅行編です。
由利香編は春休みだったので3年に進級してクラスもかわりました。
3年連続亮と同じクラスになり、1年ぶりに綾と同じクラスになりました。
あとは前回まで出た中で同じクラスになったのは、凛のみです。
3年になっても可愛い女子のローテーション確認は怠りませんでした(笑)
綾は相変わらず鉄壁でしたが2度ほどとることができましたがまた別の機会に。
凛は相変わらずでした。
他にこのクラスで可愛い子はまず花梨。
花梨はクオータでトリンドル玲奈ににていました。
花梨は真面目系で膝下スカートで、ブルマ?みたいな見せパンをはいていましたが、いつも食い込んでたりハミパンしていました(笑)
花梨はピンクが好きらしくほぼほぼピンクのパンティーでした。
薄いピンクのパンティー、ピンクのテカテカ、ピンクの花柄、ピンクにフロント部分が花柄のパンティー、ピンクにフロント部分にリボンがついてるパンティー、ピンクに白地のハート柄のパンティー、ピンクに白の水玉、ピンクに黒の水玉、ピンクに黒のシマシマ、たまに白もありました。
次は春香ですが、顔は有村架純ににていました。
春香は膝丈ぐらいのスカートで中に体操着を履いていましたが、隙間から見えていました。
春香はほぼほぼ白でした。
白のレース、白のテカテカ、白の花柄、白にフロント部分が花柄、白にフロント部分がピンクと白のシマシマになっているパンティー、白の縁がレースになっているパンティー、たまにピンクや水色の時もありました。
次は愛でギャル系で顔はファーストサマーウイカに似ていましたが、あそこまで性格はきつくなかったです(笑)
愛はギャルらしくスカートは短く下に黒の見せパンを履いていましたがカメラでライトをあてると、ほぼほぼ透けていました(笑)
パンティーもギャルらしくレース系やサテン系が多くが多く白のレース、黒のレース、赤のレース、紺のレース、ピンクのレース、白のテカテカ、黒のテカテカ、ピンクのテカテカ、青のテカテカなどでした。
クラスの可愛い子はこれぐらいでした。
ゲットした話に戻ると、僕らの学校は3年のゴールデンウィーク後の5月に3泊4日で修学旅行がありました。
修学旅行前のある日亮が話があるからと呼び出されました。
亮「お前を相棒と見込んで話がある。」
自分「どうした?」
亮「修学旅行の時に下着を盗む計画を立ててるんだが協力してくれないか?」
自分「は?話が全くみえないのだが。」
亮「まあ聞け。俺に兄貴がいるのは知ってるよな?」
自分「ああ。」
亮には兄がいて2つ上で、同じ高校でした。
亮「兄貴が修学旅行のしおりをみてニヤニヤしながらいいこと教えてやるよと言ってきたんだ。」
自分「なにを?」
亮「俺の時と同じホテルでルートもほぼ同じ、なら最終日にホテルの大部屋に荷物を集めて自由行動になるからその時に下着を盗めるぞ。自由行動後にそのままバスに荷物をつめて帰るからばれないし(笑)らしいんだ。」
自分「お前兄貴と何の話してんだよ(笑)」
亮「しかたないだろ。パソコンを勝手に見られて盗撮好きならこれやるよて言われもらったのが、あの教科書に入れてるカメラだ。くり抜いて教科書にいれたらいいていったのも兄貴だし。」
自分「変態兄弟かよ(笑)」
亮「だから動画も兄貴にみせてるし。」
自分「みせてるのかよ。」
亮「てか話を戻すぞ(笑)その時に俺がロビーで見張るから下着をとってきて欲しい。」
自分「そんなうまくいくのか?」
亮「兄貴は成功したらしい。その時由利香の姉のもゲットしたらしい。」
自分「まじかよ。てか俺のが危険じゃないか?お前が行けよ。俺が見張る(笑)」
亮「元々は俺の兄貴の作戦だし、お前のが足ははやいじゃん(笑)」
自分「確かに・・・まあ当日見て危なそうならやらないから。」
亮「OK。さすが相棒だ。」
その後話し合い誰のを取るか交互に言い合うことになったのですが、もってない子のが欲しかったのでどうするかと考えたのですが、幸い亮はギャル系が好きで結果
自分1綾2花梨3凛4春香
亮1美咲2加奈3愛4由利香
になりました。
そしていよいよ決行日、亮の兄の言う通り荷物を大部屋に集め自由行動になりました。
7人のグループだったのですが、作戦通り自分がお腹いたいと言うと亮も俺もトイレと抜け出しホテルにもどりました。
ホテルにもどると電話を通話状態にして、亮は見張り、自分は大部屋にいきました。
そしてすぐさま確認しておいた綾の鞄のもとに行き中を開けました。
中は綺麗に整頓されておりすぐにポーチを発見、中を確認すると念願のおたからが。
1つめは白のパンティーでフロント部分が花柄のレースになっていました。
クロッチの部分を確認すると、黄色いシミがついていて毛が1本ついていました。
匂いを嗅ぐと、1日歩き回っせいか汗ぽい匂いとアンモニア臭、綾のいい匂いがまざっていました。
2つ目は白のフロント部分がピンクの花柄になっているパンティーでした。
これは一枚目と似たような状態でした。
3つ目は薄い水色のパンティーでした。
これには最終日なにかあったのか白いシミがべったりついていました。
匂いはチーズのようななんともいえない臭い匂いでしたが、綾のだと思うとギンギンになりました。
ブラは白の花柄のレースでこちらは汗と綾のいい匂いがまざり最高でした。
さらに綾は露出が少なく気づかなかったのですが、なんとDカップになっていました(笑)
恐らく綾の性格なら今日は水色のパンティーに水色のブラかと想像していたのですが、時間も限られているので次の鞄うつりました。
次は亮の1番美咲に。
美咲のは白のテカテカ2枚、水色のテカテカと白のレースのブラでした。
美咲は相変わらずクロッチの部分は綺麗でした。
鞄にうつして次は花梨。
花梨はやはりピンクばかりで、1つ目はピンクに白のハート柄のパンティー。
花梨も美咲と同じで綺麗でクロッチは汚れておらずすごくいい匂いでした。
2つ目はピンクの花柄でこちらも汚れておらずでした。
3つ目は薄いピンクのパンティーでしたがこちらはべったり白いシミがついて強烈な匂いでした(笑)
綾と花梨は同じ部屋だったので最終日エロ話でもしたのかなと思います(笑)
ブラもピンクのレースでCカップでした。
これも鞄にうつして次は加奈の鞄に。
加奈はなぜかパンティーが2枚しかありませんでした(笑)
1つ目はピンクのテカテカパンティーでクロッチを確認すると衝撃てきでした。
ふいていないんじゃないかと思うぐらい黄色いシミがつき、さらに白いシミ、後ろにも少し茶色シミがついていて、匂いを嗅ぐとむせるぐらい臭い匂いでした。
2つ目は黒のレースでこちらもめちゃくちゃ汚く匂いを嗅ぐきもしませんでした(笑)
ブラは黒のレースでCカップでこっちは香水の匂いしかしなかったです(笑)
少し萎えたのですが次は凛に。
1つ目は白のパンティーフロント部分にリボンがついているシンプルなものでした。
クロッチを確認するとこちらも濃い黄色いシミが。
匂いを嗅ぐとやはり強烈なアンモニア臭がしましたが、ほんのり女の子の匂いもし先ほどよりもましでした。
2枚目は水色でこちらもシンプルなパンティーでしたが濃い黄色いシミが。
3枚目は紺のシンプルなパンティーでやはり濃い黄色いシミが。
ブラは2枚はいっており白と水色のブラでカップはAでパットいりでした(笑)
凛は普段ツンとしているのにちっぱいで汚いパンティーを履いてるんだと絶対に知られたくない秘密ん知り優越感がうまれました。
鞄にいれ次の愛に行こうとした時亮から連絡がはいりました。
亮「そっちに長谷川と山口が向かってるぞ。」
長谷川と山口は同じクラスでチャラい系のやつらでした。
それを聞き大部屋は宴会場?みたいな感じで壁全体にカーテンがかけられていたのでその裏にかくれました。
しばらくすると長谷川と山口がはいってきました。
長谷川「おい大丈夫なのか?」
山口「大丈夫だよ。誰もきやしないって。そんなことより早くして戻ろうぜ。」
そういうと山口は綾の鞄をあさりはじめました。
すると長谷川も美咲の鞄をあさりはじめました。
山口「これは綾のパジャマか?うわめっちゃいい匂い。」
長谷川「おいなるべく早く戻ろうぜ。」
山口「わかってるて。てかないぞ?」
長谷川「こっちもないな・・・」
山口「まさか持っていってるのか?」
長谷川「しるかよ。」
しばらく探していましたが
山口「くそやっぱりない。」
長谷川「こっちもだ。てかもう戻ろうぜ。」
山口「諦めきれるかよ、次だ。」
というと山口は花梨のをあさりはじめました(笑)
山口とは趣味が合うみたいです。
長谷川もやれやれといった感じで愛の鞄をあさりはじめました。
山口は亮として合うみたいです。
しばらくすると
山口「くそやっぱりないな・・・」
長谷川「あったぞ。」
山口「なに?見せろ。」
長谷川「ほら。」
山口「うわさすがエロいの履いてるな。うわきったね。」
長谷川「匂いもめちゃくちゃ臭いぞ(笑)」
山口「くっさ(笑)予想どうりだがな(笑)」
長谷川「お前ひどいな(笑)」
山口「ないやつとあるやつがいるのか?よし次だ。」
そいいうと山口は春香、長谷川は由利香の鞄をあさりはじめました。
山口「うおっ。あったぞ」
長谷川「こっちもだ。」
山口「綺麗だしめちゃくちゃいい匂いだ。」
長谷川「由利香もエロいの履いてるな。」
山口「どれみせろ。」
あいつらも同じ考えかよくそっと思っていると電話から声が
亮「あ小川先生。」
小川先生とは体育教師で生活指導も担当しており怖い先生として有名でした。
小川「おう亮、こんなとこでなにしてるんだ?」
亮「○○くんがお腹痛いからトイレに行っていて待ってるんです。」
小川「そうか。○○は大丈夫なのか?」
亮「多分大丈夫だと思いますが・・・」
僕はバレないように長谷川と山口にバレないようにカーテンの中を移動し入り口からでました。
幸い大部屋の方向にトイレがあったので亮のもとにもどると、
亮「おせーよ」
自分「悪い悪い」
小川「○○大丈夫か?」
自分「大丈夫です。出すもの出したらスッキリしました(笑)」
小川「ならいいが。早くグループに戻れよ。」
小川先生はそういうと大部屋の方にむかって歩いていきました。
そして僕らはグループに合流し、帰る時間になったのですがここで事件が。
時間になり生徒が集まったところで
小川「大部屋に誰かが侵入していた形跡があります。貴重品などがとられていないか確認して下さい。まずは女子から確認にいけ。」
どうやらあのあと小川が大部屋に向かい、誰かいるのを見たらしくその後逃げられたらしいのです。
残った男子たちはざわざわしていたのですが、しばらくすると小川先生がもどってきてこういいはなちました。
小川「やはり貴重品がとられたみたいです。これから緊急の持ち物検査をします。」
まさかの展開に騒然となりましたが、出席番号順に持ち物検査をうけることに。
そして長谷川の番になった時、長谷川は顔面蒼白で見るからに挙動不審でした。
小川「長谷川どうした?顔が青いぞ?」
長谷川「えっ!?いや大丈夫です。」
そして始まる検査
小川「うん?なんだこれは?」
愛「あっそれ私の・・・」
小川「長谷川どういうことだ?」
長谷川「いや、知らないです。誰かが勝手にいれたんじゃ・・・」
小川「嘘つくな!」
長谷川は観念したのか泣きながら
長谷川「すいません。僕がやりました。」
長谷川の鞄からはほかに由美、葵、他のクラスの可愛い子の下着もでてきました。
小川「他のは?」
長谷川「僕がとったのはそれだけです。」
小川「本当か?」
長谷川「はい」
するとここで観念したのか
山口「すいません。僕も一緒にとりました。」
小川「やはりお前ら二人か・・・」
小川先生はどうやら逃げていく後ろ姿をちらっと見ていたらしく、そして何をしていたのかもわかっていたみたいで、女子から荷物を確認させ、男子には隠したりできないようにすぐ検査したみたいでした。
山口の鞄ななかからは春香、由利香、さやか、の下着がでてきました。
女子たちはうわっ最低。きもい。など見下した目で二人をみていました。
小川「これだけか?」
山口「はい。」
当然自分達がとった下着類が出てこないのもあり持ち物はつづくことに。
そしていよいよ僕たちの番に。
小川「そういやお前たちもあの場にいたよな?徹底的にやるぞ。」
そういうと僕たちは別室に連れていかれました。
そして服も脱がされ鞄も徹底的にしらべられました。
小川「何もなしか・・・疑ってすまなかったな。」
亮「そうですよ。僕たちがやるわけないじゃないですか。」
自分「まあそういうなって。あそこにいたのは事実だし、実際この状況じゃ1番あやしいんだから」
亮はともかく僕は一応真面目な生徒(笑)として通っていたので深くは疑われませんでした(笑)
小川「わかってくれて助かるよ。俺もお前たちじゃないとはおもているが状況が状況だ、やるべきことはきちんとやらなきゃならないんからな。本当にすまない。」
自分「じゃあもどりますね?」
小川「ああ。本当にすまなかったな。」
もどると綾が話しかけてきました。
綾「なんで別室につれてかれたの?」
自分「お腹痛いからこトイレにもどってきたんだよ。でそこのトイレ使ったんだけど出るときに小川先生とあったんだ。」
綾「なるほど。実は下着とられたんだよね。他にも何人かとられた子がいるみたい。」
自分「まじで?」
綾「本当最低だよね。犯人は山口と長谷川みたいだけど私のはもってなかったんだよね。」
自分「どこかに隠してるとか?」
綾「もとからなかったていってるみたい。まさか○○くんがとった?」
自分「とってたらここにはいないと思うが(笑)別室で徹底的に調べられて服まで脱がされたよ。」
綾「そこまでやられたんだ(笑)けど本当きもいまじ許せない。」
流石に逆さどりされ下着も3回もとられてたのでかなり怒っていました(笑)
結局僕たちがとった分は見つからず2時間遅れで帰路につき解散になりました。
結局当然残りは見つからず、2人がどこかで破棄したとか、実は便乗して小川がとったとか色々な噂がでました(笑)
山口、長谷川は警察沙汰にはならなかったが退学になりました。
2日後僕は亮の家にいきました。
なぜ僕たちはつかまらなかったのかというと念のために宅配便で亮の家に送っていたのです(笑)
早速箱をあけ戦利品をわけました。
亮「ちょお前だけ3人分かよ。」
自分「しかたないだろあいつらがきたんだから。」
亮「まあな。うお美咲ちゃんのパンティーめちゃくちゃいい匂いたまんねー。ブラもDかやっぱでかいな。加奈のは、うわきったねーなんだこれ。くっさーなんだよこれ・・・」
自分「加奈らしいじゃん(笑)」
亮「ブラはDでか。てか香水の匂いしかしないし。お前のもみせろよ。うわ、綾ちゃんのも少し染み付いてるな。どれ匂いは、おっいい匂い。」
自分「おいそれ俺のだぞ。」
亮からとりあげました。
亮「いいじゃんか見るぐらい。おれのが少ないんだし。」
自分「おれのが危険をおかしたからな。」
亮「それは感謝してる。いいじゃんか見るぐらい。」
自分「見るだけだからな。」
亮「わかったよ。他は白と水色か。うわ水色の白いシミがついてるじゃん。羨ましい。」
自分「見るだけだぞ。」
亮「わかってるよ。ブラはD?でかいんだな。」
自分「ああ。それは意外だった。」
亮「花梨ちゃんはと。予想通りピンクか。うわ美咲と同じで綺麗でめちゃくちゃいい匂い。あれ3枚目は白いシミがついてるじゃん。おまえだけせこくない?」
自分「しるか。」
亮「ブラもピンクか。Cカップまあまあだな。次は凛か・・・うわおしっこのシミすげーな(笑)」
自分「ふいてないんじゃない(笑)」
亮「きたねーな(笑)ブラはA?パットでごまかしてるのかよ(笑)」
自分「らしいな」
結局しぶしぶ凛の紺のパンティーと花梨のピンクにハート柄のパンティー2枚と美咲のテカテカパンティーと交換してあげました(笑)