この話は、中学生だった頃に体験したものです。
小5で初オナニーを経験してからは、一気に拗らせて変態化。
中学でハマってたのが、ぶっかけだ。
元々、下着が好きで、パンチラで確認できた時なんかはあの下着の全体図が見てみたいなんて思うように。
それで、パンチラを確認できた子の家に向かっては干された洗濯物を確認するという事を飽きずによくやってました。
同級生は勿論、後輩先輩の可愛い子や地味な子の洗濯物まで狙った。
但し、難易度が高い、もしくは不可能な所も多かったですが。
2階のベランダ干し、家の人が居る頻度が多いお宅、犬を飼っている家庭、周りに丸見え等。
それでもなんとか侵入してはコソコソとあの子が穿いてた下着を隠れ見るのは、ほんとに興奮するし楽しいものでした。
しかし、始めはただ見るだけの行為から段々とエスカレートしていくことに。
それまでは撮影だけで結構満足していたのですが…。
ある日、お気に入りの後輩の子の家でとうとう一線を越えてしまう。
雨が数日続いた後の休日。
その子の家に行ってみると驚愕するほど大量に洗濯物が干してあった。
(え?これ、何日分なんだ…??)
そう思いながらも、心が躍った。
早速下着を確認すると、あるわあるわ。
母親、後輩、高校生になる後輩の姉の下着がとにかく大量でした。
ブラとパンツの数が合わなかったけど、1つ1つ数えてみると4日分ぐらいは一度に干されたような状態。
スゲー!!と感動しつつ、後輩の下着を確認しているとあることが頭に浮かんでしまった…。
(これ、もしかして1つ2つ盗んでもわからないんじゃ…)
そう思うと、気に入ったセットとパンツを1枚ポケットに押し込んだ。
それでもまだ後輩のブラは2つ干されて、パンツも3~4枚ある状態だった。
一線を越えたドキドキ感の中、そよ風で揺らめく大量の下着達。
いい柔軟剤の香りに包まれていると、めちゃくちゃ興奮して勃起が収まらなくなってしまいました。
この場でオナニーがしたいという欲求が芽生えた。
家族で出掛けることが多い、後輩ちゃん。
事前に駐車場に車は停まっていないことは確認済みだ。
周囲からも見られる危険性がほとんどない洗濯干し場。
またとない絶好のチャンス。
勢い余って、下を全部脱ぐと後輩ちゃんのパンツを穿いた。
初めての女子の窮屈なパンツで勃起したチンポが締め付けられて痛い。
でもかなり心地が良い痛みでした。
もう訳がわからないくらい脳汁が分泌しまくって、次から次へと思い切った行動へ移った。
後輩ちゃんの染みと、小便の残り香がちょっとキツめのパンツを手に取ると、ベロベロと舐めて味を確かめた。
すると、痛いくらいイキリ勃ってきたチンポ。
限界だったので、パンツの横からチンポをハミ出すような形へ。
そしてお姉ちゃんのパンツを被って、先程舐めてたパンツを被ったパンツの内側に入れた。
お姉ちゃんのマンコの匂いと、妹のマンコや小便の味を一度に楽しむという変態的思考(笑)
それからは後輩ちゃんのエッチな汁をチューチューと吸いながら、余った後輩ちゃんのパンツで激しくシゴきまくってやりました。
感じたことのない興奮と、絶頂感を味わいながら放出される精液。
チンポに絡まったようになってしまっていたので、イク時に取り除くのが遅れてしまった。
そのせいで、パンツにぶっかけしまった。
やっべぇ…と思いながら、パンツを広げてみると濃い~大量の精液がベッタリと付着。
しかし、どうしようという思いよりも、更に興奮を覚えてしまう自分だった。
その日は4月で、まだまだ涼しい時期。
そのまま狂ったように2時間近く居続け、オナニーしてたのを覚えています。
揺らめく下着に囲まれてオナニーするのはホントに最高でしたね。
パンツにぶっかけて、後輩ちゃんとお姉ちゃんのパンツ全部に精液を塗りたくったのは勿論。
肌触りの良い、お姉ちゃんのブラで挟みながらシゴいて、ブレザーの下に着るカッターシャツにぶっかけたりとやりたい放題の1日でした。
こうして初めてのパンコキやブラコキを経験。
そして、下着などの私物にぶっかけるという行為を覚えたのでした。
それからというものの、盗むことはほとんどしませんでしたが、洗濯物の下着にぶっかけるという行為にハマっていく自分。
特に興奮を覚えたのが、ぶっかけた下着を翌日穿いてきたのを見かけた時。
これには得も言われぬ、特別な快感と興奮を覚えましたね。
パンチラもそうそう見たい時に見れるものじゃないので、ぶっかけを覚えてからは数名に絞るようになりました。
何故なら、ぶっかけた下着を穿いてる所を見たいから。
洗濯物にイタズラをしやすい家で、パンチラも確認しやすい子を狙うように。
その中の1人に、同じクラスメイトの相川さんというロングヘアーが似合う学年でも1~2番目に人気の子がいました。
この子は、通学路が比較的一緒で、ある場所でかなりパンチラを期待できる所が。
なのでタイミングを合わせて、その子の後ろなどに張り付くと、週に1~2回と結構な頻度でパンツが見れるわけです。
そんな可愛い子が、自分がぶっかけたパンツを穿いてきた時なんかは両手を挙げて叫びたいくらい喜びが大きかったですね。
しかし、性癖がそこで収まるわけもなく…。
出来る事なら、射精したての新鮮な精液をお届けしたいと考えるように。
中2でそんな考えが思い付くとか、相当狂ってたなと今でも思います(笑)
若気の至りとは末怖ろしいものです…。
相川さんの家は、自宅から1キロも離れていない位置。
当時、音楽を聴きながら散歩したりランニングをするのが趣味だった為、夕方過ぎに家を出るのも自然と出来た自分。
いつもながら、ちょっと散歩してくると親に伝えて家を出ました。
ですが、その日の目的はもちろん別です。
相川さんが、女友達と会話をしてる内容を聞いてしまってから実行に移したいことがありました。
それは…。
風呂上りの着替えの下着に、ぶっかけたいということ。
はっきりいって、かなり無謀な行いとはわかっている。
だけど、思い立ったらやらざるを得ないのがこの頃の自分だった。
会話から聞き取ったことの中に、相川さんは夏場は汗を掻くから部活帰りにはすぐにお風呂を入ることを知った。
相川さんが部活から帰宅してくる時間は大体、18時30分頃。
なので、お風呂の時間はそこから30分ぐらいの間となる。
時期的にも、この時間帯は日が落ちて暗いので行動に移すにはうってつけだ。
もう少し時期がズレれば、明るくなるので難しくなる。
なので早いうちに成功を収めたいと気持ちがはやった。
5分程早めに敷地内に侵入しておき、脱衣場の明かりがつくのを待った。
玄関の方で、ガチャッと音がして誰かが帰宅するのを確認。
2~3分待つと、脱衣場に明かりがついた。
(来たっ!!!絶対、相川さんだ…)
脱衣場の窓の鍵が開いてるのは確認済み。
窓を開けて着替えを見たい気持ちもあるけれど、そこは必死で我慢した。
浴室へと入ってから、ジャバジャバと音が聞こえて頭を洗い出すのを待つと、いざ実行へと移った。
相川さんちは、窓際に洗濯機と着替えなどを置く棚がある。
それは前からわかっていたことなので、多分どちらかに着替えを置くだろうと予想していた。
出来れば、手を伸ばしやすい洗濯機の上にと願ったが、下着は棚の方だった。
室外機の上に乗っかり、身を少し乗り出すように棚へと手を伸ばす。
確か、白地に黒のドット柄の下着のセット。
両方を手に取ると、早速、ブラの匂いを嗅ぎながらパンツでシコシコ。
ジャー、ジャーと壁伝いに聞こえてくる音と、シャンプーが始まったのか、ほのかに漂ってくる良い香り。
(ああ…。あの相川さんが今裸でお風呂に入ってるんだなぁ~)
なんて思っていると、結局欲望に勝てなかった。
浴室の扉に手を掛けると、慎重に慎重に少しずつ開いていく。
そして頭を洗いだしたタイミングで、2~3cm程の隙間を開けた。
この目で直接見たかったが、少し高さが足りない。
仕方がないので、スマホを動画にして相川さんを撮影。
1~2分の撮影だったけれど、ありえないくらい手が震えて大変でした。
撮影を終わらせ、その場で確認すると…。
椅子に座って、背筋を伸ばして頭を洗ってるものだからプルプルと小刻みに震える上向きのBカップおっぱい。
肌がキレイなので、ピンク色の乳首をイメージしていたけど現実は違った。
薄茶色の小粒の乳首でした。
スタイルが良いので、頭から腰まで伝って落ちるシャワーが妙にエロく感じましたね。
それと、はっきりと、くびれがあったのを確認。
股の間には、微かに陰毛も見えていました。
その後、静かになるとゴシゴシと身体を洗ってる音が時折聞こえてきた。
撮影したい気持ちで焦るが、まだだ…まだだ…と自分を抑える。
しばらく待つと、再びシャワーの音が聞こえてきたので、動画撮影開始。
慎重に、2~3度撮影に成功するとコッソリと窓を閉め撮影も終わらせた。
そして動画を確認しながら、オナニーに専念。
座ったまま股を開いて洗ってるだけかと思いきや、マンコを指で開くようにして、シャワーを当てて目を閉じて上を向いてる姿も捉えていた。
そんな姿の相川さんを見て、大興奮!!!
最後に撮影した時には、床の泡を洗い流す為に後ろ向きで少し屈むようにしていた相川さん。
小さな、形の良いお尻をこちらに向けてる映像もバッチリ撮れていた。
いきなり相川さんのおっぱいとマンコだけでなく、お尻やシャワーオナニーを撮れたことに感極まってしまった。
ドピュッ!!!
予想以上に大量に射精されてしまい、さすがにこれはマズイなと直感。
ドロドロの精液を指ですくって地面に捨てると、自分のシャツの裾で股の部分を軽く拭き上げた。
ほんの少し、表側も濡れてしまっていたけどもうどうにもならない。
まあ、少し濡れていても、自分の身体の拭き漏らしかな?程度にしか思わないだろうと予想。
なので、出てくる前に元の位置に戻しておいた。
そして、脱衣場の窓もほんの僅かな隙間を開けておいた。
しばらくして浴室から出てくると、摺りガラス越しに相川さんが動いているのが確認できた。
耳を凝らしていると、そのうちパチッという音が聞こえた。
多分、パンツのゴムの部分が肌に当たる音だろうとすぐに察した。
とうとう、新鮮な精液付きのパンツを穿かせた!と、もう大興奮。
ドライヤーの音が鳴り響く中、壁越しの外で動画を観ながら、もう1発。
音が静かになると、隙間からスマホを差し込んでみると、パジャマ姿の相川さんがいた。
電気が消えたので、そこで撮影も終了。
一応、棚を確認してみると着替えは一切見当たらなかった。
自宅に帰ってからは、動画を観ながら3発連続で射精。
もう、翌日の朝、パンチラを確認するのが楽しみでしょうがなかったです(笑)
結果的に、登校中のパンチラでそのパンツだと確認できました。
相川さんが自分の精液付きのパンツを穿いてると思うと、1日中、勃起が止まらなくて大変でしたねぇ…。
その後、何度か同じことを挑戦しようと思ったのですが、明るくてさすがに無理だと判断。
ムラムラしながら、夏場を過ごしていると…。
ある日、相川さんの登校中に透明の手提げバッグに入った水着を確認。
それで、ある怖ろしい計画を思い付く。
しかし実行するには、入念な計画と下準備が必要となってくる。
思い立ってから3週間程が経った頃、ようやく実行を移す日が。
1学年に4クラスあるのだけれど、自分のクラスは3組。
その日は珍しく、1組が音楽、2組が技術と別の部屋での授業となっていた。
そして3組は理科で別の部屋、4組はクラスで授業だった。
実験という授業中、腹痛で途中退席。
トイレへと駆けこんだ。
しかしこれは全くの嘘。
誰にも見られることもなくクラスへ入る為の計画の一部だ。
そして相川さんの水着を手に取って、トイレの個室へと入ってシコシコ。
無事に、水着の股の部分へと大量射精。
さすがにパンツと違って、染み込み方が違うというかそのままというか…。
もうこの日は頭がおかしかったので、ドロドロした精液を付着させたまま水着を返却した。
脱衣場での着替えに仕込んだ精液を拭き上げたことに、少なからず後悔していたからだ。
今度こそは新鮮な精液を相川さんのマンコへ…なんて妄想が膨らむ。
この日は適当な理由で、水泳の授業を休んだ。
何故ならば、うちの学校は水泳は男女一緒なので、精液付きの水着を着た相川んなんて見たら勃起が止まらず大変なことになるのはわかっていたからだ(笑)
水泳の授業が始まると、まずは準備体操から始まる。
見学という立場上、よ~く相川さんの姿を確認できた。
準備体操前からも何か違和感ありげに、しきりに自らの股間へと視線を送っていた相川さん。
男女別々に一列に並んだ際、背が高い相川さんは後ろの方になる。
授業前に膝を抱え込むように体操座りしてる際に、やはり股間が気持ち悪いのか、眉間に皺を寄せながら、しきりに股間を弄っていました。
しかし、自分は思ってしまった。
水着越しに股間を弄る度に、精液が膣内に入り込む可能性が高いのではないかと。
もうそんなことを思うと、気が気じゃない。
皆が立ち上がると、弄り過ぎたせいなのか水着が股間に食い込む相川さん。
マンスジが目立ち、ギリギリ大陰唇が露わになるような食い込みっぷり。
隣の女友達にそれを指摘されて、キャッキャッと笑って直していた。
プールに入ってからは、特に違和感を感じなくなったのか股間を弄ることもなくなってしまった。
水泳の授業中、ムラムラが止まらなかったので途中、トイレに行った。
そして色々な妄想をしながら1発抜いてスッキリ♪
残念ながら受精は出来なかったようだけど、相川さんのマンコと自分が出したばっかりの新鮮な精液が触れ合ったことは、本当に感動した。
そんな、ぶっかけ体験でした。