同級生のママ、智子さんのパンティ

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小学生のとき、今の学童よりは緩い感じで学校の隣にあった公民館が解放されていて、鍵っ子を中心に放課後~17時位まで遊ぶことが出来た。

そして、そこの管理人が同級生のお母さん(智子さん)で中々の美人だった。

6年生のある日、絨毯を敷いた床に腹ばいになってちょっとエッチなマンガを読んでいた。読んでいるうちに勃って来ていたのは自覚していた。

ふと、目線を上げたら、智子さんが小さい子と遊んでいて、立て膝をついていた。すると、ちょうどいい感じに智子さんの紫色のショーツが丸見えになっていて、しかもストッキングを穿いていない生パンだった。いきなりショーツが見れたこと、同級生のお母さん、今まで見たことない紫色、ちょうど勃っていた(笑)など色々な要因が重なってその瞬間パンツを穿いたまま射精をしてしまった。

その時は、射精についてしっかりとした知識はなく、チ◯ンポから出るものは全ておしっこだと思っていたので「おもらししちゃった❗どうしよう…」と焦った。徐々にパンツの中がじっとりしてきたが、流れでる感じはなく違和感を感じながらも意を決して腰を上げてみた。すると下半身が当たっていた辺りの床は全く濡れてなく安心したが、パンツが気持ち悪かったのでトイレに行った。

トイレでパンツを見てみたら白いド口ド口したものを漏らしていた。とりあえずトイレットペーパーで拭いたけどなかなかきれいにならなかったので仕方なくパンツを水で洗って濡れたパンツを穿いてトイレを出た。そして帰り道でパンツの冷たさからおしっこをチビってしまったが、今度は普通のおしっこだったので安心してしまい道の真ん中でかなり漏らしてしまった。

後日談。それから4年後の中学3年生の運動会で同級生である智子さんの娘(真由)を見かけた。当時の体操服はまだブルマの時代で、何気なく見ていたら真由はハミパンをしていた。しかもパンティは紫色だった。

「母娘で紫だ」と思ったが、母親が濃い紫(いわゆるすみれ色)に対して娘は薄い紫(いわゆるラベンダー色)、娘は母親に比べてあまりかわいくない、やはり射精をもたらしたパンチラは別格ということもあり「ふ~ん」と思っていた。

しかし、他のやつらが「真由のパンツ紫だゾ❗」「工口いなぁ❗」「もしかしたら、もうセ◯ックスしたのかなぁ」などと言っていて自分も童貞でありながら「フン❗ガキだなぁ」と思っていた。

そんなこんなで今でも智子さんのパンチラはとっておきのオナネ夕です。

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