同級生のヒロと初めての。

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受験生時代。私は地元の国立大学進学を目ざしていましたがかなりのバカでしたので、これまでサボってきた分をどうにか取り戻そうと毎日勉強に明け暮れていました。

勉強、勉強、勉強の毎日ではやはりストレスが半端ないことになります。私は当時、ストレスからか性欲がとんでもないことになっていました。

そんなある日の放課後、仲のいい女子のヒロと一緒に勉強をすることになりました。ヒロは中学も一緒で、度々テスト前にはお互いの自宅で勉強していました。

この時は、ヒロの自宅にお邪魔することになりました。

約束の放課後、ヒロの自宅に一緒に向かいました。

さて、毎度の如くヒロの家へ入ったのですが、色々とストレスが溜まり性欲が凄いことになっていた私は、いつもはヒロに対してこんなこと思いもしないのですが、襲ってしまいたい、この時点でそう思ってしまいました。

二階にあるヒロの部屋に入ると直ぐに、

「飲み物持ってくるねー」

とヒロが部屋を出ます。階段を下る音がしたのと同時に、私はヒロのタンスの、下着の入ってそうな小さな引き出しを開けました。

期待通りそこには、ヒロの物と思われるパンツが入っていました。

女子校生のパンツと言うとレースみたいなのを想像していたのですが、綿パン?みたいなものばかりで少し驚きました。

ヒロが戻ってくる気配を察したので、漁るのは辞めました。

「お待たせー」

ヒロが戻ってきて、私は少し罪悪感を覚えましたが、何事もなく勉強を始めました。

勉強はいつも地べたに座って横並びでしていたのですが、この日はなぜな落ち着きませんでした。どうしてもヒロに性的な欲求を感じてしまいます。

私はほぼ無意識に、スカートの上からヒロの太ももを触っていました。

「えっ…」

一瞬ビックリしたような素振りを見せましたが、何も無かったかのようにヒロは再び勉強を始めました。

もうこの時点で私は理性崩壊寸前。

ついに、手をスカートの中に入れてしまいました。

抵抗されるかと思いましたが、ヒロはそんな素振りも見せません。

「ん??笑笑」

それどころか、イタズラな笑みを浮かべてきました。

「Hなことしたい?笑」

さらに煽ってきます。

エスカレートした私は、さらにパンツの中へと手を入れました。

この時の私は童貞。マンコを触るのは人生初です。

パンツの中に手を入れると、フワッとした陰毛の感触がありました。

初めての感覚に興奮が収まらない私は、スカートの中に頭を入れこみ、パンツを下げ、そのヒロの秘部に吸い付きました。

もうヒロの声なんか聞こえてません。夢中でマンコを舐めまわしました。

ヒロが私の頭を抑えて静止し、ようやく我に返りました。

「○○も脱いで?」

言われるがまま、私はズボンとパンツを下げます。

「もうおっきいね笑」

そう言って、ヒロは私の棒を握りました、その瞬間、私は果ててしまいました笑

棒から飛び出た精液がヒロの腕とスカートにガッツリかかってしまいました。

「いや私まだ触っただけwww」

ヒロは爆笑していました。

そんなこともつかの間、私の下半身は発射したばかりにも関わらず既にそそり立っています。

私は、ヒロの両肩を持って床に押し倒しました。

スカートをさげ、先程中途半端に脱がしていたパンツを完全にさげると、フワッと陰毛の生えたマンコがあらわになりました。

もう私は我慢できません。ヒロの太ももを掴んで股を広げ、ピンク色のマンコが現れます。そのまま一気に、私の肉棒を突っ込みました。

「あーあ、わたしの処女○○に奪われた笑」

そう言って、ヒロは笑いました。

とにかくヒロを感じたい私は、下半身は結合したまま、唇にも吸い付きました。中学の頃からの友達と、ディープキスをしながらのセックス。こんなんにも幸せなことがあるのかと思えるほど、ホントに気持ちよかったです。

ディープキスを終え、20分くらいそのまま

繋がっていました。しばらくして私の限界が近づいてきたので、チンコを抜き取ります。その瞬間、精子が飛び出してきて、ヒロの制服にかかりました。

「気持ちよかったね笑」

そう言って、ヒロは私の肉棒を咥え、お掃除フェラしてくれました。

まだ性欲の収まらない私は、ヒロの口の中で3回目の発射。

ヒロは少し驚いていましたが、全て飲み込んでくれました。

この後はヒロと付き合うことになり、何度かまた体の関係を持つことがありました。

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