同級生のパンツ盗撮 学年のアイドルの極エロ生パンツ編

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お久しぶりです。期間が空いてしまってすみません。

今回の話が同級生を盗撮した中で一番エロかった話になります。もしかしたら長いかもしれません。

前回のYさんの縞パンを盗撮してからというもの、学校でYさんと話したり、ムラムラした時などは、毎回のように縞パンの動画で抜いていました。幾度となく抜いた動画でしたが、その興奮は色褪せることなく、お気に入りのオカズになっていました。

そうしてYさんの動画で抜く日々を続けていたのですが、ある日学校の廊下を歩いていると、移動教室に移動していた他クラスの生徒とすれ違いました。そしてそこには、Sさんという女の子がいました。

Sさんはバドミントン部に所属する可愛い人で、有名な方でいうと重盛さと美さんに少し似ていました。勉強もできて真面目な人で、普段から大人しい感じの人でした。

自分は前に一度だけSさんと同じクラスのことがありましたが、男と話すことより、女の子と話したり一緒にいることが多く、あまり男の人が得意ではないような感じでした。

しかし感じが悪いわけではなく、話しかけると応じてくれたりしていたので、優しい人ではありました。男でSさんと気兼ねなく話せる人は、他の男から羨望の目を向けられることもありました。

Sさんは制服もきちんと着ていました。制服のシャツの下には必ずキャミソールを着ており、スカートも長く、膝小僧が見える程度で太ももはほとんど見えませんでした。

しかし見える範囲の足からしても、バドミントンで鍛えられた足はとても健康的で妙にエロかったです。逆に胸はあまり大きくなく、夏服の時見かけても、微かにふくらんでいる程度でした。

かつてSさんとクラスが同じだった時、Sさんがいて、他の女の子たちが胸の話をしていたことがありました。その時話していた女の子たちは2人で、クラスの中でも一番の巨乳と逆に1番の貧乳と言われる子でした。

片方の子は背が低いのにGカップの持ち主で、もう片方の子はそこそこの背丈にも関わらずギリギリBカップだと話していました。貧乳の子は話しながらも「あんたと胸の話なんてできんよ笑」と巨乳の子に言っていました。そして話の流れだったのか、貧乳の子はSさんにも話を振ったのです。

「Sちゃんも(巨乳の子)と胸の話なんてできんよなあ笑?」、と。それに対しSさんは「うん、絶対無理笑」と答えていました。自分は、男もいるのになんて話をしてるんだと思いましたが、同級生のおっぱい事情を知れるのは嬉しいので黙っていました。

するとそこで貧乳の子がまさかの「Sちゃん何カップ?」と聞いたのです。Sさんは少し恥ずかしそうにしていましたが、言いにくそうに「あんま言えないけど…Aカップ…。」と答えていました。

その時のSさんは、恥ずかしさと自分がこのクラスで一番胸が小さいかもしれないということから見てわかるくらい顔を赤くしており、自分はそのSさんの様子で人知れず勃起したのを覚えています。

導入が長くなりました。

自分はSさんを見かけた瞬間、前回のYさんの縞パンが撮れたことに味を占め、Sさんのスカートの中を撮りたくなりました。学年のアイドルはどんなパンツを履いているのか、気になって仕方ありませんでした。

自分の望みとしては、清純なイメージ通り白などであってほしいなあと思いつつ、長いスカートの中で重ね履きを履いてそうだなという気もしていました。

さて、気になったら早速撮ると決めることにしました。ですが、今回は別のクラスの人なので、タイミングを見つけることが難しく、一筋縄ではいきませんでした。

そんな時、チャンスがやってきました。テスト週間です。テスト週間は部活がなくなるので、Sさんはよく放課後学校に残って勉強しているのを自分は知っていました。同じクラスだった時も結構長く居残っていたので、ワンチャンあるのではないかと考えました。

そしてテスト週間のある日、自分は自分の教室に残りながら、時々Sさんのクラスを覗きに行き、Sさんの存在を確認していました。

そうして時間がたち、自分のクラスの人も少なくなってきた頃、Sさんのクラスに行くとSさんが勉強道具を片していたところでした。自分は(来た!)と思い、靴箱にダッシュしました。

幸い靴箱には誰もおらず、仕掛けるには問題なさそうでした。Sさんの教室は3階だったので、降りてくるには時間がかかります。少しゆっくりめに、Sさんのロッカーの場所などを確かめながら準備をしました。

Sさんの出席番号を確かめ、前回同様お尻を向けそうなところにスマホを設置、カモフラージュしてその場を去りました。

自分が3階へ上がると、Sさんの姿はありませんでした。もう出たのかなと姿を探すと、2階の階段を降りているところでした。自分は前回同様靴箱が見える渡り廊下に行き、遠くから様子を見守りました。

少ししてSさんが来ると、Sさんは何事もなく上履きから靴に履き替え帰っていきました。うまくいったと思い、周囲を確認してすぐスマホを回収しました。

そのまま教室に帰り、荷物一式を持って、帰れる装備でトイレに行きました。

早速動画を確認します。最初はいつも通り何もなく、天井のみが写っていました。少しして足音がし始めました。画面には写っていませんでしたが、ほぼSさんです。すると、大変なことに気づきました。

Sさんはカメラから見て左側から歩いてきたのですが、なんと画面に写る前に立ち止まりました。どうやら出席番号を間違えたのか、設置すべき場所がずれていたようです。画面には靴に履き替えるSさんの顔が左端に辛うじて写っている程度でした。自分は心底凹んでおり(ああ、これはミスったな…)と思っていました。

しかしその後に予想外のことが起こりました!

靴に履き替えたSさんの右足が一瞬画面の左に写ったと思うと、次の瞬間には右端に移動していました。そう、なんとSさんは邪魔だったのかスマホの上を跨いだのです!自分は一瞬何が起こったのか分かりませんでした。

が、当然その跨いだ瞬間をカメラは捉えていました。待ち侘びたそこに写っていたのは、混じりっ気ない純白の生パンツ!!

それはまさにイメージ通りで、お尻にぴっちりフィットするような大人っぽいものではありませんでした。フルバックの純白パンツは柔らかそうにSさんのお尻を包んでおり、ところどころヨレているところから何回も履き古しているものだとわかりました。

そのパンツが、今画面の上を跨ぐことでとても鮮明に見えています。前回まではお尻の部分がよく見えていましたが、今回は違います。跨ぐことによって股が大きく開き、パンツのまさにSさんの一番大事なところを守っている部分が丸見えです。

あまり判別はできませんが、少しその部分は色が変わっているようにも見えました。

やっと見えた学年のアイドルの純白パンツ、しかも股間が見えるような跨ぐシチュエーションにペニスは一気に勃起しました。すぐに下半身を全て脱ぎ、シコり始めます。

(はあっ、Sさん…)(Sさんの…白パンツ、あの裏にはSさんのアソコが…)と思いながらそのままシゴいていたのですが、なんとあまりの興奮に、自分は初めて自分の射精を制御できないまま発射してしまいました。

いつもであれば、シゴいていても(もうすぐイクな…)と思いながらペニスを下に向けて便器に出すのですが、今回だけは別格でした。

(あっ、出る!)と思った時にはもう遅く、ペニスは元気に上を向いたままトイレのドアに白い精子を大量に放出してしまいました。

別にオナ禁していたわけでもないのに、とても大量に出たのを覚えています。その精子の量や、射精を制御できなかったことから、Sさんの純白パンツのあまりのエロさにすぐには息が落ち着きませんでした。起こったことを目の当たりにしながら、とても満足した気持ちでしばらくトイレでぐったりしていました。

やっと息が整うと、学校を出ました。まっすぐ家に帰るつもりでしたが、帰っているうちに興奮が盛り返してきて、我慢ができなくなり、途中公園のトイレに寄ってもう一度抜きました。

翌日学校に行っても、やっぱりバレていないようで普通に1日が過ぎていきました。しかしその日以降、Sさんを見るたびに、ガードの硬いSさんのパンツをまじまじ見たことを思い出してしまい、その都度興奮がおさまりませんでした。少しでも時間があると、トイレに行き、Sさんのパンツで抜いていました。

それからというと、特にSさんとも接点はなかったのですが、体育祭の時に少しだけSさんとフォークダンスを踊る時がありました。クラスで円になって、回りながら他のクラスの生徒と手を繋ぐだけなので、大したものではありませんでした。

しかし、自分のところにSさんが回ってきて手を繋ぐと一気に興奮が襲ってきました。パンツのことを考えすぎて、何度も下半身を見ていたこともあり、体育祭の練習の時は嬉しくもあり、耐えられない状況が地獄でもありました笑。もちろんSさんと踊った後は、その熱が冷めないうちに、すぐさまSさんのことを思い浮かべながら、純白パンツで抜きました。

今回の話は以上です。また、自分が盗撮した同級生の話は今回で終わりとなります。どれもこれも自分の素晴らしいオカズとなってくれました。

が、やはりSさんの純白パンツは格が違いました。今なお思い出して抜けるくらい、強烈に記憶に残っています。

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