はじめまして。どこかにいるパンツ大好きな男です。
今回から自分の高校時代の話をしていこうと思います。まずはタイトルにもありますように、自分がパンツ好きになったきっかけから。
それは中学生のときです。ある日、教室に入ると自分のクラスの学級委員長(以下Fさん)が友達と喋ってました。そしてその話がとても盛り上がっていて、Fさんは自分の席の椅子の上に体育座りをする形で座っていました。
制服なので、もちろん下半身はスカートです。自分は教室に入った途端、委員長のスカートの中が目に飛び込んできました。
曖昧な記憶ですが、黄色の可愛らしいパンツだったと思います。体育座りによってデルタゾーンが丸見えになっていました。自分はパンツを見ることに夢中になり、委員長が普通に座るまでずっと眺めていました。
これを機に女の子のパンツが気になるようになり、中学時代はとにかく可愛い女の子のパンツを見るため、階段で下から覗いたりしていました。
前置きが長くなりました。ここから高校時代の話になります。
夏休みが終わり、二学期に入ると自分の高校では文化祭の準備が始まります。各クラスで出し物をするのですが、自分たちのクラスは劇をすることになってました。そして、その日はまだ準備段階で、劇に使う小道具の材料を集めていた頃だと思います。その日は学校が昼で早く終わり、どのクラスも準備にとりかかってました。
準備は大抵放課後に行っていたのですが、その日は放課後に部活のミーティングなどで人がなかなか集まらず、そのミーティングが終わるまで数人で待っていました。
教室で暇な時間を過ごしていると、前の方にいた同じクラスのHさんが立ちました。
Hさんは背が高めで、可愛いですがちょっとキツめの性格の人でした。正直少し話すくらいならいいですが、あまり関わりたくはない感じでした。
しかしそれとは別に、バスケ部が故の引き締まった素晴らしい足をされていました。また明らかにスカートが短いです。膝上15センチくらいはあったと思います。
なので、スカートの中は階段で後ろについただけで見れるのですが、たいていハーパンをはいていました。
話を戻します。Hさんは友達に、今この時間もったいないから銀行に行ってくるといい、出ていきました。
この瞬間に自分は思いました。Hさんのスカートの中を撮りたい、と。
今は放課後で生徒や先生の動きはまばらです。おまけにミーティング中で廊下や靴箱を歩いているような人はいませんでした。
いける、と思いました。
自分は自分のクラスの靴箱に向かいました。うちの高校の靴箱はロッカー式で、靴を履き替えるとそのまま外に出れるようになってました。なので、その昇降口には砂や石がよく入ってきます。靴箱ロッカーの手前には靴を履き替えるときに靴下でそういった砂や石を踏まないよう、シートが敷いてありました。
このシートがキーでした。シートはプラスチック製の、格子状のものでした。
自分はこのシートの下にカメラを設置し、カモフラージュすることにしました。
Hさんの出席番号を確認し、Hさんが靴から上履きに履き替えるときにちょうどお尻が写る位置を考えました。
上履きに履き替えて自分の靴をしまうときに、その靴を取るために屈むので、Hさんのロッカーの真下よりもその周囲で屈んだときに写りそうな場所を選んだ方が効果的だと考えました。また、Hさんのロッカーの真下だと、彼女がロッカーを開けるときに邪魔だと思って、カモフラージュをどかして盗撮がバレてしまう恐れがありました。
写る位置を予測し、自分のスマホを録画モードにしました。それをシートの下に敷き、誰も使っていない余りの上履きをその上に被せ、その場を去りました。
教室に戻ってしばらくすると、Hさんが戻ってきました。自分は即座に靴箱へ行き、スマホを回収してトイレへ向かいました。
早速動画を確認します。最初はなんの変化もなく、ただ昇降口の天井が写っていました。しばらくして足音がし始めました。足音が近づいてきて、カメラの真上を通り過ぎました。Hさんです!
残念ながらやはりハーパンでした。
その後は一度フレームアウトし、Hさんが自分のロッカーを開け、上履きに履き替える音がしてました。そして、いよいよ靴を取るため屈んだとき、Hさんのお尻がカメラに大きく写りました!
緑のハーパンから伸びた白い太ももに、パンツでないにしてもとても興奮しました。同級生のスカートの中を見れた興奮と、とんでもないことをしている背徳感ですでにあそこはビンビンで、動画を見ながら左手でしごいていました。いままでにない興奮に長く保つわけもなく、(Hさんの、Hさんのお尻…!)と思いながらすぐに果ててしまいました。
その後は教室に戻り、なんともないまま時間を過ごしました。Hさんにバレてないか気が気でありませんでしたが、様子を見るにバレていなかったようです。そうわかった瞬間、また興奮してきましたが、ぼちぼち部活組が帰ってきたので、ようやく準備が始まり、その日は終わりました。
帰り道も興奮したままで、この方法は使えることがわかりました。そうすると、次の欲が出てきました。気になる子の生パンを撮りたい、と。
そうして、どんどんこの盗撮が続いていくことになります。続きはまた書きます。