今回は大学のお話です。
大学生になると当たり前ですが制服パンチラとは無縁となります。
しかしパンチラを求める気持ちは変わりません。
あゆみという子がいました。
学部が同じで、共通の友人を通して仲良くなり、一緒に遊ぶことも多かった女友達です。
元akbのこじはるに似てる子で、背は低いのですがかなりの巨乳で、全身からエロいオーラが出てるような女の子でした。
街でスカウトされたこともあったようです(話を聞く限りAV系のスカウトのようでしたが)。
ミニスカートや胸元が緩めの服も多く、一緒にいるだけでムラムラしてしまいます。
ある日私の家であゆみも含めた友達5人ほどで宅飲みをしました。
アホみたいに5人で飲み続け、あゆみにも相当飲ませ、その3倍以上自分も飲んでいました。
全員グロッキーになっており私もウトウトしてしまい、いつの間にか眠っていました。
気付いたときにはもう明け方近かったのですが、友達は帰ってしまったようでした。
寝てるあゆみを残して。
飲みのときはエロいことなどあまり考えておらず、純粋に楽しければいいやと思っていましたが、こうなれば話は変わります。
ソファーに眠っているあゆみに近寄ります。
あゆみは膝上くらいのゆるめのワンピースを着ていました。
飲み会の間、パンチラを期待していましたが、はっきり見えることはありませんでした。
横向きになってぐっすり眠っているあゆみ、さっきまでは普通に接していたのに、寝てる姿を前にすると何故か妙に興奮します。
服の上からでもはっきりわかる大きさの胸、ムチムチした脚、かわいい顔。
何度も寝てることを確認し、チ◯コを取り出しました。
あゆみを至近距離で見つめながらチ◯コを扱きます。
ヤバい…気持ちよすぎる。
あゆみの顔の前でしごくとめちゃくちゃ興奮します。
このままあゆみに射精したくなります。
イクのがもったいないくらい気持ちいいオナニーでした。
部屋で出すと匂いが残るかなと思い、トイレで思いっきりぶちまけました。
しばらくの間そのまま余韻に浸り、何分か後に部屋に戻って寝ようとしました。
部屋に戻ると相変わらずあゆみは眠っていましたが、先ほどより少し仰向けになっていました。
さっきよりも胸があらわになってやっぱりエロいです。
自分以外なら襲われたかもしれません。
上になんか掛けてあげようとしたのですが、ふとパンツのことが気になりました。
先ほどは姿勢的にパンツを見ることは難しかったのですが、今なら少し頑張れば見えそう。
こうなるともう見たい気持ちが抑えられず、ゆっくりスカートに手をかけました。
スカートを浮かして見ると黒のパンツでした。
あゆみはパンツまでエロいのか。
今抜いたばかりなのにまた硬さを取り戻してきます。
スカートを少しずつずらしてついにパンチラ状態にすることに成功しました。
これはヤバい。
バレてもいいからこのままオナニーしなきゃという気持ちが湧き出て来ました。
高速で扱きまくって即射精まで導かれました。
行為後は流石に気力も体力を使い果たし、
あゆみにブランケットを掛けたあと
死んだように部屋の隅で眠りにつきました。
その後、昼前にあゆみの方から起こされましたが、二日酔いが酷い様でしばらくゆっくりしたあと、何事もなかったかのように帰りました。
あゆみとは他にも色々あったのですが、またお話したいなと思います。
今回はここまでです。
いつも見てくださる方、ありがとうございます。