1部スカトロ要素があります。苦手な方はご注意ください。
片想いの絵里ちゃんとの放課後の一件があって以降、私と絵里ちゃんはかなり気まずい関係になってしまいました。
あれ以降はほとんど話してませんし、完全に避けられてます。ただ、私は絵里ちゃんとまたHしたくて仕方ありません。というよりも、またあの可愛い真っ白なお尻が見たいという気持ちの方が強かった気がします。
さて、当時の私は性欲モンスター。放尿や排便にも興味がありました。そこで、もし絵里ちゃんのトイレを覗くことができれば…そんなことを考えていました。
覗くとすれば、チャンスは放課後。絵里ちゃんは塾が休みの毎週金曜日に決まって教室で自習しています。他にも数人自習してる人がいましたので、私も教室に残っていました。
終礼が終わって自習を始めてから1時間ほど回ったところで、絵里ちゃんが席を立ち上がりました。これはトイレでは?と思い、後をつけます。
思った通り、絵里ちゃんはトイレに入っていきました。外から女子トイレの中身を伺い、絵里ちゃん以外誰にもいないことを確認した上で私も潜入します。
絵里ちゃんは一番奥の和式便所に入っているようです。
このトイレ、個室間の壁は下まで隙間がないので、私は隣の個室に入ってタンクによじのぼり、上から覗きました。
絵里ちゃんは和式便所にまたがってしゃがんでいました。音姫がついているのですが、何故か使っていません。チョロチョロと絵里ちゃんがおしっこしているのが確認出来ました。
おしっこが終わったようなのですが、絵里ちゃんは立ち上がりません。少し観察していると、どうやら今から大をしようとしている模様。
「うっっんんんっ♡」
絵里ちゃんは便秘気味なようで、甘い声を漏らしながらウンコを出そうとしています。
ここで私は理性崩壊。もう絵里ちゃんが可愛すぎて、エロすぎて、私は我慢出来なくなってしまいました。
私は個室の壁をよじのぼり、絵里ちゃんのいる個室に無理やり入り込みました。
「え、、、、、」
絵里ちゃんは状況が飲み込めないのか、しゃがみ込んだまま固まっています。
私は絵里ちゃんのお尻を覗き込みました。
そこには、絵里ちゃんの小さく可愛いピンク色のアナルからは、茶色いウンチが頭を出してました。
「ちょっと!!」
絵里ちゃんもようやく状況を理解したようですが、そんなに慌てる素振りを見せません。
「あんたが覗いてるのは気づいてたよ。でもまさかこっちにダイブしてくるとはね。やっぱりド変態ね。」
なんとバレていたとは笑
「いつから気づいてたの?」
「廊下で後ろから付けてきてる時から予感してた」
そして私も我に返りました。私は今、女の子のトイレ中の個室に侵入しているのです。もう人権なくなるわ。そう思いましたが、彼女は怒った素振りを見せません。「もう好きに見てていいから、そこで黙ってて。私は便秘なの。今やっと出そうだったのに邪魔しやがって!!笑」
呆れたように言われました。
というわけで、お言葉に甘えてウンチの観察をさせて頂きます。
絵里ちゃんが力を入れる度、アナルがピクピク動きます。可愛いアナルからはとんでもなく太いウンチは5センチほど出てきています。わたしはウンチを人差し指で触りました。
ニコニコしながら怒ってきて、いちいち反応が可愛いです笑
指についたウンチを嗅いでみました。こんな可愛い子でもウンチはしっかり臭いんですね笑
「ねえなんで私のウンチ嗅いでるの笑」
と絵里ちゃん。
絵里ちゃんのアナルを見ると、さっきよりもかなり長いうんこがぶら下がってました。今にも便器に落ちていきそうです。
私は絵里ちゃんのお尻の下にトイレットペーパーを構えました。せっかくの絵里ちゃんのウンコを流しちゃうのはもったいないですから笑
そしてようやく絵里ちゃんのアナルからウンコが完全に捻り出されました。なおウンコは私の手元にあります。違和感に気がついた絵里ちゃんがこちらを振り向きました。
「は、ちょっと待って、なにしてんの」
少し怒ってるかも。
「いや、せっかくのウンチ流しちゃうのはちょっと」
「何度も言うけどやっぱりド変態ね笑」
あざとい笑顔を見せつけられた私は、さらに興奮。
「ねえ、ちょっと立って」
私は絵里ちゃんを立たせました。まだお尻は拭いていません。私は絵里ちゃんのお尻の割れ目を広げ、アナルを凝視します。
「ねえ、さすがに恥ずかしいよぉ」
「ウンコ見られるより恥ずかしいこととかある?笑」
そう言って、私は絵里ちゃんのアナルにむさぼりつきました。
「ねえ、前教室でした時もだけど、私これすきかも笑」
絵里ちゃんはアナルの感度が高めで、アナル舐めがお気に入りのようです笑
そのままアナルについたウンチをを私の舌で全て綺麗に舐めてしまいました。
私は本来覗きの予定でしたので、隣の個室でオナニーをしようとポケットにミニローションを忍ばせていました。私はローションを取り出し、ゆっくり絵里ちゃんのアナルに塗っていきました。
「ちょ、ァぁ、キモチイイかも」
絵里ちゃんも感じてくれています。
私は絵里ちゃんのアナルへの挿入を企んでいました笑
いきなりの挿入は難しいですから、まずは指を入れてほぐしていきます。
「キャッ!♡」
指を突っ込んだ瞬間、絵里ちゃんは可愛い喘ぎ声を上げました。
指を出し入れする度に絵里ちゃんは可愛い声を出します。
しばらくアナルをほぐすと、2、3本の指が簡単に入るくらいまでになりました
私は指を取り出し、絵里ちゃんにあえて見せつけるようにしてしゃぶりました。
「変態w」
ちょっと怒ってるのがまた可愛い。
私はチンコをズボンから取り出して握り、可愛い小さなアナルを数回つつきました。
「私、ついこの間初めてHしたんだよ?お尻はレベル高すぎない?笑」
その通り。わたしは異常です笑
思い切りアナルにブツを押し付けると、ニュルっといった感触で簡単に吸い込まれていきました。
「んっんっっっっ♡」
ここは仮にも女子トイレ。バレたら大変ですから、絵里ちゃんは一生懸命に声を殺してます。
私も今にも果ててしまいそうです。何せ膣とは締め付け具合が比べ物になりません。
腰を動かすと絵里ちゃんは少し痛いようなので、腰を持ったままホールドしました。
今、私のチンコが絵里ちゃんの可愛い小さなアナルの中に収めてある。そう考えるともう我慢できませんでした。
抜き出そうと思った時には時すでに遅し。私は絵里ちゃんのアナルに中出しをしてしまいました。
「え、出した?」
「ごめん、、、」
「まあいいよ、妊娠しないし笑」
ゆっくりチンコを抜くと、絵里ちゃんのアナルから白い液体が溢れだしてきました。
「ねえ、私たちってどういう関係?セフレなの?笑」
「事実上のセフレなんじゃね?」
そんな会話をしたのを覚えています。
ちなみにその後、先程キャッチした絵里ちゃんのうんこはトイレットペーパーで包み、そのまま持ち帰って家でのオカズにしました。
出る時は絵里ちゃんに外の確認をしてもらい、素早く脱出して事なきを得ました。
その後は、私と絵里ちゃんは完全にセフレ関係になってしまいました笑
今回はここまでにします。