高一だったとき、同じクラスにアヤカという女子がいた。
細身で地味に可愛く、ちょっとうるさいムードメーカーな子だった。
僕はアヤカの隣の席で、アヤカとは仲良しだった。
ある朝。
クラスには、僕とリカコがすでに登校していた。
そこに、リカコと大の仲良しのアヤカが登校してきた。
アヤカは教室に入ると真っ先に、僕の斜め二つ前の席のリカコのもとに駆け寄った。
そしてリカコに
「ねー聞いてー!」
と話しかけた。
「どしたの?」
と返したリカコに対し
「さっき来るとき、小◯生にパンツ見られたーっ」
と、アヤカが切り出した。
僕は、咄嗟に反応してアヤカを見た。
アヤカ「歩いてて小◯生の男子達とすれ違う瞬間に、めっちゃ風が吹いてスカート超めくれた~」
リカコ「パンツ見られた?」
アヤカ「うん~めくれた瞬間、みんなあたしのパンツのほうを見てた・・」
リカコ「え~サイアク!」
アヤカ「ほんとサイアク!しかもね、すれ違った後も、ニヤニヤしながらあたしのお尻のほう超見てた。」
リカコ「やだあ、きもい・・」
アヤカ「だからさ、後ろカバンで押さえてたんだけど、そしたらまた前がめくれて、正面にいた別の男子に見られて。で、前を押さえたら今度は後ろがめくれあがって、最初の子たちにまためっちゃ見られた~。あーしにたい~」
リカコ「何か言ってやりなよ~」
アヤカ「えー怖くて言えないよ~。小◯生だけど不良っぽかったから、何されるかわかんないよぉ」
会話を聞きながら、僕はムラムラしていました。
俺でさえまだ見たことないのにガキめ~、と何故か小◯生に嫉妬しました。
アヤカ「おはよー」
僕「おはよ」
席に着くアヤカ。
僕は、アヤカに話しかけ、前置き的に授業の予習のことを適当に話した。
そして僕は
「今日風強いね~」
と、そしらぬふりで軽いノリで切り出した。
アヤカ「うん。ねぇー清水(僕)君~さっき小◯生にパンツ見られたー」
僕「さっき言ってたね」
アヤカ「やっぱり聞こえてた?」
僕「うん、全部聞こえた(笑)」
アヤカ「あははっ。・・あ~んっ、ねー、どーしよ~」
アヤカが、僕のワイシャツの袖をつまみながら、困った顔をした。
アヤカには悪いけど、その困った顔が、すごくかわいかった。
僕「スカートの中ってさ、見えてもいいの穿いてないの?」
デリケートな話だけど、アヤカはそういうのは大丈夫そうだから、聞いてみた。
アヤカ「うん、あたし穿かない」
僕「パンツだけ・・?」
アヤカ「うん。パンツだけ」
ハッキリ言って、スゲームラムラした(笑)
僕「スパッツとか着ければいいのに。」
アヤカ「えー・・暑いからやだ。」
僕「そうかあ。けど、またパンツ見られるんじゃね?」
アヤカ「今度は見られないように頑張って押さえる(笑)」
僕「いやいや(笑)」
アヤカ「あははっ(笑)」
僕「なんか不良っぽいんやろ?気を付けてよ」
アヤカ「うん。なんかされたら、大声出すからだいじょーぶ!」
話し終えた僕は、スッゲームラムラが止まらなかった。パンツ見たわけじゃないのに。
アヤカの話を聞いて、状況をイメージしただけで、とてつもなく興奮した。休み時間トイレで、妄想だけで射精できた。
それからは、風が強い日には毎度アヤカをからかってみた。
「今日見られたんじゃない(笑)?」
みたいに。
大抵
「見られてないよー。あんた見たいの?」
「うん!何色(笑)?」
「バカ!」
みたいなやり取りをした。
スゲー楽しかった。
そのアヤカのパンツを、何かのときに見ることができたのだが、それはもうムラムラしまくった。
そのときアヤカは、2年の先輩と床に座って話に夢中になっていた。で、次第に脚が開いてきた。
そしてアヤカの正面に座っていた僕。
なんと目の前で、アヤカのパンツをついに見ることができた。
じわじわと開いてくキレイなスベスベそうな生脚。
むしゃぶりたくなるような柔らかそうなムチムチの太ももの奥に、チラチラチラと見えてくるアヤカのパンツ。
パンツは、白の柄なしパンツだった。
シンプルなパンツだけに、余計に嬉しかった。
しばらくの間、見えっぱなしのアヤカのパンツを、僕は真正面からずっと見ていた。
チョット見えただけで、こんなに興奮するなんて。
スカートが風でめくれたおかげで、アヤカの前からも後ろからも、もっとアヤカのパンツの大部分を見れた小◯生が本当にうらやましい・・。
風でめくれたスカートをあたふたしながら押さえようとするアヤカのパンツを、正面や真後ろから覗きまくる小◯生・・。
なんてエロい。
そんな想像しながら、僕は真正面からアヤカのパンツをじっくりと覗いた。
しばらくの間、数分間くらいか。パンツ見えっぱなしだった。
至福の時間だった。
みんなが帰ったあと、アヤカの机のイスに、数滴の精液を垂らしたことがあるのは、内緒です。