同級生のしゃがみパンチラを至近距離で覗きながらオナニーした思い出

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小5の春のこと。あたらしいクラスになり、誰が言いだしたのか自己紹介がてら、かくれんぼ大会をすることになった。参加しないヤツもいたが、学校の近くの公園に男女10名ずつほどが集まった。

ゲームがはじまり、俺は鬼ではなかったので隠れる場所を探した。公園はけっこう広めで、丸太で造られたアスレチックやログハウスのような設備があり、かくれる場所は豊富だった。あたらしいクラスには当時好きだったまゆみちゃんがいたので、あまり早く鬼に捕まるのも鈍くさそうでかっこわるいし、俺は少し真剣になっていた。

公園を駆け足でひとまわりすると、丸太でできた立体迷路のような施設があった。いくつかトンネルを分岐して進むと、子供ひとりギリギリ寝そべることができるような狭い空間を見つけたので、俺は這いながらさらに奥へと進んだ。

そこは寝そべってみるとほとんど密室で、寝転んだ顔のちょうど目の前に、横にした空き缶ほどの大きさの小窓があるだけだった。覗いてみると隣の空間に繋がっていた。

息をひそめて隠れていると、声が近づいてくる。

「ここでいいんじゃない?」

「狭いなー(笑)」

「天井ひくっ(笑)!」

どうやら数人の女子たちが隣の場所を選んだようだ。小窓から女子らしい赤系の靴が見え、すぐにその場にしゃがみこんだ。狭い場所なので小窓は誰かの背中というか尻のスカートの布で塞がってしまい向こう側は見えない。向こうは俺の存在に気づいていないようだが、声をかけるほどまだ仲良くないのでそのまま黙っていた。

「ところで気になる男子いた?」

「まだわかんないなあ。まゆみはどう?」

「え~そんなの考えたことなかったよ~」

「(まゆみちゃん!?隣にまゆみちゃんがいるのか?)」

俺が寝そべっているので、女子たちの声は上の方から聞こえる。

俺の顔の数センチ目の前に女子の尻があるわけだが、所詮見えているのはぶ厚いスカートの布なので何も感じない。すると、また別の女子の声が聞こえてきた。

「つめて!つめて!もう鬼が探しはじめちゃう!」

「ちょっ、もうムリムリ!」

「ひゃ~満員電車みたい」

「まって!奥にいくからぁ!」

どうやらまたひとり、狭い空間に無理やり入ってきたようだ。目の前の小窓の景色が動き始める。

「もうちょっと奥いけない!?」

「ひゃあ~押さないで」

「まゆみ大丈夫?キツくない?」

「待って、ちょっと体勢変えるよ」

「(!!!!!)」

突然、目の前に真っ白な物体があらわれた。まゆみが壁側に向きを変えてしゃがみこんでしまったため、ちょうどまゆみの股間が小窓の位置におしつけられ、みずみずしい内ももの肉やパンティのクロッチ部分のもっこりが、小窓の内側に四角くムッチリと、俺の顔の数センチ目の前に押し出されていた。

「(マジか!?これは…ま、まゆみちゃんのパンティか…!)」

子供らしいシンプルな白い綿のパンティだった。長年はいていたのだろうか、股の部分の糸が少しほつれている。興奮と悦びに震えながら、俺は鼻がつくかつかないかギリギリのところまで顔を近づけ、股間のにおいをかいだ。

「(ス~ッ…ス~ッ…ううっ、マジか…俺…まゆみちゃんのおまんこのにおいかいでる…)」

我慢できず、俺は自分のズボンに手を入れ、チンポをこすりはじめた。

「あつーい!汗かいちゃうよ」

まゆみの股間がモジモジと左右に揺れ、そのたびに薄い布地がクイ込んでいく。

「(ううっ…シコシコシコシコ…まゆみちゃん…シコシコシコシコ…こんな…目の前で…ううう…まゆみちゃぁぁぁあああん…シコシコシコシコ)」

憧れの女子の、至近距離での生パンチラをオカズにオナニーして長くもつはずもなく、もう限界をむかえようか、というそのときだ。

「もうっ、この体勢キツくて下着がズレちゃうよぉ」

まゆみはパンティに指をかけ、位置を直すため布地をズラしはじめた。

「しゃがんだままだと…んっ…むずかしい…」

ほんの一瞬、下着が大きくズレた。

「(!!!見えた!!!おまんこ!!!!まゆみちゃんの生おまんこ!!!!…ツルツルの…生おまんこ…うおおっ…もっと…見たい…なめたいよお…)」

その瞬間、俺の中で何かがキレた。俺は右手でチンポをはげしくしごき続けながら、まゆみの肌に触れないように精密機械のようにパンティの布地だけを左手の指先でつまみ、ゆっくりズラしておまんこを露出させた。

「(ああ…イクッ…シコシコシコシコ…まゆみちゃん…シコシコシコシコ…イクよ…シコシコシコシコ…ゴメン、一瞬だけ…許して…シコシコシコシコ…まゆみちゃん…)…ペロッ!」

「ひゃあっ♡!?」

「(やったっ!…まゆみちゃんのおまんこ…な、なめたっ!ううっ!うっ!うううううあああっ!)」

ドビューーーーーッ!ビューーーーーーッ!!!ビュッ!ビュッ!!

「どしたの?」

「虫?」

「わ、わかんない。虫かなあ?」

「(…ハァッ…ハァッ…さい…こうっ…)」

結局、バレることなく無事にかくれんぼを終えることができ、この日のことは毎日思い出しては何度もオナニーしました。まゆみちゃんとは6年になると裸の見せっこや触りっこをするようになりますが、それはまだ先の話です。

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