同級生のここなの家で濃厚セックス

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今日は、今年の夏に体験した最高のセックスを書こうと思う。

その相手は、ここなだ。

初めてここなをエロいと思ったのは、小学6年生の時。

クラス全員で水泳の授業中に撮った集合写真に写っているここなを見て、小学生ながらも勃起した覚えがある。

旧式のスク水でふとももを露わにして、自分のアソコを指差すようなポーズに興奮し、何度もその写真で自慰行為にふけった。

中学に上がってからは同じクラスになることはなかったが、それでもアルバムに写っているセーラー服や体操服を着たここなに欲情して、何度もここなを犯す妄想をした。

高校になってからはコースが別になってしまい、写真を見ることもできなかったが、それでもチア部に所属していると言うここなのチアのユニフォーム姿を思い浮かべたり、小学校の時点で既にエロかった体はどんなに成長しているかを妄想しまくった。

そうしてここなをオカズにしまくっていたある日、俺に人生最大のチャンスが訪れた。

ある日、突然ここなからLINEが来たのだ。

中学高校と疎遠にはなっていたが、小学生の頃は仲が良かったのでLINEは交換していた。

ここなからは、

『〇〇、久しぶり!6年生の時に一緒に遊んだの覚えてる?〇〇がここなの家に来て無くしてたものが、さっき見つかったの!よかったらそれを渡すついでに、久しぶりに話さない?』

と来ていた。

小学生の時から妄想で犯し続けたここな、それもJKのここなから家に誘われるなんて、こんなチャンス逃すわけには行かないと思い、二つ返事で了解した。

そして迎えた当日。

頭の中はここなとのセックスでいっぱいで、ゴムもしっかりと購入していった。

『〇〇〜!久しぶり!小学校のときと全然違うね笑』

「久しぶり!ここなも、可愛くなったね。」

『そう?笑ありがと笑』

「あれ、なんで制服着てるの?」

この日は休日なのに、ここなは制服を着ていた。

学校は同じなのに直接見ることができなかったここなの制服姿。

おっぱいも制服の上から確認できるぐらい膨らんでいて、スカートから見える真っ白なふとももにムラムラしてしまう。

『あ、部活があって学校に行ってたの!』

さっきまで露出が高いチアのユニフォームで部活をしていたという事を考えると、思わず勃起しそうになってしまう。

「そっか、お疲れ!」

『ねぇ、外で話すのもなんだから、ここなの部屋でゆっくり話そ?今日は家に誰もいないからゆっくりしていって笑』

ここなの家に2人きり。

これはもはやセックスしていいよと誘われているようでならなかった。

『久しぶりだね、〇〇が家来るの笑』

数年ぶりに見るここなの部屋。女の子らしい部屋に、いい匂いがした。

そうしてしばらく、ここなと小学校の頃の話や、高校の話をしたりした。

俺は終始ここなのおっぱいとふとももをチラチラ見ていたのだが。

すると突然ここなが立ち上がって、

『そうだ、今日は〇〇に渡さないといけなかったんだよね。えっと、どこにしまったかな…』

と探し物を始めた。

その後ろ姿を見ていた俺は、今しかないと思った。

勢いで、ここなに後ろから抱きつく。

『きゃっ!?』

「ここな…ごめん、実はずっとこうしたいと思ってたんだ。」

『〇〇…ダメだよ…こんなことしたらもう友達には戻れない…』

「でも俺はここなとしたい。ダメ?」

ここなは、ゆっくりと首を横に振る。

一気にムラムラした俺は、ここなのおっぱいを揉んだ。

CカップかDカップはあるであろう発育したおっぱいは、制服の上からでもわかるほど柔らかかった。

「ここな…」

ここなの合意を得た俺は、我慢していた性欲を全て爆発させた。

ここなを振り向かせて、キスをする。

あえて舌をいれずに、10秒、20秒と無理やりキスをし続ける。

『んっ、んっ…//』

と漏れるここなの声に興奮して、さらに舌を絡ませる。

くちゅ、くちゅとキスの音だけが部屋に響く。

『ぷはぁっ//はぁ…はぁ…//』

一度キスをやめて再び抱きつき、後ろからボタンを一つずつ外していき、キャミソールとブラの中に手を入れてここなの生のおっぱいを堪能する。

無抵抗のここなは、時折

『…ぁっ//』

と声を漏らす。

もっと触りたいと思った俺は、真っ白なふとももを上からさすって、柔らかいふとももを感じながら、自分のペニスをここなのお尻に当てて擦る。

『あっ//〇〇…』

「ここな、足エロすぎ…知ってる?ここなで抜いてる男子結構いるんだよ?」

『やっ…そんなつもり、んっ//ないのに…//』

少しずつ声が艶やかになっていくここな。

俺はスカートの中から右手をここなの秘部に忍ばせる。

ショートパンツの中に手を入れて、パンツの上から柔らかなここなのおまんこに指を当てて、ゆっくりとさする。

『あっ♡』

指がパンツに触れた瞬間、今までとは一際違う喘ぎ声が部屋に響く。

「ここな…可愛いよ…」

『んっ、あっ、あっ//』

吐息混じりの声がだんだんと大きくなって喘ぎ声に変わっていく、と同時にパンツの上からでもわかるほどここなのおまんこが湿ってきた。

もうとっくに我慢の限界の俺は、ついに直接ここなのおまんこを触る。

「ここな…濡れすぎ…」

『あっあっあっ♡』

ヌメヌメしたここなのおまんこの中に、指を1本入れて動かす。

『んんっ!指やばいっ♡』

「もうやばいの?まだまだだよ?」

続けて2本目を挿入し、膣内をくちゅくちゅと音が鳴るほど刺激する。

『んあぁっ!!まってそれやばっ♡』

「ここな、もうイキそう?」

『うんっ♡やばいやばいっ♡ここなもうイク…ッ♡』

瞬間、膣内が締まり、ここながビクンビクンと大きく痙攣する。

『はぁっ、はぁっ♡』

「ここなエッロ…やば…」

イッた後のここなを見ると、俺はここなのおまんこに挿れたいという気持ちでいっぱいになった。

ズボンを脱ぎ、ギンギンに勃起したアソコをスカートに擦り付け、ゴムをつける。

「ここな、こっちきて…」

俺はベッドにここなを連れ、押し倒す。

ここなのトロンとした表情を見て、再びディープキスをしながら、ショートパンツとパンツを脱がし、びしゃびしゃのおまんこを露わにする。

「ここな…挿れるよ…」

ここなは、小さく頷く。

正常位で、ここなのおまんこにゆっくりとペニスを挿入する。

「ここな、初めてだった…?」

『うん…〇〇が初めてだよ…//』

俺がここなの処女を奪った。

その優越感に浸りながら、ゆっくりとピストンをする。

パンパンパンと、夢中でここなのおまんこを貪るように腰をふるうちに、だんだんピストンスピードが速くなる。

『あぁんっ♡やっ、あん♡』

「ここな、ここな…」

正面からみるここなの顔は、すっかり快楽に溺れていて、空いた口から喘ぎ声が飛び出す。

三度、ここなと舌を絡ませ合い、右手で乳首を弄る。

『あっあっ♡気持ちいっ…♡』

一度ピストンをやめ、ここなの服をスカート以外全て脱がせる。

「ここな、後ろ向いて…」

スカートだけ履いているここなを、四つん這いにさせ、スカートをめくって後ろから再び挿入する。

『んあぁっ♡後ろからやばいっ♡』

ここなの腰をがっしりと掴んで、激しく腰を振る。

ここなのお尻とぶつかってなるピストン音がさらに興奮させ、片手でここなの腰を掴み、もう片方の手でここなの乳首を弄る。

『んあっ!!あっあっ♡ああぁっ♡』

ここなの膣内がだんだん締まってきて、ここながもうすぐイキそうなのを感じ取った俺は、ここなの腕を取り、ロールスロイスの体勢になる。

先ほどよりもさらに奥深くまで入っている感触を味わいながら、ピストンスピードを上げる。

『あぁぁんっ!ダメダメっ!イクぅっ♡』

「ここなっ!俺もっ…!出るっ!!」

『はぁんっ♡イクイクっ♡イッちゃうぅ!!♡』

ここなの膣内が締まると同時に射精する。

後ろからここなの膣内に、ドクドクと精子が送られているのがわかる。

ここなは、俺が出し切ってからもしばらくビクビクしていた。

「うあっ、ここなやっば…」

『はぁ、はぁ//〇〇の気持ちよすぎ…♡』

「とりあえず、お風呂いこっか笑」

『わかった笑』

「あ、ここな、ひとつお願いがあるんだけど」

『ん?なに?』

「これ着てほしい笑」

そう言って俺が見せたのは、小学校のアルバムに写っていたここなのスク水姿だった。

「ここなのスク水エロすぎるよ…また見たいな」

『〇〇って変態?笑わかった、じゃあ先お風呂入ってて?笑』

そう言うとここなは別の部屋にスク水を探しに行った。

成長したここなのスク水姿…考えるだけで再び勃起してくる。

先に俺が湯船に浸かっていると、ここなが入ってきた。

『おまたせー、どう?//』

そのスク水姿は、完璧だった。

旧式のスク水が強調するふともも、加えてJKになってスク水が小さくなったおかげで強調されているおっぱい。

すぐさま俺はここなに抱きつき、スク水の上からお尻を揉む。

「うわ、ここなエロ…最高…」

『んっ//これが好きなの?//』

「もうここなが着たらなんでもエロくなるよ…」

次第にスク水の内からお尻を揉み始めると、ここなもだんだんとセックスモードになってきた。

『〇〇…キス…//』

名前を呼びながら、キスをねだるここな。

その口に舌を入れる。

『んっ、んっ//』

ここなの後ろに回って、ピチピチのスク水の中のおっぱいを直接触る。

布一枚に隠されたおっぱいを揉むとここなの身体がビクッと震える。

その様子に興奮してさらに手を入れ、乳首をキュッと締める。

『あぁっそれっ♡やばいっ♡おっぱい触りすぎいっ♡』

「ここなのおっぱい…柔らかくて気持ちいいよ…」

ここなを座らせて、スク水をおっぱいが挟むような形でずらす。

小学校の頃とは違う大きなおっぱいが露わになる。

ここなにM字開脚をさせて、おっぱいを揉みながらおまんこをスク水の上から、人差し指でなぞるように愛撫する。

『あっおまんこ♡気持ちいいぃ♡あああぁ♡』

スク水の上からでもわかるほど湿ったおまんこを、スク水の中に手を入れて直接確かめる。

「ここなもうぐちょぐちょじゃん…」

『あっあっあっ♡もう無理ぃっ♡イっちゃいそう♡』

指を2本再びここなのおまんこに入れ、ここなが感じる場所を刺激しながら、ディープキスをする。

『んっ//んっ//んんんんっ♡』

おまんこから広がるようにここなの体が痙攣する。

『〇〇…』

「ここな、欲しいの?」

『うんっ♡〇〇のおちんちんここなのおまんこに入れてほしいっ♡』

二度目のここなとのセックスに既にギンギンになっている俺は、ここなを寝かせて、スク水をずらしてゴムをつけないまま正常位で挿入する。

『んああぁっ♡さっきより硬い…♡』

「ここなのスク水…ずっとここなとスク水でセックスしたかったから…」

何年も妄想で犯しまくったここなのスク水姿。

今目の前に本人が、しかも成長したJKの体で自分のペニスをおまんこに咥え込んでいる。

『〇〇…もっと気持ち良くして?♡』

ここなに覆いかぶさるようにしながら、おっぱいを揉み、乳首を弄りながらピストンをする。

「ここなの中…ここなと生セックス…気持ち良すぎ…」

『あっ♡あっ♡あぁっ♡〇〇の気持ちいい♡』

M字開脚しているここなのひざを持って、パンパンとお風呂に激しく音が響くぐらいピストンを早くする。

『んああぁっ!〇〇やばいぃ♡』

ここなの膣内が締まるのを感じて思わず中に出したくなったが、もうすこし楽しむために、一度ペニスを抜き、ここなを立たせる。

「ここな、脚開いてみて?」

ここなの片手を壁につかせて、もう片手でY字開脚させる。

チアで鍛えた柔軟さで軽々と開脚をしたここな。

しかしイきそうなところで抜かれて切なそうなおまんこが、ひくひくとしている。

『〇〇…入れて…♡』

すっかりセックスの虜になり、目がトロンとしているここな。

そのおまんこに吸い込まれるように、再び挿入していく。

『んっ♡あぁっ♡』

ここなのおまんこにペニスが挿入されている様子がはっきりと見えて、更に興奮した俺は、鏡の前に場所を移し、ピストンをする。

「ここなっ、ここなのおまんこに入ってるよ…」

『んあぁっ♡これっ♡奥までやばいっ♡』

Y字開脚しているここなのおまんこに、根元までペニスが吸い込まれていく。

『あぁここなイキそっ♡あっ♡あっ♡あっ♡イクイクイクっ!あああぁぁ♡』

ここなのおまんこから愛液が出ているのをペニスが感じ取る。

ここなのイキ顔は、普段の笑顔や、部活中の凛々しい顔とは打って変わったエロさだった。

ペニスを抜いてもなおひくひくしているおまんこを見て、更にそそりたった俺は、イッたばかりのここなのスク水をおっぱいの下までずらし、両手を壁につかせてお尻を突き出させる。

「ここな…ここな…」

『まってここなまだっ♡イッたばっかっ♡ああぁっ!♡』

我慢できずにすぐさま挿入し、再び奥に入ったペニスを、いきなり高速でピストンをする。

『ああぁっそれやばっ♡気持ちいい♡気持ちいいっ♡』

片手でスク水から露出されたおっぱいを下から揉み、もう片手でクリトリスを刺激する。

『んぁっ♡一気にっ♡それっ出ちゃいそっ♡んっ♡んんっ♡』

再びここなの膣内が締まってくるのを感じて、ピストンをさらに激しくする。

『あっああっ♡まってっ♡出る出る出るっ♡』

ペニスを抜くと、ここなは痙攣しながら激しく潮を吹いた。

お風呂のタイルに、ビシャっとここなの愛液がまかれる。

『はぁっ…はあっ♡〇〇激しすぎ…♡』

「ここな、俺まだ終わってないよ」

ここなが何回イっても、ペニスはギンギンになっている。

再びバックで挿入し、今度は両腕を引っ張って、ロールスロイスの体位になる。

『んああぁっ!あぁっ♡だめっ♡』

鏡越しにここなのおっぱいが揺れているのが見えて、全力でピストンをする。

『〇〇まってっ♡やばいからぁっ♡あっ♡あっ♡』

「ここなエロすぎ…中で出すよ…」

再びここなにY字開脚をさせ、射精に向けて一番激しくピストンをする。

「あーでるっ!ここなっ!中に出るっ!!」

『あっ♡あんっ♡あっ♡あああぁっ!』

ここなの中に出した興奮はしばらく収まらず、10秒以上射精していた。

射精している間、ここなは何度も痙攣し、膣内を締め付けてきた。

やっと出し切ってペニスを抜くと、おまんこの奥から大量の精液が溢れてきた。

『はぁ…はぁ…〇〇出しすぎ…♡』

「ここなのスク水、最高だったよ…気持ちよかった…」

『んっ、ちゃんと汗流さないとね…♡』

「じゃあ、ここなの体で洗ってほしい笑」

『うん、いいよ笑』

そういうとここなは脱ぎかけのスク水を脱いでいく。

上から下にだんだんここなの真っ白な肌が現れていくのに、射精したばかりのアソコは既に勃ちそうになっていた。

『じゃあ、向こう向いてて?』

言われる通りに待っていると、背中に柔らかい感触を感じた。

ここなはボディーソープを体に塗りたくり、おっぱいを押し付けるようにして擦ってきた。

「うわぁ、それ気持ちよすぎ…」

『んっ、んっ//』

ここなが夢中でおっぱいを擦ってくる間、俺は空いているここなの右手を自分のペニスの方へ誘導させた。

ここなの右手がペニスに触れた時、一瞬ビクっとしたが、すぐにここなは俺のペニスをボディソープでぬるぬるになった右手で手コキしてきた。

ここなの手コキは、初めてとは思えないほどうまく、玉までいじってきて一気に射精感が込み上がってきた。

咄嗟に俺は振り向いて、

「次は俺がここな洗う番ね…」

と言ってここなのまだぐちょぐちょのおまんこに指を入れる。

『あっ♡』

と小さく喘ぐここな。

興奮した俺は手マンのスピードをあげる。

しかし、ここなも負けじとペニスをしごくスピードをあげてくる。

流石に高速手コキに耐えられなくなりそうになった俺は、

「ここな、ベッド行こ…」

と誘う。

体を流して、軽くタオルで拭いた後、二人とも裸のままでベッドにここなを押し倒す。

ディープキスをして再び手マンをすると、ここなもゆっくりと手コキをしてくる。

このまま全裸でセックスしてもよかったのだが、俺にはどうしてもここなに着てほしい服がもう一つあった。

「ね、ここな今日部活あったんだよね?ユニフォーム使った?」

そう、チアのユニフォームだ。

体育館でみかけるミニスカート姿のチア部にいつもムラムラしていた俺は、ここなとチアコスセックスをしたいといつも考えていた。

『うん、使ったよ、カバンに入ってる…』

「じゃあここな、それ着てしよ」

『でも、ここななんも履いてないよ…』

「そのまま上に着てほしい笑」

『…わかった//じゃあ、目閉じてて?』

言われるがまま、ベッドの上で目を閉じて待つ。

布の擦れる音が聞こえて、ここなが裸の上からチアのユニフォームを着ているのを想像する。

『まだ目閉じててね!』

とここなが言うと、少しずつここなが近づいてきているのがわかる。

ついに俺の目の前まで来たのが感覚でわかると、ここなはいきなり抱きついてきた。

突然のことに目を開けようとすると、ここなにそれを阻まれた。

すると、さらに突然俺のペニスが何かに包まれるのを感じた。

目を開けると、目の前にはノーパンノーブラでミニスカートを履いたここながいて、俺のペニスはここなのおまんこに入っていた。

「ちょ、ここな急にはやばいってっ…」

『さっきまで〇〇にやられてばっかりだったから、次はここなが動くね♡』

そう言うとここなは、舌を自ら入れてきながら、腰を上下に振る。

『あっ♡あっ♡あっ♡奥まで来てるっ♡』

ここなの動いている様子をもっと見たくなった俺は、そのままベッドに倒れ、ここなに騎乗位させる。

『んぁっ♡あっ♡あぁんっ♡』

目の前でチアのユニフォームを着たここなが自分のアソコによがりながら腰を振っている。

ここなの腰が上下するたびにそのおっぱいが揺れているのがユニフォーム越しでもわかる。

「ここなエッロ…やば…」

ここなの動く速度がだんだん速くなる。

『あぁんっ!♡ここなもうイキそう♡あっあん♡』

ここなの喘ぎ声にムラムラした俺は、両手を伸ばしてユニフォームの中に手を入れ、ここなの乳首をこねくり回す。

『あんっ♡もっと触ってっ♡あんっ♡』

俺は更に激しく乳首をいじる。

ここなも興奮したのか、ベッドがギシギシなるほど腰を振り出した。

ここなのおまんこに搾られるように動かされた俺も射精感が高まる。

「やばいここな、俺もイキそうっ…」

『あっ♡あぁんっ♡んあっ♡ここなもイクぅっ♡』

そういうとここなは一気に腰を激しく動かして、体を大きく反らして胸を突き出す。

ここなのおまんこが俺のペニスを根元まで咥え込んだ瞬間、俺は一気に射精した。

直後ここなもおまんこをきつく締めて、体を激しく痙攣させた。

『あんっ♡いっぱい出てる…♡』

「ここなのおまんこ締め付けすぎてやばかった…最高….」

ここながおまんこからペニスを抜くと、3回目にもかかわらず大量の精子が溢れてきた。

しばらくベッドの上でここなとイチャイチャしていたが、お互いに弄りあっていると再びセックスモードになってきた。

しばらく見つめあった後、舌を絡ませる。

『〇〇…後ろからまた挿れてほしい♡』

ここなは、自ら四つん這いになり、お尻を突き出して短いスカートをヒラヒラさせてきた。

あえて直接触らずに、ユニフォームの上から、おまんことおっぱいを触る。

ブラをつけていなくて擦れている乳首がビンビンに立っているのも、スカートの上から愛撫しているうちにおまんこが湿ってきたのも簡単にわかった。

そのままスカートをめくり、おまんこに挿入する。

『あぁぁんっ!バック気持ちい…♡』

奥に当たるたびにエロい喘ぎ声が部屋に響き渡る。

速くピストンすればするほど、ここなのおまんこの締めがキツくなるような気がして、どんどんスピードを上げていく。

『やぁんっ!ああぁっ♡奥すごいぃっ♡』

ぷりぷりのお尻を揉みながらピストンしていると、ここなが潮を吹くのがペニスに伝わってくる。

『ああああぁんっ!だめぇっ♡イクっ♡イクっ♡イっちゃうぅぅ♡あぁぁんっ!』

イッた瞬間、痙攣しながら前に倒れ込むここな。

しかし、興奮が収まらない俺は、そのままここなを立たせて立ちバックをする。

『んあぁぁっ!やぁっ♡イッたばっかなのにいっ♡』

ここなのお尻とぶつかるたびにパンッ!パンッ!と大きな音が部屋に響き、それに合わせてここなが喘ぎ声を出す。

『あぁんっ♡あんっ♡あっ♡』

「ここな、さっきまでこれ着て練習してたのに、俺とセックスするために着てるじゃん…エロすぎ…」

『んんっ♡〇〇が着てって言うからぁっ!でもっ、チアのユニフォームでするのすごく気持ちいいっ♡』

さっきまで部活で着ていた服でセックスしているのに興奮した俺は、ここなにY字開脚をさせて、再び突きまくる。

『あっ♡あっ♡それっ♡おちんちん気持ち良すぎてっ♡ここなやばいっ♡』

スカートは完全にめくられてエロいおまんこが露わになり、ユニフォームの下からビンビンの乳首をこねくり回す。

『あぁっ♡もうだめっ♡ここなイっちゃうっ♡』

「いいよ、ここな思いっきりイってっ!」

開脚しているここなのおまんこを、これでもかと言うほどピストンする。

『ああぁっイクっ!イっちゃううう!ああああぁぁっ♡』

もう何回目かわからないぐらいイっているここなは、再び激しく痙攣していた。

そのままユニフォームとミニスカートを全て脱がして、ここなを真っ裸にさせる。

改めて見ると、綺麗なおっぱいに白い肌、濡れ濡れのおまんこは完璧なボディすぎて、ここなで興奮するのも仕方ないと思う。

再びベッドに戻り、ここなを四つん這いにさせる。

愛液でびしょびしょになっているここなのおまんこめがけて、一気に挿入する。

『んああぁっ♡あっ♡あっ♡』

「ここな…ここな…エロいよ…」

片手でお尻を揉み、片手でおっぱいを揉みながら、ここなを振り向かせてキスをする。

『んんんんっ♡んっ♡んんっ♡』

ここなのくぐもった喘ぎ声に興奮して、両腕を取ってロールスロイスをする。

真っ裸でするロールスロイスは、おっぱいが揺れるのと、結合部がエロくて最高だった。

『ああああっまたイクっ♡ここなすぐイっちゃうぅ♡』

部屋にはお尻がぶつかるピストンの音と、ここなの大きな喘ぎ声だけが響く。

突けば突くほどここなのおまんこがきつく締まる。

『あぁんっ♡もうむりっ♡ここなイッちゃうぅ♡イクイクっ♡あああぁんっ!』

おまんこから愛液が出てくるのをペニスが感じ取る。

締め付けてくるおまんこに射精感が込み上がってきた俺は、そのまま正常位の体勢になって挿入する。

「あぁっここなっ、ここなっ」

『〇〇…〇〇…気持ちいっ♡』

大きく脚を開くここなを、貪るように腰を振りまくる。

ここなに覆いかぶさって舌を絡めながら、乳首を弄る。

『んんっ♡んああぁっ♡んっ♡んっ♡』

「やばいっここなもう俺出そうっ」

『あっ♡ここなもまたイキそうっ♡あぁんっ♡』

この日何度も射精した俺は、最後の力を振り絞るように思いっきり腰を振る。

『あぁんっ♡あっ♡あっ♡〇〇っ♡もうだめえっ♡』

「ああっ、ここなっ、出る出る出るっ!」

『あんっ♡やああぁんっ♡イってっ♡ここなの中に出してっ♡』

「うっ、ここなっ!!出るっ!!イクっ!!」

『あっ♡あああああぁっ!ああああああぁんっ♡』

ここなの膣内が締まると同時に、大量の精子がここなの膣内に送られる。

ペニスを抜くと、ここなのおまんこから大量の精子が出てきた。

疲れ果てた俺とここなは、そのままベッドに横になる。

『はぁっ、はあっ♡〇〇…気持ちよかったよ…♡』

「俺もっ、ここなとできて最高だった…」

その後はキスを軽くしてイチャイチャしてから、俺はここなの家を出た。

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