同級生に遊園地に誘われたけど……

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俺が小学六年のときの話。

ある朝、いつも通り学校に行ったら、学年1可愛いとされていた、シオンに呼び出された。

「今度一緒に遊園地行かない?」

「え、ふたりで?」

「ううん!カナも一緒に!3人で!」

カナは、シオンの親友の女子だ。

「ぜんぜんいいよ!?いこいこ!」

正直、いきなりの誘いに戸惑っていたが、あまり友達と遊びに行ったことがなかった俺は、楽しみだった。その頃から毎晩一人でシコシコとやっていた俺は、当日まで、ずっとシオンのことを考えてヤっていた。

そして迎えた当日。

「おはよ〜♡」

か…かわいい…いつもと雰囲気が違うシオン。

俺のアソコは抑えられず大きくなる。

「カ、カナはまだ来てないの…?」

「それがね…カナ今日来れなくなったんだ…」

「え、じゃあ俺たち2人だけ?」

「そ…そうなんだ…やだ…?」

「ぜんっっぜん!よし!じゃ、いこ!」

内心とても嬉しかった。ドキドキしていた。

2人でいろんな乗り物を乗った。

13:30すぎ。

「そろそろご飯にする?」

「うん!そうしよ!」

そのとき、シオンの様子が変わった。

「あのさ…その前にちょっと聞いてほしいんだけど…」

「ん?どした?」

「あの…実は…ずっと好きでした。付き合ってほしいです。」

「え。えぇー!!」

本当に驚いた。今回、カナが来るというのも嘘だったらしい。俺なんかが、学年1のシオンに告白されるなんて、信じられなかったが、俺は即OKした。そしてそのままハグをした。

「ちゅー…していい…?」

「いや…じゃあ、どっかくらいどこ行こうか」

そして俺たちは、中が暗い乗り物(ホーンテッドマンションだと思ってくれればいい。)に入っていき、中でキスをした。俺にとって初めてのキスだった。

「あいしてる…♡」

「俺もだよ…♡」

そしてそのままディープキスをした。

舌を絡め合い、お互いの口の中をこねくりまわした。シオンの味を感じた。

そして乗り物から出て、今度は観覧車に乗ることになった。シオンと向かい合って座った。

もうすぐてっぺん…となったとき、シオンが俺が座ってる側に来て、抱きついてきた。

「どうしたの?」

「高いとこ怖い…」

「安心して。俺がいるから。」

そしてまたディープキスをした。

もちろん俺のアソコは大きくなっている。

その時だった。太ももの間に何かが触れるのを感じた。シオンの手だった。

「お、おい何してんの」

「うちら、小学生だけど…いいよね…?」

ま、まさか…

シオンの手はそのまま俺の股間まで来た。

我慢しなきゃ。我慢しなきゃ。

そう心のなかで思っていた俺だったが、とうとう我慢できなくなってしまった。

「いいよ。一緒に気持ちよくなろう」

「うん!????」

俺はシオンの胸に手を当てて、動かした。

「あ♡あぁん♡はぁ♡あはん♡はぁん♡」

シオンの喘ぎ声が室内に広がる。

「ちょくせつ…さわって…♡」

俺はシオンのワンピースの中に手を入れ、更にブラの中に手を入れた。

乳首に触れたら、シオンはビクンと揺れた。

「我慢できない…ちんぽ…ちょうだい…」

俺も正直我慢できなかった。

しかし、もうすぐ観覧車はおわってしまう。

「観覧車から降りたら、続きをしよう。」

そして観覧車を降りた。

はっきり言って、シオンは服がはだけていたし、俺もアソコは今までにないくらい大きくなっていた。しかしそんな事を気にせず、真っ先に向かった場所がある。

そう。

多目的トイレ。

2人で入り、すぐにお互いの服を脱がせあった。すぐに俺もシオンも全裸になった。

「はやく挿れて…」

「いや…まださ!」

そう言って俺はシオンに飛びつき、乳首を舐め回した。乳首に舌が当たるたびに、シオンは気持ちよさそうな声を上げる。

「あ♡あん♡」

そして…

「じゃあ、挿れるよ。」

「うん。」

ついに本番。

ふたりとも初体験だった。

ポーズは、……覚えていない。

とにかく、シオンはその時も、とても気持ちよさそうな声をあげていた。

俺も、とても気持ちよかったという記憶しかない。

そして、その後。

俺とシオンは毎日、帰り道にあるスーパーの多目的トイレで、ヤッていた。

「あん♡あはん♡はぁん♡」

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