同級生に脅されている母

Hatch コメントはまだありません

前回の話の続きになります。

私はこの間見た2人の関係が気になっていましたが

前回は偶然見つけただけ。

どうにかしてまた見たいと思った私は

母のスマホを覗き見ることにしました。

母はスマホにパスワードはかけず

いつも風呂に入るときは置いていくのでその時見ることにしました。

そして母が風呂に入ったことを確認した私はすぐさま母のスマホを開きLINEを確認しました。

しかしそこには、優人とのトークはなく友達欄にもいませんでした。諦めようとしたときはっ!と思い非表示欄を確認したらしっかりと「優人」がいました。

すぐに非表示を解除しトークを開くとそこには

優人「この間は良かったよ笑」

「変なこと言わないでください!」

「そんなことよりこの間の件…」

優人「あーそういえばそんなこともあったね」

「消すって…」

優人「あと何回か言うこと聞いてくれたら綺麗さっぱり消すよ」

「本当ですか?」

優人「ほんとほんと!約束!」

「何すればいいんですか?」

優人「グイグイ来るね笑」

優人「楽しみなの?笑」

「ち、違います!!早く消したいだけ!」

優人「そっかそっか笑」

優人「んー、そーだなー。」

優人「デートしてよ」

「デ、デート…ですか??」

「どこに?」

優人「最近暑いしプールとか?笑」

優人「今週の日曜ねー」

「そ、そんな急に言われても…」

「水着だって無いですし…」

優人「あー、こっちが買ってくからそれ着て」

「は、はい」

優人「じゃあ13時に○○プールね」

と2人の会話が。

それを見た私は驚きました。

このトークを見たのは土曜。

そう。デートは明日なのです。

私だってプールなんてしばらく行っていない。

しかしもう夜。店なんてやってない。

焦った私は明日の朝すぐに水着を買いに行くことにしました。

そして当日。

私が家を出ようとしたとき。

「どこ行くの?」

「プール」

私は口を滑らせてしまい、プールに行くと言ってしまいました。

その時の母は少し驚いた表情で

「ど、どこの?」

と聞いてきたので母が行く予定のプールから離れたところのプールに行くと伝えるとホッとしている様子でした。

私はそそくさ家を出て水着を買い母が行くであろうプールに向かいました。

プールに着いたのは12時45分。

まぁまぁいい時間です。しかし母がしっかりと来るか不安だったので駐車場が見えるところで少し待つことにしました。

13時過ぎた頃。

母の車は見えません。もう帰ろうかと思ったその時。

1台の車が入ってきました。母の車です。

驚いた私は母にバレないように小走りで入口の方へ向かい受付を済ませ先に着替えて更衣室の出口が見える少し遠目のところで待機しました。

待つこと数十分。

先に優人が見えました。

優人は短パンの水着に少し大きめの浮き輪を持っていました。

それから数分、母が来ました。

それを見た母に私は驚きました。

母は黒のハイレグでV字の水着を着ていました。

(モノキニブラジリアン水着ハイレグ黒と調べたら出てきます。見た感じ一緒でした。)

少し胸のところをズラしただけで乳首が見えてしまいそうです。

恥ずかしそうに出てきた母ですが優人を見つけると近寄って行き

「こんなの見えちゃうじゃない…」

と優人言いましたが

優人「へーきだよ笑」

笑っていました。

そしてさっそく

優人「あっち行こ」

と母を誘いついて行きました。

向かった先は流れるプールでした。

母たちが入って少しして私もすぐに入りました。

少し前へ進んで行き母の姿が見えました。

見た感じ何も無さそうなので普通にプールに来ただけかと思いましたが優人が母の腰に手を回し身体の近くに寄せると

「きゃっ//」

と驚いて声を出していました。

そして優人は持っている浮き輪を上げて2人で浮き輪の中に入りました。

そしてさりげなく母の前側に手を回し手を少し動かし始めました。そう。母の胸を揉んでいるのです。

他の人にはバレないように揉んでは離して揉んでは離してと繰り返していました。

少しすると優人は母の耳元で何か呟くと母は少し沈みました。多分、母の胸の位置が浮き輪の位置と重なるように言ったようです。

そして胸が隠れたのをいい事に優人は母の水着の中へと手を伸ばし生でおっぱいを揉んでいました。

母は少し我慢をしながらも平然を装っていました。

私は後ろの方から見ていてこれ以上のものは見えないので母たちの斜め前の方に行くことにしました。

バレないように顔を向けずに移動しました。

優人が持ってきた浮き輪は色が付いているものの目を凝らしてみると少し透けているのです。

なので斜めから見たら中で何をやっているのかはホントに薄くですが見えます。

そして両手で胸を揉んでいると優人は母の左の胸の水着を外側に引っ張り胸を露わにさせたのです。

それに驚いた母はすぐさま戻そうとしますが

優人「バラしちゃうよ?」

と言われ何も出来ずにそのまま下を向きました。

もう片方の手は下の方へと伸びて行き母のマンコへと行くのがわかりました。

私はこういう事もあろうかと水着と一緒にゴーグルを買っていたのでそれを付けて潜りました。

潜って見てみると水着の横から手を入れ指が母のマンコ

へと入って行きました。

そして優人は入った手を上下に動かし始めました。

最初は我慢していた母ですが少し時間が経つと

「あうっ」

「いやっ//」

と微かに声を漏らしていました。

そして手を動かしているうちに水着がズレていきプールの中で母はマンコを見せびらかし陰毛をなびかせていました。

そうしていると優人が自分の水着を少し下げカチコチに固まったチンコを出し、母を自分の方へと向かせました。一瞬ですが回った時に母の乳首は丸見えでした。

そして優人は自分のチンコを握ると母のマンコを目掛けて一直線。すぐに挿れました。

最初はあまり動きませんでしたが段々とゆさゆさと動き始め感じているのか母は口を抑えながら上を見ていました。

傍から見たらタダの浮き輪で流れている人ですが

2人はプールの中でマンコを出し優人付けているからわからないものの胸は丸出しでセックスをしているのです。

少ししたあと優人は母に何かを言うと2人はズレた水着を元通りにして流れるプールから出ていきました。

そした後を付けて行くと2人はサブプール用のシャワー室へと入っていきました。

そこはメインのシャワー室ではなくサブでメインは最近新しくなって綺麗でサブは少し古くてお世辞にも綺麗とは言えないような場所でした。

なので利用する人はほとんどいない。

そして入ってみるとシャワー室へと入ると1番奥の扉だけ閉まっている。2人が入っているのだろう。

シャワー室上は隙間が空いていて覗けそうだか高さが足りなくて覗けない。周りになにか無いか探したら外にプラスチックで出来たよくあるような椅子があった。

私はその椅子を音を立てないように2人が入っている隣の部屋に持ち込んだ。

そして私はその上に立ちバレないように横を覗くと

水着をズラされ胸を露わにしながらキスをしていた。

B.Cカップ程の胸についた乳首がピンッ!と上を向いていた。

そして優人が母の口に舌をねじ込みディープキスを始めた。ジュルジュルと下品な音を立てながら2人は夢中になっていた。

時折母は

「んっ」

と甘い声を出していた。

キスが終わると

優人「パイズリして」

「そんなことしたことないわ…」

優人「おっぱいで挟むだけじゃん」

「…」

優人「ま!気持ちよく無かったらバラすけど笑」

「そんな…」

優人「ほらほら」

と言いながら優人はチンコを母の前へ突き出しました。

母が優人のチンコの位置と胸の位置が合うようにしゃがむと小さなおっぱいを両手で寄せてチンコを挟みました。小さいなりに頑張って優人を喜ばせようとしていました。

「ど、どうですか?」

優人「んー、微妙」

と言われた母は舌を出し優人の亀頭を舐め始めました。

優人「おぉ!いいじゃん笑」

と少し喜んでいました。少しすると

優人「そろそろいいや」

優人「ちょっとここに立って」

と言い立たせると

母のマンコの周りを舐め始めました。

「そ…そんな所…き…汚っ…あんっ♡」

「そこっ…お尻っ…んっ♡」

「んっ…♡ダ…メぇ…っ♡」

優人「もうイきそうなの?」

「そ…んなことっ…」

優人「ほら、我慢しないで」

「いやっ…イクの嫌ぁっ…!」

そう言っても優人はやめずむしろ激しくし

「あっ…ダメぇっ…イクっ…!!」

と言いながら体をビクビクさせてプシャアっ!と潮を吹き、力が抜けたように倒れていきました。

優人「まだ終わりじゃないよ」

と言い母に壁に手を付けるように言いました。

「せめて、ゴムだけは」

優人「えー、さっき生だったじゃん」

「そ、それは急だから」

「お願い…」

優人「中出しはしないからさ」

「…」

「約束して」

優人「もちろん」

ちゅぷっ。

優人「っ…!」

「あっ…!挿入っ…たぁ…♡」

優人「ふぅ…ふぅ…」

「こ…これっ…奥まで…当たっ…て…るっ!」

優人「そう…言えば…下の名前なんだっ…け?」

「…っ…ま…真由香…」

優人「まっ…真由香…」

と言うと優人は母の胸を揉み

「ひゃっ…!」

人差し指でビンビンに勃起した乳首をぐりぐりし

「やっ…ち…乳首は…っ!」

親指と人差し指で乳首をギュッと摘むと

「ダメぇっ…♡」

優人「うぉっ!」

優人「締まりが…良くなっ…たぞ?笑」

小さいながらも綺麗なおっぱいを揺らしながらパンっ!パンっ!と息子の同級生とセックスしていました。

「ま…待って…っ!」

「私…もうっ…イってるからぁっ!」

「あっ…はっ…♡」

優人「真由香っ!」

「な…にっ…♡」

優人「も…もうイきそうっ!」

「そ…外にっ…出してっ…!」

そう言われてもチンコを母のマンコに激しく打ち付け

優人「くっ…」

「い…嫌っ!待って…!!」

「な…ナカはっ…ダメぇっ…♡」

優人は腰を動かすのを辞めチンコを抜くと母の中からは白い液体がトロッと垂れて来ました。

母が中出しされました。

「ん…」

そしてイった母の口に無理矢理チンコを押し付けて綺麗に舐めさせて母に

優人「またよろしくね」

というと水着を履いてトイレから出て行きました。

今回はここで終わりです。

コメントなどが多ければすぐに続きを書きます。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です