続編のご要望をたくさんいただきありがとうございます。
前回は、リョウジの通う学校医のハルミとカーセックスを楽しむため訪れた山間の駐車場で、レズカップルのノゾミとマリコに出会い、ノゾミとマリコのレイプ記憶を払拭するためリョウジは次々にセックスを強制された。
リョウジは風呂から上がり、ベッドの上で、今日の出来事を思い起こしていた。
あ、そういえばメールを見ないと。
まず、モトミのメールから見ると、(モトミ)「今日のショウコとの勉強会では、またショウコからリョウジ君と私がセックスした時の事を詳しく聞かれました」
「聞く内容が、何回挿れたか、何回めから感じたか、イッたのか、リアルなことばかり聞かれたけど、リョウジ君はショウコに聞かれた?」
「今日はリョウジ君は何していたの?」
(リョウジ)「なにも聞かれてないよ」
「今日は少し勉強してテレビを見てたよ」
まさか、ハルミやレズカップルとセックスしてたなんて言えない。
(リョウジ)「ん、じゃ、寝る、また明日、おやすみ」
しばらくして、モトミからメールがきた。
(モトミ)「了解!いまお風呂に入っていたよ。なんだか少しアソコが疼くというか中のほうが痒い感じ。生理がもう終わりだからなのか、リョウジ君のアレに掻き回されたせいかわからないけど」
「明日は最終日、終わったら遊びに行こうね」
「どこにいくかは、まだショウコから連絡ないけど、本当は2人で遊びたいな、じゃ、おやすみ」
次にショウコのメールを見た。
(ショウコ)「リョウジ君、今日の勉強会では、モトミ先生からセックスについて教えていただきました」
「初めてのセックスは、挿れられて痛かったけど、気持ちよかったって」
「ね、私もリョウジ君に気持ちよくしてほしいの」
「モトミみたく、私にもシテね」
「明日は、3人で遊びに行くけど、本当はリョウジ君と2人で行きたいのよ」
「ね、私のこと好き?私はリョウジ君のこと大好きだから、では、また明日ね」
(リョウジ)「また変なこと聞かないでよ、何でそんなにモトミとのセックスのことばかり聞くの」
「ショウコのアソコはスゴく小さいから、時間かけて拡げないと挿いらないと思う、だから、時間あるときにね」
「僕もショウコのこと好きだよ、じゃ、また明日」
翌朝、教室に入るとモトミとショウコが近づいてきた。
(モトミ)「リョウジ君、おはよ」
(ショウコ)「カワモト君、おはよ、ねーねー、今日どこに行くか知ってる?」
(リョウジ)「二人とも、おはよ」
「どこにいくの?」
(モトミ)「水族館にしたの」
(リョウジ)「へー、そうなんだ、水族館なんて随分行ってないな」
(ショウコ)「ね、良いでしょ、楽しそう」
(ショウコ)「じゃ、12時に私の家に集合ね」
(リョウジ)「え、僕はヤマダさん家しらないよ」
(リョウジ)「じゃ、住所をメールしておくね」
(リョウジ)「ん、わかった、また後で」
あっというまにテストが終わり、モトミ、ショウコと別れ、一旦家に帰った。
しばらくして、ショウコからメールが届いた。
内容は、ショウコの住所と、もし良ければお泊まりの準備して来て下さい。と書いてあった。
住所は意外にも僕の家に近かった。
泊まりになるなんて聞いてないな。モトミに聞いてみようかなー。
ま、いーか。
リョウジは準備をして、母親に、今日は友達のところに泊まってくるから、と言って家をでた。
自転車で10分位でショウコの家に着いた。
まだ11時過ぎか、早く着いたな。
インターフォンを鳴らすと、すぐにショウコが玄関に迎えに来た。
「入って入って、今日は誰も居ないし、モトミも12時過ぎるみたい」
「おじゃまします」
「どーぞ」
ショウコの家は凄く大きく、案内されたリビングは30帖くらいあった。
「へー、広いね、ショウコの家は大きいなー」
「そーね、パパが会社の社長なの」
「そうなんだ」
「そこのソファーに座って、ね、麦茶でいい?」
「うん」
「リョウジ君、どうぞ」
「ありがとう」
ショウコはお茶を置くと、リョウジの隣に座り、リョウジに抱きついた。
「ねぇ、リョウジ君、キスしてぇ」
リョウジはビックリしたが、ショウコの身体を抱き、キスをした。
ショウコの唇は小さく可愛い。
舌を差し込むと、ショウコも舌を絡めてきた。
キスをしながら、ショウコのワンピースの胸を優しく揉んだ。
殆ど膨らみはないが、ゆっくり揉んでいると、「あぁ、はぁん、きもちぃぃ、ぁ、ん、ぁ、ねぇ、もっとして」
ショウコをソファーに押し倒し、ワンピースゆっくりまくりあげた。
ショーツが見えた。
水色と白のストライプだ。
中心部は僅かに染みになっている。
更に上にあげると、同じ色のブラが見えた。
ブラはジュニアブラと呼ばれる形で、下からズリあげた。
可愛いオッパイが露になり、小さい乳首はカチカチに立っていた。
スゴく綺麗な身体だ、透き通る白さ。
乳首は、まだ子どもの形で色も肌色だ。
それを口に含み、舐め回した。
「ぁん、ぁはん、いゃ、きもちぃぃ、ね、もっと舐めて」
前回たっぷり愛撫したから、こんな小さい乳首でも感じている。
反対の乳首は指で挟み強めに擦ると、「ぁぁん、いたい、やさしくしてぇ、あぁん、でも、きもちいぃ」
リョウジは顔を下に下げていき、ショーツに手をかけ下げた。
そのまま、片足だけ足首から抜き、膝を曲げさせ脚を開いた。
明るいところで見るショウコのオマンコはツルツルだ。
指で縦筋を左右に拡げると、パックリと小さなオマンコが口を開た。
「リョウジ君、恥ずかしい、ねぇ、モトミと比べてどう?」
リョウジは、今まで見てきた四人は大人のオマンコだったが、ショウコのは、まだまだ未成熟なオマンコだった。
「きれいだよ、モトミよりスゴくきれいだ」
そのまま、更に左右に拡げると、オマンコの上端にクリ、真ん中に尿道、その下に膣口があり、少し奥に白いヒダが見えた。この前見た時より小さく見えた。
「ほんとに、モトミよりきれい?」
「うん、本当、きれいだし、スゴく膣が小さいよ」
「リョウジ君、モトミにしたようにして」
リョウジはゆっくりと縦に舐め始め、上端のクリを集中して舐め回し、唇で甘噛みした。
「い、いゃ、そんなに強くしないで、あぁ、だめ、何か変、この前みたいに頭が変になる」
リョウジはクリを吸い上げた。
「んは、あぁぁ、いゃ、いゃいゃだめ、はん、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぃいや」
その時、リョウジの頭は凄い力でショウコの太ももに挟まれ、ショウコは背中を仰け反らせて痙攣している。
リョウジは頭が痛いけど、そのまま、クリを更に吸い上げた。
「いゃー、ぐぁ、ぐぅ、ぅぅぅぅ、いゃー」
連続して痙攣し、浮き上がった背中がばたんとソファーに落ちた。
開いた膣からは白濁した汁が滲みでてきた。
リョウジはその汁を人差し指に絡め、オマンコを縦に擦り出した。
ショウコはうわ言のように「はぁはぁはぁ、ぃゃ、ぃゃ、も、もぅやめて」
しかし、リョウジは指でクリを挟み上下した。
「んはぁ、いゃ、ゃ、ゃ、こわい、こわい、ぁぁぁぁああああ、いゃー」
ビシュという音とともに、膣から汁が飛び散った。
ショウコはグッタリ動かなくなった。
ヤりすぎたかな、しかし、ショウコはやっぱり敏感だし、イキやすいのかな?これなら、チンコを挿れても大丈夫そうだな。
リョウジはズボンを下げようとしたとき、時計からメロディーがなり、見ると12時だった。
やばい、モトミが来る。
ショウコの飛び散った汁や、ショウコの下着や服を直さないと。
「おい、ショウコ、ショウコ、起きろ、おい」と、肩を揺すり、「モトミが来るから早く起きて」
「ぅうん、ねぇ、もっとシテ」
「何言ってんの、モトミが来るよ」
「んんん、ぃぃから、もっと、ねぇ」
リョウジはショウコを抱き起こした。
「おい、ヤバイって」
「ん、ぁ、ぇ、リョウジ君、どうしたの」
「僕がショウコのクリを舐め回したら、イキまくって、意識無くしたみたい」
ショウコは顔を真っ赤にし「いゃん、恥ずかしい、リョウジ君、私のアソコスゴく見ていたでしょ」
「だって、ショウコがモトミとどっちがきれいか聞くから」
「で、どっち?」
「さっきも答えたよ」
「もう一度言って」
「ショウコのオマンコだよ」
「恥ずかしい、ありがとう、もっと弄って」といって、リョウジの手を掴み、自分のオマンコにあてがった。
「だめだって、もうモトミが来る」
「えぇ、あ、もうこんな時間、ヤバイヤバイ」
ショウコのオマンコをティッシュで拭いてあげ、ショーツを履かせた。
ショウコはブラを戻し、ワンピースを直した。
リョウジは、飛び散ったマン汁を拭いていると、ショウコが「なにそれ、どうしたの」
「ショウコが最後にイッタときに、オマンコから汁が吹き出したの」
「えぇー、そんなこと無いから、女子が汁を吹き出すなんてないでしょ」
「いやいや、本当だよ、潮吹きって言うんだよ」
「そんなのあるんだ、はずかしぃなぁ」
その時、ピンポーンと鳴り、モトミが着いた。
(モトミ)「ショウコ、リョウジ君、お待たせ、ごめんね」
(ショウコ)「ごめんね、遠くまで、じゃ、出発しようか」
みんなで最寄り駅まで歩き、水族館の最寄り駅に着いた。
みんなで色々見て遊び、夕方になった。
(モトミ)「あ~楽しかったねー」
(ショウコ)「うん、凄く楽しかった、また来ようね」
(モトミ)「じゃ、そろそろかえろうか」
また、みんなで電車に乗り、自宅のある駅まで戻ると、(モトミ)「じゃ、私の家は向こうだから、リョウジ君、今日はありがとうね、ショウコ、またね」
(ショウコ)「私達はこちらだから、モトミ、じゃあね」
(リョウジ)「モトミ、じゃ、また」
駅でモトミ、ショウコとリョウジに別れ、それぞれ帰路に着いた。
リョウジはショウコと一緒に帰りながら、「今日はみんなで泊まりじゃなかったの?」
(ショウコ)「あれ、言ってなかったかしら、今日はリョウジ君だけだよ」
(リョウジ)「えっ、それはヤバイんじゃない?、だって、親も反対するよ」
(ショウコ)「いゃー、大丈夫だよ、今日は両親が居ないの、会社のイベントで明日の夕方まで帰らないの」
(リョウジ)「えぇぇ、で、僕だけ泊まるの、何するの?」
(ショウコ)「もう、解ってるくせに、この前約束したじゃない、私の治療をしてくれるんでしょ、時間を掛けて、それにさっきだって、し・た・で・しょ」
「え、ま、それは、成り行きで、だけど」
「さっき、あんなにされたから、水族館に居るときも、アソコがむずむずして、パンツまで濡れてるし」
「だから、責任取ってよ、それにリョウジ君は嫌なの、私のこと嫌いなの」
「ちがうよ、だけどいきなりだから」
「ま、いいじゃない、コンビニでお菓子やご飯を買って帰ろ」
二人はコンビニで買いものし、ショウコの家に帰った。
「リョウジ君、お風呂にする、それともご飯、それとも、わ・た・し・を食べる?」
「なにバカなこといってるの、ショウコが先に風呂に入りなよ」
「じゃ、一緒にはいろっ」
「マジ?」
「おーマジ、早くはいろ」
そう言ってショウコはリョウジを風呂場を案内した。
お風呂は二階にあり、浴室には大きな窓があり、ガラスは鏡の様なミラーガラスだった。
ショウコはワンピースを脱ぐと、昼間見たストライプの下着なまま、僕に近づいた。
「ねぇ、リョウジ君、ショウコの下着を脱がして」
リョウジはショウコの大胆な行動に、少し引きながらも、ショウコの後ろ側からオッパイを優しく撫でた。
ショウコはビクッ、としながらも、後ろにもたれかかり、リョウジに身を委ねた。
リョウジはゆっくりとブラを脱がせ、上を向いた乳首を指で挟み擦った。
浴室の窓には、ショウコの全身と、後ろからリョウジがオッパイを揉んでいるのが映っている。
「いゃ、ぁぁぁ、あ、恥ずかしい」
その姿をみて、リョウジも興奮し、ショウコのショーツの中に手を入れた。
オマンコからは愛液が溢れ、指が膣に吸い込まれそうになる。
そのまま、暫く縦筋をなぞり続けると、ショウコは「うぁ、ゃゃゃ、ぅ….」と唸り、膝をガクガクしながら、力が抜けた。
リョウジは片腕でショウコを抱き、片手でショーツを下に下ろした。
リョウジはお尻側からオマンコを擦ると、リョウジの指がオマンコからチンコが生えたように鏡に映った。
「ショウコ、見てごらん、ショウコのオマンコからチンコが生えた」と言いながら擦り続けると、「うぁ、だめ、ダメダメ、ぐは、ぅぅぅ、ね、おかしくなる」
「いいよ、ショウコ、そのままイッて」
「いゃー、いく、いくの、イグ…..」
ショウコは座り込んでしまった。
リョウジは抱き起こして、風呂に入った。
湯船は大人四人が脚を伸ばして入れる広さがあり、洗い場も四人は体を洗える広さがある。
湯船の半分に蓋があり、厚さのあるウレタンでできていた。
蓋を床に敷き、ショウコをその上に仰向けに寝かした。
ショウコの脚を拡げると、オマンコはパックリ開き、膣口から白濁した愛液が溢れでていた。
リョウジはその愛液を掬い上げ指に馴染ませた。
その指を膣口にあてがい、円を描くように、少し押し込むように動かした。
少し挿ったが、その先は固いような押し戻されるような感じなので、そこまでを出し入れした。
少しづつ奥に入り、第一間接までは挿るようになった。
ショウコは気がつき「リョウジ君何してるの、少し痛い」
「ショウコ、膣に指が挿るようになってきたよ、そろそろチンコ挿れてみるよ」
「うん、優しくして」
リョウジは指を抜いて、チンコを掴み、ショウコのオマンコを亀頭でなぞった。
「あ、ぁ、ぃぃっ、きもちいぃ、リョウジ君きもちいぃ、あん、ぃぃ」
擦るスピードを早くすると、リョウジもかなり刺激が強く、射精感がせまってきた。
チンコは竿の根元までショウコの愛液が絡み、ねとねとになっている。
リョウジは亀頭を膣口にあて、そのまま、腰を前に押した。
ズブッと亀頭が膣にめり込んだ。
「ぐぅ、いたいょ、いたいょ、ね、リョウジ君痛い」
リョウジは構わずに、そのまま体重をかけ、ジワジワ奥に進めた。
「ぁぁぁあああ、うぁー、痛い、うぐぐぐぅ、ダメ、痛い、やめて、おねがい、やめて」
リョウジは挿れるのをとめた。
「ハア、ハア、ハア、痛い、ね、リョウジ君、凄く痛い」
「ショウコ、力を抜いて」と言いながらキスをした。
優しくオッパイを揉みながら、キスを続けた。
ショウコは「ぅぅぅぅううう」と唸っているが、次第に下半身の力が抜け、チンコが膣の奥に吸い込まれる様に奥まで挿入したが、チンコは、まだ半分近く余っていた。
「ショウコ、最後まで入ったよ」
「ぅ、ぅ、ぅ….」
ショウコが泣いている。
「ショウコ、どうした、痛いのか、チンコ抜くよ」
「ぃや、抜かないで、ぁ、待って、違うの、痛いけど、嬉しくて、リョウジ君にショウコの処女を奪って貰えたから、嬉しくて…..」
「ショウコ、僕もショウコの初めての男になれて嬉しいよ」
暫く繋がったまま、キスを繰り返していた。
「ね、リョウジ君、アソコが痺れてるみたいで、痛さが薄らいできたから、動かしてみて」
「うん、じゃ、ゆっくりするね」
リョウジは一番奥からゆっくりと抜き差しを始めた。
ショウコの中は、狭いだけでなくて、柔らかいヒダが、チンコにまとわりつき、チンコを引くとショウコの腰が一緒についてきてしまう。
「ぁ、ィタぃ、けど、何かへん、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、あ、あ…あー、リョウジ君、リョウジ君、なんか、だめ、きもちいぃ、でも、痛い」
リョウジはあまりの気持ち良さに、ショウコを抱き上げ、下から突き上げた。
「あぁ、痛い、だめ、だめ、だめ痛い」
リョウジのチンコに血が伝い、下のマットに血がボトポト落ちた。
リョウジはそのまま、動かし続けると、ショウコの声に変化が出てきた。
「あん、あん、あん、あゎ、痛きもちいぃ、ね、もっとシテ、ね、リョウジ、もっと突き上げて、滅茶苦茶にして」とうわ言を言っている。
リョウジは限界に近づき、動きを早めた。
「う、ぁ、す、スゴい、壊れるよ、う、ぅ…ぅ、う、ぁ….あ、あーー、イクイクイク、ぐぅっ」
ショウコはリョウジに抱かれたまま、脚をリョウジの腰に巻き付け、チンコを膣の最奥に押し付け、背中を仰け反らせ、痙攣した。
リョウジも我慢できず、ショウコの子宮めがけ、大量の精子を中だししたが、出し終えても、そのまま突きまくった。
二人に凄い快感が押し寄せた。
抱き合ったまま、マットに倒れこみ、キスをし、まだ腰を動かした。
「ぁぁぁあああ、ぅ、ぅ、う、ん」
ショウコは連続で逝きまくり、リョウジも抜かずの二回目を出した。
「あ、凄い、リョウジの熱いのがお腹に広がる、ぁ、ぁ、あぃ、ぃ….」
ショウコはまた逝ってしまい、白目を剥いた。
ゆっくりチンコを抜いた。
膣からは血が流れでてきたが、精子は出てこない。
リョウジはぬるま湯をショウコの下半身に掛け、オマンコを洗ってあげた。
クリに指があたるたび、ビクン、ビクンと動いた。
上半身を起こすと、膣から大量の精子が流れてきた。
リョウジは膣に指をいれ、掃除した。
指を動かすたびに、ビクッとし唸った。
「ヤバイな、大量に出してしまったな」
暫くすると、「リョウジ、私変だった?」
「変じゃないよ、それより、大丈夫、痛くない?、血が沢山でたから」
「うん、痛いよ、だけど痛さが少し違うの」
「中に出してしまったけど、大丈夫かな?」
「大丈夫だと思う、私、まだ生理ないから、ね、お風呂入ろ」
「リョウジはショウコを抱き上げ、湯船に入った」
お互いに身体を洗いあい、風呂から上がった。
「ねぇ、さっきからリョウジって呼んでるけど、いい?」
「かまわないよ、でも、なんで」
「だって、セックスしてるときに、君をつけて呼ぶのいやだなと思ったから」
「さ、ご飯たべよ」
リョウジとショウコはご飯をたべて、ソファーに座りテレビを見た。
その間も、キスをしたり、ショウコのオッパイやオマンコを触った。
「リョウジのチンコねぶってあげる」
ショウコは亀頭を口にいれたが、小さい口はそれだけでいっぱいになった。
僕の股間に顔を埋めているショウコのお尻の方から、手を回しオマンコを触った。
ショウコは口を放し「リョウジ、まだ血がでてるから」と言った。
リョウジはお尻に指を這わした。
ショウコは、お尻を左右に振りながら、「いゃ、お尻は恥ずかしい」
「なんで、もう何回も見てるし」
「バカ、リョウジの変態」
リョウジは肛門を人差し指でツンツンし、唾をつけて少し挿してみた。
「んぁ、気持ち悪い、ね、やめて」
リョウジはショウコの背中を抱いて、後ろから肛門を舐めた。
「あぁん、やめて、そんなとこ、汚いよ」
リョウジは構わずに舐め回し、時折舌を肛門に挿仕込んでみた。
ショウコは「いゃいゃ、やめて、はぁはぁ」
少し感じはじめている。
肛門も解れてきたので、指を挿入してみた。
意外にスルッと第二間接までは入った。
「いゃ、気持ち悪い」
「痛くない?」
「痛くはないけど、何か気持ち悪い」
リョウジは指を出し入れしてみた。
「あ、やめて、動かさないで、うぐ、あ、いゃ、ぃゃ、やめて」
リョウジは指を早く動かすと、ショウコは「ぁぁぁあああ、いゃ、いゃいゃ」
と言って少しイッたようで、膣から愛液が湧いてきた。
リョウジはショウコを背後から抱き上げ、ゆっくりとチンコを膣口にあてがい挿入した。
初めてよりは深く挿った。
「あぁっ、ィタぃん、ぁぁん、ぁぁ、ぁぁぁぁあ」
リョウジは下から突き上げ始めると、「うぁ、ぐぅっ、ぃぃ、いぃの、ぁ、ぁ…..ぃぃ、ぃく、ぃく….」
ショウコは硬直し、またイッてしまった。
それからは、ショウコのベッドで夜中まで、繰り返しセックスをした。
朝起きると、またショウコを抱いた。
ショウコは痛がらず、イキまくった。
お尻も指でイクようになり、治療という名の、調教が進み、ショウコもリョウジを激しく求めた。
そのあとは、部屋中が、血や愛液、精液で汚れていたので、その掃除をして、昼前にリョウジは帰宅した。
リョウジは疲れていたが、メールが沢山入っていたのでチェックした。
まずは、ショウコのメールを見た。
「今日はありがとう、リョウジにシテ貰えて嬉しかった」
「だけど、まだ今も、膣にリョウジのが挿いっている感じ、これからもシテね」
「了解、こちらもよろしくね」
次にモトミだ。
「リョウジ君、全く既読にならないけど、何してるの」
「まさか、ショウコとへんなことになってないよね」
(リョウジ)「まさか、そんなことないよ」
次はハルミだ。
「リョウジくん、何してるの?今日、夜ご飯食べに行かない?」
「例のレズカップルのお誘いがあるのよ」
(リョウジ)「何時にどこに集合でしょうか?」
(ハルミ)「18時にこの前のコンビニにいきます」
(リョウジ)「了解しました」
18時か、時間あるから、一寝入りしよう。
さて、今晩は何を食べるのか、また、あのレズカップルと一緒に行動することを考えると気が重くなった。