続編のご要望をたくさんいただきありがとうございます。
前回は、校医ムカイハルミとのラブラブセックスを体験してしまい、変に自信がついたリョウジの体験を書きます。
今日から週末まで、中間試験が始まります。
日曜はマラソン大会、火曜から金曜まで中間試験、土日が休みになりますが、今週は気が重い一週間です。
「つまらんなー、勉強してないし、ヤバいわ」。
今日の試験は二科目だから、昼前には終わり、部活もないから、時間たっぷりあるけど、モトミに会えないとは。
僕は、勉強は学年で真ん中より少し上ぐらい、真面目にすれば、もう少しできるけど、勉強きらいだから。
登校途中に、モトミへメールしてみた。
「おはよう。昨日はヤマダさんと本当に勉強していたの?」。
「おはよう、リョウジくん。勿論だよ、なんで?」。
「いや、昨日、ヤマダさんの視線が気になったし、二人でなにか隠し事してるんじゃないかと。例えば、男子関連とか」。
「うーん、当たらずとも遠からず。だけど、変なことじゃないよ。私が好きなのはリョウジくんだけだよ」。
「うん、わかった。僕も好きだよ。ね、今週は会えないの?」。
「今のとこはね、ショウコに頼まれてるから、ごめんね。もし、時間取れたらメールするよ」。
「うん、待ってるからね。じゃ、テスト頑張ろ」。
「リョウジくんもガンバ」。
はぁ、やっぱり、だめか。
しかし、男子関連とは、なんだろう?、気になるなー。
ま、しかたない。
次は、ハルミ先生にメールをしてみた。
「おはようございます、リョウジです、昨日は楽しかったです」。
「おはよう、リョウジ。昨日は凄かったね。まだ、お腹の中に精子があるみたいで、何かアソコがジンジンしてるの。今日からテストだね。昨日は勉強した?」。
「できるわけないよ、ハルミ先生とのセックス思い出して、何回オナったか」。
「だめじゃない、勉強はしてよ、あと、自分で出したらだめ、私のだから、それに先生はやめて」。
「わかったよ、ねえ、今日はハルミは何時までなの」。
「私も今日は午前中までだよ」。
「それからどうするの?」。
「実家の病院のお手伝いがあるの」。
「なんだ、つまんない、今日は遊んでくれないんだ」。
「リョウジは勉強しないといけないでしょ」。
「するけどさ、ハルミと逢いたいな」。
「うーん、夕方には手伝い終わるから、少しならいいよ」。
「じゃ、夕方にムカイ病院に行くね」。
「わかったわ、じゃ後でね、試験頑張ってね」。
やった、早くテスト終わらないかなー。
無事、試験が終わり、帰り際に、モトミとショウコが一緒に帰ろとしているので、後ろから声をかけてみた。
「テストどうだった?」。
「あ、ビックリした。カワモトくんから声かけるなんて、どうしたの?」。
ショウコがニヤニヤして言ってきた。
「べつに、偶然通り掛かったから」。
「ほんとに?、モトミに何か下心あるんじゃないの?」。
「え、なんで、ないない。なんにもないよ」。
「ふーん、そうなんだ。ま、いっか。じゃ、こんど3人でテスト勉強しようか?」。
「ちょ、何言ってんのショウコ」。
「え、別にいいじゃん。カワモトくん、意外に勉強できるでしょ、モトミに教えて貰ってもよくわからないから」。
「ま、失礼ね、じゃ、勝手に1人で勉強したらいいじゃない」。
「ごめんごめん、冗談です。でも、3人で勉強するのは、明日どう?」。
「別に用事ないからいいけど」。
「じゃ、詳しくは明日ね」。
二人は帰っていきました。
なんなんだ、ヤマダさん、なに考えてんだろう。後で、モトミに聞いてみよ。
一旦家に帰り、明日は苦手な英語があるから、ハルミとの約束の時間まで勉強した。
ハルミへ今から行くとメールし、自転車で病院に行くと、すでにハルミは駐車場で待っており、僕に自転車を停めさせて、ハルミの車に乗るよう促された。
僕は赤い外国車の助手席に乗り込むと、直ぐに発進した。
「どこにいくの?」。
と聞くと、「ドライブだよ」。と言って、山手に向かって走り出した。
暫くすると、高速インター近くの、ラブホテル街、そのひとつに車が入った。
「ハルミ、ここは」。
「ラブホだよ、嫌なの?」。
「ちがうよ、初めてだから、ビックリして」。
「私もだよ、だけど、まさか、自分の学校の生徒を家に連れ込んだのバレるとまずいからさ」。
「さ、男でしょ、堂々と入りましょ、おちんちんはさっきから早く入りたいと言ってるよ」。
「え、知ってたの」。
「だって、あんなに大きくなってたらわかるわよ」。
部屋を二人で選んで、鍵を受けとり部屋に入るなり、ハルミはおちんちんを掴みながらキスをしてきた。
最初から激しく舌を入れ、口の中をまさぐってきた。
僕も、動きに合わせ舌を絡め、おっぱいを掴み、揉みしだくと、「あ、あ、あ、きもちいぃ」。と声をうわずらせながら、おちんちんを擦ってきました。
僕は、服の下に手を入れ、ブラの下から、飛び出して固くなった乳首を摘まみコリコリと弄ると、「あ、ダメ、いぃ、あ、イッちゃう」。腰と膝がガクガクして、その場に座り込みました。
僕は、お姫様抱っこして、そのままベッドに寝かせ、覆い被さりキスをした。
すると、ハルミは「ねえ、さっき凄く気持ちよかった。次は私がしていあげる?。上手くできるかわかんないけど」。
と言って僕のズボンとパンツを脱がせ、真上を向いたちんちんの頭を口に含みました。
「あん、大きすぎて口に入らない」。
今までに経験したことのない、温かくヌメヌメした感触が亀頭を包み、たまらずハルミの頭を掴み口の奥まで差し込んだ。
「ウ、ウェ、ゲホ、うってまっふぇ」。と言って口から放し「いきなり、喉の奥に刺さったわよ」。
「ごめん、あまりにも気持ちよくて」。
「うん、嬉しい、でも、慣れるまでは、もう少し練習させて」。
両手で握り、その先を口に含み、ゆっくり手を上下させながら、カリ首を舌でなぞるように、舐め回される。
「あーっ、気持ちいい、イキそう」。
「ひひよ、ひって、ひょのまま、ひって」。
我慢できず、「ぐぉ、イク、出るー」。と叫び、ビクんビクんと大量に口のなかに放出した。
あー、同じフェラでも、モトミと違うな。
「ハルミ、どこで覚えたの?」。
「大人だから、何でも知ってるのよ、ふふ」。
「じゃ、今度は僕の番だね」。
ハルミの服を脱がせると、ハルミは胸とアソコを手で隠して、「ねえ、お風呂入ろ、汗かいたから」。
「ダメ、そのままでいいから」。
そう言うと、ベッドに押し倒し、おっぱいを掴み、陥没乳首に吸い付いた。
「本当に綺麗でかわいい乳首だ」。
乳首が完全に飛び出すと少し噛んでみた。「んぁあー、ダメダメ、噛まないで、あん、痛い」。
更に反対の乳首を指で強く挟むと、「ひぃー」。と叫びイッてしまった。
オマンコに手を伸ばすと、シーツまでグショグショに濡れていた。
「ハルミ、また潮を吹いたの?」。
「いゃぁ、恥ずかしい。引いてしまうよね、こんなの」。
「引かないよ、逆に更に好きになるよ」。
「ばぁか、でも、嬉しい、あ、そこはダメ、汚い」。
オマンコに口をつけ、グショグショの亀裂を広げ、クリの皮を剥いて舐め回した。
「あ、凄い、そこはダメ、いゃ、お願い、やめてください、気持ちよすぎる」。
クリが膨れ、膣口から白濁汁が溢れてきた。
クリを唇で甘噛みし、膣に中指を差し込んだ。
前回よりスムーズではあるが、膣の締まりはきつく、力を入れないと入らない。
指を出し入れしながら、指を曲げ膣壁をなぞると、固くてザラザラした膨らみがあり、そこを指先で擦ってみた。
「いゃ、そこはダメ、なに、オシッコしたくなる。お願い、やめて、あぁぁ」。
「ダメなの?」。
「オシッコ出そうになるから」。
「いいよ、潮吹きと同じだし、既にグショグショだから」。
そのまま続けると、「んあ、あふ、あ、あ、頭がおかしくなる、ねぇ、やめて、あ、あ、きもちいぃ、凄い、出ちゃう」。
指を強く押しながら擦ると、白目を向いて「あー、イグ~」。と叫び、全身を硬直させビクビクと痙攣した。
同時に、突き刺した指が押し出され、シャーっとオシッコが吹き出した。
ハルミを見ると、ピクピク痙攣し、全身の力が抜け、オマンコからチョロチョロとオシッコが漏れ、ヨダレを垂らしている。
ハルミの身体を裏返し、お尻を持ち上げ、オマンコに亀頭をあてがい、後ろから一気に奥まで差し込んだ。
亀頭は子宮にめり込み、ハルミは「うわー」と叫び、またピクピクと痙攣した。
そのまま、ゆっくりと腰を動かすと、ハルミの意識が戻り、「リョウジ、もうダメ。何回イッたかわからない」。
しかし、容赦なく「まだ、これからだよ」と、オマンコを突いた。
「痛くない?」。
「少し、でも凄く気持ちいい、もっと奥を強く、ね、もっと」。
リョウジは力を入れて突き上げた。部屋の中は、ぶしゅっ、ぶしゅっ、とオマンコに出し入れする激しい音が響いている。
「あぁ、もうだめだよ、ハルミのオマンコ凄い締め付け、我慢できない、中にいい?」。
「いいぃよぅ、早く、そのまま奥にちょうだぃ」。
腰を更に早く動かし、子宮を押し上げグリグリと回すと、「あ、あダメ、またイク、ね、お願い、一緒にイッて」。
「ハルミも腰を動かして」、「あー、いい、スゴくきもちいい、イク、でる」。
「私も出る、イク、あーー」。
凄い勢いで精子がでて、10秒くらい止まらなかった。
ハルミもまた、潮を吹きイッてしまった。
しかし、リョウジのちんちんは、全く治まらず、オマンコを貫いたまま、ハルミの上半身を抱き起こし、立ち上がり、子宮を突き上げた。
「いゃー、お腹が苦しい」。
そのまま、ハルミの身体を回すようにグラインドすると、「んぁ、ダメ、ダメ、グぁ、あぁん、もっとして、もっと、もうイク、ね。いい、イッテもいい?」。
「いいよ、僕もいくから」。
リョウジはハルミを激しく上下させ、一気に奥を突き上げた。
「うぐぅ、イグ、あ~あー」。
同時にイッた。
ドクドクという、精子が送り込まれるのと、シャーと言う音が聞こえた。
その体勢で風呂場に移動した。
ハルミはグッタりしているので、繋がったままシャワーを浴び始めた。
リョウジのちんちんは萎むことなく、ハルミを貫き支えていた。
ハルミが、「え、シャワー?、なんで、こんな体勢でシャワー浴びてるの?、あん、動いちゃダメ」。
「え、覚えてないの?」。「うん、途中から頭真っ白になって」。
「凄かったよ、ハルミのオマンコが僕のちんちんに吸い付き精子を絞り取るみたいだった」。
「やん、リョウジが激しすぎるからよ」。
「ね、一旦下に下ろして」。
ハルミを下ろして、オマンコから抜いた。
「ああん」。
抜いた穴からは、少しピンク色の精子が流れ出た。
「まだ、血が出るんだね」。
「だって、昨日初めてして、今日はこんなに奥まで。しかも激しく」。
「痛かった?」。
「ん、少しはね、でも、それがウズウズしてスゴく気持ちよかったの」。
シャワーを浴びて部屋に戻ると、「きゃー、何コレ、ベッドも床もベタベタだよ、なんで?」。
「なんでって、ハルミがイクたびにオマンコから潮やオシッコするから」。
「えー、こんなに。取り敢えず拭かないと」。
それから、ベッド、床を二人で拭いて、またシャワー浴びて、シャワー浴びながら、また1回ヤッて。
その日は、ご飯食べて病院まで送ってもらい、自転車で帰りました。
家に帰りスマホを見ると、モトミから、明日は私んちで勉強会するから、帰りそのまま来るでしょ。準備してきてね。
「あーあ、勉強より、明日もハルミとセックスしたいのになー」。
ハルミからもメールがあり、「今日は凄かったよ、もう、リョウジから離れられない身体になったよ。責任とって毎日可愛がってね」。
「僕もだよ、でも、明日は勉強あるから、都合悪くて」。
「え、まさか、ハヤカワさんとエロ勉強?おイタしたらもう会わないよ」。
「違うよ、ホントに勉強だよ」。
「その焦りかた、あやしいー、ま、信じるよ。しっかり勉強してね」。
ハルミは年上なのに、なぜか、可愛く感じた。