同級生に秘密の治療をした結果エッチに発展した思い出(2)

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続編のご要望をたくさんいただき、ありがとうございます。

前回以降の体験をお話しします。

クラスのアイドル的存在のハヤカワモトミからお願いされた、秘密の治療がまさかの初セックスに発展し、童貞の卒業と連絡先まで交換し、これからのセックスを楽しみに帰宅した後の出来事を書きます

リョウジは帰宅後、何度もスマホのメールアプリを見ながら、モトミのアドレスをみて、先程の経験が夢で無かったことを実感し、モトミとのセックスを思い出すだけで、股間は爆発寸前に巨大化した。

しかし、無我夢中でのセックスだったため、モトミのおっぱいやオマンコの記憶が殆ど残っていない。

「あ~あ、残念なことをした、せめて写真を撮っておくべきだった」と独り言を言うや、直ぐにスマホでモトミへメールを送った。

「モトミ、さっきはありがとう、すごくうれしかった、好きだよ。だけど、夢みたいな初体験だったから、記念に顔とおっぱいの写った写真がほしいんだけど」

直ぐに返信が来た。「リョウジくんの変態、でも、だ~いすき。だけど、おっぱいの写真なんて恥ずかしくてムリだよ」

「でもね、リョウジくんのアソコが大きくなった写真くれたら、考えてもいいかな」

「え、なんだって、どこの写真?これでいい?」、と送ったのは、目を全開に開いた写真!

「なーにこれ?」「だから、僕のアソコが大きくなった写真だよ」

「ちがうの、そこじゃないの、アソコだよ、リョウジくんのおちんちん!」

「え、モトミの変態」

「えーえー、あーそうですか、じゃ、もういい。無かったことにしましょ」

「ちょっとまって、なんで僕のちんちんの写真なんか欲しいの?」

「だって、リョウジくんが浮気したら、クラスのみんなにばらまくためだよ」

「浮気なんかするわけないじゃん、僕なんか誰も相手にしないよ」

(そうでもないのよね、リョウジくんのおちんちん太いの有名で意外に狙ってる女子が多いんだよね)「で、どうするの?」

「わかったよ、だけど、何もしないと大きくならないよ」

「じゃ、これでどう?顔写真」

「かわいいけど、これだけじゃ大きくならないね」

「じゃ、ブラ姿の上半身写真で我慢して」

うわ、さっき着けていた白のブラだ、シンプルだけどカワイイ。一気に股間に全身の血液が回ったかと思うと、カチカチになり、先からは汁が滲んできた。

しかたない、「じゃ、これでいい?上方向から玉と竿が写った写真」を送信。

2分程して、「ほんと変態!」と送られてきた。

いやいや、変態はモトミだよね。

「じゃ続きはまた今度ね、おやすみなさい」

おっぱいのスタンプが送られてきた。

「なんだよ、これ。スタンプじゃん、今度はコッソリ写真とってやろう」

次の日登校すると、すでにモトミはヤマダショウコと二人でヒソヒソ話をしていた。

授業が始まり、昼休みもモトミとショウコは一緒に弁当を食べているが、ショウコは何回か僕をチラ見しては、モトミとヒソヒソ話をしている。

何だか気になり、モトミにメールをしたが、既読になるが返信がなく、午後の授業が始まった。

僕は、ショウコの目が凄く気になり、授業も頭に入らず放課後を迎えた。

僕はバレー部に所属していたが、明日から中間試験が始まるため、クラブ活動は一週間停止になっていた。

モトミへ、放課後二人で会えないかメールを送ると、「今日から一週間はショウコと試験勉強するからゴメンね」と返ってきた。

さらに「昼休みにメールしたけど、返事なかったね」「ごめんね、今度会ったときに話すね」

「わかったよ、また夜にメールするね」

「うん、わかった、じゃね」

「あ~あ、一週間もモトミと遊べないのか、つまんないな。家に帰ってモトミの画像でオナるか」

リョウジは自転車置場まで歩いていくと、途中にある保健室にさしかかったとき、「カワモトリョウジくん、ちょっとこちらに来なさい」、と呼び止められ、振り返ると、昨日の校医が不機嫌そうに立っていました。

校医は25歳位で身長150cmくらいでやや低いけど、顔やスタイルは深田恭子似で胸は大きく張りだした美人です。

しかし、生徒からは真面目で堅物という噂があり、普段から接する機会がなく、あまり関わりたくなかった。

「何でしょうか、先生」「ちょっと話を聞きたいから、保健室の中に来て」

「え、あ、はい」

仕方なく校医について保健室に入りました。

校医は扉を閉め、そっと鍵を掛けました。

校医に促され椅子に座り、校医を見ると、胸にムカイハルミと書いた名札がぶら下がっていた。

「ムカイ先生、僕に話ってなんですか」

「あなたと、ハヤカワさんはどんな関係なの?」

「え、なんですか?いきなり」

ムカイ先生は「昨日は彼女の調子が悪そうだったから、そのまま帰したけど、あなたたちは付き合っているの」「え、どうしてですか?」「だって、男子の前で女子が生理のことなんて、普通は話をしないでしょ」

「だから、もしかして付き合っているのかなと、もし、そうなら、どのような付き合いか確認して、生活指導の先生に話さないといけないから」

ヤバい、やっぱり、厄介なヤツだ。

「ちがいますよ、つきあってません」

「本当のこと話してくれないかな、昨日は保健室で何をしていたの?」「なにもしていません、ハヤカワさんに偶然保健室の前で呼び止められ、お腹痛いから温めてと言われ、手でお腹を温めていただけです」

「カワモトくん、実はね、保健室を留守にするときは、急病人が来たら大変だから、ウェブカメラを置き、私のスマホに映像が送信されるようになってるの。だから、昨日、留守にしていた間の映像があるの」

僕は真っ青になり、震えがとまらず、話ができなくなりました。

「さ、何があったか話して」「あ、あの、よくおぼえていません」「どうして?」

「あの、女子の身体に触るの初めてで、夢中だったから何をしたかはっきり覚えていませんが、キ、キスをしました、それだけです」

「ふふん、本当にそれだけ?」、と言って、ムカイ先生は僕の前にあるベットに腰掛け、僕に近寄りスマホの画面を見せました。

先生が近寄ると、凄く良い香りがし、白衣の下はブラウスで、背が低いため、胸元からブルーのブラと白い谷間が丸見えでした。

「カワモトくん、どう?キレイに写ってるでしょ」

スマホには、ベットに寝ているモトミの横に僕が座り、布団に手を入れているところが写っていました。

しかし、音声が入っていないのが幸いでしたが、僕が布団をめくり、モトミにキスしているところが鮮明に写っていました。

「どう、カワモトくん、全てを思い出した?、ベットの中で、どこを触っていたの?」「お腹だけです」

「そうかしら、じゃ、音を出して見ましょうか?会話が聞こえるのよ」

「え、す、すいません。ハヤカワさんのアソコを触りました」

「アソコって?はっきり言いなさい」

もう、僕は全てを話すことにしました。

「ハヤカワさんのオマンコを触りました」「え、生理なのに、触ったの?」

「で、どうだったの?」

「凄く興奮しました、でも、キスした時に先生が戻ってきたから、それだけです」

こんな辛い状況なのに、僕の股間は、ズボンを突き破るくらい大きくなっていました。

ムカイ先生もその膨らみに気付いていますが、続けて「そう、じゃ、生活指導の先生の所に行こうか?」

「それだけは許してください、ハヤカワさんに迷惑かかるから」

「あら、じゃ、自分はどうなってもいいの?転校になってもいいの?」

「はい、構いません、それで許してもらえるなら」

「あら、カッコいいわね、それにやさしいね、わかったわ、後輩をいじめるのも可愛そうだからね」

「え、先生はこの学校の卒業生なんですか?」

「そうよ、10年前に卒業したの、学校の近くにムカイ病院ってあるでしょ。私はそこの末っ子なの。そうだ、昨日のことは内緒にしてあげてもいいのよ」

「本当ですか?」「その代わり、私の言うこと何でも聞いてくれる?」

「何でもって、なんですか?」「昨日、あなたがハヤカワさんにしたこと、私にやってみて」

「えぇ、そ、それは無理です」「なんで?じゃ、生活指導に話をしようか?」

「いや、それは、勘弁してください」「それじゃ、やってみてね」、といってムカイ先生はベットに横になり、布団をかぶりました。

僕は諦め、ハヤカワさんにやったのと同じように、布団に手を入れて先生のお腹の上に手をおきました。

「せ、先生、これでいいですか?」(ムカイ先生のお腹柔らかい)。

「だから、ハヤカワさんにしたのと同じようにして」

リョウジはゆっくりと手を動かし、徐々に下の方に下げていきました。

スカートの上からさすっていると、「カワモトくん、違うでしょ」

いきなり右腕を捕まれ、ショーツの中に導かれました。しかも、陰毛が手にあたり、更に指先にヌルリとした感触が伝わりました。

次に左腕を捕まれブラの上に置かれました。

「はやく、動かして」、言われるがままに右手は濡れた亀裂に指を滑らせると、すでに大きく膨らんだクリを擦りました。

左手はブラの上からおっぱいを強く揉むと、ムカイ先生は布団のなかで、大きく跳ね上がり、「んぁああ~、いぃ、いいの、もっとして、もっと強く揉んで、もっと擦って」、とおねだりしてきた。

布団を剥ぎ先生に覆い被さり、キスをしながら、激しくクリを擦ると、皮が向けて顔を覗かせたところを、親指と人差し指で挟み上下に動かす。

すると、先生はキスを外し「あぁ、そこはダメ、直接はダメなの、あぁ感じる、きもちいい、あああ、イク、イク、イッちゃう、ぐぁぁあー」、全身をビクビクしながら、イッてしまいました。

先生が放心状態の隙に、白衣とブラウスを脱がせると、ブルーの巨大なブラジャーがでました。

一気にブラを上にあげると、巨大なおっぱいは左右に広がり、ピンクの陥没乳首は意外に小さく、小豆サイズでした。

両手でおっぱいを掴むと、手からはみ出すボリュームで、陥没した乳首に舌を這わしました。

乳輪をなぞるように、円を描き舐めていると、ピンクの小豆が飛び出してきました。

ピンク小豆に吸い付き、片手はクリを攻めると、「ダメダメ、イッたばかりだから、ダメ、あん、イク、イッちゃう、あーぁーやめて、いぐっ」

両脚をピンと伸ばし、腰が持ち上がり、イッてしまいました。

手とショーツがグッショリ濡れ、どうやらオシッコを漏らしたのか、匂いを嗅ぎましたが、オシッコの匂いはしませんでした。

暫くすると、ムカイ先生は、僕の股間に手を伸ばし、ズボンの上から擦り、「やっぱり、凄い太さ、それに長い、予想していた通り」「先生、予想ってなんですか?」「いゃ、いいの、独り言」

「先生、もう良いですか、昨日はこんなにしてないですし」「カワモトくん、昨日はあれからどうしたの」

「ハヤカワさんと最後までヤッたんでしょ」「なにもしてませんよ」「正直に言わないと、今したこと、あなたにレイプされたと理事長に言うわよ、いいの」

「そんな、先生がシテといったんじゃない」「そんなこと、どちらの言うこと信じるかな」

「先生、はぁ、わかりました、昨日はあれからハヤカワさんの家に寄り、セックスしました」

「やっぱり、しかし、生理だから、汚れたでしょ」「いえ、だから風呂でやりました」「どうやってシタの?」「ハヤカワさんを浴槽に手をつかせ、後ろから入れました」「あなたのこんな太いのが入ったの?、あなたたちは経験があったの?」

「いえ、お互い初めてでしたが、生理の血で滑りがよくて、なんとかはいりました」

「そう、わかった、じゃ、私にも同じようにして」

え、この人何言ってるの、しかし、逆らえないから、「わかりました、同じ事をすれば許してくれますか?」「そうだね、同じ事してくれれば許してあげる」

「じゃ膝まずいてお尻をこっちに向けてください」

先生のオマンコは陰毛は普通に生えていましたが、オマンコはピンク色でビラビラのはみ出しがなく、身体と同じように小さい作りでしたが、既にグッショリ濡れて、テカテカと光っており、その上にあるアナルも色素沈着の少ないキレイな穴でヒクヒクしていました。

「先生、凄くキレイなオマンコですね、もっと使い込んでいるかと思いました」、と言いながら、いきなりクリに吸い付き、人差し指で膣の入り口をなぞっていると、粘りのある白濁汁が涌き出てきました。

そのまま、指を入れていくと、「いたた、優しくして、ゆっくり」「え、なんで?先生は大人でしょ」「そうだけど、でもね、いままでそんな、機会もなくて、ね、だから、ハヤカワさんと同じようにシテ」

「え、本当に処女なの、いいの?じゃ優しくするね」

「昨日は無我夢中で覚えていないから、今日はゆっくり観察しよう」

先程と同じように、クリを集中的に舐め、吸い、指を膣にゆっくり出し入れしていると、「あぁん、もっとして、もっと、きもちいい、我慢できない、ね、イッていい、ね、あ、だめ、イク、イクイクー」。同時にオマンコからピュッピュッと数回液体が吹き出し、大きく叫びながら、崩れ落ちました。

さっきのと同じ、潮吹きを経験しました。

先生は、上半身が崩れお尻を突きだした姿勢なため、お尻の穴が丸見え、思わずお尻の穴を舐め、舌を差し込みました。先生は「あ~、ダメそんなとこは、きたない。ね、それより、カワモトくんのおちんちんを早く入れて」

「だけど、ゴムがないよ」「昨日と同じ様に、生でして」「え、いいんですか?」「いいから、早く」

僕は、先生を後ろから抱き抱え、オマンコにちんちんの先を押し当てました。

しかし、先生のオマンコは本当に小さく、入り口を探していると、先生の手がちんちんを掴み、「ここだよ」、と言いました。

腰を前に突きだし、鬼頭が少しオマンコに入った瞬間、先生は上にずり上がり逃げていきます。

何回か繰り返し、ついに先生の頭が壁に当たり逃げ場がなくなり、僕も先生の身体をしっかりと抱き抱え、手はおっぱいを掴みながら、腰を前に突きだした。「うぐっ」という声と、ちんちんにズブっとした感触が伝わり、半分ぐらいが膣にはいりました。

しかし、先生は無言で、顔は歪み脂汗がジットリ流れています。

そのまま、腰を押し付けると、先生は「ぎゃーっ」と叫び、ちんちんの先が行き止まりにぶつかりました。先生の中は凄く狭く、奥行きは浅いが、その締め付けと、暖かさ、鬼頭に当たる子宮口の感触は例えようがなく、オナニーより遥かにキモチよく、昨日のモトミより良いと思いながら、腰を動かすと、強烈な快感と共に、大量の精子を先生の中に吐き出した。

先生も射精の瞬間「あ、凄い、くる、くる、熱い、お腹が一杯」と、うわ言の様に呟きました。

暫く、二人はぐったりしていましたが、ムカイ先生が「カワモトくん、ありがとう。私の家庭は厳しく、今まで男性とお付き合いしたことなかったの」

「ムカイ先生、僕何かが初めてで良かったの?」

「ねえ、ハルミって呼んで」「ハルミ、どうして僕を選んだの?」

「2年になったばかりの身体測定覚えてる?」「あ、他のクラスの男子を殴って、職員室に呼び出されたこと?」「そう、あのときは身体が大きく乱暴な生徒と思って怖かったの。だけど、その後に担任から、クラスの女子がバスト測定してるのを覗いていた男子を退治したと聞いて、今時珍しく正義感のある男だと」

「そうなんだ、そんなとこ見られていたんだ、恥ずかしいな」

「だから、あなた、リョウジって呼ぶね、女子に人気あるのよ、それにね」「人気ないよ、ネクラだから、?それに?てなに?」「言わないとダメかな、さっきの男子と殴りあいした時、相手の男子がリョウジのパンツを下ろしたでしょ、その時、女子や、私も、おちんちんみたの、凄く太いのを、だから、女子の中にはリョウジの身体を狙っているらしいよ」

「そんなの初めて聞いたよ」「で、先生、こんな関係になったけど、生活指導に言わなくて大丈夫?」「バカ、言えるわけないじゃん、それに、リョウジはこれっきりでいいの?私はもっと犯して欲しいの」

「だけど、保健室はヤバいんじゃない?声聞こえるし、それに、ゴム無しでいいの?妊娠するんじゃない?」

「私の家は病院だよ、アフターピル飲むし、今後はピル飲むから、何時でも生中出しだよ」

「だけど、やっぱ中二の女子には勝てないかなー、リョウジはこれからもハヤカワさんとするんでしょ」

「ハルミ、実はね、モトミよりハルミのオマンコの方が綺麗で小さくて気持ちいいよ、最初見たときは子どものオマンコかと思った。だから、これからは、ハルミとしたい」

「嬉しい、何時でも、ヤりたいだけしていいよ。私のオマンコはリョウジの物だよ」

この後、下校時間まで二回中出しで時間切れとなり、連絡先を交換し帰宅しました。

しかし、二日連続で二人の処女と経験し、これからモトミとハルミとのセックスと新たな出会いの予感を感じ、もて余す精を、ハルミのオマンコを想像しオナニーしました。

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