中学三年生の時、海外から帰国子女として日本に帰国した僕は、中学校の勉強について行けず、遊びだけが生き甲斐になっていました。
一学期の後半、埼玉県内のマンションに住んでいたぼくは、同じマンション内に住んでいた同じ悩みをもつ地元の高校の先輩の部屋で悩み相談をしてもらっていました。
その悩みとは「女性的な見た目になりたい」ことでした。
恋愛対象は女子なのですが、ハーフなのでかなり色白だったり、長髪が似合ったりと小さい頃から女の子に間違われたりしており、それが理由で女装などに興味を持ったりしていましたが、女装した事は一度も無かったので、その先輩の部屋にいって女装したりしていました。
※その先輩と意気投合した話は長いので省略します
その先輩から話を聴き、女性ホルモンが分泌されるツボ(膻中)を押しをしたり、引き寄せの法則を使ったりしてかなり理想の顔(某女性歌い手のイラストの顔)に近づいて行き、夏休み中には、仲の言い訳でもない同じクラスの女子に告白され、嬉しくなってしまいノリで付き合う事になったのですが、二学期の後半頃に部屋にあった女性服がバレてしまい、誰にも言わないという約束の元、女装してその子の前で公開オナニーをしました・・・
公開オナニー中、その子は手持ちのスマホでビデオをとったり、足で性器を踏みつけたり、床に垂れた精液を舐めさせたりと、Sな部分が目立ち、「仲が良いわけでもないのに告白したのは、最初からこれが目的だったのか…」と思ったりもしましたが、公開オナニーが終わった後先輩に「いい子いい子」と可愛がってもらい、すぐに堕ちてしまいました。
そっからは普通の彼氏彼女の関係がしばらく続いたのですが、彼女の部屋に言った時は毎回「ぶひー、ぶひー」と鳴きながら女装して公開オナニーをしていました。
地元の高校に入ってすぐ、クラス内で知らない女子と同じ班になり仲良くなっていったのですが、それが彼女にバレ、その週の日曜日にはずっと寸止め調教をされていました・・・
同級生「言うことあるでしょ」
僕 「生きる価値のない変態マゾ豚を調教していただきありがとうございます」
同級生「そうじゃなくてさあ、悪いことしたんだから『ごめんなさい』しないとなぁ。ホラ」
僕 「ごめんなさいぃぃぃ、許して下さいぃぃぃぃ!」
女装しながらイキ顔を晒した僕の姿をスマホで録画していたご主人様は、同じクラスの三人の女子にそのビデオを送りつけてしまいました…
それからと言うもの彼氏・彼女という関係ではなく、ご主人様・男の娘マゾ奴隷という関係になっていきました。
この話は現在進行形なので、話が溜まったらまた話をします…