同級生に寝取られた妹2

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この話は前回の続きになります。

私(ゆうき)妹(ちかね)友人(田中けいご)

LI〇Eでのやり取りを見た私は田中と妹の関係が気になり田中本人に聞いたところ

田中「黙っててごめん!気まずくて言い出せなかった」

とのこと。

詳しく話を聞くとイン〇タで共通の友達を探してフォローしたらしい。

その後、妹に猛アタックし、田中の熱意に折れ交際スタートしたらしい。

そこである疑問が浮かんだ。

「好きな人の裸を晒すか?」

おかしいと思い田中が仲良くしている友人Aに田中と妹についての話を聞きに行った。

本当に頼む、とお願いしたところ

友人A「まったく、仕方ねーな、黙っとけよ?」

「頼む。」

友人A「あいつ、多分ちかねのこと好きじゃねーよ」

「え?どうゆうこ、と?」

友人A「だからー、ただのセフレってこと」

その言葉に怒りが湧いてきました。

しかし、もう1つの感情が湧いてきました。

「ヤってるところ、見てみたい」

こんな最低な感情が湧いた結果、田中をそのまま泳がすことにしました。

そして私は、妹の携帯を定期的に確認するようになりました。

確認し始めてから何週間か経った頃

携帯を覗いてみたら運が良いのかお家デートについて話していたのです!

しかし、双方の家には家族が誰かしらいるためできない、ということになっていたのです。

これはチャンスだ!と思い日程を確認しました。

そしたらなんと今週の金曜日が大チャンス!

父は単身赴任で帰ってこず、母は夜勤で17時から10時まで仕事、なら私は出かけることにしよう。

そうすればきっと家に来るだろう。

私は「金曜日の夜は友達の家に泊まり行って父さんも母さんも仕事でいないけど平気か?」

と聞きあえて妹に金曜は誰も家にいないことを匂わせました。

そして、どうなったものかと後日携帯を確認したら

「今週の金曜日なら家だれもいないって!」

田中「え!まじ!じゃあお泊まりしよ!」

と、話が進んでいました。

よしよし、と思いながら私は妹の部屋に買ってきた小型カメラを設置しました。

そして金曜日、その日の学校で田中の声が聞こえてきてふと耳を傾けてみると

田中「とうとう、俺、童貞、卒業します!!」と仲間と騒いでいました。

それを聞いて胸糞悪い気持ちもあるが期待も心のどこかにあり、なんとも言えない気持ちです。

帰宅後、私は本当に友達の家に泊まるわけではなく家の近くにある祖母の家に泊まることにしました。

そして迎えた夜。

私は不安と期待を胸にベッドに入り眠りにつきました

次の日はすぐには帰らずにゆっくりし昼頃に帰宅しました。

帰宅し妹が

「あれ?もう帰ってきたの?」

何もなかったように話しかけてきました。

それはさておき本題はカメラに撮ってある動画。

しかし、回収はすぐには出来ずに妹が風呂に入っているときに回収しました。

バレないようすぐに回収し、家族みんなが寝静まってから私はデータをパソコンに移し内容を確認しました

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

ピンポーン

田中「やっほー」

「やっほ!」

田中「なんかお家デートって新鮮だね笑」

「だね笑、まぁ入ってよ」

などと普通の会話し妹の部屋に入ってきました。

最初は何をするのかと思ったらまずは映画を見ることになっていました。

しかし、その映画が明らかにムードを作るためのものでした。

この映画を持ってきたのは田中だったので

あぁ、こいつ確信犯だな、と思いました。

そして映画が始まり普通に見ていたと思ったら

キスシーンが流れ若干そういうムードになり田中が電気を消すと

田中「いい?」

「うん/」

妹が返事をすると田中は妹にキスをし

「キャッ」

妹をベッドに押し倒しました。

そして田中が

田中「もう、我慢できない」

といい妹が

「私も」

とお互いに服を脱がしあっていきます。

まず最初は田中が妹のTシャツを脱がして可愛いピンク色のブラがあらわになりました。

そしてズボンもスルスルと脱がしお揃いのピンク色のパンツもあらわになりました。

脱がしたところで田中が

田中「俺の服脱がして?」

といい妹が小さく頷くと黙々と脱がしていきます。

田中の上を脱がした際に田中の筋肉を見て少し顔がうっとりしています。

そしてズボンも脱がしていきます。

「ちょっと恥ずかしいね?笑」

田中「そうだね笑」

と返事をすると

数秒間見つめ合い

「んっ」

とキスを再開しました。

2分程キスをした後

急に妹が

「んっ//」

と急に声を出したので何かと思ったら

田中が舌を入れたのでしょう。

ベロチューをし始め2人は体を徐々に抱きしめ合っていきます。

少しした後、田中の手が段々と妹の胸に近づいていきます。

少しずつブラを下げていき、まず左の乳首、そして右の乳首があらわになってしまいました。

乳首は前に覗きみた写真のときよりも大きくみえBカップほどのおっぱいが良く見えます。

乳首は薄いピンク色でおっぱいはハリがあり田中が触るとプルンっ!と揺れます。

おっぱいを生で見た田中はまずは軽く触り揉み、

初めてだからか、乳首をくるくる擦ったり、軽く引っ張ったりと色々していました。

そしたら急に妹が

「あぁぁ!!」

と声をあげ体をビクンっ!とさせました。

田中に初イキされてしまいました。

きっと妹は乳首が弱いのでしょう。

それを見た田中が

田中「イったの?」

と聞くと

妹が

「うん//」

と小さな声で恥ずかしそうに答えました。

そして田中がパンツを下げようとするとパンツがネバネバの尾を引いていました。

よく見てみるとマンコがびしゃびしゃになっているのです、

田中「ビシャビシャだね笑」

「さっきけいごくんが乳首ずっとイジるからだよ!笑」

田中「ごめんごめん笑」

そして田中がAVで見たのか手マンを始めました。

クチュクチュクチュ

「あっ//ちょっと//また//……..」

とそのまま続け

田中「あ、」

とクリトリスを見つけた田中は少し摘んでみると、

プシャァァァ!

「あ、あ、、」

と2メートルくらい潮を吹いてしまいました。

田中「す、すご」

といい妹は

「ハァハァ」

と絶頂した余韻で息を荒くしている。

そしたら田中が

田中「ちんこがビンビン過ぎて痛い」

田中「ちょっと脱がしてくれない?」

と言い

「うん//ハァハァ..」

と息を切らしながら脱がせると

ボロンっ!

と男の自分から見てもデカいブツが出てきました。

カメラ越しでみても15cmほどあると思います。

「おっきい、」

と言葉を漏らすほどです

田中が

田中「フェラって知ってる?」

と聞くと

「おちんちん舐めるやつでしょ?」

田中「そう。できる?」

「分かんないけど、やってみるね」

といいギクシャクしながらまず亀頭の部分をペロペロとなめていました。

田中「咥えて欲しいんだけど、、」

田中「できる?」

と聞くと妹は亀頭の部分を覆い被さるように咥えました。

ジュポジュポと下品な音を立てながら一生懸命しゃぶっていると

田中「あっ、、ちょ、、」

田中「待って待って」

といい

田中「これ以上やったら出る」

田中「そろそろ、ね?」

と言うと察したのか

「どんな体勢になればいい?」

と聞いたので

田中「えっと、仰向けになって」

「うん」

田中「そしたら足開いて」

「あ//そーだよね///」

と少し顔を隠しながら開きました。

田中はコンドームをカバンから出し

自分のちんこにはめました。

そしたらとうとうその時です。

田中「挿れるね」

「きて//」

ゆっくりと挿入していく

妹の処女卒業の瞬間だ。

そしてこの時田中も童貞を卒業したのだ。

田中「きっつ」

といい

「あー//」

といい最後まで入ると

「あんっ!」

といい

田中「やべ、超きもちい」

と腰を振り始めました。

挿れてすぐは妹は声を我慢していましたが

次第に声が大きくなり

「あああっ!んっ!んっ!んっ!」

ピストンにあわせて「んっ!」と声を漏らし

少しの間ピストンが続いた後に

田中が

田中「あぁ!ちかね!出る!」

といい

「あぁぁぁっ!けいごくんっ!!イクっっ!」と喘ぎながら体を跳ねさせていた。

その時だった田中は横から携帯を出しイった直後の妹の姿を撮影したのだ。

しかし、そのことは妹は気づいていない。

そして何事もなかったように

ちんこを抜き精子の入ったコンドームを見ると

妹が

「いっぱい出たね//」

田中「ちかねのマンコ気持ちよすぎて笑」

「もぅ//」

といい

最後には田中のちんこを

「気持ち良かったよ」

田中「俺も」

と会話をしながらジュポジュポ音を立てお掃除フェラをしていました。

これを見ながら私は1人でしてしまいました。

妹を同級生に寝取られて怒りが湧く反面どういう風に妹は乱れてしまうのか気になってしまう複雑な気持ちになってしまった。

他にも田中と妹の話はあるのでこの話が好評なら少しずつ書いて投稿していきます。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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