私が◯学生の時、体育祭の応援練習があり、私の家に集まることになりました。
しかし、これは同級生のK子を家に招くための罠でした。
K子はそんなことも知らずに私の家に来ました。
K子「みんなは?」
私「みんなドタキャンだよーw」
今自分は、内心ドキドキでした。
私「K子の家に中止の連絡入れたけど、もう遅かったんだ」
K子「それは仕方ないね」
以後、会話文多いです。
私「まあお茶でも飲んでいきなよ」
K「ありがとう。お言葉にあまえまーーす」
それからしょーもない話が続き、下ネタにたどり着く事ができました!
私「Kっておっぱい大きいねw」
K「さいてー!w」
私「触らしてくれや(冗談)w」
K「いやー。でもハグしてくれたらいいよ(恥)」
後から友達によると、私のことが好きだったようです。
しかし私は、ハグなんて余裕w。
何も言わずにそっと抱き寄せました。
K「えっ・・・・」
私「触ってもいいよね?」
Kはひっそり頷きました。
そして私は服の上からおっぱいをそっとなでました。
そのとき私の息子はテント状態。
Kも気づいていたでしょうw
これ以後無言が続く。そして何も言わずそっとキス。
なんとKから舌を入れてきました。
そしてキス中におっぱいを揉んで揉んで揉みまくる。
K「おっきくなってるね」
私「僕のも触ってね」
私はそう言って、ズボンを脱ぐ。
私「パンツ脱がせてよ」
Kは言われるがままに脱がし、私の息子が飛び出てくる。
私「舐めて」
さすがにKも困った表情をしている。
しかしなんとか言い聞かせて、舐めさす。
これがフェラかぁーと感動した私。
じゅぽっ、じゅぽ、じゅっぽ、私はもう冷静な判断ができなくなり、脱いだズボンのポケットに入れておいたコンドームを取り出し、脱衣所へ連れ込んだ。
K「なにっ?」
私は彼女のスカートとシャツを脱がしてお風呂場へ連れ込んだ。
あらかじめ湯船にお湯を張っておいたので、浸からせる。
K「恥ずかしいよう。(半泣き)」
私「誰にも言われたくなかったら黙って!」
そしてわたしはKのクリを必死にこすった。
目の前にあるおっぱいなんて、どうでもよかった。
K「あっ、いやっ!やめてぇ!」
しかし私がやめるわけない。彼女は1分ほどでイッた。
私「いっぱい出たね」
その後、湯船から彼女を出して、マンコにしゃぶりついた。
彼女は必死に手で隠そうとするが、女の子の力に負けるわけがない。
もう私は焦って、コンドームを取り付けて、まずは正常位で突き始めた。
彼女は私がコンドームを付けたのを見たからか、抵抗しない。
K「あんっ!」
大きな声がお風呂場に響く。
自分は童貞だったので、快感に感動し、嬉しかった。
まんこからちんちんを出すと、血がついていた。
処女だったらしい。