同級生にデパートの多目的トイレでフェラしてもらった話

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僕が中二だったときの話です。

僕は当時、自覚はなかったのですが、女子の顔の評判はなかなか良かったようです。

ただすごい変態だということは、男子と一部のビッチな女子にしか知られていませんでした。

2月の頭のことです。学校が終わり、いつも通り1人で帰っていると、後ろから誰かに叩かれてました。

「痛ったー」

と、言って振り向いたそこには、学年一のビッチである、マホがいました。

「一緒に帰っていい?」

「いいけど」

彼女は僕が変態ということを知っている少ない人物だったので、下ネタで盛り上がりました。

ただ僕はここのところ自慰の頻度が少なくなっていたので、すぐに興奮してきてしまい、半勃ちになってしまっていました。

そこで、どうせだったらやってもらおうと思って、

「あのさー、ちょっと勃ってきちゃったから抜いてくんね」

と、頼みました。

すると、ちょっと考えるそぶりを見せたあと、

「いいよー」

と言ってくれました。

そうして彼女がよくやるのに使っているというデパートの多目的トイレに2人で入りました。

入ると、すぐにマホは僕のズボンの上からちんこを触ってきました。そして、ズボンを脱がせてきたのでぬぎました。もちろんガッチガッチになっています。

「ちょっとその辺座って」

と言われたので、便器に座りました。

するとマホは、いきなり僕のちんこを奥まで咥え込みました。そのまま前後にじゅぱじゅぱと動きました。しかも、舌で亀頭を刺激されるのでとても気持ちよかったです。

そのまま数分でいきそうになり、

「ああ、もう出ちゃいそう」

「いいよ、そのまま出して」

と、言われてそのまま口の中に出しました。

マホは最後の一滴まで吸うと、それを全て飲み込んでしまいました。

「気持ちよかった?」

「うん、すげぇ気持ちよかった」

と、軽く会話してそのままそこで別れました。

まさかこれがこのあとああなるとは……

その話はまた今度にします。

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