この話は前回の続きです。
私(ゆうき)妹(ちかね)友人(田中けいご)
私が妹と田中の性行為を見てから数日。
毎回毎回妹のLI〇Eを覗き見るのは大変だし学校の日程によっては見れない日も続くと思ったので私は持っているタブレットと妹のLI〇Eを連携させいつでも覗き見れるようにしました。
LI〇Eを確認するのは日課となっていました。
内容は
妹「けいごくん!大好きだよ!」
田中「俺もだよ!」
などと付き合ってすぐの初々しいカップルのような会話をしていました。
田中は妹のことをセフレとしか思っていないのに。
そして確認し始めてから数日。
田中「〇〇に22時に集合ね!」
田中「この前に頼んだやつもね!」
と田中が送っているのを発見した私は驚愕しました。
その〇〇というのが地元の神社だったのです。
地元の神社は昼間でさえ人気が少ないのに夜になるもまったくと言っていいほど人気はありません。
私はある言葉が思いつきました。「青姦」
まさかとは思いましたが相手は田中です。
やりかねないと思い、私はその神社に行くことにしまし。
私は神社で待ち伏せすることにしました。
先に神社の配置について説明します。
まず鳥居から入って左手に手水舍があり少し進んで左手20メートルには倉庫、正面に進むと25メートル先には拝殿、本殿、右手は社務所のようなものがあります。
私は神社から少し離れたところに幹の大きい木を見つけその後ろに隠れることにしました。
そして待つこと30分。
妹が鳥居のところにきました。
そして何分かしたあとに田中も来て合流。
田中「ちかね!お待たせ!」
妹「けいご!おそーい笑」
と交わしながら
田中「じゃあ、行こ?」
妹「そうだね…」
といい妹はあまり乗り気じゃ無さそうでしたが奥へと足を運んでいきます。
そして私は2人が本殿の裏の方に入っていくのを確認してからばれないように跡をつけていきました。
もちろん携帯の録画はオンにして。
本殿の脇には人が1人通れるような道があり私はそこから奥の方へと近寄って行きました。
そして近寄ると喋り声が聞こえてきました。
妹「こんな所で本当にするの?恥ずかしいよ」
田中「大丈夫!こんなとこ誰も来ないよ笑」
と話しているのが聞こえます。
私は携帯と共に隙間からばれないように身を乗り出して姿を確認しました。
ちょうどその時
妹「んっ//」
と田中が妹に対してキスをするところだったのです。
妹「もう!急なんだから//」
と言いますがまんざらでもない様子でした。
静かな神社にピチャピチャと二人の音が聞こえます。
そして田中が
田中「舐めて」
といい妹は田中のズボンを下ろし、パンツも下ろしていきました。
ボロンっ!と相変わらずデカいブツが姿を表しました。
妹は舌を出し裏スジを下から上へと舐めていき、田中のデカチンを咥え込みました。
前より妹の動きが激しくジュポジュポと大きい音を立てていました。
田中「前より上手くなったね笑」
妹「だってすぐいろんなところで咥えさせるから笑」
私の知らないところで妹は田中のちんこをしゃぶっていたのでしょう。
少しした後、田中は思い出したように
田中「パイズリしてみたいんだよね」
と急に言い出しました。
田中「あれも見たいし」
と言葉を加えて
妹はその日制服を着ていました。
夏服なのでスカートとワイシャツのみです。
そして田中に頼まれパイズリをしようと服を脱ぎ始めるとなんと下にはスクール水着を着ていたのです。
それには流石にびっくりしました。
田中「うぉっ笑」
田中「胸が強調されてえっろ笑」
といい
妹「変なこというのやめて笑」
と笑いながら答えました。
スカートは脱がずに上だけ脱いでいてとても異様な光景でした。
田中は
田中「脱がすよ?」
というと妹の水着の胸の横の方を掴みまず右から真ん中へと動かし右の乳首があらわになりました。
いつもと変わらず乳首は勃起しピンっ!と真っ直ぐになっていました。
次に左の方を掴み真ん中へズラしました。
胸はあらわになり水着は胸の真ん中へと動かされていました。
ハッキリ言ってとてもエロいです。
といい田中も同じことを思ったのでしょう。
妹「私、パイズリ?なんてやったことないよ?」
田中「とりあえずやってみよ?」
といい渋々やることになりました。
妹は慣れない手つきで胸の横に手を運び
妹「こ、こう?」
といい
田中が
田中「そうそう」
といいちんこを妹の胸のまえに突き出しました。
田中「それで挟んで」
といい妹は
妹「うん」
といいながら少し体を前に出し田中のちんこを挟みました。
もちろん妹はBカップほどでお世辞にも大きいとは言えずにちんこははみ出していました。
しかし妹は一生懸命手で胸を寄せ、しっかりと上下していました。
そして田中がちんこを抜き、妹の乳首に亀頭をペチペチと当てていて
妹「あっ、んっ//」
と当てられるたびに声を漏らしていました。
そして田中は
田中「ちかね、スカート脱いで」
と言いました。
その時に妹は胸を隠すように水着を戻しスルスルとスカートを脱ぎスクール水着の妹がそこに立っている状態でした。
田中はその時にコンドームを出しはめました。
田中「反対向いて」
妹「あ、うん」
といいました。
そして田中は妹の股の部分をずらしマンコが姿をあらわすとすぐに挿入に立ちバックを始めました。
しかし運が悪いことにコチラからでは田中の背中しか見えないのです。
なので私は急いで反対側に回りました。
妹「んー、んー」
妹は田中に突かれ口に手を当てて我慢しているようすが見えました。
パンパンと突いている田中が妹の胸の方に手を伸ばし水着をもう一度真ん中へズラしました。
妹「ひゃっ!けいご、ちょっと!」
と驚いた様子で声を出し胸をあらわにさせながら田中に突かれ小さいながらも胸はプルンっ!と揺れていました。
そしてお尻も水着をズラされハリのある小さなお尻が顔を出し妹は胸もお尻を丸出しの状態です。
田中はあらわになった乳首触り始めました。
そうすると我慢していた妹は
妹「あっ、ちょっと、それ、やば//けいごっ//」
といい次第に声を荒らげだし
妹「あぁぁっ!ちょっ!我慢、でき、ない」
と途切れ途切れ言いながら大きな声で喘ぎだしました
田中「ちかね、そんなに声出したら聞こえちゃうよ?」
と言われ我慢し始めた妹ですが田中はわざと激しく突き始め
妹「あんっ!声!聞かれちゃう!」
といいながらその様子を楽しんでいるようでした。
そして終盤。
田中「あーやばい、ちかね!そろそろ出そう!」
妹「んっ!んっ!私、も、イッちゃうっ!」
といい激しく突き
田中「あっ!イク!ちかねっ!」
妹「ああぁぁぁぁ!イクぅぅぅっ!」
と言い潮を吹きながらイキ顔を上に向かながら体をビクンビクン揺らしちんこを抜くと力が抜け地面にヘタ〜っとついてしまいました。
その時、私は無意識ながらパンツの中で射精をしてしまいました。
完全に兄失格ですね。
そして妹は田中のちんこをジュポジュポ音を立てながらしゃぶっていました。
そしたら田中は
田中「青姦ハマったかも」
田中「次は公園とかでやろ?」
といい出し流石にやらないだろうと思ったら
妹「気が向いたらね」
と否定はしなかったのです。
私は驚きましたがバレないようすぐに家に帰らないといけないので神社を後にしました。
最後まで呼んで頂きありがとうございました。
好評なら次の話も書かせて頂きます。