同級生と交際に至るまで

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ある日を境にただの同級生は彼女になった。

登場人物

「大和」高校1年生

卓球部、165センチ

彼女「唯」高校1年生

吹奏楽部、155センチ

Cカップ、髪はセミショート

唯とは、幼稚園の頃からずっと一緒だった。

幼稚園、小学生の頃はほとんど毎日一緒に帰っていた。

中学生の頃は話すことが少なくなり、たまに一緒に帰る感じだった。

高校は電車通学で40分位かかる隣町の高校です。その頃は、ほとんど話すことが無くなっていた。ただ、行き帰りの電車はいつも一緒だった。列車本数が少なかったから。

唯は、中学生の時は制服のスカートを短くしたり、校則違反など無かった。でも、高校生になると、スカート丈は短くなり、白くて細い太ももが見えるようになった。

登下校の時、駅の階段で何度かパンツが見えることがあった。

そんなある日の下校時のこと。

いつものように部活を終えて駅へ向かった。

駅には普段あまり客がいないのにその日はホームにたくさんの人が電車を待っていた。

駅員からの案内によると、信号トラブルで2時間ほど運転を取り止めがあり、電車はかなり遅れているそうだ。

そのうち、ホームに電車が来た。5両編成。車内は混んでいたが僕たちが乗ると満員状態になった。

電車に乗って数分が経つ頃、目の前のサラリーマン(40代)の男性がやたら体を動かしていた。

気になって、覗くとそこには、僕の学校の制服の子がいた。

目線を下にやると、スカートがめくれて薄ピンクのパンツが丸見えになっていた。

満員でめくれちゃってると思った瞬間、サラリーマンの手がおしりを触ってるのが見えた。

目の前のサラリーマンに痴漢されていたのだ。

驚きを隠しながら目線の上にするとサラリーマンのおしりを触っていない方の手がその子のおっぱいの辺りで動いていた。

おしりとおっぱいを触っていたのだ。はじめて痴漢に遭遇してドキドキした。

しかし、女の子の足元にある学生鞄に付いているキーホルダーを見て、女の子の正体がわかった。

そう痴漢に遭っていたのは同級生の唯だった。

興奮しかけていた僕は怒りを感じ、おっぱいを触るサラリーマンの手を掴んだ。

そうするとサラリーマンは人混みを抜けて目の前から消えていった。

唯の近くに寄ると、涙を浮かべ少し震えていた。

「ゆ、結大丈夫?」

「次の駅で降りよう」

唯の耳元で囁き、背中を撫でてあげた。

少しすると、電車が駅に止まった。唯の腕を掴み人混みを抜けて、ホームに出た。

数人降りたが無人駅だった。ホームから電車と人がいなくなると駅のベンチに2人で座り、唯が落ち着くまで黙って待った。

「大和ありがとう」

「少し落ち着いた?」

「大和が助けてくれなかったらもっと酷いことされてた」

思い出したのだろう。大粒の涙を流しながら泣いてしまった。

「もう大丈夫だよ、怖かったね」

頭を撫でながら優しく抱きしめてあげた。

少しづつ落ち着きを取り戻した。

ここで時刻表を見てみる。現在19時15分

次の電車は、20時56分。最寄り駅(快速列車が止まる)よりも田舎の駅(普通列車しか止まらない)で降りていた。

この駅は朝と夕方の通勤ラッシュのみ快速列車が止まる。その電車で降りていたのだ。

反対方面に行く電車も行ったばかりで当分来ない。

そんな事考えてたら唯が話し始めた。

「誰かの手がおしりに、当たったの。でも、満員だし当たってると思ったから抵抗しなかったの。そしたら触り方が変わって、上にも手が伸びてきて触られてたの」

抵抗しないから大丈夫な子って思われたみたいだ。サラリーマンに怒りが込み上げてきた。

「下着の上から触られてたからスカートも捲られてたのかなぁ、はぁ」

「そうだね、あ、」

何も考えずに答えてしまった。気づいた時はもう遅かった。パンツを見た事がバレた。

「あー、さいあく。何人かに見られたんかな」

なんと言ったらいいかわからなかった。

「トイレ行きたい」

「そこあるから行ってきな」

男女兼用の寂れたトイレがあった。

「ここの汚い。駅前の公園に行こ」

男、女、多目的トイレがあった。

「ブランコで待ってるから行っておいで」

「今はひとりにしないで!」

そう言うと僕の手を掴み、多目的トイレへ入った。

「何で?トイレの前で待つよ」

「痴漢されてる所とパンツ見られたから特別」

そう言うと薄ピンクのパンツを膝まで下げて便器に座りおしっこを始めた。

「シャー」

勢いよく出ていた。目の前で同級生がおしっこをしていると考えると僕のモノはテントを張った。

唯もそれにすぐ気づいた。

「ごめん、1人になりたくなくて気にしてなかった」

「すぐ落ち着くから大丈夫」

根拠の無いことを言ったが、収まらない。

「私の格好でこうなったんだよね。助けてもらったお礼もしなきゃね」

唯は僕の前にしゃがむとズボンとパンツを脱がせてきました。

「大和の結構大きんだね」

握り上下に動かしながら言ってきた。

途中で手を離すと少し先っぽをペロペロしてから根元まで咥えた。唯のフェラに一段と大きくなった。

「すっごい気持ちいい、やばいかも」

一旦口を離すと

「口に出していいよ」

限界はすぐに来て

「ドビュッドビュッ」

唯の口に全て出しきった。

唯は目を瞑りながら、ゴクリと飲んだ。

「出してよかったのに」

「お礼だよ、もう少しお礼ね♡」

唯は便器に深く座りM字開脚をした。薄ピンクのパンツが丸見えになっている。よく見ると一部だけ濃いピンクになっている。

「そのパンツは前だけ濃いピンクなんだね」

分かった上であえて確認してみた。

「違うの、大和に見られたのと、大和の見たから濡れちゃった」

唯のえろい部分を知らなかったから今ならなんでも聞いてくれるかも

「触ってもいい?」

恥ずかしそうに無言で頷いた。

濃いピンクの部分を触るとしっかりと濡れていた。

「ンッンッ、きもちいいかも」

パンツの上から少し舐めてから、勝手にパンツをずらした。

薄めの毛に覆われたマンコが現れた。

直接クリトリスを撫でてみると

「アッ、それきもちいい」

触るたびに体がピクピク動いた。

マンコに指を2本入れてみる、唯の中は温かく、すごく濡れていた。

「入れちゃダメ、出ちゃうから」

無視してゆっくり手マンを始めると唯の喘ぎ声が大きくなり、言ってた通り液体で出てきた。

「お漏らしした子にはお仕置だ」

激しい手マン中を掻き混ぜると

「ブシャーブシャーブシャー」

勢いよく潮吹きをした。

「ハァハァ、ダメって言ったじゃん!」

「唯をイかせちゃった。」

僕のモノは完全に復活していた。

「我慢できなくなった、入れてもいい?」

「私も我慢できない、そのまま入れてほしい」

唯が便器に座ったまま向かい合った状態で生のまま入れていく。唯の中が濡れていてすんなりと奥まで入った。

「さっき痴漢されてたのに、今は同級生とセックスしてる」

「さっきのこと忘れるくらい気持ちよくなろ」

腰を動かす度に唯は喘ぎ声を響かせる。

体勢を変えて壁に手をつかせて立ちバックもした。

ここで初めて唯のおっぱいを触った。Cカップで手に収まった。上を裸にさせて、スカートだけ履いた状態で後ろからおっぱいを触りながら後ろから突いた。

「いっちゃう、いっちゃう」

僕の足を液体がつたう。また潮吹きしたみたいです。

僕がイキそうになったので最初の位置(便器のM字開脚)戻ってラストスパートを始めた。

初めて唯のおっぱいを生で見た。動く度に少し揺れてて興奮度が高まっていく。

少し乳首を舐めてから唯の耳元で囁いた。

「そろそろイキそう」

そうすると唯は足で僕の体を固定して

「いいよ、最後のお礼ね。中に出して」

ガッチリ体を固められて逃げることすら出来ずに

唯の中に全て出してしまった。

抜くと唯の中から精子が便器の中へ溜まっていった。

口でキレイにしてくれた唯をギューッと抱きしめた。

「これからは唯のこと守っていきたい」

「大和なら安心して任せられるかも。よろしくね」

軽くキスしてくれた。

服を整え、

駅に向かうと臨時列車が走っていて、ちょうど乗ることが出来た。唯を座席に座らせて、その前に立った。

最寄り駅に着くと21時を過ぎていた。

お互い親に連絡して、手を繋いで家まで帰った。

唯の家に着くと唯が抱きついてきて

「ほんとにありがと、大好き♡」

と言って頬にキスして帰っていった。

今現在も唯と、付き合っています。

電車に乗る時は必ず唯のそばに居てあげてます。

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