私には高校時代からの友人(女子)がいる。その子との高校時代の話である。現在も私は某私立大学に通いながら、仲良くしている。
以下私→オレ、A友人の女子→Mである。
Mとは大事な相談もする中だったが、エッチな話もたくさんしていた。秘密の約束もたくさん交わした。クラスの女の子について「あの子は⚪︎カップであの子は⚪︎カップで…」や、「〇〇ちゃん1人でやってるで」とかも教えてもらった。オレからも「あの子は性欲強いよ」や「〇〇と〇〇こんなプレイしたらしい」といった情報も共有していた。
次第にお互いの性事情についても喋るようになった。
オレ「Mは1人でするん?笑」
M「まぁたまに笑Aはどうなん?してるやろ?笑」
オレ「男の子やからな笑」
M「どれくらいの頻度でするん?」
オレ「2、3日に一回とかはするかな笑Mは?笑」
M「え、月に1回とかやで笑夏休みとかやと結構するけど笑」
オレ「1人でする時って濡れたりするん?」
M「濡れるかな〜なんかジワッってくる感じ」
オレ「それってパンツの上からでもわかるくらい?」
M「わかる笑いま濡れてるなーって。こんなこと喋るのめっちゃ恥ずかしいんやけど笑」
オレ「でもMと自分の間じゃないだこんな話できひんで笑なんか聞きたいことある?」
M「じゃあ、男子って1人でする時声出たりする?」
オレ「声は出んかな。逆にM声出るん?」#ブル
ー
M「でーへんでーへん笑」
他にも女の子のブラジャー事情とかも聞かせてもらった。
こんな話を交わしてるうちに気持ちはだんだんエロくなってくる。初めはオレとMはお互いの話で興奮したのち、電話を切った後に1人でしていた。Mも同じだったらしい。
しかし、いつもと同じようにエロトークをしていた時のこと、
オレ「また電話切ったあと1人でするん?」
M「うん、たぶん…」
オレ「じゃあ良い夜をやなーもう切る?」
M「Aがイクところみたい…」
オレ「ん、なんて?」
M「Aが出すまで電話繋いでたい」
衝撃の発言だった。
オレ「2人で一緒にする?」
M「うん…」
まずはお互いパンツの上からそれぞれの気持ちいいところを刺激する。
オレ「どう?濡れてきた?」
M「うん…だいぶ、もう脱いじゃおっかな」
Mは下を脱ぐ。
オレ「オレも今我慢できなくて脱いだ。Mどれくらい濡れてる?」
M「だいぶビチョビチョ…Aはもうたってる?」
オレ「もうビンビン…愛液ってあと引いたりしてる?」
M「どうかな…うわめっちゃ糸ひいてる笑でもクリ直接触ったらまだちょっと痛いかも」
オレ「エロすぎる笑もう結構出そう」
M「出していいよ…」
オレ「あっ、出る、あっ」
(ドクっドクっ)
M「いっぱい出た?」
オレ「めっちゃでた笑」
これが初めてのオナ電だった。この時はMはイケなかったらしい。しかし、Mとのオナ電は回数を重ねるにつれてエロさを増して行った。
Mは胸はあまりないのだが、その分乳首開発をしたりしたのだという。オレが思ってるよりエロいんだろう。その後は月に1回ほど電話し、夜中になるとオナ電していた。
そしてある日のこと。少し忙しかったこともあり、前のオナ電から2ヶ月ほど経っていた。普通に喋りたかったこともあったのでMに「夜電話しよう」と誘った。「いいよ〜」と返信が来た。そして夜になり、いつも通りの会話をした。そして夜中になりエロトークが始まった。
オレ「Mって下の毛どれくらい生えてる?なんか生えてないか芝生レベルかジャングルかでゆうとどれくらい?笑」
M「芝生くらいかな〜でもちょっと濃い目かも、性欲強めやからかな?笑Aは?」
オレ「あんまり濃いほうではないかな〜まあほどほどに笑」
M「へー笑オカズは?」
オレ「結構妄想多めかな〜Mとのオナ電もよくオカズにさせてもらってる」
M「わかる笑うちもAの声でよく抜いてる笑…もう脱いでる?」
オレ「まだ脱いでないよ、パンツの上から刺激してる。でももうフル勃起やわ笑Mはもう脱いでる?」
M「まだ脱いでない、でももう脱いじゃおうかな。今めっちゃムラムラしてるし多分めっちゃ濡れてると思う笑」
オレ「めっちゃエロいやん、オレ今脱いだで、一緒にしたい」
M「私も我慢できひんからもう脱ぐ」
お互いが全裸になった。電話越しなのでもちろん相手の体は見えないが普段一緒にいる女の子がオレと一緒にリアルタイムでオナニーしてるんだ。
M「やばいめっちゃ濡れてる…垂れてきた…」
オレ「オレもめっちゃ興奮してたってる、マンコの愛液の音聞かせて欲しい…」
M「いいよ…」
ケータイの場所が動く音がした。その後、
(くちゅくちゅ…)
明らかに今までとは違う音がした。何かの物音ではない。音は大きくないがいやらしい音が聞こえる。M曰く興奮しすぎて何も考えず思うがままに手を動かしていたらしい。相当激しく手を動かしていたんだろう。
初めてオナ電をした時はまだまだMの体は開発されていなかったが、月日が流れ、1人でしたり、電話を重ねるうちに乳首開発が進み、さらにクリも直で触らないと物足りないような体になっていた。
オレ「めっちゃくちゅくちゅ聞こえる…M、一緒にイキたい…」
M「うん…私も…」
オレは寝転がってビンビンで我慢汁の混じった自分のモノをしごく、Mは仰向けになって手でびちょびちょのクリをいじる。
M「結構愛液お尻の方まできてる…」
オレ「めっちゃエロいやん…そんなに濡れてるんか」
M「うん…久しぶりやからかな」
オレ「オレもめっちゃたってる」
M「なんかめっちゃ緊張してきた…」
オレ「わかる自分も」
M「初めての時くらい緊張してる…」
オレ「2人で一緒に気持ち良くなろう…」
M「うん…」
M「気持ちいい…」
オレ「うん…気持ちいい」
M「声出たら恥ずかしいな…」
オレ「恥ずかしいよな…でもこんなことゆうのもあれやけど、たまに2人でこんなエッチなことするのも楽しい」
M「わかる…めっちゃ気持ちいし…」
お互いの気持ちよさと興奮度はどんどん増していく。
オレ「フェラして欲しい…」
M「めっちゃ舐めたい…あとクンニもして欲しい…」
オレ「オレもMのマンコめっちゃ舐めたい」
M「四つん這いなろっかな…」
Mは四つん這いになったようだ。
M「ぁ気持ちいい…」
オレ「四つん這いどう?」
M「四つん這いなったらさ、愛液が全部クリの方きてほんまに気持ちいい…」
オレ「エロい…」
M「気持ちいい?」
オレ「気持ちいい…Mは?」
M「うん…気持ちいい…」
M「めっちゃ恥ずかしい…」
オレ「大丈夫オレも恥ずかしいから。一緒に気持ち良くなろ…」
M「うん…」
ここでMのリミッターは外れた。
M「んっ…んっっハァ…んっ…ハァ」文字には表しづらいエロい声が聞こえてくる。どうやらクリをいじっていると気持ち良くなりすぎて息ができないほどになり、そのタイミングでウッとゆう声が出てしまうようだ。もちろんこれは苦しいのではなくとっても気持ちいいのである。
M「ハァァ…ハァァ…んっ」
オレ「アァ気持ちいい…」
オレの耳にはMのエッチで同時に少し下品な吐息と漏れ出した声が響き渡る。
M「んっ…ンッ…ハァァァァァ……ウッ」
M「ハァ…ハァ…ンッ、…ンッンッハァァ……ウッ…ハァ……んはぁきもちいい…」
Mはもう恥じらいを捨て、全身で気持ちよさを感じているのが伝わってきた。
オレ「オレも気持ちいい…めっちゃ亀頭でてる」
M「エロ…」
オレ「ハァ…ハァ気持ちいい」
M「ウッ…ハア…ハァハァ…ウッ」
本当にエロい声がする。可愛く喘いでいるのではない。可愛い女の子を捨てて、漏れ出した声だけが口から出ている感じだ。
オレ「Mのマンコ挿れたい」
M「挿れて欲しい…バックで激しめについてほしい…」
M「アッ…ビクビクする…」
ここからさらに声のトーンは激しくなる。
M「ンッ…ンッ…ンッ…ハァハァハァハァ…ンッンッ…ウッ…」
常に声が漏れ出すようになってきた。そして息使いも明らかに最初に比べて激しくなっている。
オレ「やばい、出そうになってきた…」
M「ウッン…ハァハァ」
もうMは普通にトークはできない、それくらい興奮しまくっている。
M「ハァ…ハァ…ハァ」
オレ「どう?イキそう?」
M「ハァ…ハァ…ウッ…んんイキそう…」
M「ンッンッンッ…ンッ…ハァ…ウッ…ハァイキそう……」
オレ「一緒にイこう…」
M「ウッン…ハァ」
ここでMの手の動かす速さと声はさらに一段と増した。
M「ンッッッハァァァァ……ハァハァハァ…ハァハァ」
AVかと思うほどの声だった。
M「ハァ…ハァ…ンッ…ハァ……もうイク…」
オレ「ハァ…オレももう出る…」
M「ハァ…ハァ…ンッ…ハァァ…ハァァ…アッ…ハァハァハァハァ」
M「ハァ…ンッ…ハァ……ぁイクイクイクイクイクイク…………(ビクンッ)ハァァッッッ♡…ハァッ…ハアッ…ハアッ…ハアッ……………ハァ気持ちいい……」
Mは電話の中で1番の声の大きさ(というか吐息の量の多さ)を出した。Mはオレの前で電話越しで盛大にイッた。
M「ハァ…もう手動かされ…ンッ……ハァ…ハァ…」
オレ「ハァ…イク…イク…アッ」
(ドピュッ…ドピュッ…ドピュッ…ドピュッ…)Mのオナニーに興奮し、普段では考えられないほどオレの竿が波打っているのがわかった。大量に出ていた。
M「ハァ………ハァ………………」
Mの声もだんだん落ち着いてきた。
オレ「…めっちゃ気持ちよかった…」
M「私も…めっちゃ気持ちよかった…」
Mはかなり体力を使った様子だった。本人曰くそれぐらい気持ちよかったらしい。
M「なんかめっちゃ恥ずかしい…笑」
オレ「なんかわかる笑」
M「あんなにガチでやったのめっちゃ久しぶりやわ笑」
オレ「めっちゃ声出てたもん笑」
M「恥ずかしいからやめて笑でもほんまにめっちゃ気持ちよかったからまた…しよ」
オレ「うん笑じゃあ今日は寝よっか笑」
M「うん笑じゃあおやすみー」
オレ「おやすみー」
こうして1日を終えたのだった。
実はそれからもMとは何回もオナ電をしている。ローションを使ったり、Mが彼氏とやったときの生々しいエピソードを聞かせてくれたり、さまざまである。もし、記事の評判が良ければそちらについても語ろうと思う。