学校帰り、仲のいい女友達(以下まやと書きます)がよく家に遊びに来ました。
抜けている部分のある子でしたが、今思えば小悪魔だったのかもしれません。
私の家族は、夜まで不在であり
まやも居心地がいいらしく、勝手に漫画を読んだりゲームで遊んだり、まるで自分の家のようにくつろいでいました。
ただガードが緩いのかわざとなのか、
スカートを履いているにも関わらず、体育座りをしたり、脚を組み替えたり、寝転んだりと無防備な姿勢をとることが多く。
その度にパンツや太ももがばっちり見えていました。
私は勃起し、トイレに篭ってはまやの名前を呼んでシコっていました。
…友達ではありましたが、性の対象としても見ており、パンチラも普段から多かったため
短いスカートから日替わりで覗く薄い水色、ピンク、しましま、水玉を目に焼き付け、それらにぶっかける妄想や犯す妄想をしながら、ほぼ毎日、学校でも抜いていました。
また冬場はニーハイソックスを履いてくれるため、エロくてむちむちの太ももを視姦し、背徳感を抱きつつもオカズにしました。
まやが遊びに来たある日、体育座りで漫画を読み始めたため、私も早々に向かい側に座り、パンツを堪能していました。
まやの股間を凝視し、早くシコりてえーと思っていると、
「もしかして、パンツ見てる?」
…まやにばれました。
「見てない」と慌てるも、心臓はばくばく、目が泳ぐ。
「嘘だぁ」「見てたでしょ」「べつに怒らないよー」とまやは迫ってきます。
勃起も隠してたつもりでしたが、実はばれてたのかも…。
しばらく否定するも、
女の子座りに座り直したまやに、「じゃあ、まやのパンツ見たくないの?」と軽くスカートを持ち上げられたため…
「見たい」と、あっさり折れました。
まやも好奇心があったのか、照れつつも膝をついてそっとスカートをたくし上げてくれました。
かわいくてエロい薄ピンクのパンツ、白い太ももを視認し、すぐにギンギンに。
息が荒くなるのを自覚しつつ、こっそりズボンの上から自分のモノを擦ろうとするも、この時点では「だめだよ?」と制されました。
変態扱いされることを覚悟しつつ「まやの、パンツ越しに触りたい」と言うと
「ちょっとだけなら」と返事がありました。
そっと触れると、ふにふに、と人生初の触感。
「んぅ」「やぁん」というまやのかわいい声で更に興奮し、しばらくこすこすと指を動かしていると、吐息を漏らしながら
「○○君は、まやで勃起する?」と訊いてきた。
「すごく、してるよ」と答えると、
「まやのパンツ見ながら、したい?」とまや。
痛いほど股間を隆起させながら、頷きました。
これでいいのかな?と再び体育座りをしてくれたまやを前に、余裕もなく自分のモノを取り出し、しごく。
我慢汁は既に溢れまくり。
うっすら浮かんだ割れ目を見ながら、まやを目で犯し、手を上下に動かしていると、まやが「男の人の、こんなになるんだ…」とか、「太いね」とか言ってくれたために、興奮してすぐ射精しそうになりました。
「まやをオカズにシコるの気持ちいいよ」と普段の思いを込めて言い、太ももを撫でると、「えっちだなぁ」と言いつつ私の手に手を重ねてくれたため、びゅくびゅく射精してしまいました。
ティッシュで拭いた後もすぐに勃ってしまい、「キスもしたい…」と言うと、しばらく考えたあと「まやもしたくなっちゃったかも」と言われ、そこで理性が崩壊。
まやを後ろに倒し、キスしながら片手で自らをしごく。童貞のため興奮に身を任せ口内を犯しましたが、まやもとろんとして気持ちよさそうに「○○くん…」と名前を呼んでくれました。
腕が疲れたため横に手をつき、腰を沈め、まやのパンツに亀頭を押し当てて正常位のような体勢に。
ふざける感じでぐりぐりやると、まやも「えっち」と言いつつパンツ越しに擦り付けてきました。興奮することを言ってほしいと言うと、「まやとえっちなことするの気持ちいい?」「えっと、まやの中に出して?」と言ってくれたため、興奮し、擬似セックスをしているような感覚で腰を動かしました。
ひたすらキスをして名前を呼び、まやのま○こを必死で突きました。
擦る度にまやは「ぁん、やんっ」と喘ぎ、入ってしまうのではと思うくらい、お互いのモノはぐちゃぐちゃになっていました。
摩擦が心地よく、暫くして情けない声で「あ、出すよ、まやに出すよっ」と言い、退く間もなくパンツに大量に射精してしまいました。
夢にまでみたパンツへのぶっかけでしたが、冷静になった後に謝るとまやは許してくれて、「初めての感覚で、気持ちよかった」「でも○○君って結構変態だね」と言われました。
まやとの体験談はそれ以降もあるのですが、パンツ越し素股や手コキ、太ももコキ、フェラ以上はなく、恋人になることもありませんでした。
ただ、今でも思い出しては股間が熱くなる体験です(笑)
初投稿のためここまでにしておきます。
見にくかったら申し訳ありません。
需要がありましたら、また投稿させていただきたく思います。
有難うございました。