ちょっとだけ間が空いてしまいました。
JKやってるりんです!最近は勉強が忙しくてなかなか書けてませんでした〜痴漢さんだけじゃなくて色々ありましたけど(笑)
詳しいプロフィールは前のお話をお読みください!
前回の話でスーツさんに痴漢され、直接温かい肉棒と繋がった事件から1週間くらいは、いつもの登校時間からズレて登校していたので、痴漢されませんでした。
でも…元に戻るともう大変です(笑)
なんとびっくり、ほぼ毎日のように痴漢されるようになってしまいました。もしかしたら、スーツさんとのエッチが見られていて群がってきたのかな?
私の中では痴漢OKのつもりはないのですが、されたらされたで抵抗はしないかな〜(というかできない?)気持ちいい時もあるし。でも、痴漢は犯罪なのでしてはいけませんよ!私のように受け入れる人はほとんどいません!
そんな痴漢さんたちを日々受け入れていた私ですが、なんと学校の同級生でセフレっぽい存在ができました!(笑)その時の話をしたいと思います。
ある日、いつものように電車で登校しようとしたら、人身事故があったみたいで、いつも以上にぎゅうぎゅうの車内でした。まあそういう時ってほぼ100%痴漢されます。でもこの日の痴漢さんはあまり上手じゃない人で、正直欲求不満でムラムラしてました(笑)
やっと駅に着くと、痴漢さんから解放され、スカートやパンツのズレを直して学校に向かいました。
私の高校はそこそこ勉強もできるし部活もやってる感じです。普通に校舎や部活棟など一般的な高校と同じです。いくつかある校舎には空き教室がたくさんある校舎もあって、人気がないので暇してる時はそこに行ってダラダラしてます。
この日は電車の遅延があったため、午前はほぼ自習になったとメールで連絡がありました。教室に行ってもすることがないので、1番遠いところにあって物置になっている空き教室でダラダラしようかなーと思って向かったところ、先客がいるようです。
「アッ♡アッ♡」
(んん〜?誰かの声がする…?)
誰かがエッチしてるのかと思って、こっそり廊下から中の様子を覗くと、1人の男子がこちらに背を向けて下を丸出しにして盛っているところでした(笑)誰かの喘ぎ声だと思ったらAVか何かの動画の音でした。誰かのエッチを見れるかと思ったのでちょっと残念だなーと思いましたが、オナニーを見るのでもいいかと思ってこっそりのぞくことにしました。
「アアッ♡アッ♡アッ♡イクイク♡」
動画の中の女の子はイキそうらしいです(笑)見られているとも知らずに没頭している男子はまだシコシコしています。ここで、見る角度によってはちゃんと棒が見えることに気がつきました。
(あれ…?あの人の結構大きい…?)
私は動画の喘ぎ声やさっきまで痴漢されていたことからムラムラがおさまらなくなり、しゃがんで私もすることにしました(笑)右手はスカートの中に手を入れクリを中心になぞり、左手でおっぱいを揉みます。私、1人でする時も声が出ちゃう人なので、バレないように我慢します(笑)
この時の私のパンツは愛液で少し湿っていました。パンツをズラし直接触ると、ヌルヌルで気持ちよくて仕方ありません(笑)指を動かすスピードを上げ、ぐちゅぐちゅと音を立てて感じていました。
「アッ…ふぅ〜」
男子は時々我慢するような声を出しています。この時、チラッと顔が見えたのですが、同じクラスのEくんでした。
(Eくん…?なんか意外…)
Eくんは頭が良くクラス1位で、見た目も良いため、クラスの女子からだけでなく、先輩からも人気がありました。しかし、他校に彼女がいるという噂があり、暗黙のルールみたいなもので手を出す人はほとんどいなかったように思います。
私は恋愛とかはあまり興味がなかったので普通のクラスメイトとして接していましたが、そんなEくんが1人でシているとなると興味が湧いてきました(笑)
そんなことを考えていると、遠くの方からこちらに近づいてくる音が聞こえてきました。
(誰かこっち来る…?でもEくんは気づいてない…?どうしよう?)
少しかわいそうかなと思いましたが、オナニーしているところ突入して、知らせてあげることにしました。
コンコン
「ちょっとごめんね?」
「ちょっ!?えっ!?りん!?」
Eくんは突然現れた私にめちゃくちゃ動揺してました(笑)
「誰か来るみたいだから隠れるよ!」
私はEくんの腕を引っ張り、荷物と一緒に物置教室の奥まで連れて行きました。
「えっ!?えっ!?」
いつもこの物置教室を使っているから分かるのですが、奥まで行けば外から見えないように物や仕切りで覆われているのです。とりあえずそこに避難させました。下半身丸出しですし(笑)
「りん?なんでここに?」
Eくんは動揺を隠せずガタガタしながらパンツとかズボンを履こうとしてましたが履けていません(笑)
「しーっ」
答える前に先ほど聞こえていた誰かの足音や声が物置教室まできました。声から察するに、男2女1の3人組っぽいです。
「今日電車遅延のおかげで午前自習とか最高じゃね?」
「ほんとそれな!でも電車ぎゅうぎゅう過ぎて死ぬかと思ったわ」
「あんたたちはそんな呑気なこと言ってるけど、ぎゅうぎゅうの埼○線って最悪だからね!痴漢めっちゃいるから!」
私はうんうんと深く頷きました(笑)
「じゃあ今日はどうだった?(笑)」
「今日のはあんたたちだろ!(笑)」
「でも他の痴漢から守ってたと思えば(笑)」
なんと3人で痴漢プレイをしていたようです(笑)他の人がどんな感じで痴漢されているのか知らないので、どんな様子だったのか気になる(笑)
そんな会話に聞き耳を立てていたところ、Eくんが普段の格好に戻りました。声を出しての会話は避けたのか、ラインを送ってきました。何気にEくんと初ラインです。
「(どこから見てたの?)」
「(1人で盛ってたところは一応見たよ)」
Eくんショックを受けてました(笑)まあ他人に見られるものじゃないですもんね(笑)
少しラインでやり取りをしていると、3人組の様子がエロくなってきました。まあ痴漢プレイしてたんだったらそうなるよな、って感じです。でも残念ながら仕切りがあって完全には見えないんですよね〜部分的に見えるところと音声のみで我慢することにしました(笑)
私は仕切りの向こう側を指差し、Eくんに教えてあげました。
「(エッチ始まるんじゃない?)」
「(ほんとだね…)」
「(続きしてもいいよ?(笑))」
Eくんは笑っていましたが、ズボンの上からでも見える大きなアソコが気になりました。
外の様子というと、男子2人が前から後ろから女子の感じるところをほぐしているようで、時々喘ぎ声も聞こえてきました。3人でするのは慣れているのかな?
そんなのを聞いていると、私もさっきまでのムラムラがピークに達しています。さっきEくんの見ちゃったし、まあいいかと思ってEくんの前で盛り始めました(笑)Eくんびっくりしてました(笑)
「(ンンッ♡)」
さっきよりも声を我慢しました。外にバレたらまずいです(笑)するとEくんが私の耳元で、
「(俺もしていい?(笑))」
と言ってきたので私はうなずきました(笑)なんなら私がしてあげようかと思いました(笑)Eくんの方を向き、ズボンを丁寧に下ろして、これでもかというほど盛り上がったモノをパンツの上から触りました。
さっきまで1人でしていたせいか、たっぷり我慢汁がついてます(笑)すぐにパンツを下ろして、Eくんのモノをお口でしてあげました。本当にびっくりするほど大きいし太いです(笑)
外ではフェラをじゅぼじゅぼと音を立ててしていたので、真似してこちらでもやってみました。以前痴漢さんにしてあげたことをきっかけに、男の人の気持ちいいところや敏感なところとかフェラについて勉強しました(笑)せっかく勉強したのでEくんで試してみました。
「(ンンッ…めっ…ちゃ…いい…)」
Eくんの快楽を我慢する顔がめっちゃ良かったです(笑)ご奉仕したかいがあったというものです(笑)でもEくんのは大きいから大変だけど(笑)3分ほどじゅぼじゅぼやっていると、Eくんは私の頭を触り始めました。
「(うっ…イキそう…)」
「(えっ、もう?)」
そう思ったのと同時に私の口の中にはEくんの子種がどぴゅどぴゅっと注ぎこまれました(笑)よっぽど我慢していたのか、10秒以上もビクビクしてましたね(笑)私は大事にEくんのモノを舐めきって口から離すと、吐き出すところが無かったので飲みました。
「(えっ?飲んでくれたの?)」
「(うん(笑)ちょっと苦かったけど(笑))」
外ではそろそろ挿れるっぽいです。
「もう挿れて♡ゴムはつけてね♡」
1人は前からもう1人は後ろから犯しているようです。喘ぎ声が何かを咥えているような感じのが聞こえてきます。私はまだ満足していないのでしたくて仕方なかったです(笑)Eくんの方を見ると、まだギンギンに巨大なモノが反り勃っていました(笑)
イッたばかりのモノを再び咥え、少しお掃除してから、
「(私、もう我慢できないの…Eくんのそのおっきいの挿れて…♡)」
「(俺でいいの?)」
「(うん…♡)」
私はいざという時のために持っていたゴムを着けてあげ、立ちバックの姿勢になって窓側に手をつき、ぐちょぐちょのおまんこにEくんの大きいおちんぽを受け入れました。ズブズブと音が聞こえるくらいの衝撃が体に走りました。(笑)こればかりは1人でするのとは比べものにならないくらいの快感です(笑)
「(アアッ♡アッ♡アッ♡)」
「(りんの中…めっちゃ…気持ちいい…)」
「(Eくんの…めっちゃいい…♡もっとついて♡)」
外に聞こえないくらいにEくんは腰を打ちつけてくれました。やっぱりEくんのモノは大きいので、気持ちいいところまでリズミカルに刺激してくれます。多分相性とかもあるんだと思います。Eくんに対して恋愛感情は全くなかったのですが、こんなに気持ちよくしてくれるEくんの彼女が羨ましくなりました(笑)
立ちバックから対面座位に変え、Eくんと向き合うようになりました。正直、クラスの人気者のEくんに見られているのが恥ずかしかったですが、それ以上に、Eくんの気持ち良さを必死で我慢している顔が見られたので良かったです(笑)
繋がっているところは私の愛液でびしょびしょなので動くたびに快楽が止まりません(笑)お互いに快楽に耐えている中、外はもう2人ともフィニッシュしているようで、帰り支度をして教室に戻っていってしまいました。
「(もう外の人たち戻った?)」
「そうみたいだね…アアッ♡アッ♡」
「りん、声が(笑)」
「大声はダメだけど少しくらいならね(笑)」
「俺そろそろイキそうなんだけど」
「イッていいよ♡たくさん精子出して♡」
私は腰を打ちつけるスピードを早めました。Eくんも私の腰をがっちり掴み、下から突いてくれるので、イキそうです。
「私も…♡イキそう♡イクイクイクゥ♡」
「イクぞ…!!」
さっきと同じくらいのたくさんの精子がゴム越しではありますが、どぴゅどぴゅと放出されてきます。Eくんも私の1番奥の方で押し付けるように射精しているようで、種付けとしては優秀そうです(笑)
「ハアハア…Eくんすごいね…♡めっちゃ気持ち良かったよ♡」
私はゆっくりとEくんのモノを抜き、ゴムをとってお掃除してあげました。
「ハアハア…りんもすごく良かったよ…めっちゃ気持ち良かった…」
「でもごめんね?彼女さんいるのに寝取っちゃったみたいになって…」
「彼女?」
「他校に彼女がいるってみんな噂してるからそうなのかなーって」
「そんなのこれまでいたことないけど?(笑)」
「じゃあ良かった(笑)悪い女になるかもって心配してたんだー(笑)あれ?2回も出したのにEくんのここ、まだ満足してないの?(笑)」
お掃除してあげたEくんのモノは再びカチカチに巨大化してました(笑)
「誰にも言ったことないけど、俺、性欲半端ないみたいなんだよね(笑)さっきだってりんがくるまで1人でしてたし(笑)」
「あれはびっくりしたよー(笑)するならこういう隠れたところでしないと(笑)」
「ごめんごめん(笑)電車で女子高生に密着しちゃって勃っちゃってたんだよ(笑)」
「Eくんも痴漢なの?」
「俺は触らないからね(笑)たまたまだって」
「怪しいけどまあいいか(笑)で、これはどうするの?(笑)」
先ほどまでと同じようにそそりたっているモノを指さして聞いた。
「もう一回いい?(笑)」
「しょうがないなぁ(笑)」
こうして2回戦目が始まりました。私はほとんど制服を脱いでいなかったので、Eくんに脱がしてもらい、リボンだけ首にかけました。
「りんって意外とエロいんだな」
「そうだけど(笑)経験はほとんどないよ。痴漢はほぼ毎日されるから開発はされてるかもしれない(笑)」
「それは許せないな(笑)これは聞いていいか分からないけど、経験人数は?」
「痴漢の人にされたことが1回あるだけだから、実質Eくんが初めての人だよ」
「そうなんだ…俺はりんが初めてだから似たようなもんだね(笑)」
「えーEくん上手だったから経験済みそうだったのに意外〜(笑)」
「嬉しいのか悲しいのか分からないな(笑)」
そんな会話をしながら、ゴムを着けました。相変わらずビッグです(笑)
「床に仰向けになって?正常位やってみよう」
私は床にタオルを敷いてから言われた通り仰向けに寝転んだ。Eくんが私の脚を開いて手マンを始めた。
「アアッ♡イイ♡やっぱり上手い♡」
「こっちの勉強もしてるからね!(笑)」
再び私のおまんこが洪水状態になってからEくんは一気に挿入を果たしました。一気に快感が私の体を襲います。強烈な快感から逃れようとする私を、Eくんは大きな手でがっちりと掴み、何度も腰を振って快楽漬けにしようとしてきます。
「ヤバいヤバい♡イキ過ぎる♡イクイク♡イクーー♡」
Eくんは小刻みに突いたり大きく奥まで突いたりと緩急自在に攻めてくるので、私は耐えられなかったです(笑)もう完敗だと思います(笑)
お互いにちゃんとエッチをするのは初めてなので、色々な対位をしました。うまくいかないものもありましたが、気持ちいいものもあったので気にはならなかったです(笑)個人的に好きなのはやっぱり後背位です(笑)後ろから犯されている感じがたまらないですね(笑)
さて、Eくんは3回目の射精だからか、1、2回目より長くもち、ひたすら私がイカされる時間が続きました。やっとEくんが放出した頃には私は肩で息をするくらい疲れてました。気持ち良すぎて大変でした(笑)
時間を見ると3時間目が終わるくらいの時間だったのでそろそろ戻らないといけないと思い、服装を整えました。
「りんが良ければさ、またしない?」
まさかEくんから誘ってくれるなんて思ってなかったので嬉しかったです(笑)恋愛感情というより、性的な嬉しさですね(笑)
「Eくんこそ、私なんかとこういうことしてていいの?(笑)」
「私なんかって、りんって可愛いし男子からも人気あるんだぞ?(笑)」
「またまた〜そんなこと言っても何も出ないよ〜(笑)またたくさん気持ちよくさせてくれるんでしょ?いいよ〜♡」
「やった(笑)じゃあラインでまた連絡する!」
そう言うと、Eくんは教室に戻っていきました。私は来る時より疲れたので、休憩してから戻ることにしました(笑)
まさか人気者のEくんとセフレっぽい関係(セフレか?)になったので、色んな経験ができそうです(笑)
何か進展があればまた書きたいと思います。