放課後部活の鍵を取りに行くために、体育館の外階段を使って2階の体育教官室に向かった。
当時のおれは高校2年生、彼女持ち卓球部。交友関係は広く、不自由なく楽しい学校生活を送っていた。
ふと階段の上を見上げると学年でも美人と噂のりなとりんかが同じく階段を登っていた。体育館の外階段は普通の階段より急でちょっと屈めばスカートの中が見えてしまいそうだった。
あともう少し、、というところで2人のパンチラが見えずスカートとチラチラ見える太ももに興奮しながらも、一階と二階の踊り場にさしかかってしまった。
後半も同じような景色が続いてパンツは見れないのではと思ったが、太ももだけでもはち切れそうなくらい勃起していたので速攻でトイレに行くことばかり考えながら続きの階段を登った。
しかし、りなとりんか2人が階段を登り切ってしまう一歩手前のとこで奇跡が起きた。突然、強めの風が吹き2人のスカートが勢いよくめくれた。
りなは白、りんかは水色でどちらもテカテカとしたサテンのパンツだった。
おれの高校はみんなスカートの下に黒い見せパンを履いていたため、女子の生パンツを見ることはほぼなかった。だから、美人2人のエロいパンツが見えてめちゃくちゃ勃起した。多分、、過去最高にでかくなってた。
振り返った2人にパンツを見たことをバレ、絶対パンツ見られたーと騒いでいた2人を横目に、速攻でトイレに向かった。一発抜いても治らなかったので二発抜き部活に向かった。
部活はいつも通り真剣に取り組んだ。
部活終了後、忘れ物をしたと気付き自分の教室へと向かった。部室へ戻ろうと歩いていると他のクラスも電気ついていることに気付き覗いてみたところりなとりんかが部活の荷物を置きに来ていた。
2人を見た瞬間パンチらを思い出しまた勃起した。りなとりんか2人も教室を覗いてたおれに気付き話しかけてきた。
りな「さっきパンツ見えたでしょ。」
おれ「いや、ぎりぎり見えなかった。」
りんか「おっきくして、トイレ行ったのバレてるよ。素直に言ったらまた見せるかもよ。」
おれ「白と水色エロすぎ。なんで見せパン履いてないの」
りな「体育後で暑かったし、部活で着替えるから履かなかった。」
おれ「素直に言ったんだから見せてよ」
2人はスカートをめくってパンツを見せてくれた。
彼氏よりおっきいとかいっぱい出してとかエロいこと言われながら2人の前でオナニーした。3回目だったけどめちゃくちゃ大量に出て2人もびっくりしてた。