続き、俺は中学時代同じ学年の女の子と付き合っていた。
顔はちょいブサメンだが、Eカップの巨乳の持ち主で笑うと八重歯が可愛い彼女だ。
そんな彼女とは中三の時に運動会後にセックスをした。
そして、その後コスプレセックスに目覚めてしまった俺は、彩といろんな場所でいろんなコスチュームでセックスしまくった。
今回は彩とのセックスの中で、一番興奮したセックスを話したい。
それは中学三年の夏、お互い受験勉強もある中、気分転換に二人で市民プールに行った時の話。
ホントはよみうりランドとかとしまえんとか行楽地に出かけるところだったけど、人が多そうなので空いてる市民プールにした。
市民プールは自転車で10分くらいのところだったので、俺の自転車に彩を乗せて向かった。
彩の服装は、俺のリクエストで下に制服スカートを履いてもらった。
服装を決める時に、彩にスカート履いて欲しいと伝えると
「◯◯(俺)ってホントエロいよねw」
と八重歯が可愛い笑顔で言われた時はホントにヤりたくなった。
二人乗りをするのは初めてではないが、彩の巨乳が背中に当たってるのを意識すると、移動の10分くらいはチンコが硬くなりすぎてぼーっとするほどだった。
信号待ちで止まってるときには彩がおもむろにチンコを触り、
彩「俺やばっ笑めちゃくちゃチンコ硬くなってんじゃん!何興奮してんの?」
俺「彩のおっぱいが当たってるからだろ?てかチンコ触んなよ、ここ外だぞ!w」
彩「俺だっていつもウチのおっぱい見てるじゃん、外とか関係なくさw」
確かに・・・と思うような正論を言われて俺は黙ってしまった。
でも、彩に触られてるチンコが気持ちよすぎて早く信号が変わってくれという思いに変わった。
彩「いきなり黙ってどうしたの?wイきそうなの?w」
俺「プールでゆっくりやるからもうやめてくれーw」
彩「なにそれ、ウケんだけどw俺ってやっぱりプールでヤるつもりだったんだねーw」
と彩が言ったとき、信号が変わったので俺はしっかり掴まれよ、とだけ言って自転車を猛烈に漕いだ。
ようやく市民プールに着き、柵から見える中を覗くと人が全く居らず、プールの監視員もいない状況でした。
彩「ねぇ、今日やってんの?」
と言うので俺がふらっと受付に行くと、無料開放中の掛け札が。
よくわからないけどすげーチャンスだと思い、彩に伝えると
彩「すごい!貸し切りじゃん。じゃあさウチらが入ってる間この立て札ひっくり返そ?」
俺「おいおいそんなことしてバレたら・・・」
彩「いいじゃん、どうせ俺はヤりたいだけなんだしw」
俺「うっ・・・わかったよwなんでもお見通しなんだな彩は」
彩「俺の目見てればすぐわかるだけだしw」
そういう会話をして、俺は開放中の立て札をひっくり返し、休館日の表示にした。
俺は男子更衣室に誰もいないことを確認すると、彩と二人で男子更衣室に入った。
まずは二人で一緒に着替えることにした。
俺はズボンの下に水着を着ていたので、シャツとズボンを脱ぐだけで終わったが、彩は最近買ったヒョウ柄のビキニに着替え始めた。
市民プールにはおよそ似つかわしくないビキニの水着に着替える彩に興奮した。
彩がシャツを脱ぐと、最近Fになった巨乳がピンクのブラに包まれ見えた。
俺はついつい片手でその巨乳を揉み、彩にキスしようとした。
すると、
「待って、まだ我慢して」
俺をなだめるように彩は言った。
目の前にいる巨乳の彼女の着替えを何もせず見てるのはある意味辛かった。
着替え終わって改めて見ると、巨乳すぎてビキニが小さく見えるほどで、谷間上部のほくろがたまらなく魅力的だった。
どう?と言う彩に対して、俺はただヤバいとしか言えなかった。
彩の巨乳にめちゃくちゃ興奮してた俺は、彩のおっぱいを突っついたりお尻を撫でたりしながらシャワーを浴びて、一応体操をしてプールに入った。
プールに入ると浮力で彩の巨乳が強調されてエロかった。
彩「ねぇ◯◯、ウチのおっぱいめちゃくちゃ大きくなってるよw」
俺「確かに、Gぐらいありそうだね」
彩「そんなあったらさすがの俺も嫌でしょ?w」
俺「そんなことないよ。彩の巨乳は大好きだし、彩も大好きだよ」
ホントに?とはにかむ彩に俺はキスした。
今度は彩も拒絶せず、プールの中で抱き合い舌を絡めた。
彩の腰に手を回し彩を引き寄せると、彩のマンコにチンコが当たるようにして彩と濃厚なキスをした。
ムラムラを抑えきれない俺は、彩を抱きながらプールの隅に行き、プールから上がるはしごに彩を腰掛けさせた。
彩が口を離し、
「ムラムラ我慢できないの?」
俺「もう我慢できないよ、彩が可愛すぎるんだもん」
彩「嬉しい、ウチも我慢できないよ❤」
彩は自らヒョウ柄のパンツの紐を緩めマンコを出した。
プールの水なのかマン汁なのかわからないがびしょ濡れだった。
俺はクンニもせずカチカチのチンコをいきなりぶちこんだ。
彩「あっ❤俺のチンコ硬い」
俺「我慢できないから突くよ彩」
俺は彩の腰を掴み引き寄せながら浮力を使って腰を振った。
ぬるぬるの彩のマンコに俺のチンコが入ってくのを見ながら最初はゆっくりと。
彩も突かれるたびに、あっ、あっ、と喘ぎ声を漏らした。
リズムよく漏れる喘ぎ声に興奮した俺は、徐々にピストンスピードを上げていった。
彩の巨乳がガンガン揺れ、水着からこぼれそうになるぐらいのスピードになると、彩の喘ぎ声がとめどない感じになった。
感度はプールの中なのかいまいちだった俺は、彩を突きながらはしごを登り、プールサイドで立ちバックした。
彩は周りを気にすることなく大声で喘ぎ始めた。
彩「俺のチンコ超気持ちいい!!イクッイクッー」
陸にあがるとマンコの締まりも良くなりイきそうになった。
先に昇天してしまった彩を尻目に、俺は正常位に変え、彩のヒョウ柄水着からはみ出しそうな巨乳をガシガシ揉みながらピストンしてると射精感がこみ上げてきた。
ダッチワイフのようにぐったりしてる彩に、イクよと言うと中に出してと言うのでそのまま中に出した。
いつもはゴムをするのに、今日は青姦だから中出しした。
彩のマンコにたっぷりと流れる俺の精液に満足感があふれていた。