同級生だった女性YouTuberでオナニーした話

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俺はある女性YouTuberと同級生だった

その人は主にヘアメイク動画を投稿し、私生活ではカットモデルまでやっているらしい某女性YouTuber…

彼女の正体は流石に伏せさせてもらう

モデルに抜擢されるくらいだ

当然、顔立ちは美しくて学生当時クラスの中で一位二位を競う美少女だったよ。

身長は150cmにも足らない小柄…

スレンダーな幼児体型なんだけど、大人の色香を感じる艶っぽい顔立ちとのミスマッチが堪らなかった。

学生当時は綺麗なロングヘアだった。

学生時代も陰キャの俺には全く縁の無い美少女だった。しかし妄想の中では何度獣欲をぶちまけて、小さな股ぐらに腰を打ち付けたことか覚えていない。

まぁ、恋愛感情は皆無で、俺の中の猿の発情期ばりに盛った性欲の捌け口として彼女を視線で追い続けていたんだけど…

仮に彼女をミユちゃんとしよう…

この話はミユちゃんに発情した俺が彼女の体操着を拝借して、今でも興奮する程気持ちいいオナニーをしたっていう話…

ある日の放課後…

俺は病欠を理由に補講を言い渡されて、夕方の教室でひたすら問題集を解いてた

下校時刻をとっくに過ぎた教室に俺以外誰もいないと思っていたが、ここでミユちゃんと遭遇する…

まぁ、陰キャの俺が声を掛けられるはずもなく、紺色のブレザーの制服を着たミユちゃんは無言で教室に入ってきた。

校則よりもやや短めに履いたスカート…

その下から覗く白い細い股が堪らない。

教室の隅に腰を下ろした彼女はどうやら体操着の入った巾着袋と運動靴を置きに来たようだ。

ミユちゃんは体育の補講があったのだろうか。

そして直ぐに彼女の友人達が迎えに来てミユちゃんは明るく声をだす。

「お待たせ!帰ろっ」

ミユちゃんは俺に一瞥もくれずに教室の外に飛び出していった。ひらりと揺れたスカートの下には何色の下着を履いているんだろう…。思わぬ来客に、俺の性欲は少しずつ滾っていく…

まぁ、ここまで話してやる事はひとつ。

俺はミユちゃんのロッカーに殺到し、奥から見える巾着袋を”二袋”手に取ったら男子トイレに急いだ。勿論怪しまれないように早足で。なるべく自然に。

男子トイレの個室のドアを素早く閉めると巾着袋の紐を解いていく…

顔を近づけると、ふわっと昇る甘い香りと清涼感のある匂い…ミユちゃん御用達の洗剤と、体育で流した汗をぬぐったペーパータオルの清涼剤の匂いだろう…

それと…

仄かに香るミユちゃんの汗の匂い…

鼻を動かした瞬間から、俺のチ◯コは制服の上からわかるくらいビンビンに勃起していた。

巾着袋から白い塊を取り出して広げて、憧れのミユちゃんがさっきまで肌に張り付けて着ていた体操着が目の前にあるのを実感する。やや湿った感じがあるのは使い古された感じで、また堪らない…

早速、俺は制服のズボンを下着ごとずり下ろして、反り上がったチ◯コにミユちゃんの体操着を巻き付ける。そしてカウパー液が付くのも構わず一心不乱に体操着でチ◯コをしごいた。

薄い布地にミユちゃんの汗が染み付いていると思うと興奮が収まらない。広がる甘い匂いはまるでミユちゃんが側にいるのを連想させて、一層滾った。

白い布地に灰色の模様が浮いてきているのは紛れもなく俺のカウパー液のせい…

ミユちゃんの綺麗な顔に陰キャのチ◯コを擦り付けている妄想で、俺は一心不乱にミユちゃんから盗んだ体操着でしごく。

チ◯コの先がすぐに熱くなって、堪らず俺はミユちゃんの体操着に精子を山ほどぶちまけた。普段のオナニーから考えられない程の量がチ◯コを波打たせる度に溢れ出てくる…ミユちゃんの体操着は精子でたちまちベトベトになり、俺は事後処理を考えられないくらい快感に耽った

しかし、まだ終わらない。

俺は巾着袋から今度はミユちゃんが履いた短パンを取り出して、ちょうど股の先に来るであろう裏地に鼻を埋めた。

深く深呼吸すると鼻腔に溢れる甘い匂い

この布地にミユちゃんのパンティと、それに包まれた陰部が押し当てられていたのを想像して、射精して早々に再び勃起した。

俺はチ◯コに短パンの裏地を巻き付け…

しごくよりも前に拝借したもう一袋の紐を解く。巾着袋から取り出したのは体育用の運動靴。もちろんミユちゃんが先程まで履いていた私物…

俺はそのまま片手に握った運動靴を鼻に近づけた。ツンとする臭い。体操着から香っていた甘い匂いとは考えられない、仄かな刺激臭を感じる…

“あんな可愛い子なのにこんな臭いがするんだ…”

愛くるしい容姿とギャップを思わせるツンとした足の臭い…普段からミユちゃんに変態的な妄想をぶつけてる俺には興奮する材料でしかなかった…

鼻から息を深く吸い込み、ミユちゃんの”臭い”を堪能しながら、短パン越しにチ◯コをしごいた。布地が滑るように擦れる感じが堪らない。ミユちゃんの股ぐらをこじ開けて、まるで素股でもしているような心地だ。

「◯◯君…そんなに夢中になってミユのこと、嗅がないでぇ…恥ずかしいよぉ…」

妄想の中で瞳を潤ませて懇願するミユ…

俺は意地悪するように鼻息を荒くして、ミユの”臭い”を執拗に嗅ぐ。カウパー液で滑りのよくなった彼女の短パンの感触も心地いい。

「◯◯君…ミユのあそこに沢山出してぇ」

ミユから囁かれるように懇願される妄想で遂に俺は果てた。チ◯コの先が溢れた精液で熱くなるのを感じる。ミユの短パンは裏地に精液を吐き出され、床に零れ落ちるほどだった。

かつてない快感に恍惚になり、オナニーで荒くなった息を落ち着かせる…

精液で汚れた体操着を個室の床に放り、運動靴を投げ捨て、ミユの私物で性欲を晴らしたことに凄まじい背徳を覚えた。

後日談だが…

体操着は白地なので精液で黄色くなると困るので、自宅に急いで持ち帰って漂白した。そしてミユちゃんの巾着袋に何気なく戻しておく。

短パンだけは精液を染み込ませたまま、こっそりと…。

数日後、体操着姿で体育館を走るミユちゃんを見かけて、俺は頭がどうにかなりそうなくらい興奮し、周囲に気づかれてもおかしくないくらい勃起した。

ミユちゃんの纏う体操着には俺の精液がベッタリと染み付いている。裏地を登ってミユちゃんの陰部に纏わり付いてしまわないだろうか…。

それから暫く下衆な妄想に夢中になり、卒業まで何度も何度もミユちゃんを妄想の中で犯し尽くした。

この話がフィクションかは読み手の判断に任せることにする。

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