同級生のキモオタが、女子◯生に婦女暴行を働いたとかで捕まりました。
小◯校とか中学の時はそんなことは無かったのに、高校以降にそうなったみたい。
アルバイトをして、休みには美少女アイドルを追っかけたりしている話は聞いてて噂にはなっていた。
「ニタニタ笑いながら女子◯生を見てた」
とか
「太ももを見てた」
とか、聞くもんはヤバめな話。そんな話を聞いてたが、コンビニでそいつと遭遇した。
「久しぶり」
とニタニタ笑いながら話し掛けられて世間話をしたが、やはり女子◯生が入ってきたらじっくり見てた。話をした後に、帰ろうとしたら
「ねぇ・・・これあげるよ」
とDVDを渡された。
「なに入ってんの?」
と聞いたら
「いろいろ」
とニタニタ笑いながら自転車で帰っていった。
アイドルとかのだろう、と俺はそれを見ずに放置していました。
それから半年。
近所のおばさん達が騒ぎ、オタの同級生が捕まったと騒ぎました。
「なんか女の娘にいたずらしたみたい」
同時期に同級生達からメールが来てて情報が錯綜したが、新聞に『未◯年と知りながら自宅でわいせつ行為を無理やり働いた』とあった。
その時に、そういえばとDVDを貰っていたことを思い出し、恐る恐る再生してみると、アイドルのポスターやら、制服まである部屋が写り、そこに女子◯生が現れた。
「キモい!帰るから」
と嫌がる娘を引き留めるオタの同級生。
髪が長くて、短いスカートからムッチリした太ももを出していたし、メチャクチャ可愛い。
「帰るから!」
と嫌がる娘に抱きつきながら
「お金あげるからおっぱいだけ触らせて」
とベッドに座らせて触りだした。
「一万」と言われて渡すと女は黙って触らせてたが嫌がってた。
「もうちょっと」
とブラウスを外して胸にしゃぶりついてきました。
「いや!いや!話が違う!」
と慌てる女子◯生に
「もっとあげるからさ」
と押し倒しました。
「やだ・・・やだ・・・!」
と嫌がる娘の胸をしゃぶりついていて、スカートを捲り、カメラでは見えないけど愛撫をしていた様子。
「キモい!」
と半泣きの女子◯生。パンティを剥ぎ取り
「やめて!」
と押さえる手を払いのけて剥ぎ取り、開かせた脚の真ん中に顔を近づけていた。
「やっ!やだ!助けて!」
と嫌がる娘を舐めあげたらトランクスを下げて近づけていく。
「やだよ!助けて!」
と起き上がろとした女子◯生に迫り、
「ゴム!ゴムゴム!」
と半泣きの女子◯生が話すと
「無いよ!」
と体重をかけたら
「アッ!イヤァ!」
と女子◯生に入れた。
「すごい気持ちいいよ・・・!」
とオタが腰をグイグイ動かしていく。
「やだ!抜いてよ!ダメ!」
と抵抗する女子◯生の手を押さえつけ、グイグイ動かしていく。
「アッ!気持ちいい!キミ最高だよ!」
とオタが話しながら女子◯生に入れていった。
「抜いてよ!恐い!」
と泣き出す女子◯生にお構いなしにガンガン突いていた。
「お願い・・・やめてぇ・・・!」
と泣きながら叫ぶが、変わらずに突き上げる。
「キミ可愛い」
と再度キスを迫るが、顔を背けて嫌がる女子◯生。
キスは諦めたのか、動きが早くなり
「ああ!女子◯生サイコーだ!」
と言いながら激しくなる。
「抜いて!やだよ!」
と抵抗する女子◯生にオタが
「アアッ!」
と声を上げると動きが止まる。
「えっ!?えっ!?」
と狼狽える女子◯生。
「気持ち良かったよ」
と言いながら離れたら、
「え?なに?なに?」
と起き上がると
「いやぁ!」
と泣き崩れていた。
「可愛い」
と言って触ろうとすると
「触らないで」
と慌ててティシュで一生懸命アソコを拭いていた。
「どうしよう・・・」
と泣く女の子に
「赤ちゃん出来たら結婚しよ」
とオタ。
「最低!」
と枕を投げつけ、乱れた衣服のままバックを持って消えた。そしてカメラを止める時にピースをしていた。
これ、レイプビデオ撮影かよ・・・と引いていたが、ヤられた女子◯生が可愛すぎだった。
一息ついてたら再び部屋が写り、今度は既に女子◯生が手首を縛られていた。
強姦した後に自由を奪った女子◯生にハメ撮りまでしていた。
嫌がる娘に中出しして、滴る精子を写しながら「赤ちゃん出来たら結婚しよ」と。
口癖なんだろうな・・・さらに一人いましたが、なんか飲まされたのか眠ったままの制服姿の女子◯生が、無意識のまま脱がされはめられ出されていた。
気持ち悪かったのは、意識がない女子◯生の顔をベロベロ舐めたり、精子を写しながら中へと指で押し込んでいたこと。
妙な興奮と流石に持ってたらヤバイなと、警察へ提出。
細々と事情は聞かれたが、「ご協力ありがとう」と言われ終わった。そして今年に入り、買い物をしていた時に
「これ可愛い!」
と3人の女の子が品物を選んでいたんだけど、よく見たらあの泣きながらヤられた女子◯生だった。
笑顔でミニスカの画像よりもかなり可愛い子だった。
それを見ながらあんな子があんな奴に・・・と思うと残念だ。